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出版社「音楽之友社」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)

ショッピング9件

復刊リクエスト219件

  • サリエーリ モーツァルトに消された宮廷楽長
    復刊商品あり

    サリエーリ モーツァルトに消された宮廷楽長

    【著者】水谷彰良

    投票数:927

    スマートフォンゲームの「Fate/Grand order」にて「映画アマデウスなどのフィクション設定をメインモチーフにしつつ史実との矛盾も提示されているアントニオ・サリエリ」が登場したのをキッ... (2018/04/12)
  • 近代和声学

    近代和声学

    【著者】松平頼則

    投票数:205

    何かと音楽家の話で耳にする一冊なのですが、中古の価格は高騰しているし、近くの図書館等を当たってもダメで結局未だに読めずじまい。 そもそもこういった類の本は手元に置きたいものだし、特に若い音楽... (2016/02/02)
  • 音楽の革命児ワーグナー
    復刊商品あり

    音楽の革命児ワーグナー

    【著者】松本零士

    投票数:150

    こども図書館でみつけて、すぐ借りました。 地味ながらも、これは名作です。 松本零士さんの、ワーグナーへの深い造詣と愛が伝わります。 ワーグナー。って何?という人の、入り口にもなります。 という... (2003/08/21)
  • 三声-八声対位法
    復刊商品あり

    三声-八声対位法

    【著者】池内友次郎

    投票数:80

    本書は同著者の著書「2声対位法」とセットの教本であるのだが、2声対位法の方は未だに出版されているが、こちらはなぜか絶版してしまっており、続きが読めない為、リクエストさせていただきました。 ほ... (2012/02/02)
  • 中世・ルネサンスの楽器

    中世・ルネサンスの楽器

    【著者】デイヴィッド・マンロウ

    投票数:79

    非常に興味深く充実した内容です。 対をなすLPレコードがありましたが、そちらはCDとして再発された模様です。 しかし、LPにはあった資料面が割愛されているとのことで、ますます本書の復刊が待... (2008/09/25)
  • 音楽をつくる可能性

    音楽をつくる可能性

    【著者】ジョン・ペインター

    投票数:78

    古い本ですが,いま読んでも「すごい」と感じます。そして,この本にとって代われるような内容の本は,いまだに出ていないと思います。 学校教育現場では,音楽科の内容に「音楽づくり」活動が盛り込まれ... (2017/07/02)
  • クラシック名曲大事典

    クラシック名曲大事典

    【著者】音楽之友社

    投票数:67

    昔、クラシック音楽を聴き始めて間もない頃、市立図書館でこの事典を借りました。貸し出し期限では到底使いきれず、何度も貸し出しの更新をしたことが思い出されます。入門者から上級者まで全ての愛好家の座... (2005/02/12)
  • 学習追走曲
    復刊商品あり

    学習追走曲

    【著者】池内友次郎

    投票数:66

    学習フーガの教科書として豊富な実例と課題が載っている。 もともとフーガの書き方の教科書は絶版または販路がかなり限られているものが殆どである。そのため,大学や専門学校等以外では大変フーガの学習... (2006/02/08)
  • 和声の変遷

    和声の変遷

    【著者】シャルル・ケックラン 著 / 清水脩 訳

    投票数:65

    松平頼則氏の近代和声法のネタ本とも言えるこの本。 ケックランの、宇宙的とも言える知識と視野の広さを、この本で 感じることが出来る。感動的な和声法の書物です。私自身は所持 していますが、絶対に必... (2005/01/11)
  • ヴァイオリン演奏の技法 上・下

    ヴァイオリン演奏の技法 上・下

    【著者】カール・フレッシュ 著 / 佐々木庸一 訳

    投票数:54

    僕がやっているのはヴァイオリンでなくヴィオラですが、今までの経験からいってヴァイオリン用の教則本などがヴィオラの為に役立たなかった事が無いので、一応読みましたが、これを復刊させ、もっと広めるべ... (2006/05/11)
  • 古典純粋対位法 16世紀の実作に学ぶ

    古典純粋対位法 16世紀の実作に学ぶ

    【著者】サルヴァトーレ・ニコローシ 著 / 幣原映智 日本語校訂

    投票数:53

    対位法の勉強にとても良い教科書と聞いてぜひ手に入れたいと考えております。 2019年現在、中古価格が3万4万との高値になっておりますので、復刊ないしはオンデマンド出版での取り扱いぜひご検... (2019/01/23)
  • 長岡鉄男のオリジナルスピーカー設計術全5巻こんなスピーカー見たことない

