「社会学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 2ページ
ショッピング90件
復刊リクエスト617件
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理解の秘密
投票数:13票
面白そう (2017/12/01) -
復刊商品あり
平安王朝の子どもたち 王権と家・童
投票数:13票
読んでみたい。 (2016/02/27) -
復刊商品あり
市場の倫理 統治の倫理
投票数:13票
市場と統治と倫理に関心があるから。 (2013/04/07) -
復刊商品あり
英雄崇拝論(岩波文庫 33-668-2)
投票数:13票
古典の中で、社会のありように関する必須本の一つ 特に現代社会の、ファッションとしての、マーケティングとしてのヒーローづくりの風潮に対しての確認作業として心ある人や、若い人たちにとって高いニーズ... (2006/08/24) -
音楽社会学序説
投票数:13票
1999年に出たそうですがもう廃刊となっているとは・・・。友達何人かと勉強会でこの文献を使おうということになってとても探しているのですが古本でもなかなか見つからなくてこちらにたどり着きました。... (2006/07/23) -
オルレアンのうわさ 女性誘拐のうわさとその神話作用
投票数:13票
えてして根も葉もないはずの他愛ないお話が原因なのに、 うわさとは、ときに社会を混乱させるまで、広がってしまうことがあります。 つい先日も電子メールが発端となって、地方銀行が倒産のうわさが流れ、... (2004/04/24) -
清水幾太郎著作集 全19巻
投票数:13票
ただの時論家と思われがちで、仕事が正当に評価されていないと思います。『倫理学ノート』は有名ですが、『現代思想』、『流言蜚語』、『ジャーナリズム』なども傑作だと思います。全集単位でなくても復刊を... (2009/07/19) -
倫理学の統一理論
投票数:12票
せがれが卒業した大学の先生です。奈良産業大学、偏差値からバカにしてましたが学校はきれいだし、先生もいい先生がそろっていて、今では喜んでいます。 せがれがとにかくすごい先生なので読んでみてくれ... (2010/08/14) -
家族に介入する社会
投票数:12票
良書なので手元に置きたい。 (2009/10/02) -
集団による創造性の開発
投票数:12票
日本中のまちづくり現場でワークショップが使われてきた現代だ からこそ、その原点である60年代の思想的技法的源流を見定めて おく必要があると思う。今まちづくりをやってる人も、これから やろうとす... (2003/02/08) -
グラモフォン・フィルム・タイプライター
投票数:11票
メディア論に全般に興味があり、松岡正剛さんの千夜千冊で取り上げられていて興味を持った。氏が言うにはマクルーハンの次はこれを読むと良いとのこと。 2021年なので、少し前ですがキットラーの『書... (2023/12/03) -
制服少女たちの選択
投票数:11票
本当に面白いのに、読めないのはもったいない (2023/06/12) -
復刊商品あり
聖なる天蓋 -神聖世界の社会学
投票数:11票
宗教社会学の観点から、一世代前の米国における世俗化と宗教の溶解を、この分野の草分け存在でりながら、キリスト教信仰を肯定的評価する立場で記した記念碑的著作だからです。ウェーバーのようにその先10... (2008/03/25) -
復刊商品あり
言語表現の秩序
投票数:11票
権力や性などを考察してきたフーコーだが、その手法は人文社会科学の垣根を越えて使われてこそ、フーコーの理論が生きてくるというものである。そしてフーコーを代表する手法が言説分析であろう。『物と言葉... (2010/01/06) -
社会学および経済学の「価値自由」の意味
投票数:11票
社会科学の勉強のため。 (2008/01/17) -
SD法によるイメージの測定
投票数:11票
以前、主観評価法を用いた音響信号評価に携わっていて、その基礎となるSD法をおさらいしたい。 (2013/05/10) -
古代ユダヤ教(上)(中)(下)
投票数:11票
マックス・ウェーバーを敬愛するものなら一度は読みたい名著。 (2017/07/02) -
復刊商品あり
新装版 世論と群集
投票数:10票
