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「オリエント(エジプト・メソポタミア)」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)

ショッピング14件

復刊リクエスト136件

  • T・Pぼん 全5巻+未収録分
    復刊商品あり

    T・Pぼん 全5巻+未収録分

    【著者】藤子・F・不二雄

    投票数:971

    小生はまんだらけ中野で未収録分5話が載っているコミックトムを約7万円で購入しました。多くの人、特に藤子不二雄ワイドもハウス名作劇場もしらずエロゲー原作アニメやラノベ系萌えエロハーレムアニメばか... (2008/09/11)
  • ヘルメス文書

    ヘルメス文書

    【著者】荒井献 柴田有 訳

    投票数:312

    未だこの本が復刊されないのは、おかしいと感じます。この本のおかげで、現代文明は成り立ったともいえるのではないかと考えます。「プラトンをやめて、ヘルメスを訳せ」とコシモ・デ・メディチがフィチーノ... (2010/03/08)
  • 王の眼

    王の眼

    【著者】江森備

    投票数:186

    各所で評価が高く、気になっていますが高騰しています。最近エジプト神話関係の漫画等が増え波が来ているように思いますので、文庫本での復刊を望みます。 (2021/05/10)
  • 筑摩世界文学大系 第1巻 古代オリエント集
    復刊商品あり

    筑摩世界文学大系 第1巻 古代オリエント集

    【著者】杉勇 屋形禎亮 訳

    投票数:158

    メソポタミアの神話に興味があるので是非読んでみたいと思っています。これほどまとまったものは日本では他に見当たらないと思います。エジプトやメソポタミアの神話が好きな人にとっては非常に貴重な資料に... (2006/08/18)
  • アレキサンドリア四重奏

    アレキサンドリア四重奏

    【著者】ロレンス・ダレル

    投票数:123

    大好きな作家である恩田陸さんが、ものすごく面白かったとコメントしているのをきき、読みたくて読みたくてたまりません。 恩田さんは、基本的に自分が読みたいもの・自分が読んで面白かった本のテイスト... (2006/02/06)
  • バアルの物語 ウガリトの神話

    バアルの物語 ウガリトの神話

    【著者】谷川政美

    投票数:80

    日本語で読むことのできるウガリト神話の資料というと、まず数が限られてきます。比較的マイナーな神話というのがあるでしょうか。 加えて、殆どが絶版となっています。 本書はウガリト神話資料の中で... (2023/02/07)
  • 原始キリスト教とグノーシス主義
    復刊商品あり

    原始キリスト教とグノーシス主義

    【著者】荒井献

    投票数:73

    アレキサンドリアのグノーシス派の神学者の中で、とりわけ興味 を持っているのがクレメンス、オリゲネス、カッシアヌスといっ た教父達です。はたして本書が彼らの足跡を追ったものだったか どうか記憶に... (2004/06/21)
  • エリュトゥラー海案内記

    エリュトゥラー海案内記

    【著者】村川堅太郎訳

    投票数:60

    第2次世界大戦末期の昭和19年、日本のローマ学の泰斗が詳細な注をつけて出版した傑作。 本文中に翻訳者によるプリニウス「博物誌」との比較が記されており、ローマ世界に関心があるものだけでなく、東西... (2004/05/28)
  • ゾロアスター教:3500年の歴史
    復刊商品あり

    ゾロアスター教:3500年の歴史

    【著者】メアリー・ボイス著/山本由美子 訳

    投票数:53

    わたしはゾロアスター教についての知識はまだまだありませんが、関連書籍に必ずこの本を見ます。それが絶版になっているとは... ゾロアスター教についての本が日本には少ないと聞きます。このようにまと... (2006/08/29)
  • バクトリア王国の興亡
    復刊商品あり

    バクトリア王国の興亡

    【著者】前田耕作

    投票数:52

    東京の大型書店にもなくあきらめていた所、近所の図書館に偶然あったので読みました。グレコバクトリアコインの写真もいっぱいあって、内容も仏教関係の場所を除けば、ヘレニズム時代が好きな人には最高の本... (2006/12/26)
  • パルティアの歴史

    パルティアの歴史

    【著者】ニールソン・C・デベボイス 著 / 小玉新次郎 伊吹寛子 訳

    投票数:46

    この本は、内容が特殊なためか、いろんなところで「在庫切れ」となっています。中東の歴史を知りたい人やローマ帝国の関係国としてパルティアを知りたい人などには、正に必携の書だと思います。 また、我が... (2004/01/04)
  • 王家占いの秘密

    王家占いの秘密

    【著者】マレイ・ホープ 著 / 流智明 監修

    投票数:41

    占星術ソフトなどの発達とともに、にわか占星術師も数え切れないほど出てきた中においても、現代占星術家の開祖ともいえ、神秘学研究家でもある流智明氏の冷静な分析と徹底した探求心は、他の追随を許さない... (2002/08/17)
  • 青い鷹

