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TexsansFanさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
「古典」なのですから、貧乏な学生、これから勉強をしたい学生が手に取れるようにしてください。需要もあるのですから、出版社にとってもメリットになるはずです。
2026/03/09
「古典」なのですから、貧乏な学生、これから勉強をしたい学生が手に取れるようにしてください。需要もあるのですから、出版社にとってもメリットになるはずです。
2026/03/09
品切れになっているとは知らなかった。人道主義が支配の道具である(でもある)というのは、もはや常識なのかもしれないが、豊富な事例をもとに先駆的に主張したこの本の意義はなくならない。ぜひ復刊を希望する。
2026/03/09
品切れになっているとは知らなかった。人道主義が支配の道具である(でもある)というのは、もはや常識なのかもしれないが、豊富な事例をもとに先駆的に主張したこの本の意義はなくならない。ぜひ復刊を希望する。
2026/03/09
他に代替がない以上、これを復刊してもらうしかない。
2026/03/09
他に代替がない以上、これを復刊してもらうしかない。
2026/03/09
柳田の残したものは、民俗誌家の書いたものとして(批判的にも、肯定的にも)再読三読に値するだけでなく、今はもう触れることのできない過去の世界の民俗誌として、読むことができる。つまり、出版社の論理から言えば、人が歴史に興味を持つ限り「商品価値」がなくならないものなのだから、絶版したままにしないで、是非とも再刊してほしい。
2026/02/18
柳田の残したものは、民俗誌家の書いたものとして(批判的にも、肯定的にも)再読三読に値するだけでなく、今はもう触れることのできない過去の世界の民俗誌として、読むことができる。つまり、出版社の論理から言えば、人が歴史に興味を持つ限り「商品価値」がなくならないものなのだから、絶版したままにしないで、是非とも再刊してほしい。
2026/02/18
フェミニズムの新たな展開のために避けては通れない一冊だと思う。著者の先見の明に敬意を払いつつ。
2026/01/03
フェミニズムの新たな展開のために避けては通れない一冊だと思う。著者の先見の明に敬意を払いつつ。
2026/01/03
所有という、当たり前のように見なされる、しかし実は当たり前ではない行為について、知的所有権という観点から掘り下げた研究。この分野に詳しいわけではないが、日本における議論の活性化というだけでなく、日本から世界に独自の理論的貢献をしているという意味でも、品切れのままにしておくのはあまりに惜しいのではないか。ぜひ重版してほしい。
2026/01/03
所有という、当たり前のように見なされる、しかし実は当たり前ではない行為について、知的所有権という観点から掘り下げた研究。この分野に詳しいわけではないが、日本における議論の活性化というだけでなく、日本から世界に独自の理論的貢献をしているという意味でも、品切れのままにしておくのはあまりに惜しいのではないか。ぜひ重版してほしい。
2026/01/03
アンシアン・レジームを論じた二宮宏之は、押しもも押されぬ大学者だが、その研究を刷新する後進はなかなか出てこなかった。本書はその大仕事をやってのけたのであり、もっと注目されるべきである。否、すでにめざとい人には注目されているから、出版から10年もたたぬ間に入手困難な書籍になってしまったのだ。ぜひ復刊して、後から来た人にももっと機会を与えて欲しい。
2025/12/02
アンシアン・レジームを論じた二宮宏之は、押しもも押されぬ大学者だが、その研究を刷新する後進はなかなか出てこなかった。本書はその大仕事をやってのけたのであり、もっと注目されるべきである。否、すでにめざとい人には注目されているから、出版から10年もたたぬ間に入手困難な書籍になってしまったのだ。ぜひ復刊して、後から来た人にももっと機会を与えて欲しい。
2025/12/02
地理学の教科書では必ず言及される本ではないか。若手のためにも、ぜひ復刊してほしい。
2025/12/02
地理学の教科書では必ず言及される本ではないか。若手のためにも、ぜひ復刊してほしい。
2025/12/02
「責任」概念を再考するために避けては通れない二人の哲学者の往復書簡は、今日の歴史状況を鑑みるに、復刊の価値は計り知れない。
2025/12/02