現在タルドの著作はごく一部しか入手が容易ではありませんので、今回是非復刊をお願いします。 (2019/03/06) -
原始文化―神話・哲学・宗教・言語・芸能・風習に関する研究
投票数:10票
日本人の精神構造でもあるアニミズムについて、考えるに当たって、読もうと考えた。しかし、1962年の出版以来、店頭では手に入らなくなっていた。図書館で借り一読したが、是非手元に置いておきたいので... (2009/02/03) -
現在に生きる遊牧民(ノマド) ―新しい公共空間の創出に向けて―
投票数:10票
社会運動研究では先進的な「運動文化」理論を理解するためには必読書のはず。しかも、ノマド、今はやりのキーワードになってますよね、岩波さん? (2011/12/02) -
ハゲを生きる 外見と男らしさの社会学
投票数:9票
タイトルを見て読みたいと思いました (2025/01/07) -
ぼくたちの女災社会
投票数:9票
作者さんのtwitterやブログを拝見したところ、某匿名掲示板によくあるような感情的で不毛な「女叩き」とは一線を画した視点をお持ちの方のようです。そういった方が「著書」としてまとめて流通にのせ... (2013/06/15) -
復刊商品あり
オーギュスト・コント
投票数:9票
現代では忘れ去られつつある清水幾太郎氏の著作。社会学の祖とえいばオーギュスト・コント、そして三段階の法則であるが、ではなぜ彼が社会学を創始したのか?その歴史的背景や個人的な経歴は全くといって知... (2005/09/20) -
復刊商品あり
国家とは何か 政治理論序説
投票数:9票
じっくり読みたい。 (2020/05/13) -
宗教で得する人、損する人
投票数:8票
宗教と政治の関わり、歴史についてとてもわかりやすく教えていただける本。世界において、日本も例外ではなく、宗教、政治そして歴史は密接に絡まっているということがよくわかります。政治や宗教は避けるの... (2022/01/09) -
シングルマザーを選ぶとき
投票数:8票
メディア関係の人間でも誤解が多く、また理解が難しいと思われる「選択的シングルマザー」について、一般人をはじめ、メディア関係者や専門家が知る為に必要な書籍だと言える。「選択的シングルマザー」につ... (2019/01/27) -
大塚久雄著作集 全13巻
投票数:8票
企業法関係を理解する上で必須の古典と聞いているのですが、絶版になっています。図書館で借りるという手もありますが、ぜひ、手元に置いておきたいと思っています。 (2008/03/18) -
人間における自由
投票数:8票
本書、「人間における自由」は多くの方が知っているように、「自由からの逃走」の続編という形をとっている。 前編、「自由からの逃走」は、フロム自身が書いているように、その出版の性急さにより、... (2024/04/20) -
保守主義的思考
投票数:8票
読んでみたい。 (2012/11/11) -
「心理学化する社会」の臨床社会学
投票数:8票
まだ読んだことがありませんが、ひとつの観点にとらわれすぎないために、バランスのとれた見方ができるように、心理学のさまざまな用語や概念の使われ方について自分の頭で考えて判断する材料とするために、... (2006/08/27) -
復刊商品あり
ローマ史論(全三巻)
投票数:8票
やはりあれだけの人物の代表的著作である。 また『君主論』は注目されるわりにこちらはあまり注目されない。しかし、本来『君主論』と対を成すもの。二つ読んでこそ、彼の思想が理解できると思います。さら... (2004/08/05) -
一次元的人間
投票数:8票
未だに影響力のある一冊。ぜひ欲しい。 (2010/04/19) -
文化社会学
投票数:8票
この分野に興味があり、非常に読んでみたいです。 (2007/04/29) -
デュルケームとウェーバー
投票数:8票
時代の複雑性は加速することはあっても、その逆ではない。 見通しの立たない将来を前に、より本質的な思考を獲得し、賢明な生き方を模索する人達の求める本が静かに売れている。(と思う)思考力を鍛えたい... (2002/12/06) -
復刊商品あり
欲望の現象学 ロマンティークの虚偽とロマネスクの真実 新装版
投票数:7票
ドストエフスキーの作品を読み解くうえで必読の参考文献です。 本書をテキストとして読書会を持ちたいのですが品切れで、中古では現在(2020/04/22)1万円以上の価格となっています。 税抜... (2020/04/22) -
