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「第二次世界大戦・太平洋戦争」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 2ページ

ショッピング219件

復刊リクエスト959件

  • 純粋戦争

    純粋戦争

    【著者】ポール・ヴィリリオ

    投票数:36

    UPUから出版された同氏の『戦争と映画』は、平凡社ライブラリー にて再版されたので、復刊希望はぜひ同社へ。 ヴィリリオの著作は近年、静かなブームであると思われる。 しかし、氏の思索にはジャー... (2000/08/25)
  • 未来からの遺言 ある被爆者体験の伝記
    復刊商品あり

    未来からの遺言 ある被爆者体験の伝記

    【著者】伊藤明彦

    投票数:35

    呉智英著「マンガ狂につける薬 下学上達篇」の書評でこの本のことを知り、図書館で読みました。被爆体験を綴った類書は数多くあれど、本書ほど被爆と人間の悲しさを巧まずして描き出したものに出合ったこと... (2007/07/13)
  • 世界の歴史 全15巻

    世界の歴史 全15巻

    【著者】手塚治虫=編集・構成 原麻紀夫=シナリオ 広井てつお=作画

    投票数:35

    広井てつお先生の作画と知って、どうしてもほしくなりました。 広井先生の作品はどれも、じんと胸にしみます。特に、オートバイ漫画には、ぐっときます。バイクや車などメカニカルなモチーフの秀逸さとスト... (2005/08/24)
  • 異端の鳥
    復刊商品あり

    異端の鳥

    【著者】イエールジ・コジンスキー 著 / 青木日出夫 訳

    投票数:35

    ブローディガン『愛のゆくえ』の訳者解説で青木日出夫さんがコジンスキーの名を、共に自殺への道をたどった作家としてあげておられました。私は映画『チャンス』の原作者としてしか知りませんが、『異端の鳥... (2004/05/20)
  • 零士のメカゾーン
    復刊商品あり

    零士のメカゾーン

    【著者】松本零士

    投票数:35

    当時、くりくりの担当者の方と懇意にしていただいた関係で、西武池袋店にあったスペースで生原稿を拝見した事や、原画展でお手伝いした事もあり、非常に感慨深い物が有ります。漫画には無い、零士先生の拘り... (2004/01/12)
  • 蒼穹のローレライ

    蒼穹のローレライ

    【著者】尾上与一

    投票数:34

    本作は著者、尾上与一先生の思いと熱量の詰まった1冊だと存じます。 シリーズの中でも特にお気に入りでしたが、絶版と伺い絶句致しました。 このまま中古のみが出回る状態で燻るべき作品では無いと思... (2020/04/23)
  • 原子爆弾の誕生 普及版 上・下
    復刊商品あり

    原子爆弾の誕生 普及版 上・下

    【著者】リチャード・ローズ 著 / 神沼二真 渋谷泰一 訳

    投票数:33

    本書は科学・技術的観点から、かつ歴史的観点からも綿密な調査と検証の上さらに科学者としての良心の元に記述されており、一度、紀伊国屋のものではなく、元版を持っていたのですが、止む無く手放した事情が... (2008/01/03)
  • かっぽう着の銃後

    かっぽう着の銃後

    【著者】創価学会婦人平和委員会編

    投票数:33

    イラク戦争への自衛隊派遣、各種法律の制定に、日本政府は、何処かの方向に向かっているような不安を感じています。以前、太平洋戦争前、戦争中の、婦人達を書いた本があったことを聞き、是非読みたいと思っ... (2004/05/19)
  • 忘れられた兵士 ドイツ少年兵の手記

    忘れられた兵士 ドイツ少年兵の手記

    【著者】ギイ・サジェール

    投票数:33

    ドイツ兵の手記は和訳されているものはほとんどありません。 その意味でもこの本は貴重だと思います。 ずっと欲しいと思っていのですが、古本屋でもネットでも全くといっていいほど見かけせん。これを手に... (2004/07/25)



