「第一次世界大戦」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング8件
復刊リクエスト73件
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復刊商品あり
八月の砲声
投票数:711票
『ほぼ日』の鳥越俊太郎さんのコラムに取り上げられていたのが この本を知るきっかけでした。 渦中の大統領をさえ動かした一冊の書物。 そこに何が書かれているのかは、とりたて歴史に興味のない僕で も... (2001/12/22) -
復刊商品あり
戦略論 間接的アプローチ
投票数:144票
クラウゼヴィッツ、ジョミニや孫子同様、もはや古典として評価されるべき名著。これらと同様に、いつでも誰でもが普遍的にかつ平易な価格で入手できることが望ましい。 もし現出版社で営業的に復刊が難し... (2005/05/03) -
一軍人の思想
投票数:57票
最近読んだ藤井非三四氏の本にもゼークトの著書からの引用がありました。原著は昭和15年本邦で発刊されており、翻訳はクラウゼヴィッツの戦争論の翻訳(岩波)をされた篠田氏でした。当時の軍人がきちんと... (2023/05/16) -
復刊商品あり
復刻 軍隊調理法
投票数:41票
図書館で借りて読んだら面白かった。 (2013/07/26) -
日本の戦車
投票数:33票
近年出版される日本戦車書籍は本書からの引用もおおく原典とされる 1次資料と言える位資料的価値が高く古書店では数万円で売買されている 近年の国軍戦車熱の高まりから需要も増えているが供給が追い... (2011/11/13) -
日清戦争への道
投票数:30票
日清開戦に至る政治・外交過程を丹念に追った労作。日本が大陸国家化した過程は決して単線的ではなく、そこには様々な選択肢があった、ということを実証した。 著者の高橋氏は、論文こそ膨大な本数を誇るが... (2004/07/24) -
鋼鉄のあらし
投票数:21票
レマルクの「西部前線異常なし」とは対極的であるとされているが、 出版されたのが、1930年とすでに絶版であるため 読む機会がまったく無い (2013/05/23) -
復刊商品あり
大日本帝国陸海軍 軍装と装備
投票数:21票
是非、復刊して欲しい。 (2013/12/09) -
ドイツ魂物語 ルックネル艦長
投票数:14票
小学校4年の時に読んだのが忘れられません。第1次大戦時のドイツ海軍の艦長で、商船にカモフラージュしたゼーアドラー号を操って大西洋から太平洋上で連合軍の通商妨害活動を展開、それがとても鮮やかで勇... (2012/05/03) -
サートリス
投票数:14票
フォークナーはアメリカ文学においてだけでなく、文学というジャンルにおいて屈指の作家の一人だと思いますが、残念なことに日本語訳で読もうとすれば、いくつかの代表作を除いてはフォークナー全集にあたる... (2018/01/10) -
世界大戦を語る ルーデンドルフ回想録
投票数:12票
「総力戦」の中に引用されている内容に対し、非常に興味を覚えました。”大戦前後にドイツ国内が、どのような状況下にあったか?”を知ることは、時代は変わっても学ぶべき教訓が多数含まれていると考えます... (2017/04/30) -
ムッソリーニ全集
投票数:11票
独裁者といえば、ソ連のスターリンやナチスのヒトラーが有名で 資料も多く出ているのですが ムッソリーニはイマイチ少ない感じがします ムッソリーニ各著名者からも人気を博しており また日本語... (2013/05/16) -
戦車大突破―第一次大戦の戦車戦
投票数:10票
読んでみたいので。 (2016/02/03) -
翼の影
投票数:10票
ゲレオンゴールドマン神父様は世界的に有名な方で海外ではなおもこの本は売られています。神父様とは一緒に巡礼にも行き、聖書研究会で毎週御話を聞くことができました。聖書研究というよりも神父様の体験談... (2011/03/04) -
