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「クラシック音楽」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)

ショッピング36件

復刊リクエスト305件

  • サリエーリ モーツァルトに消された宮廷楽長
    復刊商品あり

    サリエーリ モーツァルトに消された宮廷楽長

    【著者】水谷彰良

    投票数:927

    今遊んでいるゲームのキャラクターがきっかけでサリエーリのことを知り、史実では一体どのような人だったのだろうと詳しい文献を探しているうちに本書にたどり着きました。良書との評判も数多くあり、すぐに... (2018/05/06)
  • 近代和声学

    近代和声学

    【著者】松平頼則

    投票数:205

    近代和声を扱った、国内の数少ない良著。 本書と同程度の内容を扱った書籍の数自体が少ないので非常に残念です。 少し絶版を決断するのが早すぎたのではないか?…という印象を持っています。 無益... (2007/08/17)
  • 追跡ムソルグスキー「展覧会の絵」

    追跡ムソルグスキー「展覧会の絵」

    【著者】団伊玖磨/日本放送協会

    投票数:186

    「展覧会の絵」という作品を愛する音楽愛好家は、ぜひとも読むべき本だと思います。必ずしも学術的な手続きを踏んでいないなどの批判はありますが、團伊玖磨先生の先駆的・画期的業績は今なお色褪せていない... (2014/03/14)
  • 音楽の革命児ワーグナー
    復刊商品あり

    音楽の革命児ワーグナー

    【著者】松本零士

    投票数:150

    こども図書館でみつけて、すぐ借りました。 地味ながらも、これは名作です。 松本零士さんの、ワーグナーへの深い造詣と愛が伝わります。 ワーグナー。って何?という人の、入り口にもなります。 という... (2003/08/21)
  • わが音楽語法
    復刊商品あり

    わが音楽語法

    【著者】オリヴィエ・メシアン

    投票数:146

    メシアンの音楽語法を解釈する上で、欠かせない書物であるのですが、市場にも、図書館にも所蔵が極めて薄く、手に取ることが難しいという現状です。メシアン独自のHTL旋法等を研究するにあたり、是非復刻... (2008/03/21)
  • 「変奏曲」シリーズ 全3巻+「カノン」

    「変奏曲」シリーズ 全3巻+「カノン」

    【著者】竹宮惠子

    投票数:134

    ハードカバーの『変奏曲』と、『変奏曲』コミックス1~2巻は持っていますが全部の話はコンプしてません!! 竹宮先生は天才です!! 全て読んでみたいです 『カノン』は読んでません 是非復刊... (2017/08/28)



  • ニーベルングの指環-録音プロデューサーの手記

    【著者】ジョン・カルショー

    投票数:103

    クラシック音楽録音史に残る偉業と呼ばれる、カルショー=ショルティの『指輪』録音の舞台裏を是非知りたく思います。 古本屋、ネットオークション等で探していますが、ついぞ見かけませんし、デマンドと... (2007/05/15)
  • コントラバスの歴史

    コントラバスの歴史

    【著者】A・ブラニャウスキー 著 / 田中雅彦 十枝正子 滝井敬子 共訳

    投票数:92

    コントラバスを取り扱った、数少ない歴史書。他の楽器に比べても圧倒的に史料の不足しているこの楽器を網羅的に調べ上げた労作。 近年、Paul Brunが英語で新しい研究書を発表してはいるが、若... (2013/08/30)
  • ワーグナー ペーパーオペラシリーズ

    ワーグナー ペーパーオペラシリーズ

    【著者】リヒャルト・ワーグナー

    投票数:83

    高校の図書館で見つけて、3年間何度も借り続けた本でした。買いたいと探しましたが絶版と聞き残念でなりません。訳文と挿絵どちらもすばらしく、調和のとれたものでしたので、新しい版にこれらが全く残って... (2009/03/27)
  • 三声-八声対位法
    復刊商品あり