  • 日本の戦車

    【著者】原乙未生 栄森伝治 共著

    投票数:33

    よ

    再販版の上巻と初版の下巻がセットで1万円で出ていたので飛びついて買ったばかりの者です。それを読んで、いろいろな日本の機甲兵力の原典と言われる所以が分かりました。 近代の戦争の歴史を実相を理解... (2017/04/30)



  • 南京戦史増補改訂版 資料集とも全3巻

    【著者】南京戦史編集委員会編纂

    投票数:32

    南京戦史の全貌を知るためには欠かすことの出来ない、当時実際に南京戦に参加した人物が記した『超一級資料』ともいえる本なので内容を知りたいです。また大勢の人たちに読んで貰いたいので復刊にあたっては... (2004/03/27)
  • 442連隊戦闘団

    442連隊戦闘団

    【著者】矢野 徹

    投票数:32

    学生時代に初めて読んだとき、涙が止まらなかった。 いま、大学の教員としてアメリカ史を教える立場になり、日系移民の苦闘の歴史として、ぜひ学生に読ませたいと思った。 高価な専門書ではなく、薄く安価... (2003/05/01)
  • 終戦工作の記録

    終戦工作の記録

    【著者】江藤淳 波多野澄雄

    投票数:31

    当時さまざまな立場からさまざまな和平工作が行われたと言うことであるが、そのことについて書かれたものの多くは、工作の取り上げ方や評価の仕方に温度差や恣意性が感じられるものが多く、あの統帥部全能と... (2010/08/08)
  • 陸軍中野学校 全6巻

    陸軍中野学校 全6巻

    【著者】畠山清行

    投票数:30

    いかに、血を流さずに相手国と友好関係を築くか?相手国の国民に自分たちを好きになってもらうか、 にインテリジェンスの真髄のあると聞きます。 しかし、この本の即効性を考えるならば、 この先の... (2008/04/04)
  • 陸軍特別攻撃隊全3巻

    陸軍特別攻撃隊全3巻

    【著者】高木俊朗

    投票数:30

    私は、どんな死にも「無駄な死」はないと思います。重く受け止めたいと思います。しかし、政治の動きから戦争に至る過程が、それが最善だったのか、理屈にあったことだったのか。戦争に至った段階で、構築し... (2017/12/09)
  • F機関
    復刊商品あり

    F機関

    【著者】藤原岩市

    投票数:29

    ブログ記事で本著の紹介・引用を拝見した。 内容から、原本を購入したく検索、問い合わせを行ったが、絶版との事だった。 絶版本には出版時以降に絶版となる環境が発生したのだろうが、復刊希望が... (2007/06/13)
  • 戦場をかける犬

    戦場をかける犬

    【著者】アンソニー・リチャードソン 著 / 藤原英司 訳

    投票数:29

    今まで読んだ本の中でもっとも感動したうちの一冊です。単なる動物文学ではなく実話を元にした物語です。人間と動物がこれほど深い信頼で結ばれることができるのかと本当に感動させられる、まさに時代を超え... (2013/10/27)
  • 近衛新体制

    近衛新体制

    【著者】伊藤隆

    投票数:29

    名著 (2014/03/18)



  • 戦犯裁判の錯誤

    【著者】ハンキー卿 著 / 長谷川才次 訳

    投票数:28

    不戦条約の英国側締結当事者の一人だったハンキー卿は、イギリス政界の重鎮であり、歴代イギリス内閣の大番頭として、実際の英国政治と外交に深く関与していた。 そのハンキー卿は、「パル(パール判事... (2006/07/20)
  • 大東亜補給戦 -わが戦力と国力の実態

    大東亜補給戦 -わが戦力と国力の実態

    【著者】中原茂敏

    投票数:28

    大本営中枢から、大日本帝国の国力凋落の実態を数字とグラフで徹底的に記録した、国家衰弱死への心電図。 事実を忘れ(あるいは見ようともせずに)先の戦争について勇ましき事を語りたがる輩が増えた現在... (2010/03/05)
  • 世界がさばく東京裁判