戦車 -理論と兵器-
投票数:8票
戦車の創成期から解説されている本で、戦車がなぜ必要とされたか、歩兵直協の運用からなぜ集中運用へと運用法が変化したかと詳しく解説されており、初心者にもすごくわかりやすい本となっています。また、創... (2006/07/30) -
世紀末のヨーロッパ 誇り高き塔・第一次大戦前夜
投票数:8票
他の方々と同じく、「八月の砲声」とあわせて読んでみたいのですが、現状の古書価格は高すぎです。(投稿時時価8000円) (2014/12/23) -
日本海軍地中海遠征記
投票数:8票
おそらく、第一次大戦時、日英同盟に基いて友邦英国の求めに応じ、我が海軍が派遣した第11艦隊の記録だと思います。当時連合国はドイツ海軍Uボートの跳梁により、兵站輸送線の危機に見舞われていたのです... (2002/05/23) -
講和の経済的帰結
投票数:7票
私が学んだのは、マルクス経済学が最後の輝きを見せていた時代です。大部分の学生がケインズを 横目て見ていましたし、私も一般理論を読んでもちょっと訳が分からないという印象を持っていました。そんな折... (2010/02/11) -
撃墜王リヒトホーフェン
投票数:7票
読んでみたいです (2010/09/02) -
リオノーラの肖像
投票数:7票
「稀代のストーリーテラー」と言われたロバート・ゴダードの記念すべき邦訳第1作目です。様々なミステリー・ランキングで上位を獲得している「千尋(ちいろ)の闇」に比べると評価の低い作品ですが、しかし... (2005/04/06) -
砂漠の豹イブン・サウド
投票数:7票
高校時代・たまたま図書館でみつけ、読みました。まさに劇的としかいいようのないイブン・サウドの生涯に夢中になったものです。数少ないイブン・サウドの伝記ですし、多くの人に読んでもらいたいと思うのは... (2005/03/18) -
日本近代と戦争全七巻
投票数:7票
じっくり腰を据えて読みたい戦争についての良書。 軍事オタク的な本が出回る中で、国家・社会状況など総合的に 解析した読みごたえのある本です。 過去に図書館で借りて読んだことがありますが、今では見... (2003/09/11) -
ガリポリ
投票数:6票
ガリポリ作戦を俯瞰する貴重な本 (2014/08/05) -
寓話・上下巻(岩波文庫)
投票数:6票
マイブーム (2010/08/30) -
東京湾要塞歴史
投票数:6票
読みたい (2003/07/02) -
魅せられたる魂 全5巻 (岩波文庫)
投票数:5票
何かの記事で、この書籍をすすめられたことが何十年経ってもずっと心に残っていました。 その時既に絶版になっていたので、入手をあきらめていたからです。 それでも、何か本を読みたいと思うときには... (2011/10/18) -
世界の戦車
投票数:5票
模型愛好家にもお薦めしたい一冊です。復刊の際は写真製版を向上させて欲しい。 (2006/06/24) -
海の勇者 巡洋艦エムデンの乗組員たち
投票数:5票
『ドイツ魂物語 ルックネル艦長』もそうですが、興味のある仮装巡洋艦の本の1つです。是非とも復刊お願い致します。 (2005/08/21) -
狐の足跡 上巻
投票数:5票
ディビット・アーヴィングのきめ細かな1次資料の調査によって、英雄ロンメル将軍の人間的側面を描き出す、意欲的な作品だったと思います。世間一般に流布されているロンメル像とは違った歴史資料が提示され... (2004/11/02) -
大日本兵語辭典 (大日本兵語辞典)
投票数:5票
ミリタリーマニア必携の一冊であり、類書なく、利用価値の高い研究書です。 明治維新から昭和初期あたりまでの軍用語が網羅されています。 それ故、近代日本の軍用語を知る上で欠かせない一冊でしょう。 ... (2002/12/01) -
地域的安全保障の史的研究
投票数:5票
この時代の欧州安全保障政策を体系的に扱った書籍はあまり数が多くありません。上田女史の同じテーマの論文を読んだこともありますが、ドイツに対する英仏のスタンスの違いなどが非常にわかりやすく述べられ... (2011/02/13) -
