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出版社「音楽之友社」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)

ショッピング9件

復刊リクエスト219件

  • サリエーリ モーツァルトに消された宮廷楽長
    復刊商品あり

    サリエーリ モーツァルトに消された宮廷楽長

    【著者】水谷彰良

    投票数:927

    例の件で流石にいてもたってもいられなくなり、この度投票した。数ヶ月前、自分が投票しなくても投票数は順調だったので、復刊は確実だろうとサリエーリが好きながら傍観していた自分を今は恨んでいる。 ... (2018/07/22)
  • 近代和声学

    近代和声学

    【著者】松平頼則

    投票数:205

    近代和声を扱った、国内の数少ない良著。 本書と同程度の内容を扱った書籍の数自体が少ないので非常に残念です。 少し絶版を決断するのが早すぎたのではないか?…という印象を持っています。 無益... (2007/08/17)
  • 音楽の革命児ワーグナー
    復刊商品あり

    音楽の革命児ワーグナー

    【著者】松本零士

    投票数:150

    長年、捜し求めています(当然、今も)。 数年前に鹿児島県に行った時に、とある図書館で一度だけ読んだことがありましたけれど、松本ファンは絶対に欲しい一冊だと思いました。 この『音楽の革命児ワーグ... (2002/02/05)
  • 三声-八声対位法
    復刊商品あり

    三声-八声対位法

    【著者】池内友次郎

    投票数:80

    「二声対位法」だけでは学習はじゅうぶんでなく,したがって「二声・・」だけが出版されている現状は,かなり不自然である.作曲科の学生は,回し読みまたはコピーして勉強している.本書の需要は相当あると... (2010/10/17)
  • 中世・ルネサンスの楽器

    中世・ルネサンスの楽器

    【著者】デイヴィッド・マンロウ

    投票数:79

    この本は、中世・ルネサンスの楽器のことについて、詳しく、写真もついてし かも、膨大な量の楽器についての説明があり、古楽器演奏の名手、マンロ ウが著したもので、内容もとても充実していると思うし、... (2004/04/02)
  • 音楽をつくる可能性

    音楽をつくる可能性

    【著者】ジョン・ペインター

    投票数:78

    ネットでこの本の存在を知り、引用されている言葉を読み大変興味を持った。 趣味で音楽を演奏するが、演奏する上で、ただ和音や形式を形式的に分析するのではなく、作曲家がどのようにして曲を作ったのか... (2019/02/05)
  • クラシック名曲大事典

    クラシック名曲大事典

    【著者】音楽之友社

    投票数:67

    昨年閉店したお気に入りのレコードショップで使用されていたのがこれではないかと思いまして。数年前にリュリのCDを探していた時、お店の方が探してくださった時使用されたのがこの本だと思います。そのシ... (2007/08/08)
  • 学習追走曲
    復刊商品あり

    学習追走曲

    【著者】池内友次郎

    投票数:66

    フーガを勉強するのにとてもいい本です。 わかりやすく無駄なく書かれています。 図書館で借りましたが、とても読み切れず、何度も延長しまし た。 作曲を勉強している人なら、一度は読むことと... (2003/12/19)
  • 和声の変遷

    和声の変遷

    【著者】シャルル・ケックラン 著 / 清水脩 訳

    投票数:65

    近代以降の和声を分析的に分かり易く取り扱っている本は大変珍しく、この「和声の変遷」ほどその内容が充実しているものは、はっきり言って皆無だと言わざるを得ません。そのようなすばらしく貴重な本が絶版... (2003/02/03)
  • ヴァイオリン演奏の技法 上・下

    ヴァイオリン演奏の技法 上・下

    【著者】カール・フレッシュ 著 / 佐々木庸一 訳

    投票数:54

    祖父が若い時に一度、手にしたそうです。何度か転居をしているうちになくしてしまいました。ひ孫がヴァイオリンをはじめたので、「ヴァイオリン奏法の技法」を探したところ、入手困難とわかり、大変、残念が... (2008/05/22)
  • 古典純粋対位法 16世紀の実作に学ぶ

    古典純粋対位法 16世紀の実作に学ぶ

    【著者】サルヴァトーレ・ニコローシ 著 / 幣原映智 日本語校訂

    投票数:53

    何度も図書館で借りたが、やはり手元に置いておきたい。こんなに優れた本はちょっと無いだろう。 (2009/07/11)
  • 長岡鉄男のオリジナルスピーカー設計術全5巻こんなスピーカー見たことない

    長岡鉄男のオリジナルスピーカー設計術全5巻こんなスピーカー見たことない

    【著者】長岡鉄男

    投票数:52

    長岡氏の著作は月刊誌などで単発的に読んでいたが、まとまったものを読んだことはない。彼のオーディオ観はたいへんユニークだったと記憶しているが、あれからずいぶん時間がたってしまい、細部を思い出すこ... (2011/08/15)
  • 和声法