「責任」概念を再考するために避けては通れない二人の哲学者の往復書簡は、今日の歴史状況を鑑みるに、復刊の価値は計り知れない。
2025/12/02
古典であり、東南アジアだけでなく、アフリカや南米の国家に抗する社会を考察する際には当たるべき基本文献としての価値を今も保っている。また現代社会について考えるにも役に立つだろう。要は、八方に役立つ本なのだから、復刊してください。
2025/09/03
古典であり、東南アジアだけでなく、アフリカや南米の国家に抗する社会を考察する際には当たるべき基本文献としての価値を今も保っている。また現代社会について考えるにも役に立つだろう。要は、八方に役立つ本なのだから、復刊してください。
2025/09/03
グローバル・ジャスティスという概念の普及にあずかった功労者の主著だから。世界がますます自分のことだけを考えるようになっていくなかで、どうにかその潮流に抗える思想を鍛えるために本書をぜひ読みたい。
2025/07/16
グローバル・ジャスティスという概念の普及にあずかった功労者の主著だから。世界がますます自分のことだけを考えるようになっていくなかで、どうにかその潮流に抗える思想を鍛えるために本書をぜひ読みたい。
2025/07/16
同著者の『オルター・ポリティクス』がとても良かった。もっとその思想を読みたい。
2025/05/13
同著者の『オルター・ポリティクス』がとても良かった。もっとその思想を読みたい。
2025/05/13
国家と市民の自由の関係を考えようとしていると、遅塚忠躬『史学概論』(東大出版会、2010)62ページにて紹介されていた。古代と現代を往還して考える、という営みを考えるにあたって参考にしたいし、後進の導きにもなろう。
2025/05/06
国家と市民の自由の関係を考えようとしていると、遅塚忠躬『史学概論』(東大出版会、2010)62ページにて紹介されていた。古代と現代を往還して考える、という営みを考えるにあたって参考にしたいし、後進の導きにもなろう。
2025/05/06
2017年に出版されたばかりなのに、もう手に入らなくなっており、それだけ関心が高いと言える。ジェンダーの視点からの社会契約論の検討は全く重要性を失っていない。切に復刊を希望する。
2024/11/14
2017年に出版されたばかりなのに、もう手に入らなくなっており、それだけ関心が高いと言える。ジェンダーの視点からの社会契約論の検討は全く重要性を失っていない。切に復刊を希望する。
2024/11/14
Dialogue for Peopleで青木理が、関口宏が影響を受けた書として紹介していた。メディアの現在の体たらくを反省するためにも、メディアの今後を考える上でも、今もう一度読むべき書物なのではないか。
2024/07/16
Dialogue for Peopleで青木理が、関口宏が影響を受けた書として紹介していた。メディアの現在の体たらくを反省するためにも、メディアの今後を考える上でも、今もう一度読むべき書物なのではないか。
2024/07/16
実証的な仕事の真価は時間がたっても、増すことはあれ減ることはない。ましてや、家父長制のような論争的であり続けているテーマで、本書のようなエポックメイキングな仕事を読めなくなるのはあまりな損失。復刊を切に希望する。
2024/03/29
実証的な仕事の真価は時間がたっても、増すことはあれ減ることはない。ましてや、家父長制のような論争的であり続けているテーマで、本書のようなエポックメイキングな仕事を読めなくなるのはあまりな損失。復刊を切に希望する。
2024/03/29
資本主義の暴力を今こそ、根底から考えなくてはならない。本書はフェミニズムの視点から、資本主義の「外部」に着目して資本主義の搾取構造を分析したもので、刊行が多少古いとはいえ、多くの人が読まなくてはならない。何よりわたしが読みたい。
2024/03/05
資本主義の暴力を今こそ、根底から考えなくてはならない。本書はフェミニズムの視点から、資本主義の「外部」に着目して資本主義の搾取構造を分析したもので、刊行が多少古いとはいえ、多くの人が読まなくてはならない。何よりわたしが読みたい。
2024/03/05
古典なら、流通させておいてほしい…
2024/01/15
古典なら、流通させておいてほしい…
2024/01/15
すでにリクエストされているかたに同じ
2024/01/15
すでにリクエストされているかたに同じ
2024/01/15
ほんとに、今こそ。
2024/01/15
ほんとに、今こそ。
2024/01/15