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出版社「音楽之友社」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)

ショッピング9件

復刊リクエスト219件

  • サリエーリ モーツァルトに消された宮廷楽長
    復刊商品あり

    サリエーリ モーツァルトに消された宮廷楽長

    【著者】水谷彰良

    投票数:927

    今遊んでいるゲームのキャラクターがきっかけでサリエーリのことを知り、史実では一体どのような人だったのだろうと詳しい文献を探しているうちに本書にたどり着きました。良書との評判も数多くあり、すぐに... (2018/05/06)
  • 近代和声学

    近代和声学

    【著者】松平頼則

    投票数:205

    図書館で閲覧したところあまりにも素晴らしい内容で、是非とも手元に持っておきたくなりました。西洋近代音楽に影響を与えた"素材"として、ギリシャ旋法、教会旋法のみならず、日本および東洋の音楽やジプ... (2016/09/29)
  • 音楽の革命児ワーグナー
    復刊商品あり

    音楽の革命児ワーグナー

    【著者】松本零士

    投票数:150

    中学生の頃学校の図書室に置いてあり、勉強面でも、そして一松本零士ファンとしても非常に有意義な一冊でした。後年手元に欲しいと探したところ、時価で3万を超えるという情報を知り愕然と致しました。 ... (2014/10/03)
  • 三声-八声対位法
    復刊商品あり

    三声-八声対位法

    【著者】池内友次郎

    投票数:80

    池内友次郎の対位法の教科書は『ニ声対位法』のみ流通していますが、 作曲を勉強する者にとって、二声ではまったくお話になりません。 是非、復活させてください!(おそらく、コピーのコピーを使って、皆... (2003/11/05)
  • 中世・ルネサンスの楽器

    中世・ルネサンスの楽器

    【著者】デイヴィッド・マンロウ

    投票数:79

    最近、グレゴリオ聖歌・ノートルダム楽派から古楽にはまっています。マンロウのCDについては重要なものとして入手することができたのですが、こんな貴重な書籍があるとは情報不足で存在すら知りませんでし... (2012/06/06)
  • 音楽をつくる可能性

    音楽をつくる可能性

    【著者】ジョン・ペインター

    投票数:78

    大学院の授業で紹介された。絶版であるので図書館で借りているが、ぜひ手元に置きたいと思っている。 音楽を教える立場として、参考になることが多い。学校の音楽教育はこれから鑑賞や音楽作りに力を入れ... (2011/01/28)
  • クラシック名曲大事典

    クラシック名曲大事典

    【著者】音楽之友社

    投票数:67

    クラシックの1400名もの事典が失われてしまうのは誠に惜しいことだと思います。調べたくとも、なかなか普通の事典に載っていないことが多々あります。世にあまり有名でなくとも、名曲は沢山隠れているな... (2012/03/22)
  • 学習追走曲
    復刊商品あり

    学習追走曲

    【著者】池内友次郎

    投票数:66

    学習フーガの教科書として豊富な実例と課題が載っている。 もともとフーガの書き方の教科書は絶版または販路がかなり限られているものが殆どである。そのため,大学や専門学校等以外では大変フーガの学習... (2006/02/08)
  • 和声の変遷

    和声の変遷

    【著者】シャルル・ケックラン 著 / 清水脩 訳

    投票数:65

    松平頼則氏の近代和声法のネタ本とも言えるこの本。 ケックランの、宇宙的とも言える知識と視野の広さを、この本で 感じることが出来る。感動的な和声法の書物です。私自身は所持 していますが、絶対に必... (2005/01/11)
  • ヴァイオリン演奏の技法 上・下

    ヴァイオリン演奏の技法 上・下

    【著者】カール・フレッシュ 著 / 佐々木庸一 訳

    投票数:54

    ヴァイオリン演奏家・指導者にとって、バイブルとも言える内容です。演奏に関するテクニック・身体の使いかたとの関連・芸術表現としての演奏への取り組み方など、網羅的・体系的に書かれています。 ... (2014/01/03)
  • 古典純粋対位法 16世紀の実作に学ぶ

    古典純粋対位法 16世紀の実作に学ぶ

    【著者】サルヴァトーレ・ニコローシ 著 / 幣原映智 日本語校訂

    投票数:53

    適正価格で購入できると嬉しいです。中古価格高すぎます・・・至急必要なものという訳でもないのでいつまでも手が伸びずじまいです。 (2017/07/10)
  • 長岡鉄男のオリジナルスピーカー設計術全5巻こんなスピーカー見たことない

    長岡鉄男のオリジナルスピーカー設計術全5巻こんなスピーカー見たことない

    【著者】長岡鉄男

    投票数:52

    音楽之友社のオーディオ日曜大工、続オーディオ日曜大工を所有していて以前FMファン収載の記事を読んでいました。長岡設計バックロードホーンも二種類作製して一台は現役で使用しています。 その後も氏... (2012/05/06)
  • 和声法