    長岡鉄男のオリジナルスピーカー設計術全5巻こんなスピーカー見たことない

    【著者】長岡鉄男

    投票数:52

    学生の頃から長岡鉄男先生にはまり、当時からのステレオ誌は全て持っていますが、「こんなスピーカー見たことない」は購入しませんでした。先生がお亡くなりになってから余り創作意欲がなくなり、しばらく休... (2008/03/10)
  • 和声法

    和声法

    【著者】シェーンベルク

    投票数:47

    長年探してます、、、。 (2012/02/02)
  • 弟子から見たショパン-そのピアノ教育法と演奏美学

    弟子から見たショパン-そのピアノ教育法と演奏美学

    【著者】ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル著/米谷治郎・中島弘二訳

    投票数:46

    ピアノを真剣に学ぶものにとってこの本はとても大事な示唆にとんだものだと思っています。  一般受けする書籍ではないことは承知していますが、そういうジャンルを専門にてがけていらっしゃる音楽之友社さ... (2003/01/10)



  • 20世紀の和声法

    【著者】ヴィンセント・パーシケッティ

    投票数:41

    かなり以前に友人に借りていたことがありましたが、 ごく短期間であったため深く読み込むことが出来ず、その後、手に入れようと探し廻りましたが。。。 全てのミュージシャンが一度は読んでみるべき本... (2011/12/16)
  • 管絃楽法 上巻、下巻

    管絃楽法 上巻、下巻

    【著者】伊福部昭

    投票数:38

    伊福部昭と言えば、多くの人はゴジラの作曲者という面から知る事が多いと思いますが、自分はクラシック好きで、伊福部昭作曲の純音楽作品をいくつも聴いてきました。作品の流麗さや心を打つ深さを知り、伊福... (2007/12/29)



  • ASOVIVA!管楽器パラダイス 2004AUTUMN SPECIAL

    【著者】管楽器パラダイス編集部

    投票数:36

    もともとヘビメタが好きでギターを弾いてましたがスウィングガールズという映画を観てスウィングガールズが大好きになり、管楽器にも興味がわいてきました。jazzだけでなく映画の中で紹介されている吹奏... (2005/06/01)
  • 音楽の骸骨のはなし~日本民謡と12音音楽の理論

    音楽の骸骨のはなし~日本民謡と12音音楽の理論

    【著者】柴田南雄

    投票数:35

    日本では、音楽理論について深く掘り下がった内容の本が、非常に少ないと感じております。 柴田南雄先生の「ガイコツ」は、音楽を深く追求しようとする者にとって、必読に値する一冊です。作曲家や研究... (2009/08/30)
  • 対位法入門

    対位法入門

    【著者】シェーンベルク

    投票数:34

    シェーンベルクの訳書も読めないような情けない国ではなくなってほしいものです。 (2010/06/19)
  • 木管楽器とその歴史

    木管楽器とその歴史

    【著者】アンソニー・ベインズ,奥田恵二

    投票数:34

    同著者の「金管楽器とその歴史」は、現在でも刊行されているのに、どうして本書が絶版となっているのか分からない。あらゆる木管楽器(Fl, Ob, Cl, Fg)の演奏者の方に是非とも読んでいただき... (2003/01/26)



  • 20世紀の対位法

    【著者】ハンフレー・セアール著/水野久一郎訳

    投票数:33

    考えてみれば、和声の対位法は理論書を読んでから、その技法が使われた曲を分析する所から始まってますね。 近代の対位法の本は持ってはいませんが、学ぶ上で必要だと思うので有れば、支持します。 後は... (2005/02/14)
  • サイモンとガーファンクル/旧友

    サイモンとガーファンクル/旧友

    【著者】ジョ-ゼフ・モレラ、パトリシア・バ-リ、福島英美香

    投票数:32

    彼らの曲そして歌声、大好きでした。昔アルバムを買って、英語の歌詞を一緒に歌ったものです。ふと思い出し、またあの曲を聴きたいと思ったのと同時に、あの美しいデゥオの生まれたバックグランドストーリー... (2004/11/16)
  • 正しい装飾音奏法

    正しい装飾音奏法

    【著者】フレデリック・ノイマン

    投票数:31

    バロック音楽が好きで、普段から古楽器の演奏を楽しんでいます。しかし、時には演奏してみたい曲の現代譜が出版されておらず、ファクシミリの楽譜を読まなければならないこともあります。専門的に勉強をされ... (2004/05/28)



  • ベートーヴェン絃楽四重奏曲-作曲学的研究-

    【著者】諸井三郎

    投票数:30

    ベートーベンの四重奏曲がドイツ音楽の一つの大きなマイルストーンであることは疑えないように思えます。しかし、例えば十四番の長大な変奏曲など、どうしてこれが傑作とされているのか、素人には簡単に理解... (2008/10/08)
  • 鷲見三郎  ヴァイオリンのおけいこ