    三声-八声対位法

    【著者】池内友次郎

    投票数:80

    この本に書かれている内容は、対位法を理解、実践する上で非常に重要なものです。ですが他の対位法の類書ではしっかりと踏襲、説明されていません。最近の音楽書などを見ていると、「メロディに対するベース... (2010/05/10)
  • 中世・ルネサンスの楽器

    中世・ルネサンスの楽器

    【著者】デイヴィッド・マンロウ

    投票数:79

    最近、グレゴリオ聖歌・ノートルダム楽派から古楽にはまっています。マンロウのCDについては重要なものとして入手することができたのですが、こんな貴重な書籍があるとは情報不足で存在すら知りませんでし... (2012/06/06)
  • The VOICE of the MIND

    The VOICE of the MIND

    【著者】E.ハーバート・チェザリー 著 / 森下弓子 訳

    投票数:71

    発声について書かれた本は数多あるが、この本はあるべき発声にたどり着くための具体的な方法論が述べられている希少な本だと思われます。正しい発声を、運良くそこに辿り着けた者だけの独占物とせず、歌うこ... (2014/01/11)
  • クラシック名曲大事典

    クラシック名曲大事典

    【著者】音楽之友社

    投票数:67

    昔、クラシック音楽を聴き始めて間もない頃、市立図書館でこの事典を借りました。貸し出し期限では到底使いきれず、何度も貸し出しの更新をしたことが思い出されます。入門者から上級者まで全ての愛好家の座... (2005/02/12)
  • 学習追走曲
    復刊商品あり

    学習追走曲

    【著者】池内友次郎

    投票数:66

    学習フーガの教科書として豊富な実例と課題が載っている。 もともとフーガの書き方の教科書は絶版または販路がかなり限られているものが殆どである。そのため,大学や専門学校等以外では大変フーガの学習... (2006/02/08)
  • 和声の変遷

    和声の変遷

    【著者】シャルル・ケックラン 著 / 清水脩 訳

    投票数:65

    松平頼則氏の近代和声法のネタ本とも言えるこの本。 ケックランの、宇宙的とも言える知識と視野の広さを、この本で 感じることが出来る。感動的な和声法の書物です。私自身は所持 していますが、絶対に必... (2005/01/11)
  • バッハ事典

    バッハ事典

    【著者】礒山雅

    投票数:62

    図書館で拝読しています。誠に良書であり、是非とも手元に置きたい一冊です。 たびたび復刊のリクエストをお送りし、復刊ドットコムさんのお力で復刊してくださっているのですが、重版数が少ないのか、毎... (2023/06/10)
  • 音楽と建築
    復刊商品あり

    音楽と建築

    【著者】クセナキス 著 / 高橋悠治 訳

    投票数:57

    ppp

    ppp

    21世紀現在、音楽を考えるに、20世紀の作曲家、クセナキスの仕事を避けることは難しい。彼の仕事を知る上でも、決してはずせない本だ。 高橋悠治の翻訳ということからも、日本語でクセナキスの仕事に... (2007/11/06)
  • ヴァイオリン演奏の技法 上・下

    ヴァイオリン演奏の技法 上・下

    【著者】カール・フレッシュ 著 / 佐々木庸一 訳

    投票数:54

    祖父が若い時に一度、手にしたそうです。何度か転居をしているうちになくしてしまいました。ひ孫がヴァイオリンをはじめたので、「ヴァイオリン奏法の技法」を探したところ、入手困難とわかり、大変、残念が... (2008/05/22)
  • 古典純粋対位法 16世紀の実作に学ぶ

    古典純粋対位法 16世紀の実作に学ぶ

    【著者】サルヴァトーレ・ニコローシ 著 / 幣原映智 日本語校訂

    投票数:53

    対位法の勉強にとても良い教科書と聞いてぜひ手に入れたいと考えております。 2019年現在、中古価格が3万4万との高値になっておりますので、復刊ないしはオンデマンド出版での取り扱いぜひご検... (2019/01/23)
  • 和声法

