「哲学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 6ページ
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復刊リクエスト1,561件
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無限 その哲学と数学
投票数:8票
いろいろなところで、この著作が無限論の入門書として紹介されているのですが、残念ながら入手困難です。本書が絶版になってからは、中古市場で価格が高騰し、現在(2007/7)は10000円前後で取引... (2007/07/13) -
ハイラスとフィロナスとの三つの対話
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バークリーの主著であり、ラッセルが盛んに引用している本です。 もっと身近に読めるように、復刊を希望します。 (2007/07/18) -
評論「自由意志」
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自分がカトリックに入ろうと考えた理由の一つが、エラスムスの著書に触れることであったので、エラスムスの「自由意志論」をぜひ読んでみたいと重いました。 (2010/03/19) -
カントと神 理性信仰・道徳・宗教
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「神の首を切った」とまで言われているカントと、神や宗教との関係を探るのにいい一冊だと思いましたので是非復刊願います。 (2013/11/28) -
野の百合・空の鳥
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キルケゴールの理解をより深めたい1冊です。 (2020/09/24) -
中世哲学の精神(上下)
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ジルソン抜きで中世哲学研究は進みません。 (2008/01/24) -
復刊商品あり
世界の名著14 アウグスティヌス
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アウグスティヌスは重要。 (2006/12/13) -
プロティノスとアウグスティヌスの哲学講義
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図書館で読んだのですが、すばらしいの一言、是非自分で所有したい一冊ですが、古本市場にもなかなかでないです。 (2009/06/14) -
時間についての十二章―哲学における時間の問題
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知人に紹介されました。又、時間について考えたいので是非読みたい。 (2008/03/12) -
『純粋理性批判』について
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天野訳『純粋理性批判』と共に復刊されるべき本なので。 (2021/11/12) -
晩年の思想
投票数:8票
ぜひ読んでみたいです。他の絶版となっているポアンカレの著書も復刊してほしい (2010/07/18) -
復刊商品あり
世界の名著40 キルケゴール
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中公バックス版だと51巻ですか、実は古本で既に一冊持ってるんですけど、紙質が古くて仕方が無いので新しいので読みたいのです。ちくまや岩波でちまちま揃えるよりも、これ一冊持っていた方が便利だし。 (2008/10/08) -
ニーチェとメタファー
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コフマンの隠喩的建築はそれだけでも十分通用するニーチェ論。ニーチェ研究の一助とするためだけでなく復刊が望まれるところだ。 そろそろ図書館で借り続けるのも体力的に難しくなってきたしなぁ。 (2009/09/14) -
復刊商品あり
神秘哲学 第一部/第二部
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井筒先生の著書はいずれも、もう少し簡単に手に入るような状態になっていてほしい。 (2007/08/26) -
復刊商品あり
ヨーガの哲学
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立川さんのヨーガ哲学がヨーガを学ぶ私たちの大きなヒントになるからです。 いろんなヨガのアプローチはありますが、つかみとっていきたい、ヨガ界の「根」の部分を沢山の人と共有する為。 是非復刊を... (2007/06/08) -
梅園全集 全2巻
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資料として重要。手元に置いておきたい。 (2007/10/21) -
復刊商品あり
平和の訴え
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ぜひ一度は読んでみたいです。 (2010/01/23) -
ロック「市民政府論」を読む
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同じ著者の「日本の自治・分権」を読んだ。政府は、「政治主体」たる市民がつくる副次の「制度主体」と位置づける。天空からぶらさがる国家観念は不要とも。戦後60年になるいまでも明治以来の官治・集権の... (2004/07/02) -
アウグスティヌス 省察と箴言
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ハルナックが編集したアウグスティヌス哲学のアンソロジー。 すでに市場では絶版となって久しい文庫本ですが、 「アウグスティヌスの『告白』を理解するには、まずこの本と ハルナック著『アウグスチンの... (2003/11/10) -
自由とは何か
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人間が生きる上で最も大切な「自由」に関してのKの本であり、ぜひ復刊して欲しい。 (2003/04/08) -
暗黒のまつり
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ウィルソンの小説で最も好きなものだ。今もっている古本は少々手触りが良くないので、復刊したら新しいのを買いたい。 本書を読むと誰もが、「ニーチェ的な生活」を送る、二十代のハンサムで知的な若者に... (2006/04/13) -
西洋近世哲学史 全5巻
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哲学的な問題をかなり要領よく整理、解説している。10年ほど前に哲学ブームが起こったにも拘わらず、結局、全く問題にされなかったのは本当に不可解としか言いようが無い。 (2007/03/15) -