    鷲見三郎  ヴァイオリンのおけいこ

    【著者】久保田 良作

    投票数:29

    この本は,子ども向けに発刊された様ですが,大人の方にも十分に利用できる書籍である.ヴァイオリンを構える動作から演奏するまでのプロセスを順に辿って且つ写真付きで分かり易くこの本は解説している. ... (2011/02/25)
  • クイーン

    クイーン

    【著者】黒田史朗

    投票数:26

    クイーンを詳しくしりたい! (2019/02/28)
  • チック・コリアの音楽―ポスト・ビバップの真実とジャズの可能性を求めて

    チック・コリアの音楽―ポスト・ビバップの真実とジャズの可能性を求めて

    【著者】山下邦彦

    投票数:23

    音楽を聴いて「グッと来る」という体験、そのメタフィジカルな快感原理を論理的に掘り下げようとした著者の試みのひとつの到達点。 コード、モードについて述べられた書籍は数あれど、現在進行かつ未来に... (2007/02/07)
  • 20世紀の作曲 現代音楽の理論的展望

    20世紀の作曲 現代音楽の理論的展望

    【著者】ヴァルター・ギーゼラー/佐野光司訳

    投票数:23

    この本は、20世紀の音楽の様式・理論・技法について、網羅的かつ具体的に説明されている、ほとんど唯一の大著といえるでしょう。作曲技法というものは、個人教授のみによって伝授されるべきではなく、学ぶ... (2005/09/16)
  • 退け、暗き影「固定ド」よ

    退け、暗き影「固定ド」よ

    【著者】東川清一

    投票数:23

    「絶対音感」がベストセラーになったせいか、音楽家=絶対音感という図式が一般的に定着しているような気がしますが、これは、その対極にあるものでしょう。是非復刊をお願いいたします。絶対音感は、後天的... (2004/01/21)
  • 和声の変貌 ~音高組織の論理

    和声の変貌 ~音高組織の論理

    【著者】エドモン・コステール

    投票数:22

    単純に読みたい。 (2010/07/23)



  • ライ クーダー ギタースタイル

    【著者】小林たけし

    投票数:22

    ライ・クーダーの楽譜は探してもなかなかありません。そんな時以前これが発行されていたと知り、内容もなかなかとのこと。どういうオープンチューニングを使っているかなど聞いただけではわかりにくいので、... (2004/04/13)
  • Cubase SX3 最初の一歩 Win/Mac Tutorial & Reference Series

    Cubase SX3 最初の一歩 Win/Mac Tutorial & Reference Series

    【著者】目黒 真二

    投票数:21

    Cubase SX3について初心者向けに詳しく解説している本は非常に少なくなく、希少なものです。 さらにこの本は非常に評価が高く、定価が2,000円なのにもかかわらず オークションで中古が... (2007/09/17)
  • 忌野旅日記

    忌野旅日記

    【著者】忌野清志郎

    投票数:19

    忌野清志郎さんが友達を紹介するエッセーです。 彼がどれだけ友達を大切にしていたか、この本で知りました。 あまりに好きすぎて、どこにでも持って行き、ボロボロになり、最後は紛失してしまいました... (2009/05/12)
  • 新版 打楽器事典

    新版 打楽器事典

    【著者】網代景介、岡田知之

    投票数:19

    私は将来打楽器奏者になることを夢見ています。 今も合奏の授業などのときわからない奏法や楽器名などたくさんあります・・・。 そんなとき師事している先生からこの打楽器事典が良いと聞いて買おうと... (2007/12/22)
  • ベートーヴェンの生涯 全2巻

    ベートーヴェンの生涯 全2巻

    【著者】アレクサンダー・フィーロック・セイヤー著 エリオット・フォーブズ校訂

    投票数:19

    私がベートーヴェンの小説化を試み始めて早20年。この本が手に入らないがために、近書の出版物の裏づけが取れず、頓挫しています。セイヤーの著作なくして伝記を書いた人はおそらくいないはずで、常軌を逸... (2009/06/04)
  • 生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

    生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

    【著者】保科洋

    投票数:17

    音楽表現を、エネルギーという新しい視点から解釈する、とても分かりやすく書かれた本です。しかし近年絶版になってしまい、入手困難な状態が続いています。音楽により楽しみながら触れていくためにも、ぜひ... (2006/11/30)
  • 楽譜の歴史

    楽譜の歴史

    【著者】皆川達夫

    投票数:17

    人は印刷技術が発明されるずっと前から音楽を記そうと あれこれ試みてきた。楽譜は文字と違い、全ての人に 馴染みのあるものではないが、音楽をするものにとっては 本と同じように大事なものである。 こ... (2004/10/14)