    世界がさばく東京裁判

    【著者】終戦五十周年国民委員会 編

    投票数:28

    '05.06.05本日「報道2001」東條英樹元首相のお孫さんが出演されてます。その中でお孫さんご自身がご紹介された本ですが、購入しようと思いネット検索をしましたが既に絶版になってました。 ... (2005/06/05)



  • 陸軍中野学校

    【著者】中野校友会編

    投票数:27

    戦前の日本の諜報活動を知るための必読書であるため。 (2011/08/31)
  • 日本の陸軍歩兵兵器

    日本の陸軍歩兵兵器

    【著者】兵頭二十八

    投票数:27

    司馬遼太郎風の偏った従来の日本陸軍観を覆した好著。天才軍学者の冷静な視点によりいかなる限界の元に日本人は近代世界と格闘したかをみることができる・・・らしい。各方面で好評を呼んだらしいが手にはい... (2002/08/27)
  • わがいのち月明に燃ゆ

    わがいのち月明に燃ゆ

    【著者】林尹夫

    投票数:26

    齋藤孝先生の新刊で紹介されていました。出陣学徒の日記からなる内容のようですが、死を前にしながら真摯に学び、真実への追求の情熱を緩めることがなかった先人の文章は齋藤先生を大いに魅了したようです。... (2005/08/06)
  • 小説浪漫倶楽部 お化け銀杏の伝説

    小説浪漫倶楽部 お化け銀杏の伝説

    【著者】天野こずえ 藤咲あゆな

    投票数:26

    天野こずえさんのファンで、浪漫倶楽部の世界が大好きなのです。 そして、もう一冊の小説浪漫倶楽部は、文章も内容もとても良いので買い損ねた「お化け銀杏の伝説」も手に入れたいのです。よろしくお願い... (2007/05/04)



  • 極東国際軍事裁判速記録 全10巻

    【著者】不明

    投票数:25

    東京裁判の功罪についてはいまも論議がありますが、良くも悪くも戦後の日本のあり方を規定してしまったイベントでした。 膨大な本書でさえ完璧な記録には遠いそうですが、そこで実際に何が取り上げられ、ど... (2006/08/02)
  • ゼロ戦と戦艦大和

    ゼロ戦と戦艦大和

    【著者】富永謙吾(監修)

    投票数:25

    小学校5年生ぐらいのとき、超熟読し、ボロボロになっていつのまにか無くなってしまいました。大和ロケセットや大和ミュージアムに匹敵する文化財と位置づけている幻の一冊です。いまも一年に1回は実家をガ... (2007/06/29)
  • 陸軍幼年学校体制の研究
    復刊商品あり

    陸軍幼年学校体制の研究

    【著者】野邑理栄子

    投票数:24

    知人のなかには、①「幼年学校在学を自慢する「おかしな人」がいるが、その一方で、②70-80年代の官僚、民間人としてすぐれた業績を残した「幼年学校経験者」の方々も多くいる。彼らに共通する精神史の... (2016/02/27)
  • FRONT
    復刊商品あり

    FRONT

    【著者】多川精一 監修

    投票数:24

    昨年、583枚もの未公開の東京大空襲のネガが出てきた。 その撮影を行った東方社の作成したものということと、いまでも十分通用する当時最先端の印刷技術をじっくり見たいです。 ぜひ、複刊をお願い... (2013/01/12)
  • 日米・開戦の悲劇

    日米・開戦の悲劇

    【著者】ハミルトン・フィッシュ

    投票数:24

    日米開戦に至るアメリカ側の工作とは? 未だ変わることのない、対日不信を根底としたアメリカ民主党政権の対日政策の原点にして、最悪のシナリオ。 仮にケリーが勝っていたら?2008年度大統領選で民主... (2004/12/17)
  • カジムヌガタイ

