「専門書」カテゴリ 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 157ページ
ショッピング2,052件
復刊リクエスト17,933件
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液クロ龍の巻
投票数:2票
私自身が理学部の化学系を卒業しているので、化学を学ぶ人々のために復刊を希望いたします。 (2024/06/29) -
中国人的性格
投票数:2票
昨今の世界、日本の情勢を鑑みて、また身近な隣人である中国人について無知なので、復刊を希望しました。 (2024/06/23) -
戦争のアートとサイエンス : 意思決定と命令の術
投票数:2票
思考を深める上で必ず必要になる本であるため。 (2024/06/18) -
クマ大図鑑 体のひみつから人とのかかわりまで
投票数:2票
今更なのですが 熊好きとして熊の図鑑買おうと思ったら 値段が倍以上に高騰していて泣けてきます。・゚・(ノ∀`)・゚・。え〜ん(´;ω;`) そこで復刊&再版or 新装版&内容増... (2024/06/13) -
ファンタジーの歴史
投票数:2票
一昔前のファンタジー小説を網羅してるので役立ちます。 (2025/08/05) -
全訳 アティシャ 菩提道灯論
投票数:2票
アティシャはヴィクラマシーラ寺院の高僧としてインド後期仏教史の重要論者であるとともに、チベットにわたり数種のチベット訳や本書のような顕密折衷型の修行論書の執筆を通してチベットでの重要論者として... (2025/08/03) -
お稲荷さんと御利益
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砂澤たまゑさんの不思議な能力や偉業を知る上でも重要な書であり、世の中に伝える上でもぜひ復刊して頂きたいです。 (2024/05/28) -
お稲荷さんと霊験譚
投票数:2票
砂澤たまゑさんの不思議な能力や偉業を知る上でも重要な書であり、世の中に伝える上でもぜひ復刊して頂きたいです。 (2024/05/28) -
原始キリスト教(岩波全書)
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クリスチャンの家系なので、読んでみたいです。 (2024/05/23) -
基督教の起源 他一篇(岩波文庫 青145-1)
投票数:2票
クリスチャンの家系で育ったので興味があります。 (2024/05/23) -
だれも知らなかった楽典のはなし
投票数:2票
音楽の心得がある人向けに、網羅的に楽典を解説した本。現在私自身が音楽の専門家として活動するにあたり、迷った時に何度も開いた本の一つですが、残念ながら絶版となりました。 中古もある程度安定して買... (2024/05/06) -
疑惑と行動 マルクスとフロイトとわたくし
投票数:2票
「自由からの逃走」「生きるということ」「愛するということ」 などがベストセラーになる中、それらフロムの思想の根底となる点が一体どのような流れを汲んできたのかを知るものは少ない。 本書では、... (2024/04/20) -
医薬品の安定性: よりよい開発と評価のための基礎から実際まで
投票数:2票
仕事で医薬品の安定性試験に関わっています。 医薬品の安定性試験を実施する上で、基本となる考え方や手法が記載されているということなので読みたいです。 (2024/04/19) -
最強の漢文 難関大をめざす
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ゼロ年代にZ会から登場した最強古典シリーズ。最強の古文とは異なり惜しくも10年代に絶版になってしまった。これをやれば難問の漢文を出すと言われる東北大学の入試にも対応できる。 最近、漢文の... (2024/04/04) -
ゴジラ・コレクション
投票数:2票
昭和のゴジラ映画が公開された当時の宣材は、一部マニアによるコレクションが現存するだけで、たまにオークション等に出品されますが、手に取って見ることができない貴重品です。初代ゴジラ公開から70周年... (2024/04/04) -
魏晋南北朝史のいま
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編者を含めて27人の魏晋南北朝史にまつわる研究者が集まった論集。最近、出土品や墓誌が多く発掘されている中国史の中でも盛り上がっている時代・魏晋南北朝。 論文集としては稀な刊行して間もなく書籍... (2024/04/02) -
復刊商品あり
馮道 乱世の宰相
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著者は日本を代表する東洋史学者。 日本における中国史といえば「漢」や「隋唐」などが有名ですが、最近ではその隙間に位置する乱世と呼ばれる時代の出土品や墓誌などが多く発掘されていて、中国史研究者... (2024/04/02) -
ファンタジーとSF・スチームパンクの世界
投票数:2票