近代日本の政戦略ー幕末から第一次世界大戦までー
投票数:5票
読んでみたいです。 (2003/04/15) -
ユダヤは日本に何をしたか
投票数:4票
タイトル通りの内容、歴史の秘部を解き明かし、戦後出版された表面的な歴史書では絶対得ることができない真実の恐ろしさを知ることができる貴重な書籍です。現在、絶版となっておりこれからの日本人に是非と... (2023/03/25) -
不思議の日米関係史
投票数:4票
興味があります。 (2007/04/10) -
戦時の嘘: 戦争プロパガンダが始まった
投票数:3票
今読みたいから。 (2022/04/03) -
日本のみなさんやさしさをありがとう―救出された765人の孤児
投票数:3票
このようなよい本を子供たちに読んでもらう為に、学校の図書室に寄贈しようと 思って検索してみたら絶版になっていました。オークションなどでは、とても高 価で手が出ませんし、講談社にメールを送っ... (2008/03/21) -
復刊商品あり
第一次世界大戦の起原 改定新版
投票数:3票
第一次世界大戦の起源について、要因と主張される様々な同時代的要素を手堅く説明し、またあいまいなものを否定していく、歴史学のお手本のような名著と感じました。 第一次世界大戦に関する必読書として... (2006/03/19) -
ペトログラード行封印列車
投票数:3票
まだよくわからないのですが、第一次大戦の終結過程の一資料になるでしょうか? (2006/07/15) -
戦闘機対戦闘機
投票数:3票
是非所有したい本です。 宜しくお願いします。 (2005/06/10) -
上原勇作関係文書
投票数:3票
日本近代史を考える上で、重要な史料のひとつであるから (2002/10/02) -
傷と出来事
投票数:2票
ジョー・ブスケ(Joë Bousquet)という卓越した作家=哲学者の著作が、2013年出版でしかも絶版とはなんとも悲しいことだ。是非とも河出文庫に入れていただきたい。 また、ジョー・ブスケ... (2024/03/07) -
嵐の生涯 - 飛行機設計家ハインケル
投票数:2票
ドイツの飛行機技術者についての自伝。様々な戦闘機や爆撃機を設計する際の試行錯誤やナチスとの関係など一級の資料である。ぜひ読んでみたい。 (2020/04/08) -
復刊商品あり
世界強国への道 --ドイツの挑戦 1914‐1918年(I, II)
投票数:2票
第一次大戦から100年。 このタイミングでこそ復刊を (2014/04/18) -
復刊商品あり
アラビアのロレンス 改訂版
投票数:2票
興味があります。 (2010/02/26) -
ムッソリニ
投票数:2票
読むと結構面白い。(蔵書有) (2008/09/29) -
復刊商品あり
春の祭典 第一次世界大戦とモダン・エイジの誕生
投票数:2票
もう一度読みたいです。 (2007/12/19) -
世界航空史案内
投票数:2票
航空史起源を是非木村先生の著書で読みたい。 (2009/04/22) -
図説ハプスブルク帝国衰亡史 千年王国の光と影
投票数:2票
中世以来、数百年にわたって欧州に君臨したハプスブルク帝国。 その衰亡を描いた名著である本書を絶版のままにしておくのは惜しいです。是非復刊してください。 (2006/01/31) -
敗者の戦後 ナポレオン・ヒトラー・昭和天皇 中公叢書
投票数:2票
「人は失敗から学び、勝利からはほんの少ししか学ばない」 そうだから、このような本は、そのようなことを言っているのだ ろうか? (2005/12/07) -
朕が作戦
投票数:2票
逆説的ですが、二正面戦争であったために戦争の行方を左右する権利は統一ドイツが握っていました。それを思えば興味があふれて止まりません。 (2010/12/21)
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