    和声法

    【著者】シェーンベルク

    投票数:47

    洋書を当たっても良いとは思いますが、邦訳があると助かります。 (2017/07/10)
  • 弟子から見たショパン-そのピアノ教育法と演奏美学

    弟子から見たショパン-そのピアノ教育法と演奏美学

    【著者】ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル著/米谷治郎・中島弘二訳

    投票数:46

    ピアノを真剣に学ぶものにとってこの本はとても大事な示唆にとんだものだと思っています。  一般受けする書籍ではないことは承知していますが、そういうジャンルを専門にてがけていらっしゃる音楽之友社さ... (2003/01/10)



  • 20世紀の和声法

    【著者】ヴィンセント・パーシケッティ

    投票数:41

    かなり以前に友人に借りていたことがありましたが、 ごく短期間であったため深く読み込むことが出来ず、その後、手に入れようと探し廻りましたが。。。 全てのミュージシャンが一度は読んでみるべき本... (2011/12/16)
  • オルフェウスの窓 愛蔵版

    オルフェウスの窓 愛蔵版

    【著者】池田理代子

    投票数:38

    私は小学生の頃からオルフェウスの窓が大好きです。 月刊セブンティーンも読んでいたけど、ずっととっておくことも出来ず、数々の扉絵やカラーのイラストを失いました。 マーガレット連載中のことはも... (2020/06/30)
  • 管絃楽法 上巻、下巻

    管絃楽法 上巻、下巻

    【著者】伊福部昭

    投票数:38

    伊福部昭と言えば、多くの人はゴジラの作曲者という面から知る事が多いと思いますが、自分はクラシック好きで、伊福部昭作曲の純音楽作品をいくつも聴いてきました。作品の流麗さや心を打つ深さを知り、伊福... (2007/12/29)



  • 音楽の国のアリス

    【著者】ラ・プラード 著 / 光吉夏弥 訳 / キャロル・C・スネル 絵

    投票数:37

    徳島の小学校の図書室で見つけ、5年生の頃に読みました。その後、転校してから二度とめぐり合えず、ずーっと気になってました。もし読めるなら嬉しいです。 「アリス」ではありますが「不思議の国~」の... (2011/12/16)
  • 人技あればこそ、技人ありてこそ

    人技あればこそ、技人ありてこそ

    【著者】大橋ピアノ研究所

    投票数:36

    縁あって大橋ピアノにめぐり逢うことができ、こよなく美しい音色に癒されています。調律師さんに伺うと鍵盤に金属重りがひとつも使われていないでバランスがとられていたり、大変に興味深いピアノとのことで... (2017/10/23)
  • 対位法入門

    対位法入門

    【著者】シェーンベルク

    投票数:34

    同じ著者の『作曲の基本技法』を最近入手したが、専門家のみならず、一般の音楽愛好家にとっても大変に勉強になる名著であった。本書『対位法入門』と『和声法』、そして上述の『作曲の基本技法』で三部作に... (2008/10/20)
  • 木管楽器とその歴史

    木管楽器とその歴史

    【著者】アンソニー・ベインズ,奥田恵二

    投票数:34

    今から10数年前に渋谷の本屋で見つけ、欲しかったものの当時高校生で持ち合わせもなく、近いうちに買おうと思っていたらいつの間にか入手が出来なくなってしまいました。あれから同様の本をずっと探してい... (2004/07/19)



  • 20世紀の対位法

    【著者】ハンフレー・セアール著/水野久一郎訳

    投票数:33

    N

    「対位法」に関する書物は多いが、現代における「作曲技法」としての対位法を考えたときに、具体的な音使いを基準に書かれた書物は大変少ない。特に12音技法による対位法は、それ自体が膨大な量の変奏技法... (2004/05/04)
  • グルダの真実 クルト・ホーフマンとの対話
    復刊商品あり

    グルダの真実 クルト・ホーフマンとの対話

    【著者】フリードリヒ・グルダ 著 / 田辺秀樹 訳

    投票数:32

    グルダ作曲のpiano play pianoがとても好きです。 クラシックで輝かしい経歴の持ち主が、なぜジャズの道を歩んだのか、とても興味があります。 オンリーワンのピアニスト、作曲家であ... (2010/04/07)
  • 正しい装飾音奏法