    和声法

    【著者】シェーンベルク

    投票数:47

    洋書を当たっても良いとは思いますが、邦訳があると助かります。 (2017/07/10)
  • 弟子から見たショパン-そのピアノ教育法と演奏美学

    弟子から見たショパン-そのピアノ教育法と演奏美学

    【著者】ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル著/米谷治郎・中島弘二訳

    投票数:46

    曲の分析なくして良い演奏家たりえません。 成長する努力を続ける演奏家になる為に、 違った側面から作曲家ーショパンーを知り、 曲の理解を深めたいと思います。 私ひとりではなく、音楽を愛する者でそ... (2004/04/23)



  • 20世紀の和声法

    【著者】ヴィンセント・パーシケッティ

    投票数:41

    古典和声の教科書は掃いて棄てる程有れ、無調時代の該書ナシ。 学習者必須の一書なれば。 (2021/10/16)
  • 管絃楽法 上巻、下巻

    管絃楽法 上巻、下巻

    【著者】伊福部昭

    投票数:38

    歴代の著名な音楽家諸先輩方の多くは、この伊福部さんの管弦楽法で学ばれたと聞いております。またどの作曲家さんに推薦する著書を訪ねても、必ず一番最初に本書を勧められます。 ところが、この歴史的名... (2008/02/14)



  • ASOVIVA!管楽器パラダイス 2004AUTUMN SPECIAL

    【著者】管楽器パラダイス編集部

    投票数:36

    一部の人々が投機目的で大量に買い占めて、 純粋な「管パラ」フアンが購入することさえもできなかった号です。 現在ネットオークションなどで、定価の10倍もの高額で売り さばかれているという、異常な... (2005/05/28)
  • 音楽の骸骨のはなし~日本民謡と12音音楽の理論

    音楽の骸骨のはなし~日本民謡と12音音楽の理論

    【著者】柴田南雄

    投票数:35

    日本では、音楽理論について深く掘り下がった内容の本が、非常に少ないと感じております。 柴田南雄先生の「ガイコツ」は、音楽を深く追求しようとする者にとって、必読に値する一冊です。作曲家や研究... (2009/08/30)
  • 対位法入門

    対位法入門

    【著者】シェーンベルク

    投票数:34

    同じ著者の『作曲の基本技法』を最近入手したが、専門家のみならず、一般の音楽愛好家にとっても大変に勉強になる名著であった。本書『対位法入門』と『和声法』、そして上述の『作曲の基本技法』で三部作に... (2008/10/20)
  • 木管楽器とその歴史

    木管楽器とその歴史

    【著者】アンソニー・ベインズ,奥田恵二

    投票数:34

    木管楽器の演奏者や研究者にとってもは、ぜひ手元に置いておきたい一冊です。他に日本語で読めるこの類の書籍は見当たりません。同著者の「金管楽器~」を見てもその系統だった詳細な記述は明白ですので、ぜ... (2003/04/08)



  • 20世紀の対位法

    【著者】ハンフレー・セアール著/水野久一郎訳

    投票数:33

    考えてみれば、和声の対位法は理論書を読んでから、その技法が使われた曲を分析する所から始まってますね。 近代の対位法の本は持ってはいませんが、学ぶ上で必要だと思うので有れば、支持します。 後は... (2005/02/14)
  • サイモンとガーファンクル/旧友

    サイモンとガーファンクル/旧友

    【著者】ジョ-ゼフ・モレラ、パトリシア・バ-リ、福島英美香

    投票数:32

    彼らの曲そして歌声、大好きでした。昔アルバムを買って、英語の歌詞を一緒に歌ったものです。ふと思い出し、またあの曲を聴きたいと思ったのと同時に、あの美しいデゥオの生まれたバックグランドストーリー... (2004/11/16)
  • 正しい装飾音奏法

    正しい装飾音奏法

    【著者】フレデリック・ノイマン

    投票数:31

    バロック音楽が好きで、普段から古楽器の演奏を楽しんでいます。しかし、時には演奏してみたい曲の現代譜が出版されておらず、ファクシミリの楽譜を読まなければならないこともあります。専門的に勉強をされ... (2004/05/28)



  • ベートーヴェン絃楽四重奏曲-作曲学的研究-

    【著者】諸井三郎

    投票数:30

    ベートーヴェンの弦楽四重奏曲演奏解釈の参考書として常に座右の書としてきました。絶版と知りショックです。 わが国では偉大な文学書、学術書の絶版を平然として行って怪しまない風潮がありますが残念で... (2010/07/20)
  • 鷲見三郎  ヴァイオリンのおけいこ

