東京裁判における通訳

東京裁判における通訳

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得票数 6
著者 武田珂代子
出版社 みすず書房
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784622086345
登録日 2016/12/27
リクエストNo. 64367
リクエスト内容
誰がどのように通訳業務を遂行したのか、法廷のリアルなコミュニケーション過程を明らかにする。通訳学の専門家による政治社会学との架橋の成果。

【刊行年】初版2008・最終版2008年
【判型】四六判【頁数】248頁
【価格】予価4536円(本体4200円)

投票コメント (全6件)

手話通訳の勉強をしているところで、裁判等における通訳ということに関心を抱き、図書館を探したものの見つからず、復刊されるならば入手して読んでみたいと考え、リクエストしました。

2017/01/14

東京裁判研究の中でも注目を浴びにくい分野であることの貴重さ。

2017/01/14

歴史的記録として。

2017/01/14

義母の伯父が東京裁判の被告人であったため、関心がある。

2017/02/25

通訳の端くれとしての知的好奇心

2017/02/25

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タイトル 価格 サイト
東京裁判における通訳 新装版 4,620円 アマゾン

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ニュース

2017/06/07
『東京裁判における通訳 新装版』復刊決定!
2016/12/27
『東京裁判における通訳』(武田珂代子)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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