出版社「音楽之友社」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング9件
復刊リクエスト219件
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復刊商品あり
サリエーリ モーツァルトに消された宮廷楽長
投票数:927票
音楽を生業としている者です。 水谷先生の書籍は大変分かりやすく、かつ資料として非常に優れていると感じており、是非とも復刊して頂きたいと考えています。 今般、ゲームにサリエーリをモデルとした... (2018/07/22) -
近代和声学
投票数:205票
近代和声が学べる本。図書館などにもほとんどおいていないし、音楽を専門とする方々による需要があるせいか中古はとんでもなく高騰したままでとても手に入れられない。復刊したらぜひ手元においておきたい。... (2020/04/05) -
復刊商品あり
音楽の革命児ワーグナー
投票数:150票
こども図書館でみつけて、すぐ借りました。 地味ながらも、これは名作です。 松本零士さんの、ワーグナーへの深い造詣と愛が伝わります。 ワーグナー。って何?という人の、入り口にもなります。 という... (2003/08/21) -
復刊商品あり
三声-八声対位法
投票数:80票
池内友次郎の対位法の教科書は『ニ声対位法』のみ流通していますが、 作曲を勉強する者にとって、二声ではまったくお話になりません。 是非、復活させてください!(おそらく、コピーのコピーを使って、皆... (2003/11/05) -
中世・ルネサンスの楽器
投票数:79票
非常に興味深く充実した内容です。 対をなすLPレコードがありましたが、そちらはCDとして再発された模様です。 しかし、LPにはあった資料面が割愛されているとのことで、ますます本書の復刊が待... (2008/09/25) -
音楽をつくる可能性
投票数:78票
音楽教育を研究する方にとって、『音楽をつくる可能性』は必須アイテムです。 特に創造的音楽学習についての研究をしようとする方にとって、避けては通れない本です。 そうした研究をされている方を支... (2008/04/08) -
クラシック名曲大事典
投票数:67票
昔、クラシック音楽を聴き始めて間もない頃、市立図書館でこの事典を借りました。貸し出し期限では到底使いきれず、何度も貸し出しの更新をしたことが思い出されます。入門者から上級者まで全ての愛好家の座... (2005/02/12) -
復刊商品あり
学習追走曲
投票数:66票
これは必要な本なのです。学習フーガをつくるとき、必要なのです。 しかも、もうどこにも売っていないのです。 音楽の教育を受けていない人には学習フーガの習得が困難になっているのです。 ぜひと... (2005/12/12) -
和声の変遷
投票数:65票
作曲家として、そしてまたプーランクを始め多くの音楽家の教師として業績を残したシャルル・ケクランの著作のなかの中心をなす書籍です(これすら彼の大部の著作の抄訳なのですが)。今改めて読み直す価値の... (2023/06/15) -
ヴァイオリン演奏の技法 上・下
投票数:54票
僕がやっているのはヴァイオリンでなくヴィオラですが、今までの経験からいってヴァイオリン用の教則本などがヴィオラの為に役立たなかった事が無いので、一応読みましたが、これを復刊させ、もっと広めるべ... (2006/05/11) -
古典純粋対位法 16世紀の実作に学ぶ
投票数:53票
対位法の勉強にとても良い教科書と聞いてぜひ手に入れたいと考えております。 2019年現在、中古価格が3万4万との高値になっておりますので、復刊ないしはオンデマンド出版での取り扱いぜひご検... (2019/01/23) -
長岡鉄男のオリジナルスピーカー設計術全5巻こんなスピーカー見たことない
投票数:52票
長岡氏の著作は月刊誌などで単発的に読んでいたが、まとまったものを読んだことはない。彼のオーディオ観はたいへんユニークだったと記憶しているが、あれからずいぶん時間がたってしまい、細部を思い出すこ... (2011/08/15) -
和声法
投票数:47票
貴重なものなので そこそこの価格で是非入手したい (2023/01/10) -
弟子から見たショパン-そのピアノ教育法と演奏美学
投票数:46票
音大の図書館でほぼ貸し出し中になっていて、なかなか借りることができません。 先生方に借りて読ませてもらうのですが、できることなら手元に置いて日々読み返したいです。 ショパンの教えは古めかし... (2019/11/30) -
20世紀の和声法
投票数:41票
手元に置いておきたい一冊。 (2020/09/28) -
管絃楽法 上巻、下巻
投票数:38票
歴代の著名な音楽家諸先輩方の多くは、この伊福部さんの管弦楽法で学ばれたと聞いております。またどの作曲家さんに推薦する著書を訪ねても、必ず一番最初に本書を勧められます。 ところが、この歴史的名... (2008/02/14) -
ASOVIVA!管楽器パラダイス 2004AUTUMN SPECIAL
投票数:36票