    鷲見三郎  ヴァイオリンのおけいこ

    【著者】久保田 良作

    投票数:29

    ヴァイオリンを習い始めで悩みが尽きないころに、この本の存在を知り図書館で取り寄せてもらい何度も読み返しました。 構え方、弓の持ち方などは良い例と悪い例の写真が載っていてとても参考になりました... (2011/01/31)
  • クイーン

    クイーン

    【著者】黒田史朗

    投票数:26

    クイーンを詳しくしりたい! (2019/02/28)
  • チック・コリアの音楽―ポスト・ビバップの真実とジャズの可能性を求めて

    チック・コリアの音楽―ポスト・ビバップの真実とジャズの可能性を求めて

    【著者】山下邦彦

    投票数:23

    お金も無かったので、図書館で何度も延長手続きくりかえしながら長らく借り、自筆譜面を眺めていました。いずれ購入しようと思っていたらもう売っていないというので驚いた。正直、分析や解説には興味ないで... (2009/06/25)
  • 20世紀の作曲 現代音楽の理論的展望

    20世紀の作曲 現代音楽の理論的展望

    【著者】ヴァルター・ギーゼラー/佐野光司訳

    投票数:23

    現代音楽は理論先行でつまらない、というある意味では正当だが、しかしながら誤解に満ちた通俗的見解が、いつの日か払拭されることはあるのか?とはいえ、本書はどうやらそうした啓蒙書の類ではないようであ... (2008/11/04)
  • 退け、暗き影「固定ド」よ

    退け、暗き影「固定ド」よ

    【著者】東川清一

    投票数:23

    mmm

    mmm

    トニック・ソルファ法についてのかなり詳しい解説があるとのことで、ぜひ読んでみたい一冊です。中古でもプレミアがついてかなり高価になっています。クラッシックのみならず、ジャズを学んでいる方にもトニ... (2010/01/31)
  • 和声の変貌 ~音高組織の論理

    和声の変貌 ~音高組織の論理

    【著者】エドモン・コステール

    投票数:22

    zsd

    zsd

    素晴らしい理論書です。 (2024/08/27)



  • ライ クーダー ギタースタイル

    【著者】小林たけし

    投票数:22

    アンプラグド、アコースティックミュージックが、大変見直されている昨今です。アコースティックギターミュージック&エスニックミュージックが再び脚光を浴びている現在、<ライ・クーダー>の音楽が、近い... (2007/06/14)
  • Cubase SX3 最初の一歩 Win/Mac Tutorial & Reference Series

    Cubase SX3 最初の一歩 Win/Mac Tutorial & Reference Series

    【著者】目黒 真二

    投票数:21

    多様な機能性を持つDAWソフトとして多大なる人気を誇るCUBASESX3。しかしその多様性から使い方が難しく、救いの手を求めているユーザーは多いはず。かくいう私もそのひとりです。よってこのいわ... (2007/01/15)
  • 忌野旅日記

    忌野旅日記

    【著者】忌野清志郎

    投票数:19

    忌野清志郎さんが友達を紹介するエッセーです。 彼がどれだけ友達を大切にしていたか、この本で知りました。 あまりに好きすぎて、どこにでも持って行き、ボロボロになり、最後は紛失してしまいました... (2009/05/12)
  • 新版 打楽器事典

    新版 打楽器事典

    【著者】網代景介、岡田知之

    投票数:19

    旧版を持っていたのですが、貸したまま返って来ません(;_;)。で、買おうと思ったら、絶版って....(T_T)。 さしもの伊福部「管絃楽法」でも、このあたりは完全とは言えないので(そもそ... (2009/04/13)
  • ベートーヴェンの生涯 全2巻

    ベートーヴェンの生涯 全2巻

    【著者】アレクサンダー・フィーロック・セイヤー著 エリオット・フォーブズ校訂

    投票数:19

    他の分野に比べ音楽関係の翻訳は低調である。基本書・定番図書の翻訳は貧弱の一語に尽きる。あまつさえ、その数少ない基本書の翻訳が絶版状態とは情けない。音楽之友社よ、考えを改めろ。 (2013/12/20)
  • 生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

    生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

    【著者】保科洋

    投票数:17

    音楽表現を、エネルギーという新しい視点から解釈する、とても分かりやすく書かれた本です。しかし近年絶版になってしまい、入手困難な状態が続いています。音楽により楽しみながら触れていくためにも、ぜひ... (2006/11/30)
  • 楽譜の歴史

    楽譜の歴史

    【著者】皆川達夫

    投票数:17

    一昔前に比べると古楽、中世の音楽は手の届きやすいものになっていますが、それでもなかなかこの本のような資料を見つけることができないのが現状です。 著者の本は専門外の人間にも非常にわかりやすい内... (2021/01/20)