一次元的人間
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現代社会批判で良くできているから (2009/10/14) -
実存主義を超えて
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著者は、人間の意識を狭め士気を奪う「妖怪の力」を打破し、 個人が運命と対峙するだけの生命力を獲得するにはどうすればよいかを、詩人と哲学者達の知恵を借りて分析しています。この思索の結実はもっと最... (2005/01/07) -
動物の権利
投票数:8票
同著者の「動物の解放」同様に動物に対しての人間社会のあり方を考え直すべきだから。「動物に心があるか」という本も絶版ですが、この本も動物実験賛成者によって弾圧されたということが「罪なきものの虐殺... (2002/01/16) -
スヴェンボルの対話 ブレヒト・コルシュ・ベンヤミン
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良書と思います (2009/01/22) -
復刊商品あり
人間の頭脳活動の本質 他一篇
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弁証法を勉強するのに役立ちそうだから。 (2006/05/28) -
ニーチェ
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平凡社ライブラリー版は読みやすい訳だが全訳でない。創文社「ハイデッガー全集」版は全訳で索引もついているが独特の訳語にどうも馴染めない(そして何よりも値段が高すぎる!)。 よって、全訳で訳も読み... (2006/01/31) -
復刊商品あり
保守主義の社会理論
投票数:8票
昔図書館で借りて読んだことがありますが、今読み直したらまた違った読後感をもちそうです。 (2003/08/11) -
開かれた作品
投票数:7票
この名著が入手困難な状況は良くない。 (2022/01/06) -
復刊商品あり
エクリチュールと差異
投票数:7票
主著の一つとされる重要な作品の新訳ですが、現在古書でも価格が高騰しており入手困難です。昨年、1964~1965年に行われたハイデガー講義の邦訳が出版されたところで、その直後に執筆されたと思われ... (2021/03/18) -
ミシェル・フーコー思考集成 全10巻セット
投票数:7票
一巻のみしか買えない。そのほかは古本で手に入れるしかないのだが高価で庶民には買えない。 (2024/09/18) -
人間怪物論 人間脱走の哲学の素描
投票数:7票
オナシャス (2021/08/11) -
犬と人が出会うとき 異種協働のポリティクス
投票数:7票
題名は「犬と人」ですが、それに限らないようですね。「想像上の生物まで」が気になります。 (2020/09/01) -
法解釈の言語哲学 クリプキから根元的規約主義へ
投票数:7票
著者は現在国内の法哲学者の中心的な人物の一人であり、本書は彼の主著である。ヴィトゲンシュタイン〜クリプキといった言語哲学の文脈を法解釈に援用するという他にない類の試みを進めた本であり(おそらく... (2016/12/18) -
サーンクヤの哲学―インドの二元論
投票数:7票
サーンキャの名で括られる思想は他学派における思想の前提や批判対象となっているだけでなく、叙事詩などにも見える。そして一概にまとめられないと聞く。こうしたものを網羅的に扱った本書は研究上大きな価... (2025/04/28) -
復刊商品あり
ドイツ悲劇の根源(ちくま学芸文庫)
投票数:7票
この本は、要約に対してそっけないらしく、概説書のまとめはベンヤミンの思い描いたものと一致していないかもしれないのだそう。となれば、本文を読むしかない。難しいので、手元に置いてゆっくり読むことが... (2012/11/27) -
復刊商品あり
カントからヘーゲルへ(UP選書174)
投票数:7票
買います。 (2012/03/01) -
哲学概説
投票数:7票
哲学のいろいろな問題を、易しく、しかし、レヴェルを落とさず語ってくれる。「哲学概論」であり、「哲学」そのもの。通読すると、哲学した気になるだけでなく、学説史的な知識もテーマ別に身に着いていると... (2010/11/02) -
アリストテレス哲学の研究―その基礎概念をめぐって
投票数:7票
アリストテレス哲学を解説・研究する書籍はいくらでもあるだろうが、いくらあっても十分ということはないと思う。そのなかでも長年アリストテレス哲学研究に従事してきた牛田氏の書籍は絶版で、図書館でも長... (2010/08/03) -
論理学研究 文庫化リクエスト
投票数:7票
腰を据えて読みたい本ですが、手元に置くには値が張り、図書館の貸し出し期間中に読めるシロモノでもない。廉価なバージョンが望まれるところです。 (2010/09/30) -
一般哲学史 全4巻
投票数:7票
手ごろな哲学史が意外と見当たらない。とりわけ西洋哲学を概観した歴史書になると、古代のプラトンから中世ラテン哲学、そして近代哲学となるので、日本では当然、分担執筆になる。西洋哲学という世界でも特... (2024/02/10) -
形而上学
投票数:7票
欲しいよお。岩崎訳を読んでみたい。 (2020/05/22) -
東洋哲学
投票数:7票
井筒俊彦氏の著作だから。 (2008/05/14) -
復刊商品あり
シラー選集 全6巻
投票数:7票
シラーの作品がこれだけまとまっている作品集はないと思います。ソフトカバーできれば文庫で刊行していただきたいです。 (2017/05/29) -
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困難な自由 ユダヤ教についての試論
投票数:7票
同じ本の以前の版を持っている。でも完訳版の存在を知らなかったうちに品切れに。同じ訳で完訳を読みたい。 (2021/05/03) -
インド文献史 全6巻
投票数:7票
インドの文献は膨大であり、ほとんどが和訳されていないため、概観を把握できる本書があれば、他の本を読むときに大変役に立つと思います。現状各巻が1~2万円前後でなかなか手が出ないのが勿体ないです。... (2018/04/06) -
復刊商品あり
世界制作の方法
投票数:7票
グッドマンが記号主義の展開を試みた問題作。出版当時、アメリカの哲学学界では一種のセンセーションを惹き起こしたことは、その後、この著作を中心とした論争が広範に行なわれたことから明らかである。事実... (2006/12/23) -
復刊商品あり
数学入門
投票数:7票
気になる。 (2009/07/07) -
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知性の正しい導き方
投票数:7票
私にとってこの書の復刊は、愛読書の書棚のスペースが一つ埋まることを意味する。このロックの“Of the conduct of the understanding”の翻訳は唯この書籍だけである。... (2006/03/30)
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