「社会」 復刊リクエスト一覧
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復刊リクエスト
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グレーバーの言葉が日本語で読めるのはなんであれ貴重すぎる。ずっと前から「増補版」を出すと出版社は言っているが未だに出ない。Amazonの中古価格を見てくれたら本書がどれだけ求められているか分かると思う...
2023/02/21
グレーバーの言葉が日本語で読めるのはなんであれ貴重すぎる。ずっと前から「増補版」を出すと出版社は言っているが未だに出ない。Amazonの中古価格を見てくれたら本書がどれだけ求められているか分かると思う...2023/02/21
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国際情勢は混迷と動乱を極め、核戦争のリスクは日に日に増していっている。 このような時だからこそ、冷戦時代に核戦略を策定した『ベスト・アンド・ブライテスト』たちの達見を学び、現状に生かすことが求められ...
2023/01/31
国際情勢は混迷と動乱を極め、核戦争のリスクは日に日に増していっている。 このような時だからこそ、冷戦時代に核戦略を策定した『ベスト・アンド・ブライテスト』たちの達見を学び、現状に生かすことが求められ...2023/01/31
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帝国主義・植民地主義に対しての関心は世界的にみれば非常に高まっているのに対し、日本では低いままである理由は、具体的な歴史研究がすぐに絶版になってしまうからではないか。今現在の私たち自身の視線を反省的に...
2022/12/26
帝国主義・植民地主義に対しての関心は世界的にみれば非常に高まっているのに対し、日本では低いままである理由は、具体的な歴史研究がすぐに絶版になってしまうからではないか。今現在の私たち自身の視線を反省的に...2022/12/26
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都市、建築、写真など個別のジャンルの作品論をつなげて批評する、表象文化論という方法に興味がある。
2023/02/23
都市、建築、写真など個別のジャンルの作品論をつなげて批評する、表象文化論という方法に興味がある。2023/02/23
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日本に住む多くの人びとにとって、イスラームと女性の関係は未だに不可解なものであろう。本書は中東におけるジェンダーについての学知を刷新したと評されている基本書であり、私たちはここから常に学びはじめなけれ...
2022/12/26
日本に住む多くの人びとにとって、イスラームと女性の関係は未だに不可解なものであろう。本書は中東におけるジェンダーについての学知を刷新したと評されている基本書であり、私たちはここから常に学びはじめなけれ...2022/12/26
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研究史的には賛意だけでなく多くの批判も寄せられている本書であるが、それだけ論争を巻き起こした書。これから植民地にかかわる研究をする若者は増えていくと思うが、現状はあまりのプレミアでとても手が出せない。...
2022/07/31
研究史的には賛意だけでなく多くの批判も寄せられている本書であるが、それだけ論争を巻き起こした書。これから植民地にかかわる研究をする若者は増えていくと思うが、現状はあまりのプレミアでとても手が出せない。...2022/07/31
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鹿野政直・堀場清子『高群逸枝』からその存在を知る。エンゲルスの『家族・私有財産・国家の起源』に優るとも劣らない、いや優ると言い切ってもいい。このような研究があったことを知らずにいた自らの不明を恥じる。...
2022/06/20
鹿野政直・堀場清子『高群逸枝』からその存在を知る。エンゲルスの『家族・私有財産・国家の起源』に優るとも劣らない、いや優ると言い切ってもいい。このような研究があったことを知らずにいた自らの不明を恥じる。...2022/06/20
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狼男の言語標本: 埋葬語法の精神分析/付・デリダ序文 (叢書・ウニベルシタス)
【著者】ニコラ・アブラハム, マリア・トローク 著 ; 港道隆, 森茂起, 前田悠希, 宮川貴美子 訳投票数: 1 票 -
富永さんのHPを見て存在をしった。単にアフリカ研究において、あるいは人類学研究において重要なだけでなく、母系制社会のことを考えるに際しても重要だと感じた。中古でもプレミアがついており、この本の重要度は...
2022/05/31
富永さんのHPを見て存在をしった。単にアフリカ研究において、あるいは人類学研究において重要なだけでなく、母系制社会のことを考えるに際しても重要だと感じた。中古でもプレミアがついており、この本の重要度は...2022/05/31
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鹿野・堀場『高群逸枝』よりその存在を知る。女性史の(ほぼ)初発の存在として重要であるだけでなく、日本における母系制研究の嚆矢として、今なお重要なのではないか。せっかく文庫化したのだから、そのまま継続し...
2022/05/31
鹿野・堀場『高群逸枝』よりその存在を知る。女性史の(ほぼ)初発の存在として重要であるだけでなく、日本における母系制研究の嚆矢として、今なお重要なのではないか。せっかく文庫化したのだから、そのまま継続し...2022/05/31
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元々の定価が高すぎるのだが、中古でもほとんど値段が下がっていない。原著は古いのだが、今でも読みたい人が沢山いることの現れである。こういう古典的な本をせめてもう少し手軽に手に取れるようにして欲しい。
2022/05/27
元々の定価が高すぎるのだが、中古でもほとんど値段が下がっていない。原著は古いのだが、今でも読みたい人が沢山いることの現れである。こういう古典的な本をせめてもう少し手軽に手に取れるようにして欲しい。2022/05/27
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