  • TECHII(テッチー)

    【著者】株式会社音楽之友社

    投票数:17

    細野さん大好き高校生だったので、よく読んでました。 社会人になって、どこかの飲み屋でたまたま隣にいた人か、仕事で出会った人だったのかシチュエーションは忘れたのですが、テッチーの中の漫画を描い... (2007/11/02)



  • 子供への語らい 岩河三郎合唱曲集

    【著者】岩河三郎 作曲  高田敏子 作詩

    投票数:16

    懐かしい曲ばかりでもう一度聞きたい (2008/01/03)
  • 日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    【著者】小山清茂、中西覚

    投票数:16

    様々な方法論に触れたいので復刊を希望します。中古の価格は高騰、、、適正価格で購入したいものです。 (2017/07/10)
  • マイケル ジャクソンの真実  上下巻

    マイケル ジャクソンの真実  上下巻

    【著者】J・ランディ・タラボレッリ  岡山徹 訳

    投票数:15

    マイケル本人が書いた以外の本の中では、よい内容のものだと聞きます。 ムーンウォーカーやダンシングザドリームがなかなか復刊されないので、少しでもマイケルの事がわかる本を読んでみたいです。 よ... (2009/10/14)
  • 音楽という魔法

    音楽という魔法

    【著者】ミッキ・ハート フレドリック・リーバーマン 山田陽一

    投票数:15

    いにしえの巨匠や現代の奇才たちは、音をなんと語ったのでしょう。 音楽好きもコトバ好きも、その魔法にいま一度かかってみたいもの。 多くの人の手に渡り、音楽と書のふところを豊かにするために... (2007/03/09)
  • より自然なチェロ奏法

    より自然なチェロ奏法

    【著者】ヴェルナー・トーマス・ミフネ 坂下明子 安藤朝惠

    投票数:15

    チェロを始めて2年目にこの本に出会いました。 素晴らしい内容です。 チェロを子供に教えている方に是非差し上げたい。 チェロ指導者必見の書だと思います! 日本のチェロ学習者ののために復刊... (2008/09/30)
  • マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義

    マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義

    【著者】ジョン・アードイン

    投票数:15

    彼女のCDを聞いて、声楽を始めました。 いつか、カラスのように、歌に気持ちを込めて、歌えるようになりたいと思います。 この本には、オペラの主人公たちが、どのような気持ちでアリアを歌うのか、ま... (2004/10/21)
  • シューマン音楽と病理

    シューマン音楽と病理

    【著者】岸田碌渓

    投票数:15

    シューマンといえば、19世紀、ドイツロマン派の巨匠です。 4つの優れた交響曲、マンフレッド序曲、有名なピアノ五重奏曲やピアノ協奏曲、「子供の情景」や「クライスレリアーナ」を初めとするピアノ独奏... (2003/12/09)
  • シベリウス―写真でたどる生涯

    シベリウス―写真でたどる生涯

    【著者】マッティ・フットゥネン著、菅野浩和・訳、舘野泉・日本語版監修

    投票数:14

    写真や、同時代人の描いたイラストが豊富に掲載されている上、小難しい書き方もされておらず、とても読みやすい本です。 自分に許せる作品に仕上がるまで苦しみ抜いて曲を磨き上げていったシベリウスの人間... (2005/12/13)
  • 十二音による対位法

    十二音による対位法

    【著者】南 弘明

    投票数:13

    対位法を十二音列の運用によって習得する事を目的とした書籍で、かなり有益な内容。 理論偏重ではなく、あくまで作曲に用いられる理論としての利便性が追求されており、 実践的な内容だと言えます。 ... (2007/08/19)



  • 12音による作曲技法

    【著者】ヨーゼフ・ルーファー

    投票数:13

    viv

    viv

    現代において十二音技法というものがどれだけの有効性を持っているのかは分からな いが、二十世紀の西洋音楽に大きな影響を与えた作曲技法を顧みることが出来ないの は大きな損失だと思います。 というわ... (2006/02/08)
  • 調律法入門

    調律法入門

    【著者】ジョン・メッフェン

    投票数:13

    調律師を目指す方の入門書的な本で必携です。 演奏家の方も是非一読の価値はあると思います。 この本が出版されてすぐに購入して、時折愛読して おりましたが、書き込み等しておりまっさらの本を どうし... (2004/04/30)
  • ザ・バンドの軌跡

    ザ・バンドの軌跡

    【著者】リヴォン・ヘルム

    投票数:13

    TheBandがだいすきです。その音のルーツや背景、活動についてなどたくさん知りたいことがありますが、このバンドについては謎に包まれていることが多いと思います。いちファンとして、実際に当時どの... (2012/10/24)

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