もともとヘビメタが好きでギターを弾いてましたがスウィングガールズという映画を観てスウィングガールズが大好きになり、管楽器にも興味がわいてきました。jazzだけでなく映画の中で紹介されている吹奏... (2005/06/01) -
音楽の骸骨のはなし~日本民謡と12音音楽の理論
投票数:35票
日本では、音楽理論について深く掘り下がった内容の本が、非常に少ないと感じております。 柴田南雄先生の「ガイコツ」は、音楽を深く追求しようとする者にとって、必読に値する一冊です。作曲家や研究... (2009/08/30) -
対位法入門
投票数:34票
同じ著者の『作曲の基本技法』を最近入手したが、専門家のみならず、一般の音楽愛好家にとっても大変に勉強になる名著であった。本書『対位法入門』と『和声法』、そして上述の『作曲の基本技法』で三部作に... (2008/10/20) -
木管楽器とその歴史
投票数:34票
第2刷を持っているが30年ほど前のもので、紙質がわるく、写真も普通紙に印刷されているためあまり鮮明でないから、もっと良い状態で復刊して欲しい。 これは資料的価値の高い本ですから、良い状態の再発... (2003/06/24) -
20世紀の対位法
投票数:33票
新しい時代の対位法の本は、なかなか充実したものがありませ ん。図書館で出会って、いい本だと思い、自分で買って見たい時 にいつでも見れるようにしたいと思っても、絶版になっているこ とが多く、悲し... (2003/10/28) -
サイモンとガーファンクル/旧友
投票数:32票
サイモンとガーファンクルの音楽には聴く人の心に訴えかける人間の根源的な郷愁とでも言うべきものがある。だからこそ世界中に多くのファンを獲得し得たのだし、またオールドファンのみならず、現代の少なか... (2003/11/01) -
正しい装飾音奏法
投票数:31票
バロック音楽が好きで、普段から古楽器の演奏を楽しんでいます。しかし、時には演奏してみたい曲の現代譜が出版されておらず、ファクシミリの楽譜を読まなければならないこともあります。専門的に勉強をされ... (2004/05/28) -
ベートーヴェン絃楽四重奏曲-作曲学的研究-
投票数:30票
アマチュアでベートーヴェンカルテットを全曲制覇目指して練習しています。譜面ズラだけある程度出来上がっても、内容が伴わないような気がして、いろいろ資料を探していました。この本を身近に置いて勉強し... (2012/07/25) -
鷲見三郎 ヴァイオリンのおけいこ
投票数:29票
全国的に図書館に置いてあるところも少なく、ヴァイオリンに携わっている人に所有していないかと手を尽くしましたが無理でした。現在、中古であるようですが高価すぎて手が出ません。 今すぐにでも復刊... (2011/09/16) -
クイーン
投票数:26票
70年代当時の音楽シーンの中のクイーンを感じられるいい書物です。 (2021/01/28) -
チック・コリアの音楽―ポスト・ビバップの真実とジャズの可能性を求めて
投票数:23票
お金も無かったので、図書館で何度も延長手続きくりかえしながら長らく借り、自筆譜面を眺めていました。いずれ購入しようと思っていたらもう売っていないというので驚いた。正直、分析や解説には興味ないで... (2009/06/25) -
20世紀の作曲 現代音楽の理論的展望
投票数:23票
原文はドイツ語ですが、そのドイツ語版も入手出来るのは古本のみの様です。 ビジネスとしてはこのような本を供給し続ける事は難しいのでしょうが、楽譜や音楽関係の本を売って儲けているのだから、社会貢... (2010/04/06) -
退け、暗き影「固定ド」よ
投票数:23票
「絶対音感」がベストセラーになったせいか、音楽家=絶対音感という図式が一般的に定着しているような気がしますが、これは、その対極にあるものでしょう。是非復刊をお願いいたします。絶対音感は、後天的... (2004/01/21) -
和声の変貌 ~音高組織の論理
投票数:22票
素晴らしい理論書です。 (2024/08/27) -
ライ クーダー ギタースタイル
投票数:22票
小林たけしさんの採譜で丁寧なスコアだと思います。前半がフィンガー・ピッキング 奏法(Police Dog Blues,Great Dreams Heaven,Maria Elena,etc.)... (2004/04/08) -
Cubase SX3 最初の一歩 Win/Mac Tutorial & Reference Series
投票数:21票
多様な機能性を持つDAWソフトとして多大なる人気を誇るCUBASESX3。しかしその多様性から使い方が難しく、救いの手を求めているユーザーは多いはず。かくいう私もそのひとりです。よってこのいわ... (2007/01/15) -
忌野旅日記
投票数:19票
忌野清志郎さんが友達を紹介するエッセーです。 彼がどれだけ友達を大切にしていたか、この本で知りました。 あまりに好きすぎて、どこにでも持って行き、ボロボロになり、最後は紛失してしまいました... (2009/05/12) -
新版 打楽器事典
投票数:19票
日本を代表する打楽器専門家(奏者、指導者、研究家)による打楽器専門書は、非常に優れた内容である。 内容は、世界中にある打楽器についての辞典で、写真も多く掲載され、説明も楽器についてだけでなく... (2012/02/10) -
