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「音楽学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 2ページ

ショッピング26件

復刊リクエスト415件

  • 退け、暗き影「固定ド」よ

    退け、暗き影「固定ド」よ

    【著者】東川清一

    投票数:23

    十数年前に読みました。当時は素直に「ナルホド、、」と感心・感動しながら 読みました。が、古い時代の音楽など様々な種類の音楽の演奏がより盛んに なった今、こういう本が無いのが不思議な位です。現行... (2005/12/24)
  • 和声の変貌 ~音高組織の論理

    和声の変貌 ~音高組織の論理

    【著者】エドモン・コステール

    投票数:22

    音楽研究の参考文献として有用と思われるため。 (2013/02/23)
  • シューベルトの歌曲をたどって
    復刊商品あり

    シューベルトの歌曲をたどって

    【著者】ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ / 原田茂生 訳

    投票数:19

    ぜひ読みたいので。 (2012/02/25)
  • 新版 打楽器事典

    新版 打楽器事典

    【著者】網代景介、岡田知之

    投票数:19

    日本を代表する打楽器専門家(奏者、指導者、研究家)による打楽器専門書は、非常に優れた内容である。 内容は、世界中にある打楽器についての辞典で、写真も多く掲載され、説明も楽器についてだけでなく... (2012/02/10)
  • ベートーヴェンの生涯 全2巻

    ベートーヴェンの生涯 全2巻

    【著者】アレクサンダー・フィーロック・セイヤー著 エリオット・フォーブズ校訂

    投票数:19

    他の分野に比べ音楽関係の翻訳は低調である。基本書・定番図書の翻訳は貧弱の一語に尽きる。あまつさえ、その数少ない基本書の翻訳が絶版状態とは情けない。音楽之友社よ、考えを改めろ。 (2013/12/20)
  • クラリネット・ハンドブック

    クラリネット・ハンドブック

    【著者】オスカー・クロル

    投票数:19

    20年前、クラリネットに夢中でした。最近、昔を思い出して楽器を買ったのですが当時に比べて楽器の構造や歴史の本が少なくて淋しいですね。 出版社様におかれましては、たとえ発行部数が少なくともこの... (2004/03/05)
  • テルミンを弾く

    テルミンを弾く

    【著者】竹内 正実

    投票数:18

    日本で書かれたテルミン教本として、最高のものと聞いています。 Amazonでは、中古本が1万円超えで取引されています。 テルミンをまともに演奏したい人々に必須の本と思いますので、是非復刊し... (2009/05/13)
  • ポリフォニー音楽の記譜法 1450-1600年
    復刊商品あり

    ポリフォニー音楽の記譜法 1450-1600年

    【著者】W.アーペル

    投票数:18

    ルネッサンス期の声楽曲が好きで、そこから転じてネウマ譜に興味を持っています。最近この本の存在を知って、ぜひ読んでみたいと思いました。 (2015/08/30)
  • 音楽と音楽家

    音楽と音楽家

    【著者】ロベルト・シューマン

    投票数:18

    貴重なシューマンによる記述を集めた文献はもう少し手に入りやすくすべき。廃刊となる理由がわからないくらい、音楽を勉強する人にもシューマンが好きな人にももっと読めるようにしてほしい。訳者を変えて改... (2006/07/23)
  • 生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

    生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法

    【著者】保科洋

    投票数:17

    音楽表現を、エネルギーという新しい視点から解釈する、とても分かりやすく書かれた本です。しかし近年絶版になってしまい、入手困難な状態が続いています。音楽により楽しみながら触れていくためにも、ぜひ... (2006/11/30)
  • 楽譜の歴史

    楽譜の歴史

    【著者】皆川達夫

    投票数:17

    人は印刷技術が発明されるずっと前から音楽を記そうと あれこれ試みてきた。楽譜は文字と違い、全ての人に 馴染みのあるものではないが、音楽をするものにとっては 本と同じように大事なものである。 こ... (2004/10/14)
  • フィル・スペクター ― 甦る伝説

    フィル・スペクター ― 甦る伝説

    【著者】マーク・リボウスキー著 奥田祐士訳 大滝詠一監修

    投票数:17

    あらゆる音楽関連書籍の中で、もっとも重要なものの一つです。 「ビートルズからすべてが始まった。」だとか言っている人が 決して少なくない昨今だからこそ、一人でも多くの人に読んで もらわねばならな... (2004/12/26)
  • パリ・ミュゼット物語