    青い鷹

    【著者】ピーター・ディキンソン(ディキンスン)

    投票数:40

    この本を読んだのは中学生くらいだったと思うが、時間が経ち、内容をおぼろげにしか覚えていない。いい著作だったと記憶している。現在、古本屋を回っても手に入らない。復刊してくれればまた読めるのであり... (2006/11/22)
  • 千一夜物語 1~10

    千一夜物語 1~10

    【著者】佐藤正彰 訳

    投票数:39

    昭和40年代に流行った大場正史訳のバートン版、岩波文庫のマルドリゥス版にも目を通してみましたが、このちくま文庫の佐藤正彰訳が、いちばん訳がこなれていて読みやすいように思います。活字も見やすい。... (2002/04/24)
  • ゾロアスター研究
    復刊商品あり

    ゾロアスター研究

    【著者】伊藤義教

    投票数:37

    k

    k

    最近、哲学に興味が出てきてニーチェあたりを読んでみたいと思い、ニーチェの比較的読み易いものを探したら『ツァラトゥストラはかく語りき』だということでした。  また、聖火リレー問題もあり、『... (2008/04/29)
  • 世界古典文学全集第3巻 ヴェーダ・アヴェスター
    復刊商品あり

    世界古典文学全集第3巻 ヴェーダ・アヴェスター

    【著者】辻直四郎編

    投票数:30

    昔から多くの人物から閲覧を熱望されていた『アヴェスタ』をもっともっと読んでみたい! ゾロアスター教、アヴェスタがユダヤ教・キリスト教・イスラーム教というセム的一神教に与えた絶大な影響、呪術・... (2009/10/30)
  • ナグ・ハマディ文書 全4巻
    復刊商品あり

    ナグ・ハマディ文書 全4巻

    【著者】荒井献

    投票数:28

    現在、第3巻のみが一部に在庫がある状態で、第1巻・第2巻・第4巻は版元在庫切れで、古書市場にも殆ど流通していない。グノーシス研究の基本文献であるから、容易に読むことができないのは研究者にとって... (2006/10/31)



  • 狭い谷 黒い山 ヒッタイト帝国の秘密

    【著者】C・W・ツェーラム

    投票数:26

    ヒッタイトを扱った本は少ないですが、奥が深く、まだ解明されていない部分が多いためいろいろと楽しめる国なので、いろいろな本から知識を得たいと思います。また歴史的にも偉大な国だと思うので、そんな帝... (2005/06/23)
  • イシスとオシリスの伝説について

    イシスとオシリスの伝説について

    【著者】プルタルコス/柳沼重剛訳

    投票数:25

    ten

    ten

    原典としていくつかの問題点を含んでいるとしても、プルタルコスのモラリアによる伝承が、近世までのエジプトの神話を保存してきたという事実は無視できないものがあります。 それを手ごろな価格で読める本... (2002/05/09)
  • ビーズでつくろう 古代エジプトのアクセサリー

    ビーズでつくろう 古代エジプトのアクセサリー

    【著者】ニューヨークメトロポリタン美術館 編 / 小山葉子 訳

    投票数:23

    復刊インフォで知り、昔エジプシャンという名のエスニックショップで、ビーズをふんだんに使ったゴージャスなネックレスに見惚れていたことを思い出しました。 若い私には贅沢な価格だし、派手で日常遣い... (2024/06/05)



  • イランの古代文化

    【著者】ロマン・ギルシュマン著/岡崎敬、糸賀昌昭、岡崎正孝 訳

    投票数:21

    この時代を扱ったもので、中々良い本が手に入りません。 研究者ではなくただの趣味なので、法外なお金は出せませんし、アレルギー持ちなので古本はちょっと苦手なのです。もし予算に見合った価格なら、是非... (2002/03/27)
  • 楔形文字入門

    楔形文字入門

    【著者】杉 勇

    投票数:20

    この本は学生時代擦り切れるほど読んだ。今だ愛読している本の一冊。 シュメールに始まり古代ペルシャ、ウガリトなどの楔形文字の解読史、言語学的な概説もあり、巻末に各言語の碑文を図版、転写、日本語... (2003/02/19)
  • 盲目の梟
    復刊商品あり

    盲目の梟

    【著者】サーデク・ヘダーヤト

    投票数:20

    短編集 『生埋め 』 (国書刊行会 “文学の冒険シリーズ”) はすばらしかった。中でも 「S.G.L.L.」という作品は、イランの作家からは思いもよらない ―といったら失礼?― 正真正銘の... (2003/10/28)
  • エジプトマムルーク王朝