本の存在を知った頃には既に絶版でした。 中古本は、状態の良い物を手に入れようとすると倍以上の価格になります。 海野弘さんも他界してしまい、このような挿絵の解説と装丁の本が今後出るのか疑問で... (2024/03/26) -
純粋法学 第2版
投票数:2票
20世紀最大の法哲学者の1人にして現在も法哲学や憲法学などに大きな影響を与え続けているハンス・ケルゼンの最も重要な著作であり,復刊する学術的・社会的意義は莫大である。 (2025/09/25) -
アルゴリズムの自動微分と応用
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自動微分は非線形システムの解析に重要なアルゴリズムであり、プログラムで解析的に偏微分値を求めるために必要な手法である。多くの統計解析に用いられる言語ではライブラリを用いて実装されているが、自動... (2024/03/03) -
自閉症児の教育マニュアル:決定版・ロヴァス法による行動分析治療
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絶版後、Kindle版にて一時期販売されていたようだが、現在では入手不可能となっている。 行動分析にもとづく自閉症児教育の第一人者、ロヴァス博士の決定版マニュアル。50年に及ぶ自閉症研究... (2024/02/09) -
農業の常識は、自然界の非常識
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Amazonの古本価格で4万円ほどの値段がつけられるほどの人気がある本書は、何故重版されないのか不思議なくらいの逸品となっております。版元や著者がメジャーではないせいか図書館でも所蔵が少なく、... (2024/01/31) -
写真で見る 日本陸軍兵営の食事
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日本陸軍の食事に焦点を当てた書籍は少ないので。この本を図書館で借りたときに写真の多さや文章の読みやすさからぜひ手元に置きたいと思い購入を検討したがすでに販売しておらず、その上中古でも高額で販売... (2024/07/06) -
天体による永遠
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勉強になりそう (2024/01/07) -
もうひとつの一般相対論入門
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須藤靖先生のご著書は本文はもちろん、問題の解説まで一貫して丁寧で示唆に富む文体で、幅広く賛同を得ているかと思います。私も解析力学、一般相対論入門ときて、こちらのもうひとつの一般相対論入門を勉強... (2024/01/05) -
オーナメンタルグラスの庭づくり
投票数:2票
ガーデナーで探してる人は多いはずなのに、絶版で高く中古もあまり出回っておらず。。 オーナメンタルグラスなどのガーデニング本は最近も色々な書籍も出てますが、なかなかこの規模で詳しくのってる... (2024/01/03) -
証券投資の思想革命―ウォール街を変えたノーベル賞経済学者たち
投票数:2票
ファイナンス理論を丁寧に紹介した好著。変な投資本に騙される前にこうした好著を世に普及させて欲しい。 (2024/11/03) -
実験音楽―ケージとその後
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ケージ以降、「実験音楽」と「前衛音楽」を区別する用語法が確立した。本書もその用語法を踏襲している。現在、この区別が有効であるのか(意義のあることなのか)どうか、確認するためにも、本書の復刊が望... (2023/12/31) -
復刊商品あり
掠奪の法観念史 中・近世ヨーロッパの人・戦争・法
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興味深い内容だから (2024/01/05) -
復刊商品あり
バレンボイム/サイード 音楽と社会
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戦禍おさまらぬ21世紀だからこそ読み継がれたい。 (2024/01/05) -
木立ちの中の日々
投票数:2票
デュラス大好きですが、本書は未読。 読みたい、それだけ。ぜひ復刊を。 (2024/01/04) -
復刊商品あり
パーソナリティ障害の診断と治療
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専門領域ですが、手に入らなくなったのでほしいです。 (2024/01/10) -
復刊商品あり
植民地遊廓 日本の軍隊と朝鮮半島
投票数:2票
「慰安婦」問題は何一つ「解決」などしていない。これについて考えるためにも、帝国日本における性の利用の実態を知らないでは済まされない。 (2024/01/06) -
復刊商品あり
ヒトラーを支持したドイツ国民
投票数:2票
