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いち学生。歴史学専攻。

復刊リクエスト投票

  • 多様なるものの詩学序説

    【著者】エドゥアール・グリッサン

    グリッサンは他にも多くの翻訳があり、これからも読まれつづけるであろう作家の一人。品切れにしてはいけない。(2022/06/20)
  • 招婿婚の研究

    【著者】高群逸枝

    鹿野政直・堀場清子『高群逸枝』からその存在を知る。エンゲルスの『家族・私有財産・国家の起源』に優るとも劣らない、いや優ると言い切ってもいい。このような研究があったことを知らずにいた自らの不明を恥じる。ぜひ読んでみたい。復刊を切に希望する次第である。(2022/06/20)
  • 熟議の理由 民主主義の政治理論

    【著者】田村哲樹

    復刊されたという情報を遅まきに得て探すともうなくなっていた。2ヶ月足らずでなくなるということは、それだけ求められていると言うこと。お願いですからもう一度復刊して下さい(2022/06/02)
  • 秩序の方法―ケニア海岸地方の日常生活における儀礼的実践と語り

    【著者】浜本満

    富永さんのHPを見て存在をしった。単にアフリカ研究において、あるいは人類学研究において重要なだけでなく、母系制社会のことを考えるに際しても重要だと感じた。中古でもプレミアがついており、この本の重要度は、分かる人には分かるはず。ぜひ復刊を望みたい。(2022/05/31)
  • 母系制の研究(上下)

    【著者】高群逸枝

    鹿野・堀場『高群逸枝』よりその存在を知る。女性史の(ほぼ)初発の存在として重要であるだけでなく、日本における母系制研究の嚆矢として、今なお重要なのではないか。せっかく文庫化したのだから、そのまま継続して出版して欲しい。(2022/05/31)

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