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「フランス」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 4ページ

ショッピング163件

復刊リクエスト1,194件

  • 笑う男

    笑う男

    【著者】ヴィクトル・ユゴー

    投票数:17

    コンラートファイト主演の笑う男(1928年)を視聴してこの話が気に入ったのですが、字幕も吹き替えもなく何を言っているのか理解できないシーンもあり原作を読みたいと思うようになりました。しかし図書... (2016/03/03)
  • 骰子一擲
    復刊商品あり

    骰子一擲

    【著者】ステファーヌ・マラルメ

    投票数:17

    よみたい。 (2014/05/22)
  • 飛ぶ紙

    飛ぶ紙

    【著者】ベルナール・フォコン

    投票数:17

    「作品集」へのリクエストが高いので、こちらを推すと票割れしてしまうかと引いていたのですが、 私にとって、フォコンとの最初の出会いの本でもあり、 フォコン独自の世界を、どうしても「飛ぶ紙」の演出... (2004/11/24)
  • 人間の条件

    人間の条件

    【著者】アンドレ・マルロー

    投票数:17

    アンガージュマンという社会への係わり合いを強く打ち出すマルローのスタイルは、社会と距離をおいてしまう現代では受け入れられにくい、或いは、流行らないのかもしれません。しかし、人間の根本的な部分は... (2011/01/29)



  • コレット著作集 全12巻

    【著者】シドニ・ガブリエル・コレット

    投票数:17

    「青い麦」「シェリ」「牝猫」を文庫本で読み、フランスらしいお洒落な雰囲気と、豊かな心理描写に魅せられました。 たまたま古書店で1冊だけこの著作集を購入し、その後は図書館で借りました。 1冊1冊... (2003/11/09)
  • マゾヒストたち

    マゾヒストたち

    【著者】ローラン・トポール

    投票数:17

    そんなことは、ありません。世の中は、結構広い!! 私は、「エム」を、少し自認していますので、一票!!! でも、この本は「読んでいる内は、無罪」のような本のよう ですネ。 テレビなら、「危険で... (2003/08/28)
  • 確率の哲学的試論
    復刊商品あり

    確率の哲学的試論

    【著者】ラプラス 著 / 内井惣七 訳

    投票数:17

    「確率」概念は科学・技術の基盤にもなっているものである。統計という手法の著しい有用性は勿論、量子力学においては「実在」概念自体がもはや「確率」と無関係では成立しないことが示唆されているのである... (2006/02/03)
  • フランス料理の本 食卓のエスプリ 全5巻

    フランス料理の本 食卓のエスプリ 全5巻

    【著者】辻静雄

    投票数:17

    3巻迄持っています。とても素敵な本です。 今は沢山のフランス料理の本がありますが、それらの本とは全く違います。 フランス料理がまだ身近にない憧れと先駆者として真摯に向き合おうとする想いに溢... (2021/11/14)
  • 世界古典文学全集48 (ラシーヌ)

    世界古典文学全集48 (ラシーヌ)

    【著者】ジャン・バティスト・ラシ-ヌ著  鈴木力衛 編

    投票数:17

    mk

    mk

    アタリーを読んでみたいんです。 たまたま読んでいたコクトーの「恐るべき子供たち」の中で、アタリーを演じた少年~~というのが出てきます。どんな悲劇なのか知りたいのですが、大手の本屋でも今は入手不... (2002/08/16)
  • モリエール全集

    モリエール全集

    【著者】モリエール著  鈴木力衛 訳

    投票数:17

    以前、モリエールの作品が大好きだったことがあって、10個ばかりの作品を文庫本で持っているのだが、まだ読んでいないものも読みたい。 それに、持っているのは古い本ばかりなので、そろそろ傷みがきてい... (2002/04/08)
  • ヴェルサイユの春秋

    ヴェルサイユの春秋

    【著者】ルヴロン,ジャック

    投票数:17

    ルイ王朝(ブルボン家)はフランス近世前期の華だったが、意外に日本で出版された文献が少ない。手持ちは「王の小径」「バロックの騎士」「ルイ14世の世紀」ぐらい。愛読書「三銃士」を読むときの参考にも... (2003/02/22)
  • 日常的実践のポイエティーク
    復刊商品あり

    日常的実践のポイエティーク

    【著者】ミシェル・ド・セルトー 著 / 山田登世子 訳

    投票数:16

    本書で示される、「戦略」と「戦術」の差異をはじめとした、人々の日常的実践を捉えるあり方は、現代の日本を分析するうえでも大変有用であり、未だ多くの論者が引用する名著でもある。 ぜひ復刊をお願い... (2020/07/18)
  • 愛の新世界
    復刊商品あり