最近、ナチスあるいは「悪の凡庸」をめぐって、議論が盛んだった。ナチスの、そしてファシズムの歴史に学びたい人はまだまだ多いと思うが、学ぼうと思った時に良書が手に入らないということほど、間の悪いこ... (2024/01/06) -
キリストの聖なる伴侶たち
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キリストの弟子達に興味がある。 (2024/01/04) -
生の悲劇的感情
投票数:2票
入手困難。中古品高すぎる。 (2025/06/01) -
復刊商品あり
統治の抗争史 フーコー講義 1978-79
投票数:2票
フーコーの講義を読む際の最良の手引書の一つと思うが、『講義録集成』ともども、なぜこんなに再販されないのか。今でも最重要の思想家の一人であることは間違いないだろうに… (2024/01/06) -
超越論的自我論の系譜 : カント・フィヒテから心の哲学・ヘンリッヒへ
投票数:2票
本書において取り上げられる論者には、分析哲学の潮流において大変重要な位置を占める哲学者「ヘクター・ネリ・カスタネダ(カスタニェーダ)」が含まれている。カスタネダの著書の訳書は、本邦において未だ... (2023/12/22) -
動機の修辞学
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「レートリケー」(修辞学)に興味があり、そのうえ本書は名著らしいから。 (2023/12/18) -
暮らしのなかの仏教箴言集 法句経入門(ちくま学芸文庫 ミ-7-3)
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この書のことは知りませんでしたが、このページで出会いました。中村先生以外の解説という点に興味を惹かれます。読んでみたいです。 (2023/12/19) -
戦争の枠組み―生はいつ嘆きうるものであるのか
投票数:2票
特にいま、パレスチナやウクライナによって、戦争が身近になってきた時に、日本語話者も、戦争が「ある」ということを認識し始めているが、それによって戦争の存在が自明のものとされてはならない。バトラー... (2023/12/03) -
〈始まり〉のアーレント 「出生」の思想の誕生
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『〈悪の凡庸さ〉を問い直す』の中に引用されていて、非常に面白そうだと思った。アーレント理解にとって重要そうなので、ぜひ復刊を希望したい。文庫化してくれればなお良い。 (2023/11/27) -
チェコ手紙&チェコ日記
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読みたいです (2025/01/14) -
全訳 チャンドラキールティ 入中論
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月称(チャンドラキールティ)の主著であり中観派による唯識批判です。 中観、唯識ともに大乗仏教の二本柱であり本書を通して仏教の理解が進むと考えます。 なお山喜房佛書林より奥住訳『入中論および... (2023/11/07) -
『春秋左氏伝杜預集解(春秋経伝集解)』文庫化リクエスト
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『左氏伝』そのものは岩波文庫に収録されていますが、杜預の注釈をふくめて読みたいです。 また講談社学術文庫に曹操注『孫子』(魏武注孫子)が収録されたので、需要はあるはずです。 (2023/11/02) -
バロック論
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バロック論として重要であり、バロック哲学を考える上でも役に立つし、不可欠であると思う。ドールスのバロック論の面白さを21世紀になってから気づく人は減ったが、いまでも面白いし、ドゥルーズの哲学と... (2023/10/16) -
儀礼学概論
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大学で宗教学を学んでる身として、必読とも言えるテキスト。 (2023/11/15) -
邪鬼の性
投票数:2票
仏像ブームも落ち着いた今、仏像を知り終えた人たちは「仏像を支える邪鬼」へ興味を向けるはずです。 そんななか中古価格が数万円になっている本書の復刊は必定だと思います。 (2023/10/08) -
民衆のイスラーム:スーフィー・聖者・精霊の世界
投票数:2票
トルコやイスラームに関する良書が絶版している現状を少しでも改善する為。 (2023/10/04) -
サーク・オン・サーク
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1950年代ハリウッドメロドラマの巨匠であるダグラスサークのインタビュー集です。ゴダールやタランティーノ、ファスビンダー等の多くの映画人から尊敬を集めるダグラスサークの本質に迫る書籍ですが、ダ... (2023/09/17)
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