    和声法

    【著者】シェーンベルク

    投票数:47

    極めて興味をひかれる本である (2017/09/04)
  • 弟子から見たショパン-そのピアノ教育法と演奏美学

    弟子から見たショパン-そのピアノ教育法と演奏美学

    【著者】ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル著/米谷治郎・中島弘二訳

    投票数:46

    曲の分析なくして良い演奏家たりえません。 成長する努力を続ける演奏家になる為に、 違った側面から作曲家ーショパンーを知り、 曲の理解を深めたいと思います。 私ひとりではなく、音楽を愛する者でそ... (2004/04/23)



  • 20世紀の和声法

    【著者】ヴィンセント・パーシケッティ

    投票数:41

    重要な本はやはり残っていてもらいたい。近代の和声学を体系的に扱った書籍というのは案外不足している。スコアから直接学ぶ手段もあるが、特殊な技法になると難しくなってくる。本書の内容は特に整理されて... (2007/08/17)
  • 管絃楽法 上巻、下巻

    管絃楽法 上巻、下巻

    【著者】伊福部昭

    投票数:38

    オーケストラやウインドアンサンブルの作曲を勉強しています。 伊福部先生の本が手元にあっていつでも使えたら便利です。 管弦楽法の本は図書館にありますがぜひ復刊していただいて 多くの人に手に... (2007/12/20)



  • ASOVIVA!管楽器パラダイス 2004AUTUMN SPECIAL

    【著者】管楽器パラダイス編集部

    投票数:36

    一部の人々が投機目的で大量に買い占めて、 純粋な「管パラ」フアンが購入することさえもできなかった号です。 現在ネットオークションなどで、定価の10倍もの高額で売り さばかれているという、異常な... (2005/05/28)
  • 音楽の骸骨のはなし~日本民謡と12音音楽の理論

    音楽の骸骨のはなし~日本民謡と12音音楽の理論

    【著者】柴田南雄

    投票数:35

    1970年代より合唱のためのシアターピースで一世を風靡した作曲家:柴田南雄は、東京藝術大学楽理科の礎を築いた日本の音楽学研究のオーソリティでもあり、その若き日よりバルトーク作品の分析等によって... (2004/03/02)
  • 対位法入門

    対位法入門

    【著者】シェーンベルク

    投票数:34

    私も、手元に置いておきたいと思う一冊です。日本の音楽業界のLV向上の為にも、復刻して欲しいです。 別件ですが、20世紀の作曲 現代音楽の理論的展望、と言う本も、私、手元に置きたいと思い、オー... (2004/06/20)
  • 木管楽器とその歴史

    木管楽器とその歴史

    【著者】アンソニー・ベインズ,奥田恵二

    投票数:34

    第2刷を持っているが30年ほど前のもので、紙質がわるく、写真も普通紙に印刷されているためあまり鮮明でないから、もっと良い状態で復刊して欲しい。 これは資料的価値の高い本ですから、良い状態の再発... (2003/06/24)



  • 20世紀の対位法

    【著者】ハンフレー・セアール著/水野久一郎訳

    投票数:33

    新しい時代の対位法の本は、なかなか充実したものがありませ ん。図書館で出会って、いい本だと思い、自分で買って見たい時 にいつでも見れるようにしたいと思っても、絶版になっているこ とが多く、悲し... (2003/10/28)
  • サイモンとガーファンクル/旧友

    サイモンとガーファンクル/旧友

    【著者】ジョ-ゼフ・モレラ、パトリシア・バ-リ、福島英美香

    投票数:32

    ※以前のコメント(ニックネーム変更)。サイモンとガーファンクルの音楽には聴く人の心に訴えかける人間の根源的な郷愁とでも言うべきものがある。だからこそ世界中に多くのファンを獲得し得たのだし、また... (2015/10/29)
  • 正しい装飾音奏法

    正しい装飾音奏法

    【著者】フレデリック・ノイマン

    投票数:31

    バロック音楽が好きで、普段から古楽器の演奏を楽しんでいます。しかし、時には演奏してみたい曲の現代譜が出版されておらず、ファクシミリの楽譜を読まなければならないこともあります。専門的に勉強をされ... (2004/05/28)



  • ベートーヴェン絃楽四重奏曲-作曲学的研究-

    【著者】諸井三郎

    投票数:30

    同じ著者でベートーヴェンのピアノソナタに関する著作を読み、とても面白かったから。まさか絶版になっているとは知りませんでした。ベートーヴェンのSQの素晴らしさを専門的な立場からもぜひ知りたいと思... (2008/12/06)
  • 鷲見三郎  ヴァイオリンのおけいこ