    エジプトマムルーク王朝

    【著者】大原与一郎

    投票数:19

    エジプト=マムルーク朝の通史ですが、記述がとにかく詳しくて、歴代スルタンをめぐる人間関係まで簡単に触れていて小説を書きたくなってしまうくらいなので、決して難解な本ではありません。イスラム史上初... (2004/04/24)
  • ハーフィズ詩集

    ハーフィズ詩集

    【著者】ハーフィズ著/黒柳恒男 訳

    投票数:19

    大学の図書館でたまたま読んで、文体の美しさと素晴らしさに惚れ込んでしまいました。絶版だったなんて知らなかったので一票です♪ これでもかってくらい超絶甘美な恋愛詩ですが、これのおかげでイスラム文... (2002/09/25)
  • 世界最古の物語
    復刊商品あり

    世界最古の物語

    【著者】矢島文夫

    投票数:18

    『古代オリエント集』~筑摩世界文学大系1~を除けばおそらくこれがこのジャンルで読める、最も多くの当時の話を収録した本でしょう。一つ一つの物語にはちゃんと専門的な解説も付き、しかもそれが平易な文... (2011/04/05)
  • ビザンツ皇妃列伝
    復刊商品あり

    ビザンツ皇妃列伝

    【著者】井上浩一

    投票数:18

    著者のアンナ・コムネナに関する書籍を読み、ビザンツ帝国史に関心を持ちました。加えて、氏の著述がたいへん面白かったので、「ビザンツ皇妃列伝」にも関心を持っています。 (2023/11/11)
  • ファラオの秘薬―古代エジプト植物誌

    ファラオの秘薬―古代エジプト植物誌

    【著者】リズ・マニカ

    投票数:17

    古代エジプトの植物に関する本は少なく、中古品も倍以上の値段になっており、図書館でしか読めないという状態になっています。 私は個人的に古代エジプトで実際に使われていた植物のことを知りたいですし... (2022/06/21)
  • 旅立つ千の神々-ヒッタイト帝国の興亡と神々の東遷

    旅立つ千の神々-ヒッタイト帝国の興亡と神々の東遷

    【著者】村田和夫著

    投票数:17

    ネット上の古書店を何十件も回って ”やっと” ここへ辿り着きました。ヒッタイト帝国に興味があり、関連の書籍はいっぱい有りますが、丸々ヒッタイト帝国の本はなかなか無くて・・・古い本ばかりで・・・... (2004/01/22)



  • アレクサンドロス大王の父(新潮選書)

    【著者】原随園

    投票数:17

    アレクサンドロスに興味を持って、数少ない参考書を探した 学生時代がなつかしく思い出されます。 結局かなり後になってようやく入手できたのですが、 いろいろな分野で大王の時代が取り上げられる昨今、... (2005/01/29)
  • 古代ペルシア -碑文と文学
    復刊商品あり

    古代ペルシア -碑文と文学

    【著者】伊藤義教

    投票数:17

    信

    古代ペルシア・中世ペルシアの文学・歴史に手を染めようとする者ならば、日本語でこの文献に勝るものはない。巻末のインデックスも充実しており、さながら人物名辞典の役割も果たす。たしかに批判・指摘を受... (2006/10/14)
  • ギルガメッシュ叙事詩
    復刊商品あり

    ギルガメッシュ叙事詩

    【著者】月本 昭男

    投票数:16

    ギルガメシュ叙事詩は書籍によって翻訳されている箇所がまちまちなので、複数持って相互補完的に知識を増やす必要がある。それなのにこの評価の高い本が手に入らないというのは、かゆいところに手が届か... (2012/09/19)
  • 復興亜細亜の諸問題
    復刊商品あり

    復興亜細亜の諸問題

    【著者】大川周明

    投票数:16

    右翼の教祖としてのイメージの強い大川周明であるが、本書を読めば、学者として一級の人物であったことがわかる。中東から中央アジア、インド、チベットにいたるまでの西欧に侵略されている「亜細亜」の民族... (2005/08/04)
  • ペルシアの詩人たち(オリエント選書2)

    ペルシアの詩人たち(オリエント選書2)

    【著者】黒柳恒男

    投票数:16

    ペルシア文学に関する入門書は非常に少なく、私はこの本のほかにはペルシア文芸思潮しか知らない。ペルシア文芸思潮も近藤出版というところから出ており、今は古本屋を探すしか、手に入れる方法はない。この... (2005/01/27)
  • グノーシスの宗教 異邦の神の福音とキリスト教の端緒
    復刊商品あり