    カジムヌガタイ

    【著者】比嘉慂

    投票数:23

    先日、沖縄の戦跡を巡る旅をしました。ガイドの方の話や平和祈念館での説明を知識として知っていたのはこの作品を週刊モーニング連載時に読んでいたからでした。帰京してもう一度読みたいと思いましたが絶版... (2008/06/01)
  • 憲法九条・侵略戦争・東京裁判

    憲法九条・侵略戦争・東京裁判

    【著者】佐藤和男

    投票数:23

    国際法を勉強したいので復刊してほしいです。 (2015/05/08)
  • 回想の第三帝国 反ヒトラー派将校の証言1932-1945

    回想の第三帝国 反ヒトラー派将校の証言1932-1945

    【著者】アレクサンダー・シュタールベルク

    投票数:23

    かつて買い逃した書です。 些か偏りはあるものの、反ヒトラーのユダヤ系愛国的ドイツ将校の立場で見た歴史書、という特殊な条件であればそれも肯かせると感じます。 大戦の裏話としてのとても良い本だ... (2008/02/22)
  • 第2次世界大戦全戦線ガイド

    第2次世界大戦全戦線ガイド

    【著者】青木茂

    投票数:23

    昔、図書館で読んだ記憶がありますが、本書の様にWW2の戦況に関して一冊にまとめた本はそうないと思います。 その分、各戦線の記述内容は薄めですが、全体を把握するには適した内容なので、復刊して頂... (2015/10/08)
  • 日本海軍軍装図鑑

    日本海軍軍装図鑑

    【著者】柳生 悦子

    投票数:22

    これが現在入手できないのは、あまりにももったいない。 古本屋でも見つけることは稀で、たまにあっても定価の5倍ぐらいのプレミアムが付いている。 たしかに元の値段も12、600円とお高いが、そ... (2010/09/30)
  • 夜はまだ明けない ほるぷ平和漫画シリーズ14

    夜はまだ明けない ほるぷ平和漫画シリーズ14

    【著者】樹村みのり

    投票数:22

    「(だって)私は、中学生の頃から強制収容所のこ としか考えたことがありません」 この言葉を久しぶりに読んで、樹村さんの作品を猛烈に読み返したくなりました(絵が浮かびます~)。この本は存在すら... (2003/05/03)
  • 南京大虐殺の証明

    南京大虐殺の証明

    【著者】洞富雄

    投票数:22

    最近は、中国宣伝工作説が有力である。 私もその説に近いし、そうでありたい。 最近も裁判による判決が出たが、ハッキリしない。 日本国民の精神状態が、実に芳しくない。 最近は、中国の対日材料になっ... (2005/08/24)
  • アメリカの鏡・日本
    復刊商品あり

    アメリカの鏡・日本

    【著者】ヘレン・ミアーズ 著 / 伊藤延司 訳

    投票数:21

    第二次大戦に関するお勧め書籍として、いろいろなサイトで取り上げられているのを読んで、大変関心を抱きました。以下の目次だけを読んでいても、「ぜひ読んでみたい!」と思ってしまいます。 第1章 爆撃... (2004/08/15)
  • ある華族の昭和史

    ある華族の昭和史

    【著者】酒井 美意子

    投票数:21

    皇族・王朝貴族、徳川時代の大名家、明治維新の元勲をはじめとする新興家系。日本の歴史の中でそれぞれ起源を別にする上流階級がひとまとめにされ、明治から昭和にかけて存在した華族という制度の内幕が少女... (2018/09/16)



  • 復刊商品あり

    大日本帝国陸海軍 軍装と装備

    【著者】中田忠夫ほか

    投票数:21

    是非、復刊して欲しい。 (2013/12/09)
  • 日本の海軍兵備再考 なぜ帝国はアメリカに勝てなかったか?

    日本の海軍兵備再考 なぜ帝国はアメリカに勝てなかったか?