    正しい装飾音奏法

    【著者】フレデリック・ノイマン

    投票数:31

    バロック音楽が好きで、普段から古楽器の演奏を楽しんでいます。しかし、時には演奏してみたい曲の現代譜が出版されておらず、ファクシミリの楽譜を読まなければならないこともあります。専門的に勉強をされ... (2004/05/28)



  • ベートーヴェン絃楽四重奏曲-作曲学的研究-

    【著者】諸井三郎

    投票数:30

    ベートーヴェンの弦楽四重奏曲演奏解釈の参考書として常に座右の書としてきました。絶版と知りショックです。 わが国では偉大な文学書、学術書の絶版を平然として行って怪しまない風潮がありますが残念で... (2010/07/20)
  • 鷲見三郎  ヴァイオリンのおけいこ

    鷲見三郎  ヴァイオリンのおけいこ

    【著者】久保田 良作

    投票数:29

    この本は,子ども向けに発刊された様ですが,大人の方にも十分に利用できる書籍である.ヴァイオリンを構える動作から演奏するまでのプロセスを順に辿って且つ写真付きで分かり易くこの本は解説している. ... (2011/02/25)



  • 復刊商品あり

    こども音楽館

    【著者】いわさきちひろ他

    投票数:28

    昭和40年代から50年代にかけて、3人の子供たちにソノシートを聴かせながら絵本を読み聞かせていました。子供たちも私も、「こども音樂館」が大好きでした。 昭和63年、家を建て直す時に、当時子育... (2012/12/06)
  • クララ・シューマン ヨハネス・ブラームス 友情の書簡

    クララ・シューマン ヨハネス・ブラームス 友情の書簡

    【著者】クララ・シューマン 著 / 原田光子 訳

    投票数:27

    2人の大作曲家に愛されたクララ・シューマン、最後までプラトニックだったと言われるブラームスの想い、手紙の言葉の奥にはそんな感情が隠れているに違いない、と。 彼らの音楽を聴きながら2人に思いを... (2009/04/23)
  • チェロとわたし
    復刊商品あり

    チェロとわたし

    【著者】グレゴール・ピアティゴルスキー

    投票数:24

    20年ほど前に図書館で借りて読み、チャーミングな人柄に惹かれてCDを聴くようになりました。1度だけ、神田の某古賀書店で見かけました(¥4500)が、買っておけばよかったかなぁ・・・ぜひ、巻頭の... (2006/09/24)
  • クレンペラーとの対話
    復刊商品あり

    クレンペラーとの対話

    【著者】ピーター・ヘイワース 著 / 佐藤章 訳

    投票数:23

    クレンペラーという何かと謎の多い大指揮者の考え方を,直接インタビューした内容を記録した書籍を通じて改めて知りたい。彼は皆が知っている通り,重厚な響きを伴った巨大なスケールとによって強烈な印象を... (2012/10/20)
  • 退け、暗き影「固定ド」よ

    退け、暗き影「固定ド」よ

    【著者】東川清一

    投票数:23

    「絶対音感」がベストセラーになったせいか、音楽家=絶対音感という図式が一般的に定着しているような気がしますが、これは、その対極にあるものでしょう。是非復刊をお願いいたします。絶対音感は、後天的... (2004/01/21)
  • 新版 打楽器事典

    新版 打楽器事典

    【著者】網代景介、岡田知之

    投票数:19

    日本を代表する打楽器専門家(奏者、指導者、研究家)による打楽器専門書は、非常に優れた内容である。 内容は、世界中にある打楽器についての辞典で、写真も多く掲載され、説明も楽器についてだけでなく... (2012/02/10)
  • ベートーヴェンの生涯 全2巻

