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生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

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得票数 17
著者 保科洋
出版社 音楽之友社
ジャンル エンタメ
ISBNコード 9784276140110
登録日 2006/11/30
リクエストNo. 36968
リクエスト内容
楽譜という作曲家からの手紙を解読するための基礎的な方法を、エネルギー的視点から探る。

投票コメント (全17件)

楽譜に書かれた音をどのように演奏すれば、イキイキとした音楽を表現できるかについて、物理学的なアプローチで説明しています。 多くのクラッシックの楽曲の譜例について、どういう解釈ができるかが解説され...

2013/04/01

音楽表現を、エネルギーという新しい視点から解釈する、とても分かりやすく書かれた本です。しかし近年絶版になってしまい、入手困難な状態が続いています。音楽により楽しみながら触れていくためにも、ぜひ復刊して...

2006/11/30

3年程前からこの本の存在を知りました。音楽に携わるものとして是非とも復刻を希望します。

2011/09/15

学生時代からずっと探している本です。ずっと探しているのですが、現在まで購入することが出来ていません。内容もすばらしいと思うので、是非復刊させてほしいです。

2010/12/13

非常に素晴らしい音楽解釈のもとになる著書です! これを復刊させることは日本の音楽のレベルアップに大きくかかわってくると思います。

2010/02/05

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ニュース

2006/11/30
『生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法』(保科洋)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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