    愛の新世界

    【著者】シャルル・フーリエ

    投票数:16

    大学図書館所蔵もたったの64館(CiNiiBooks参照)。公共図書館でも入手するのは困難な状態です。紙・電子、どのような形態でも構いません。内容・翻訳ともに、稀代の名著と呼ばれる本書の復刊を... (2013/08/22)
  • フランス基本単語の覚え方

    フランス基本単語の覚え方

    【著者】篠沢秀夫

    投票数:16

    複数のフランス語独学者のサイトで、紹介されています。フランス語の30弱の、だれでもが知っている動詞を核として、接頭語、接尾語、再帰動詞と変化させてゆき、1800あまりの動詞への系譜が説明され、... (2009/03/22)
  • パリ・ミュゼット物語

    パリ・ミュゼット物語

    【著者】渡辺芳也

    投票数:16

    アコーディオンに憧れていて、習う事に決めました。 なぜ、アコーディオンといえばパリなのか・・・ なぜ、パリといえばミュゼットなのか・・・ 奥の奥までそのリーツを探りたくなった... (2008/05/24)
  • 復興亜細亜の諸問題
    復刊商品あり

    復興亜細亜の諸問題

    【著者】大川周明

    投票数:16

    右翼の教祖としてのイメージの強い大川周明であるが、本書を読めば、学者として一級の人物であったことがわかる。中東から中央アジア、インド、チベットにいたるまでの西欧に侵略されている「亜細亜」の民族... (2005/08/04)
  • ヴィリエ・ド・リラダン全集 全5巻

    ヴィリエ・ド・リラダン全集 全5巻

    【著者】ヴィリエ・ド・リラダン 斎藤磯雄訳

    投票数:16

    残酷物語を図書館で読みました。是非手元に置いて読み返したいです。 (2010/11/07)
  • ちくま文庫中世文学集2 ローランの歌 狐物語

    ちくま文庫中世文学集2 ローランの歌 狐物語

    【著者】佐藤輝夫/ほか訳

    投票数:16

    和訳されたローランの歌の中では一番読みやすい文体だと思います。 様々な作品に人物名や武器名がオマージュされることはあっても、実際には読んだ人は少ないと思われる本作品。復刊され多くの人の手に取... (2021/07/20)
  • 腐爛の華

    腐爛の華

    【著者】ジョリス・カルル・ユイスマンス

    投票数:16

    ユイスマンスの作品は全て復刊して欲しい (2015/03/25)



  • 中世哲学史

    【著者】ジルソン  渡辺秀 訳

    投票数:16

    日本においてのみならず中世哲学史の基本書だと思います。 (2009/11/08)
  • ルコック探偵

    ルコック探偵

    【著者】エミール・ガボリオ

    投票数:16

    ガボリオの『ルコック探偵』は19世紀の探偵小説の先駆をなす有名なテクストだが、不思議なことに今まで碌に紹介の機会に恵まれなかった、いわば不遇の作品だ。探偵小説というとすぐジャンル論になりがちだ... (2007/03/17)



  • ポールとヴィルジニー

    【著者】サン・ピエール

    投票数:16

    小学生の時に読みました。それで作文に「好きな本です」と書いた覚えがあるのですが、どんな内容だったかすっかり忘れてしまいました。(^^); もう一度読んでみたいので、復刊を希望します。よろしくお... (2004/10/20)
  • フランスの内乱
    復刊商品あり

    フランスの内乱

    【著者】マルクス

    投票数:16

    かような基本文献が入手困難と知つて驚いた。これでは日本の若い人の発想が偏つたものになる。仮にマルクスの思想が現代には直接合致しないものだ戸しても、革命をマルクスがどうとらえていたかを知ることに... (2013/04/14)
  • 地の糧
    復刊商品あり

    地の糧

    【著者】アンドレ・ジッド 著 / 今日出海 訳

    投票数:15

    この本が読みたいが、絶版で購入できない。 中古はボロボロで買うなら綺麗なものがいい。 カバーデザインは変えずにお願いしたいです。 (2022/10/16)
  • 図解雑学サルトル

    図解雑学サルトル

    【著者】永野潤

    投票数:15

    1. サルトルの主著の大半が各一分で理解できる。 2. 文章が苦手な人でも、わかりやすいイラストがついていてニッコリ。 3. サルトルの机上の哲学だけではなく、実際の政治との関わり... (2009/01/18)