復刊商品あり
ホロン革命
投票数:7票
大震災、原発事故等を経て、いよいよ国家としてでなく我々庶民(市民)レベルで社会を創世する時が来ました。そのための一つの指針として、当書籍が示唆するコンセプトを取り入れたいとの考えにより、復刊を... (2011/04/10) -
パピエ・マシン
投票数:7票
デリダの中では入りやすい本だと聞いて、気になっています。 置いてある図書館も稀ですし、近年の『歓待について』に次いで復刊してくれたらいいなと思います。 (2017/12/07) -
コンヴィヴィアリティのための道具
投票数:7票
原発事故や、本来のインターネットの自律分散協調の哲学を失いつつ監視管理社会へ向かいつつあるネット社会の状況は、人類がイリイチが警告した破滅への道を着実に歩んでいることを示している。イリイチの説... (2012/02/01) -
なぜなぜ学習漫画文庫 理科編 社会科編
投票数:7票
5~6歳の頃、親に買ってもらってワクワクしながら読みました。 漫画なので子供でもわかりやすく、ユーモアのある内容で、勉強しているという感覚ではなく自然と知識が身につきました。 今のお子... (2011/01/14) -
空間編成の経済理論-資本の限界
投票数:7票
これほど注目されているデビッドハーヴェイの主著であり、ギデンスやアーリが度々引用するほどの重要な文献がなぜ絶版になっているのか全く理解できない。彼のプロバガンダ本ばかり市場には出回っているが研... (2012/11/24) -
深層心理学と新しい倫理 悪を超える試み
投票数:7票
ノイマンの著作は参考になること多々です。テーマも非常に気になります。ぜひ読みたいです。 (2007/02/15) -
フランス教育思想史
投票数:7票
教育史の古典的名著。 大学院生時代に図書館で借りて読んだが、近代学校とはなにか、ということをその歴史的成立過程を辿ることで解き明かしていく筆致の見事さに、大部であるにもかかわらず一気に読み通... (2006/11/22) -
エピファニーの社会学
投票数:7票
デンジンの質的研究法の書籍が多く出版されている。デンジンの社会構成主義的方法論の根幹・基盤を理解するためには必須書籍である。院生の必携図書となっているが、購入はほぼ不可能であり、復刊を希望する... (2008/08/25) -
社会システムのメタ理論
投票数:7票
初期ルーマンの構想を知るために重要であるため。 (2024/01/24) -
歴史学の方法
投票数:7票
社会学徒のはしくれとして読んでおかなければならない。 (2005/07/26) -
現象学研究2
投票数:7票
社会学徒であれば大学院のゼミで必ず教授される有名な論文です。大学院生時に多くの教授・諸先輩から幾多のご指導・ご鞭撻を受けた際の文献で、自分自身にとってかけがいのない大切で重要な論文の一つです。... (2003/07/04) -
村川堅太郎古代史論集 全3巻
投票数:7票
現在はこの論集に載っている論文の内容が古くなっている物もあるようですが、それでもなお現在でも読む価値はあると思います。どんどん細かく、詳しくなる一方で、それを読んでも狭い範囲の事柄しかわからな... (2003/01/18) -
復刊商品あり
メルロ=ポンティの思想
投票数:7票
木田元氏の哲学入門書で哲学・思想に興味を持ち,そこでMaurice Merleau-Pontyの思想に行き当たった.そういう個人的な動機もあるが,幾度かMerleau-Pontyの思想の解説書... (2002/12/15) -
クーデター―その成功と失敗の分析
投票数:7票
本サイトで、エドワルド・ルトワック著「クーデター入門―その攻防の技術」(http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=61963)を検索していて出合った。類著で... (2016/06/12) -
教科書が教えない小林よしのり
投票数:7票
随分最近の本だな、と思い、書店で注文してみましたが、どうやら絶版になっていた様子です。 世にゴー宣批判本はかずありますが、上杉聡氏は彼の歴史観を論破し、宮台真司や吉本隆明が彼の思想を打ち破る... (2002/09/26)
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