    パリ・ミュゼット物語

    【著者】渡辺芳也

    投票数:16

    オーベルニュ地方からの移民が持つバグパイプとイタリアからの移民が持つアコーディオンとの出会いがミュゼット誕生の鍵…とか。 イタリヤの貧しい農家の青年パオロ・ソプラーニがオーストリアからの旅人... (2006/08/07)
  • 日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    日本和声~そのしくみと編・作曲へのアプローチ

    【著者】小山清茂、中西覚

    投票数:16

    th

    th

    日本和声を体系的に扱った本は希少なので、ぜひとも読んでみたい。 現在では古書すらなかなか出回っておらず、充分な需要が見込まれるのではないでしょうか。 (2017/01/14)
  • チェンバロの調律

    チェンバロの調律

    【著者】H.A.ケルナー

    投票数:16

    2000年はバッハ没後250年で、チェンバロの演奏会も数多くありました。 チェンバロの調律には色々な方法があります。 弾く曲に応じて演奏前に手軽に調律を変えられるのもチェンバロの魅力です。 是... (2000/09/19)
  • より自然なチェロ奏法

    より自然なチェロ奏法

    【著者】ヴェルナー・トーマス・ミフネ 坂下明子 安藤朝惠

    投票数:15

    チェロを習って6年目です。 未だにビブラートのかけ方が下手で、その原因は親指です。そうしたことが原因で、チェロ関連の本を探していたところ、この本を見つけました。レビューによると、図などを使っ... (2009/03/02)
  • マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義

    マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義

    【著者】ジョン・アードイン

    投票数:15

    学生時代に図書館で読み大変勉強になりました。 当時は値段が高く感じたため購入できませんでしたが 社会人になり、音楽の勉強を続けていく上でぜひもう一度 じっくり読みたいと思いました。 よ... (2008/06/03)
  • シューマン音楽と病理

    シューマン音楽と病理

    【著者】岸田碌渓

    投票数:15

    以前、図書館で借りて読んだのですが、この本には題名からもわかるようにシューマンの精神病の観点からの細かい論述があり、なおかつ著者のシューマン作品への愛からくる情熱的な音楽面の論も絡ませてあり、... (2006/07/23)
  • 地下鉄のギタリスト ~Busking in London

    地下鉄のギタリスト ~Busking in London

    【著者】土門秀明

    投票数:14

    音楽(特にロックやポップス)が好きな人にはもちろんのこと、さほど音楽好きではなくても、かの地の文化や雰囲気がしみじみと伝わってくる好著。ただし自分で楽器を演奏する人が読むと、「これが私の求めて... (2012/02/07)
  • ジャズと爆弾

    ジャズと爆弾

    【著者】中上健次VS村上龍

    投票数:14

    . (2009/03/28)
  • 十二音による対位法

    十二音による対位法

    【著者】南 弘明

    投票数:13

    対位法を十二音列の運用によって習得する事を目的とした書籍で、かなり有益な内容。 理論偏重ではなく、あくまで作曲に用いられる理論としての利便性が追求されており、 実践的な内容だと言えます。 ... (2007/08/19)
  • 音楽社会学序説

    音楽社会学序説

    【著者】アドルノ

    投票数:13

    1999年に出たそうですがもう廃刊となっているとは・・・。友達何人かと勉強会でこの文献を使おうということになってとても探しているのですが古本でもなかなか見つからなくてこちらにたどり着きました。... (2006/07/23)



  • 12音による作曲技法

    【著者】ヨーゼフ・ルーファー

    投票数:13

    viv

    viv

    現代において十二音技法というものがどれだけの有効性を持っているのかは分からな いが、二十世紀の西洋音楽に大きな影響を与えた作曲技法を顧みることが出来ないの は大きな損失だと思います。 というわ... (2006/02/08)
  • ミステリー・トレイン-ロック音楽にみるアメリカ像

    ミステリー・トレイン-ロック音楽にみるアメリカ像

    【著者】グリール・マーカス

    投票数:13

    oba

    oba

    ROCK批評史上、屈指の名著ですね。後世に残す価値、というかROCKファンとして、特にザ・バンドファンとして、残す義務を感じる資料です。 (2021/04/27)
  • 調律法入門

    調律法入門

    【著者】ジョン・メッフェン

    投票数:13

    調律師を目指す方の入門書的な本で必携です。 演奏家の方も是非一読の価値はあると思います。 この本が出版されてすぐに購入して、時折愛読して おりましたが、書き込み等しておりまっさらの本を どうし... (2004/04/30)
  • フルート演奏の秘訣(上)(下)