    【著者】兵頭 二十八

    投票数:21

    「なぜ、日本は負けた?」などと、終戦直後に言ったら、「反動 だ!!」などと言われたそうだ。 こうした本が読めるのは、や はり、平和な世の、おかげでしょうか! しかし、「歴史」とい うのは、常に... (2002/12/21)
  • 10年と20日間

    10年と20日間

    【著者】カール・デーニッツ

    投票数:21

    第二次世界大戦のヨーロッパでの戦いについて知るうえで、カール・デーニッツは外せない人物です。マンシュタインやグデーリアンの著作は比較的簡単に入手できるのに、この本は古本屋にさえありません。是非... (2002/04/01)
  • 軍隊なき占領 (副題)ウォール街が「戦後」を演出した

    軍隊なき占領 (副題)ウォール街が「戦後」を演出した

    【著者】G.デイビス/J.ロバーツ

    投票数:21

    ある本を読んでいたら、少し紹介されていておもしろそうだったので。 大体の内容は別の本でも指摘しているが、ここまで掘り下げている のは知らなかった。ぜひ復刻してほしい。 復刻したら(それまでに... (2002/08/11)
  • 近衛時代(上・下)

    近衛時代(上・下)

    【著者】松本重治

    投票数:21

    「上海時代」が復刊されているのだから、続編のこちらもぜひ読みたい。さきほど古本を検索してみたが、元々新書なので、あまり程度の良さそうなのがない。 最近、松本が近衛を殺害した可能性があるとか主... (2018/10/09)
  • 本土決戦

    本土決戦

    【著者】デイヴィッド・ウェストハイマー 著 / 木村譲二 訳

    投票数:20

    本土決戦の行われた九州を舞台に日米双方の将兵、民間人の戦いを描く戦争小説です。 軍事考証や登場人物の心理描写が非常に緻密で、日本人が選ばなかった『あり得たかも知れない』地続きの世界を肌で感じ... (2021/08/15)
  • 日本の植民地支配 肯定・賛美論を検証する  岩波ブックレット no.552

    日本の植民地支配 肯定・賛美論を検証する  岩波ブックレット no.552

    【著者】水野直樹 藤永壯 駒込武

    投票数:20

    ネットに跋扈する歴史歪曲主義者にまっこうから反論できる材料がちゃんと欲しい。 不都合な真実から目を背けていては、真の愛国も共生も国際性も生まれない。 私たちは次世代に不都合な真実をきちんと... (2008/05/31)
  • 第三帝国の神殿にて ナチス軍需相の証言 上・下巻
    復刊商品あり

    第三帝国の神殿にて ナチス軍需相の証言 上・下巻

    【著者】アルベルト・シュペーア 著 / 品田豊治 訳

    投票数:20

    シュペーアは、建築家として芸術家として元画家志望のヒトラーの信認を得、第二次大戦途中からは軍需相になり辣腕を揮い、戦犯で唯一ナチスの戦争犯罪を自ら認めた異色の立場・経歴の人物。本の内容にシュペ... (2007/04/10)
  • 暴力論 上・下

    暴力論 上・下

    【著者】ジョルジュ・ソレル

    投票数:20

    法と暴力の関係は,ベンヤミンの暴力批判論からデリダの法の力へと引き継がれ,近時いっそうアクチュアルな問題として提起されているように思います.そうであるならば,その端緒となったソレルの暴力論を読... (2004/10/07)



  • kamikaze(神風)

    【著者】ベルナール・ミロー

    投票数:20

    現代では日本人でも神風特攻隊を誤解して認識している方が多いのではないでしょうか。9.11テロと同一視したりする輩などは本当に腹立たしく、そして悲しくなってきます。本書は特攻隊について、外国人の... (2006/02/13)
  • われレイテに死せず

    われレイテに死せず

    【著者】神子清

    投票数:20

    亡き父がレイテ島隣のネグロス島に太平洋戦争で出兵し1000名の部隊のうち3名生き残った内の一人であった。生前、父がこの本を探していたが、原本を購入できずに他界。父の代わりに購入したくリクエスト... (2008/02/02)

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