ベートーヴェンの生涯 全2巻
投票数:19票
ベートーヴェンを客観的に知る上での基本書にもかかわらず、現代人がその翻訳本を入手するすべがない状況はきわめて遺憾です。私は原著を持っていますが、やはり日本語で読みたいし、多くの日本のベートーヴ... (2006/09/23) -
生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法
投票数:17票
楽譜に書かれた音をどのように演奏すれば、イキイキとした音楽を表現できるかについて、物理学的なアプローチで説明しています。 多くのクラッシックの楽曲の譜例について、どういう解釈ができるかが... (2013/04/01) -
楽譜の歴史
投票数:17票
人は印刷技術が発明されるずっと前から音楽を記そうと あれこれ試みてきた。楽譜は文字と違い、全ての人に 馴染みのあるものではないが、音楽をするものにとっては 本と同じように大事なものである。 こ... (2004/10/14) -
TECHII(テッチー)
投票数:17票
細野さん大好き高校生だったので、よく読んでました。 社会人になって、どこかの飲み屋でたまたま隣にいた人か、仕事で出会った人だったのかシチュエーションは忘れたのですが、テッチーの中の漫画を描い... (2007/11/02) -
子供への語らい 岩河三郎合唱曲集
投票数:16票
素晴らしい曲が手に入らなくて困っています (2011/06/21) -
日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ
投票数:16票
名著であり、比較的最近出たものでありながら、なかなか手に入らないものである。 今、再発売しても充分需要に応えられるのではなかろうか (2014/06/30) -
マイケル ジャクソンの真実 上下巻
投票数:15票
この本の内容はそれなりに信憑性のあるものであり、Mchael本人署ではなくても彼の近しい人達からの詳しいエピソードが書いてあり、大変興味深い本です。その内容の一部を原書版から簡単に訳してブログ... (2009/12/12) -
音楽という魔法
投票数:15票
いにしえの巨匠や現代の奇才たちは、音をなんと語ったのでしょう。 音楽好きもコトバ好きも、その魔法にいま一度かかってみたいもの。 多くの人の手に渡り、音楽と書のふところを豊かにするために... (2007/03/09) -
より自然なチェロ奏法
投票数:15票
チェロを習って6年目です。 未だにビブラートのかけ方が下手で、その原因は親指です。そうしたことが原因で、チェロ関連の本を探していたところ、この本を見つけました。レビューによると、図などを使っ... (2009/03/02) -
マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義
投票数:15票
世紀の歌姫カラスが天へ召されてから30年経つにもかかわらず 未だ彼女のような歴史に残るオペラスターは登場していません。 カラスの音楽への思い入れや各々の役柄への深い理解等それ自体が 遺産... (2008/01/07) -
シューマン音楽と病理
投票数:15票
以前、図書館で借りて読んだのですが、この本には題名からもわかるようにシューマンの精神病の観点からの細かい論述があり、なおかつ著者のシューマン作品への愛からくる情熱的な音楽面の論も絡ませてあり、... (2006/07/23) -
シベリウス―写真でたどる生涯
投票数:14票
写真や、同時代人の描いたイラストが豊富に掲載されている上、小難しい書き方もされておらず、とても読みやすい本です。 自分に許せる作品に仕上がるまで苦しみ抜いて曲を磨き上げていったシベリウスの人間... (2005/12/13) -
十二音による対位法
投票数:13票
対位法を十二音列の運用によって習得する事を目的とした書籍で、かなり有益な内容。 理論偏重ではなく、あくまで作曲に用いられる理論としての利便性が追求されており、 実践的な内容だと言えます。 ... (2007/08/19) -
12音による作曲技法
投票数:13票
現代において十二音技法というものがどれだけの有効性を持っているのかは分からな いが、二十世紀の西洋音楽に大きな影響を与えた作曲技法を顧みることが出来ないの は大きな損失だと思います。 というわ... (2006/02/08) -
調律法入門
投票数:13票
調律師を目指す方の入門書的な本で必携です。 演奏家の方も是非一読の価値はあると思います。 この本が出版されてすぐに購入して、時折愛読して おりましたが、書き込み等しておりまっさらの本を どうし... (2004/04/30) -
ザ・バンドの軌跡
投票数:13票
ラストワルツのDVDも発売され、新たなファンが増えている。 私も著者と同年輩だが当時は関心が無いバンドだった。 解散して25年後、DVDを見てCDもすべて買った。 そして、今、無性にTHE B... (2003/06/25)
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