    グノーシスの宗教 異邦の神の福音とキリスト教の端緒

    【著者】ハンス・ヨナス 著 / 秋山さと子 入江良平 訳

    投票数:15

    本書を読んだことはないが、「生命の哲学」に共通する一章がおさめられており大変感銘を受けた為 (2014/10/06)
  • アラビア人文学

    アラビア人文学

    【著者】ハミルトン.A.R.ギブ著/井筒豊子 訳

    投票数:15

    この分野をあつかったものとしては、数少ない本だから。 当時世界最高水準にあったアラブ(イスラーム)諸学に関心のある人には、とても有意義な本なのではないだろうか。 今世紀初頭の、欧米の研究水準、... (2000/11/09)
  • ペルシア文芸思潮
    復刊商品あり

    ペルシア文芸思潮

    【著者】黒柳恒男

    投票数:15

    持ってますが、とても便利で参考になります。尊敬する独仏文学者の片山敏彦さんの神秘主義に関する文章を読んでスーフィズムにも興味がわいてきました。バラや酒を歌った詩が多いようですが、バラにも興味が... (2003/08/31)
  • 消えた古代民族の謎

    消えた古代民族の謎

    【著者】ヨハネス・レーマン

    投票数:14

    ヒッタイトの詳しい研究を自分で進めていく上で、とても重要な文献であり、どうしても読んで、今後の研究の参考にしていきたいからです。現在は大学で考古学を専攻していますが、日本の考古学についてなので... (2002/11/11)
  • クイーンフェニックス

    クイーンフェニックス

    【著者】横山光輝

    投票数:14

    吉

    ぜひ読んでみたいてす。 (2002/05/20)
  • 生き残った帝国ビザンティン

    生き残った帝国ビザンティン

    【著者】井上浩一

    投票数:13

    ビザンツ帝国への入り口として最高の書。 ローマ皇帝として有名なコンスタンティヌス帝から記述をスタートしているので少しでもローマ帝国を知っていれば十分に読める点が素晴らしい。 入り口を広くしなが... (2003/12/10)
  • ビザンツ帝国史

    ビザンツ帝国史

    【著者】ゲオルク・オストロゴスキー

    投票数:12

    ビザンツ研究者として筆者は素晴らしいにもかかわらず、メルカリ、Amazon、楽天どこを見ても売っておらずとても悲しいから。ビザンツ関連の書物は絶版が多すぎる。なぜだろうか。これでは日本のビザン... (2020/05/23)
  • グノーシス  古代末期の一宗教の本質と歴史

    グノーシス  古代末期の一宗教の本質と歴史

    【著者】クルト・ルドルフ著 大貫隆・入江良平訳

    投票数:12

    グノーシス主義の思想に興味があります。 (2022/03/26)
  • 白ナイル

    白ナイル

    【著者】アラン・ムアヘッド

    投票数:12

    ぜひとも手元に置いて、じっくり読みたいです。 (2012/10/12)



  • ヒッタイト帝国

    【著者】ジム・ヒックス著 尾形禎亮訳

    投票数:12

    ヒッタイト帝国の歴史に興味があり、調べていたら、この本がとても詳しく書いてあると知り、1度読んでみたいと思いました。 (2006/03/12)



  • エジプトの秘密魔術

    【著者】イシュベル

    投票数:11

    この書籍に対する投票数を見ると、少な過ぎると思います。もっと多くても良いような気がしますが、そう思ってるのは私だけでしょうか? エジプトの魔術は日本ではあまり馴染みがないのでしょうか?それと... (2005/10/04)
  • グノーシスとはなにか

    グノーシスとはなにか

    【著者】マドレーヌ・スコペロ 著/入江良平、中野千恵美 訳

    投票数:10

    新

    是非とも書いたい。 復刊された暁には、新刊書店にもながく置いてほしい。 (2008/05/18)
  • シュメール語入門

    シュメール語入門

    【著者】飯島紀

    投票数:10

    代わりになる本が存在しない。 中古品すら手に入れにくいが、有ってもプレミアがついて非常に高額で入手できない。 (2012/01/13)
  • 花の文化史

    花の文化史

    【著者】春山行夫

    投票数:10

    何度か図書館で、本館から取り寄せの形で借りました。 座右に置いておきたい本ですが、古書店では高価で手が出ません。 たとえば、古代のフォークロアの記述によると、魔除けの異臭...病気=悪魔を追い... (2003/02/02)
  • 太陽の王ラムセス 全5巻

    太陽の王ラムセス 全5巻

    【著者】クリスチャン・ジャック

    投票数:9

    初版が店頭に並んでいた時、手に取って読み始めたら面白くて即買いしていました。考古学者の吉村先生が推薦されていた作品です。読み応えがあり、虜になって読み漁ってた記憶があります。その後、家のリフォ... (2025/07/20)



  • 天孫人種 六千年史の研究

    【著者】三島敦雄

    投票数:9

    複数箇所で耳にしたが、絶版だったタメ。 (2023/05/09)

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