    鷲見三郎  ヴァイオリンのおけいこ

    【著者】久保田 良作

    投票数:29

    この本は,子ども向けに発刊された様ですが,大人の方にも十分に利用できる書籍である.ヴァイオリンを構える動作から演奏するまでのプロセスを順に辿って且つ写真付きで分かり易くこの本は解説している. ... (2011/02/25)
  • クイーン

    クイーン

    【著者】黒田史朗

    投票数:26

    映画からクイーンにはまりました。当時のクイーンを知りたいので是非読みたいと思います。 (2019/02/28)
  • チック・コリアの音楽―ポスト・ビバップの真実とジャズの可能性を求めて

    チック・コリアの音楽―ポスト・ビバップの真実とジャズの可能性を求めて

    【著者】山下邦彦

    投票数:23

    正直内容は山下氏の個人的な理論なので、 ある種の恣意性は否めない。 ただ、これが絶版になることで変に神格化されるのもどうかと思うので 復刊してほしい。 チックコリアの譜面という意味での... (2013/09/04)
  • 20世紀の作曲 現代音楽の理論的展望

    20世紀の作曲 現代音楽の理論的展望

    【著者】ヴァルター・ギーゼラー/佐野光司訳

    投票数:23

    この本は、20世紀の音楽の様式・理論・技法について、網羅的かつ具体的に説明されている、ほとんど唯一の大著といえるでしょう。作曲技法というものは、個人教授のみによって伝授されるべきではなく、学ぶ... (2005/09/16)
  • 退け、暗き影「固定ド」よ

    退け、暗き影「固定ド」よ

    【著者】東川清一

    投票数:23

    十数年前に読みました。当時は素直に「ナルホド、、」と感心・感動しながら 読みました。が、古い時代の音楽など様々な種類の音楽の演奏がより盛んに なった今、こういう本が無いのが不思議な位です。現行... (2005/12/24)
  • 和声の変貌 ~音高組織の論理

    和声の変貌 ~音高組織の論理

    【著者】エドモン・コステール

    投票数:22

    zsd

    zsd

    素晴らしい理論書です。 (2024/08/27)



  • ライ クーダー ギタースタイル

    【著者】小林たけし

    投票数:22

    小林たけしさんの採譜で丁寧なスコアだと思います。前半がフィンガー・ピッキング 奏法(Police Dog Blues,Great Dreams Heaven,Maria Elena,etc.)... (2004/04/08)
  • Cubase SX3 最初の一歩 Win/Mac Tutorial & Reference Series

    Cubase SX3 最初の一歩 Win/Mac Tutorial & Reference Series

    【著者】目黒 真二

    投票数:21

    多様な機能性を持つDAWソフトとして多大なる人気を誇るCUBASESX3。しかしその多様性から使い方が難しく、救いの手を求めているユーザーは多いはず。かくいう私もそのひとりです。よってこのいわ... (2007/01/15)
  • 忌野旅日記

    忌野旅日記

    【著者】忌野清志郎

    投票数:19

    忌野清志郎さんが友達を紹介するエッセーです。 彼がどれだけ友達を大切にしていたか、この本で知りました。 あまりに好きすぎて、どこにでも持って行き、ボロボロになり、最後は紛失してしまいました... (2009/05/12)
  • 新版 打楽器事典

    新版 打楽器事典

    【著者】網代景介、岡田知之

    投票数:19

    とてもお世話になった本です。様々な国での表記や演奏法、民族楽器・民族音楽についても打楽器というジャンルについて深く踏み込んだ非常に貴重な本です。学生時代は高くてちょっと手が出せず、買えるように... (2014/02/12)
  • ベートーヴェンの生涯 全2巻

    ベートーヴェンの生涯 全2巻

    【著者】アレクサンダー・フィーロック・セイヤー著 エリオット・フォーブズ校訂

    投票数:19

    ベートーヴェンの生涯を知る上で必須の座右の研究書はこれしかありません。図書館で借りて読破するには時間的余裕が余りにもなく絶望的、ましてや古書は高すぎて古本屋も何を考えているのか呆れるばかり、是... (2008/06/26)
  • 生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

    生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

    【著者】保科洋

    投票数:17

    楽譜に書かれた音をどのように演奏すれば、イキイキとした音楽を表現できるかについて、物理学的なアプローチで説明しています。 多くのクラッシックの楽曲の譜例について、どういう解釈ができるかが... (2013/04/01)
  • 楽譜の歴史

    楽譜の歴史

    【著者】皆川達夫

    投票数:17

    一昔前に比べると古楽、中世の音楽は手の届きやすいものになっていますが、それでもなかなかこの本のような資料を見つけることができないのが現状です。 著者の本は専門外の人間にも非常にわかりやすい内... (2021/01/20)