    フルート演奏の秘訣(上)(下)

    【著者】ミシェル・デボスト

    投票数:12

    安易な教本ばかりが氾濫する中、内容がぎっしりつまっていると評判のこの本が必要だと思います。 (2009/05/13)
  • 中世音楽の精神史-グレゴリオ聖歌からルネサンス音楽へ

    中世音楽の精神史-グレゴリオ聖歌からルネサンス音楽へ

    【著者】金沢正剛

    投票数:12

    岡田暁生「西洋音楽史」という中公新書の良い本がある。そのなかで、中世・ルネサンスの音楽の考え方がよく分かる基本的な文献と名が挙げられている。図書館で借りてみたが、これは持っておくべき本と思われ... (2010/03/14)
  • シェイクスピアの音楽

    シェイクスピアの音楽

    【著者】有村祐輔 、吉田正俊

    投票数:12

    リュート弾きならなんとしても持っていたい一冊。 ここに載っている譜面を爪弾けば、 そこはもうテムズ河畔のグローブ座・・・。 そら、ウィリアムがエール片手に次の出し物を考えているよ? ... (2004/08/19)
  • 危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像

    危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像

    【著者】八木啓代

    投票数:12

    キューバに関するホームページ(www.cuba-channel.net)を経営する者です。今回ホームページの掲示板にこの本を入手したいというリクエストが多数寄せられましたので、復刊をリクエスト... (2003/10/19)
  • 尾崎豊が伝えたかったこと

    尾崎豊が伝えたかったこと

    【著者】須藤晃

    投票数:12

    どうしても読みたい1冊です。 (2008/02/18)
  • 残響2秒―ザ・シンフォニーホールの誕生

    残響2秒―ザ・シンフォニーホールの誕生

    【著者】三上泰生

    投票数:11

    pe

    pe

    出版された当初に購入し、興味深い内容に感激! ザ・シンフォニーホール誕生までの裏話が満載で 特に、10分の1模型を使っての音響計測や 空調から出る雑音を解消するために座席ヒーターを設けた話 な... (2004/05/14)
  • 実践的指揮法

    実践的指揮法

    【著者】小松一彦

    投票数:11

    学生時代ずいぶん参考にさせていただきました。なにより写真入りでわかりやすいのが特徴です。また、アクセントとスフォルツァンドの振り方の違いなど、まさに「実践的」で、即、役に立ちます。当時はもう指... (2003/10/19)
  • 超人ピタゴラスの音楽魔術

    超人ピタゴラスの音楽魔術

    【著者】斉藤啓一

    投票数:11

    昨今注目をあびているグノーシス思想(反宇宙的な二元論)は、ギ リシア哲学のハルモニアの観念と対比することなくして理解する ことはできないだろう。ピュタゴラスの宇宙論はアカデミズムに よって葬り... (2004/07/12)
  • キース・ジャレット・ピアノ奏法全2巻

    キース・ジャレット・ピアノ奏法全2巻

    【著者】稲盛康利

    投票数:11

    読んでみたいです (2010/09/02)



  • ロベルト・シューマン

    【著者】高橋悠治

    投票数:11

    読みやすく、さらりと流れるような文体の、しかし牛のように着実に胸を打ち続ける高橋悠治の音楽に関する文章。そんな彼の著作はまったくの絶版状況にあり、古本で高値取引されてしまうのがもはやあたりまえ... (2002/08/08)
  • ナディア・ブーランジェとの対話

    ナディア・ブーランジェとの対話

    【著者】Bruno Monsaingeon(原著) 佐藤祐子(翻訳)

    投票数:10

    ブーランジェが何を考え、どのようにして多くの音楽家を育てていったのか。垣間見ることができる。私にとってあこがれの師である。 (2017/01/30)
  • ピアノの音色はタッチで変わるか~楽器の中の物理学

    ピアノの音色はタッチで変わるか~楽器の中の物理学

    【著者】吉川茂

    投票数:10

    ピアノの鍵盤上をネコが歩いても人が弾いたのと同じ音がするのか? ピアノの先生の中には、こんな風にタッチをしてこんな音を出せとやかましく言う人も居ます。永年の疑問に答えるような本のタイトルに惹か... (2009/08/16)
  • ピアノ音楽の巨匠たち