  • パリの秘密(1)(2)(3)(4)『世界の名作 別巻2』

    【著者】ウジェーヌ・シュー

    投票数:15

    すでに絶版、古本などで手に入る訳は抄訳のみ。小倉孝誠『「パリの秘密」の社会史』新曜社、2004もあることだし、この際、文庫で復刊希望。この集英社版が全訳らしいです。全訳でだしてくれるのなら他出... (2006/08/25)
  • シボレート―パウル・ツェランのために(岩波モダンクラシックス)

    シボレート―パウル・ツェランのために(岩波モダンクラシックス)

    【著者】ジャック・デリダ

    投票数:15

    デリダがツェランをどう読んだか、同じユダヤ系として、ツェランをどう見ていたのか。大変興味深い。ユダヤ、詩、思想は、現代を読み解く上で、キーワードになると思う。現在、この本を読もうとすれば、図書... (2009/06/18)
  • 人間機械論
    復刊商品あり

    人間機械論

    【著者】ジュリアン・オフロア・ド・ラ・メトリ

    投票数:15

    デカルトに興味があるため (2013/06/04)



  • 国際共産主義運動史

    【著者】全国社会科学研究会編集委員会

    投票数:15

    これは「内容」から見るに、(著者の意図とは別に)「国際共産主義運動」というものがいかに「裏切」「挫折」「敗北」「限界」に満ち満ちているかを研究した著作のようですね。そして現在はほとんど消えてし... (2005/10/01)
  • クロワ・ルス少年探偵団シリーズ 全10巻

    クロワ・ルス少年探偵団シリーズ 全10巻

    【著者】ポール・ジャック・ボンゾン

    投票数:15

    当方30代後半に差し掛かる年代。 図書室などではなくて自分で偕成社さんへハガキ注文したものでした。 いざ届いてみたら面白くて面白くて、続きを一気に購入した覚えがあります。 フランスの、そ... (2014/03/10)
  • タレイラン評伝(上・下) 全2巻

    タレイラン評伝(上・下) 全2巻

    【著者】ダフ・クーパー

    投票数:15

    タレイランという男の魅力に溢れた傑物を鋭く描いたまさに散文詩ともいえる評伝です。文章がイギリス人特有のスノッブな感じとは違い、まさにタレイランと伴奏しているようなフランス人のそれのような文体で... (2011/03/20)
  • 失われた横顔

    失われた横顔

    【著者】フランソアーズ・サガン

    投票数:15

    サガンの新潮文庫といえば、ショッキングピンクの背表紙とビュッフェのカバー画が定番だった。わたしの手許には『一年ののち』『すばらしい雲』『失われた横顔』のジョゼ三部作がある。いずれも古本屋で見つ... (2022/01/12)
  • すばらしい雲

    すばらしい雲

    【著者】フランソアーズ・サガン

    投票数:15

    kt

    kt

    読みたいよね。 (2009/05/30)
  • ユビュ王
    復刊商品あり

    ユビュ王

    【著者】アルフレド・ジャリ

    投票数:15

    まさかこの本がリクエストに上がっているとは。 シュルレアリスト、ダダイストのバイブル……日本でも翻訳されてタンですね。私も写真でしかみたことはありません。 探してみてもこの本の表紙デザインが見... (2004/01/22)



  • ぼくの伯父さん

    【著者】ジャック・タチ

    投票数:15

    「ぼくの伯父さんの休暇」と、その関連本は復刊リクエストとして、すでに登録されています。 「ぼくの伯父さん」は1958年(昭和33年)に、映画として発表され、同時に書籍として出版されました。... (2003/09/03)



  • 裏と表

    【著者】アルベール・カミュ

    投票数:15

    「異邦人」執筆以前のカミュの初期作品に興味があるため。「表と裏」だけでなく「結婚」も復刊を希望します。 (2026/01/03)



  • 黒んぼたち・女中たち

    【著者】ジャン・ジュネ

    投票数:15

    読みたい (2011/07/08)
  • 自由の新たな空間

    自由の新たな空間

    【著者】フェリックス・ガタリ&トニ・ネグリ

    投票数:15

    はっきり言ってこの本は、思想書というよりアジテーション の書だと思う。しかし、それは硬直化したイデオロギー臭を 感じさせるものでは決してない。それでいて、生きのびるため の闘争へと闇雲に... (2005/11/26)



  • スペクタクルの社会

    【著者】ギィ・ドゥボール

    投票数:15

    今も言及されることが多く、社会学においても、映画(批評)においても無視できない、20世紀の記念碑的著作だと思います。 刊行の何年か後に制作された著者自身による映画が日本で上映される機会がある(... (2002/07/29)
  • 外交談判法