    ベートーヴェンの生涯 全2巻

    【著者】アレクサンダー・フィーロック・セイヤー著 エリオット・フォーブズ校訂

    投票数:19

    私がベートーヴェンの小説化を試み始めて早20年。この本が手に入らないがために、近書の出版物の裏づけが取れず、頓挫しています。セイヤーの著作なくして伝記を書いた人はおそらくいないはずで、常軌を逸... (2009/06/04)
  • クラリネット・ハンドブック

    クラリネット・ハンドブック

    【著者】オスカー・クロル

    投票数:19

    20年前、クラリネットに夢中でした。最近、昔を思い出して楽器を買ったのですが当時に比べて楽器の構造や歴史の本が少なくて淋しいですね。 出版社様におかれましては、たとえ発行部数が少なくともこの... (2004/03/05)
  • ポリフォニー音楽の記譜法 1450-1600年
    復刊商品あり

    ポリフォニー音楽の記譜法 1450-1600年

    【著者】W.アーペル

    投票数:18

    ルネッサンス期の声楽曲が好きで、そこから転じてネウマ譜に興味を持っています。最近この本の存在を知って、ぜひ読んでみたいと思いました。 (2015/08/30)
  • 音楽と音楽家

    音楽と音楽家

    【著者】ロベルト・シューマン

    投票数:18

    貴重なシューマンによる記述を集めた文献はもう少し手に入りやすくすべき。廃刊となる理由がわからないくらい、音楽を勉強する人にもシューマンが好きな人にももっと読めるようにしてほしい。訳者を変えて改... (2006/07/23)
  • 楽譜の歴史

    楽譜の歴史

    【著者】皆川達夫

    投票数:17

    人は印刷技術が発明されるずっと前から音楽を記そうと あれこれ試みてきた。楽譜は文字と違い、全ての人に 馴染みのあるものではないが、音楽をするものにとっては 本と同じように大事なものである。 こ... (2004/10/14)
  • ルービンシュタイン自伝

    ルービンシュタイン自伝

    【著者】アルトゥール・ルービンシュタイン

    投票数:17

    図書館で読んだことがありますが、確か借りて持って帰れない本だったと思うので、家に置いておきたいです。 ルービンシュタインが大好きで、この本を読むと、一緒に旅をしている気分になれます。 ... (2019/01/06)
  • 原書版 学生のためのコールユーブンゲン

    原書版 学生のためのコールユーブンゲン

    【著者】木村和子(編)

    投票数:16

    私も使ってました!!先生にすすめられて・・・合唱部の練習で使ってたけど、すごく読みやすかった。今はもうないのですね。また歌の練習を始めようと思っていましたが、他の楽譜はちょっと使いづらいので、... (2003/11/05)



  • 復刊商品あり

    名曲この一枚

    【著者】西条卓夫

    投票数:16

    我が国のレコード批評の歴史において、独自の光を放つ名著です。レコードの録音を聴き、様ざまな批評家の発言と照らし合わせてみた時、最も的確な評価を下していると言えたのは、この著者でした。またこの著... (2007/08/09)
  • 日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    【著者】小山清茂、中西覚

    投票数:16

    th

    th

    日本和声を体系的に扱った本は希少なので、ぜひとも読んでみたい。 現在では古書すらなかなか出回っておらず、充分な需要が見込まれるのではないでしょうか。 (2017/01/14)
  • チェンバロの調律

    チェンバロの調律

    【著者】H.A.ケルナー

    投票数:16

    2000年はバッハ没後250年で、チェンバロの演奏会も数多くありました。 チェンバロの調律には色々な方法があります。 弾く曲に応じて演奏前に手軽に調律を変えられるのもチェンバロの魅力です。 是... (2000/09/19)
  • より自然なチェロ奏法

    より自然なチェロ奏法

    【著者】ヴェルナー・トーマス・ミフネ 坂下明子 安藤朝惠

    投票数:15

    チェロを習って6年目です。 未だにビブラートのかけ方が下手で、その原因は親指です。そうしたことが原因で、チェロ関連の本を探していたところ、この本を見つけました。レビューによると、図などを使っ... (2009/03/02)

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