    ピアノ音楽の巨匠たち

    【著者】ハロルド・C・ショーンバーグ

    投票数:10

    バッハ、スカルラッティ、モーツァルト、ベートーヴェン メンデルスゾーン、シューマン、ショパン、リストなどの 楽譜と文章のみに残されたコンポーザー・ピアニストの演奏についても詳細な分析がなされて... (2005/04/06)
  • オーディオ巡礼
    復刊商品あり

    オーディオ巡礼

    【著者】五味康祐

    投票数:10

    私はオーディオ遍歴を復刊された本で読みました。その内容はとても興味深いもので他の本も是非読んでみたいと思いました。がしかし五味氏のオーディオ関係本はほとんど絶版になっており入手困難な状況にあり... (2006/06/25)



  • 音楽への言葉

    【著者】フリードリッヒ・グルダ著/前田和子訳

    投票数:10

    クラシック界の巨匠でありながら「音楽に垣根はない」という言葉を実践し、ジャズやフリーミュージックにも傾倒したグルダの音楽への思いがつづられています。商業主義に侵された今のクラシック界に一石を投... (2003/08/05)
  • アメリカン・ポピュラー

    アメリカン・ポピュラー

    【著者】青木 啓

    投票数:10

    小生この本をすでに昭和54年発行当時に購入しましたが、ジャズ・ボーカル大好きの小生にとっは教科書的存在です。一方小生のジャズ友がジャズボーカル勉強中で、この本はアメリカン・ポピュラーの歌詞の意... (2007/05/06)



  • 江戸時代の琴士物語

    【著者】岸辺成雄

    投票数:9

    “西洋の古楽”には触れる機会も多く、情報も豊富な現代にあって、自分たちの国の、それもほんの数世代前の文化が、殆ど未知の世界と化している現状をもどかしく思います。 「琴」と「箏」の区別さえも、... (2014/06/25)
  • 実践コード・ワークcomplete 理論編

    実践コード・ワークcomplete 理論編

    【著者】篠田元一

    投票数:9

    音楽理論を学ぶ人にはおすすめの本らしいです。 私も音楽理論を扱う書籍は何冊か読みましたが、 簡単すぎるか難しすぎるかで脱初心者しかけの私に合う本が なかなか見つからず、音楽仲間に聴いたと... (2010/03/08)
  • ドローンとメロディー 東南アジアの音楽思想

    ドローンとメロディー 東南アジアの音楽思想

    【著者】ホセ・マセダ

    投票数:9

    ホセ・マセダの著作は是非読みたいです。 (2018/11/11)
  • 中世・ルネサンスの音楽

    中世・ルネサンスの音楽

    【著者】皆川達夫

    投票数:9

    バロック音楽を勉強するにあたり、それに至るまでの音楽も知ることが必要だと思うので (2012/01/26)
  • 音楽の科学

    音楽の科学

    【著者】ジョン・R・ピアース、村上陽一郎

    投票数:9

    音楽に使われる「音」とは何かを、科学的に分かりやすく解説した 本です。付録の特別CDがついており、楽音例をを具体的に確かめ ることができます。内容は多岐にわたり、幾つかを拾うと「周期 性、ピッ... (2001/05/16)
  • マイクログルーヴからデジタルへ 下巻

    マイクログルーヴからデジタルへ 下巻

    【著者】岡俊雄

    投票数:8

    上巻は手に入るので、下巻も読んでみたい (2012/07/26)



  • 対位法とフューグ

    【著者】マルセル・デュプレ著/池内友次郎訳

    投票数:8

    デュプレといえば、素晴らしいオルガン作品がまず思い浮かぶ。 オルガン作品には、対位法・フーガは命だ。この本はその技法と 作品の直結したおもしろさが味わえるのではないか。命ある理論 書というのは... (2006/04/10)



  • ヨーロッパのジャズ・ディスク 1800 LP・EP・CD [季刊 ジャズ批評別冊]

    【著者】星野秋男他

    投票数:8

    古い年代のヨーロッパのジャズについての情報を得ることができる、貴重な(そしておそらくは唯一の日本語で書かれた)本です。この本は現在どの図書館にも所蔵されていないので、読むためにはオークション等... (2006/03/08)
  • バルトーク音楽論集

    バルトーク音楽論集

    【著者】ベーラ・バルトーク

    投票数:8

    高価な古書でしか手に入らず、二の足を踏んでいます。 バルトーク自身の著作を適正化価格で購入したい。 (2012/04/19)

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