    外交談判法

    【著者】カリエール

    投票数:15

    日本人の考える「外交」とはどのようなものなのか。「毅然とした態度」をとる者が、常に勝てるのか。はたまた、どんなに戦略的思考に裏打ちされた行動であっても、外見上「弱腰」に見えれば常に外交として失... (2003/05/20)
  • 快楽の館
    復刊商品あり

    快楽の館

    【著者】アラン・ロブ=グリエ

    投票数:15

    絶版ですか。自分で時代錯誤かと思いつつたまにロブ・グリエ読みたくなる。でも疲れるから再読しないのも事実。でもなぜだか再評価?来そうな気がするんだけどなーないか?来日して大江建三郎と対談していた... (2003/05/12)
  • 死都ブリュージュ

    死都ブリュージュ

    【著者】ジョルジュ・ローデンバハ

    投票数:15

    koo

    koo

    フランス象徴主義の絵画からこの本の事を知り、是非読みたいと思ったのですが既に品切れでした。ひとつ前の世紀末はどんな味だったのか、私の見た絵とこの物語がどう繋がるのか、どうしても読んでみたいと思... (2003/10/13)
  • ジャンヌ・ダルク復権裁判

    ジャンヌ・ダルク復権裁判

    【著者】レジーヌ・ペルヌー 著 / 高山一彦 訳

    投票数:14

    ジャンヌ・ダルクの実証研究は歴史が浅いが、中世史の権威であるペルヌーの解説は初めて安心して読めるもので、必読欠くべからざる名著。日本人の西洋中世史家高山一彦教授はご自分でも「ジャンヌダルク処刑... (2015/01/08)
  • 白い象の伝説 ― アルフォンス・ミュシャ復刻挿画本 [大型本]

    白い象の伝説 ― アルフォンス・ミュシャ復刻挿画本 [大型本]

    【著者】ジュディット・ゴーティエ

    投票数:14

    この本の存在を知った当時はまだ中学生で、中々手を出せませんでした。インターネット上での評判も高く、アルフォンス・ミュシャを好きになった人間としては一度は読んでみたい、と思っていましたが、いつの... (2011/12/07)



  • 世界の名作図書館 全52巻

    【著者】複数

    投票数:14

    全巻読み終えないまま、大人になって手放してしまいましたが、 好きな巻は何度も読み返していました。 「まほうのベッド」や「北風のうしろの国」が好きでした。 興味を持てなかった巻も今なら読め... (2022/11/25)
  • ジャン・クリストフ 全4巻

    ジャン・クリストフ 全4巻

    【著者】ロマン・ロラン著 新庄嘉章訳

    投票数:14

    失敗することで自分を卑下してしまう、または、自分が傷つきたくないために失敗を恐れるのでなく、「失敗を繰り返すことでようやく一個の人間になれる」というこの物語の主張を、今だからこそかみしめたい。... (2013/09/17)
  • 世界の果てまで連れてって
    復刊商品あり

    世界の果てまで連れてって

    【著者】ブレーズ・サンドラール 著 / 生田耕作 訳

    投票数:14

    この本は、「生の達人」サンドラールがあたうかぎりの精力をもって人生を生き尽くしたあと、70歳という高齢で書かれたひとつの集大成であり、しかもそこに現れている、永遠に年をとることのない精神の奔放... (2004/11/23)
  • ミケランジェロの生涯
    復刊商品あり

    ミケランジェロの生涯

    【著者】ロマン・ロラン

    投票数:14

    ミケランジェロ、ロマン・ロランには興味があります。この本は私が尊敬する彫刻家高田博厚さんが翻訳されています。高田さんはロマン・ロラン、ルオーなどのフランスの知識人と親しくもう一人私が尊敬する片... (2003/12/19)
  • 歓待の掟

    歓待の掟

    【著者】ピエール・クロソウスキー

    投票数:14

    『歓待の掟』と同一のシリーズに 『裸のランチ』(W・バロウズ) 『ポルノグラフィア』(W・ゴンブロビッチ) 『ブレストの乱暴者』(J・ジュネ) なんかががありました。 『ブレストの乱暴者』と『... (2003/04/29)
  • 来るべき書物
    復刊商品あり

    来るべき書物

    【著者】ブランショ

    投票数:14

    an

    an

    小説や政治論集の翻訳も出たことだし、そろそろ『来るべき書物』も復刊して欲しい。できれば文庫版で。文字通り「来るべき書物」。 それにしても『終わりなき対話』や『災禍のエクリチュール』はいつになっ... (2005/12/30)

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