  • TECHII(テッチー)

    【著者】株式会社音楽之友社

    投票数:17

    qad

    qad

    80年代の音楽シーンを知る上で絶対に外せない雑誌であり、日 本の質の高い音楽を今でも支えているアーティストの最盛期の活 動を知る上でも貴重な情報源。また69コンピレーションの音源 をCDで全部... (2004/08/01)



  • 子供への語らい 岩河三郎合唱曲集

    【著者】岩河三郎 作曲  高田敏子 作詩

    投票数:16

    素晴らしい曲が手に入らなくて困っています (2011/06/21)
  • 日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    【著者】小山清茂、中西覚

    投票数:16

    日本の和声を勉強中です。画期的な本と思います。 (2013/10/22)
  • マイケル ジャクソンの真実  上下巻

    マイケル ジャクソンの真実  上下巻

    【著者】J・ランディ・タラボレッリ  岡山徹 訳

    投票数:15

    タラボ本。そりゃあ読みたいでしょう。英語出来ない人間からしたら。 復刊を希望する理由というか「今復刊しないと時を逃しますよ~」的な。 今出すと超売れますよ~。いやらしい言い方だけど。早... (2009/10/02)
  • 音楽という魔法

    音楽という魔法

    【著者】ミッキ・ハート フレドリック・リーバーマン 山田陽一

    投票数:15

    いにしえの巨匠や現代の奇才たちは、音をなんと語ったのでしょう。 音楽好きもコトバ好きも、その魔法にいま一度かかってみたいもの。 多くの人の手に渡り、音楽と書のふところを豊かにするために... (2007/03/09)
  • より自然なチェロ奏法

    より自然なチェロ奏法

    【著者】ヴェルナー・トーマス・ミフネ 坂下明子 安藤朝惠

    投票数:15

    チェロを始めて2年目にこの本に出会いました。 素晴らしい内容です。 チェロを子供に教えている方に是非差し上げたい。 チェロ指導者必見の書だと思います! 日本のチェロ学習者ののために復刊... (2008/09/30)
  • マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義

    マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義

    【著者】ジョン・アードイン

    投票数:15

    彼女のCDを聞いて、声楽を始めました。 いつか、カラスのように、歌に気持ちを込めて、歌えるようになりたいと思います。 この本には、オペラの主人公たちが、どのような気持ちでアリアを歌うのか、ま... (2004/10/21)
  • シューマン音楽と病理

    シューマン音楽と病理

    【著者】岸田碌渓

    投票数:15

    シューマンといえば、19世紀、ドイツロマン派の巨匠です。 4つの優れた交響曲、マンフレッド序曲、有名なピアノ五重奏曲やピアノ協奏曲、「子供の情景」や「クライスレリアーナ」を初めとするピアノ独奏... (2003/12/09)
  • シベリウス―写真でたどる生涯

    シベリウス―写真でたどる生涯

    【著者】マッティ・フットゥネン著、菅野浩和・訳、舘野泉・日本語版監修

    投票数:14

    シベリウスを紹介した日本語の書籍は多くないし、ましてビジュアル性が高く、簡潔で一般の読者にもわかりやすく、しかし内容は充実…となると、ほとんどないのでは?そんな中、これは貴重な一冊です。 20... (2005/02/01)
  • 十二音による対位法

    十二音による対位法

    【著者】南 弘明

    投票数:13

    対位法を十二音列の運用によって習得する事を目的とした書籍で、かなり有益な内容。 理論偏重ではなく、あくまで作曲に用いられる理論としての利便性が追求されており、 実践的な内容だと言えます。 ... (2007/08/19)



  • 12音による作曲技法

    【著者】ヨーゼフ・ルーファー

    投票数:13

    viv

    viv

    現代において十二音技法というものがどれだけの有効性を持っているのかは分からな いが、二十世紀の西洋音楽に大きな影響を与えた作曲技法を顧みることが出来ないの は大きな損失だと思います。 というわ... (2006/02/08)
  • 調律法入門

    調律法入門

    【著者】ジョン・メッフェン

    投票数:13

    調律師を目指す方の入門書的な本で必携です。 演奏家の方も是非一読の価値はあると思います。 この本が出版されてすぐに購入して、時折愛読して おりましたが、書き込み等しておりまっさらの本を どうし... (2004/04/30)
  • ザ・バンドの軌跡

    ザ・バンドの軌跡

    【著者】リヴォン・ヘルム

    投票数:13

    TheBandがだいすきです。その音のルーツや背景、活動についてなどたくさん知りたいことがありますが、このバンドについては謎に包まれていることが多いと思います。いちファンとして、実際に当時どの... (2012/10/24)

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