  • TECHII(テッチー)

    【著者】株式会社音楽之友社

    投票数:17

    細野さん大好き高校生だったので、よく読んでました。 社会人になって、どこかの飲み屋でたまたま隣にいた人か、仕事で出会った人だったのかシチュエーションは忘れたのですが、テッチーの中の漫画を描い... (2007/11/02)



  • 子供への語らい 岩河三郎合唱曲集

    【著者】岩河三郎 作曲  高田敏子 作詩

    投票数:16

    懐かしい曲ばかりでもう一度聞きたい (2008/01/03)
  • 日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    【著者】小山清茂、中西覚

    投票数:16

    k

    k

    内容自体は解説動画などが上がっているが、実際の内容を読んでみたい (2024/09/11)
  • マイケル ジャクソンの真実  上下巻

    マイケル ジャクソンの真実  上下巻

    【著者】J・ランディ・タラボレッリ  岡山徹 訳

    投票数:15

    この本の内容はそれなりに信憑性のあるものであり、Mchael本人署ではなくても彼の近しい人達からの詳しいエピソードが書いてあり、大変興味深い本です。その内容の一部を原書版から簡単に訳してブログ... (2009/12/12)
  • 音楽という魔法

    音楽という魔法

    【著者】ミッキ・ハート フレドリック・リーバーマン 山田陽一

    投票数:15

    いにしえの巨匠や現代の奇才たちは、音をなんと語ったのでしょう。 音楽好きもコトバ好きも、その魔法にいま一度かかってみたいもの。 多くの人の手に渡り、音楽と書のふところを豊かにするために... (2007/03/09)
  • より自然なチェロ奏法

    より自然なチェロ奏法

    【著者】ヴェルナー・トーマス・ミフネ 坂下明子 安藤朝惠

    投票数:15

    チェロを始めて半年、先生に薦められて購入しようと思いましたが絶版ということでした。探せば探すほどよさそうな本で欲しくなりました。 復刻して欲しい! 中古でも、コピーでもと思いましたが全... (2009/08/11)
  • マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義

    マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義

    【著者】ジョン・アードイン

    投票数:15

    「学生時代に図書館で読み大変勉強になりました。 当時は値段が高く感じたため購入できませんでしたが 社会人になり、音楽の勉強を続けていく上でぜひもう一度 じっくり読みたいと思いました。」 ... (2009/03/16)
  • シューマン音楽と病理

    シューマン音楽と病理

    【著者】岸田碌渓

    投票数:15

    シューマンといえば、19世紀、ドイツロマン派の巨匠です。 4つの優れた交響曲、マンフレッド序曲、有名なピアノ五重奏曲やピアノ協奏曲、「子供の情景」や「クライスレリアーナ」を初めとするピアノ独奏... (2003/12/09)
  • シベリウス―写真でたどる生涯

    シベリウス―写真でたどる生涯

    【著者】マッティ・フットゥネン著、菅野浩和・訳、舘野泉・日本語版監修

    投票数:14

    シベリウスを紹介した日本語の書籍は多くないし、ましてビジュアル性が高く、簡潔で一般の読者にもわかりやすく、しかし内容は充実…となると、ほとんどないのでは?そんな中、これは貴重な一冊です。 20... (2005/02/01)
  • 十二音による対位法

    十二音による対位法

    【著者】南 弘明

    投票数:13

    対位法を十二音列の運用によって習得する事を目的とした書籍で、かなり有益な内容。 理論偏重ではなく、あくまで作曲に用いられる理論としての利便性が追求されており、 実践的な内容だと言えます。 ... (2007/08/19)



  • 12音による作曲技法

    【著者】ヨーゼフ・ルーファー

    投票数:13

    viv

    viv

    現代において十二音技法というものがどれだけの有効性を持っているのかは分からな いが、二十世紀の西洋音楽に大きな影響を与えた作曲技法を顧みることが出来ないの は大きな損失だと思います。 というわ... (2006/02/08)
  • 調律法入門

    調律法入門

    【著者】ジョン・メッフェン

    投票数:13

    調律師を目指す方の入門書的な本で必携です。 演奏家の方も是非一読の価値はあると思います。 この本が出版されてすぐに購入して、時折愛読して おりましたが、書き込み等しておりまっさらの本を どうし... (2004/04/30)
  • ザ・バンドの軌跡

    ザ・バンドの軌跡

    【著者】リヴォン・ヘルム

    投票数:13

    当時のウッドストックの音楽事情が当事者によって赤裸々に描かれた、資料的にも大変内容の、濃い書籍です。法外なプレミア価格で手に入れられないのは、当時のミュージックコミュニティを知る上でも大変重要... (2023/08/20)

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