「ドイツ」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 15ページ
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復刊リクエスト1,086件
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朕が作戦
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逆説的ですが、二正面戦争であったために戦争の行方を左右する権利は統一ドイツが握っていました。それを思えば興味があふれて止まりません。 (2010/12/21) -
永遠の民族
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ゲーリング自身の著作物が出ていたかは疑問ですが、日本においてあまりにもゲーリングに関する資料がが少な過ぎることから(確認できるもので4冊くらいかな?その内、現在販売さえれているものは1冊です。... (2005/08/06) -
近代ヨーロッパの生成
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チェンバレンの大ファンだから是非復刊して欲しい。 (2007/11/15) -
国際セミナー 現代教育システムの形成
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日本は、明治維新以降、近代教育システムを「西欧」を手本とし て造って来たのだから「先輩」の事を、もっと知ってよいだろ う。 (2005/04/10) -
壁の上の最後のダンス
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筆者は「猫の大虐殺」など、社会史的な視点からみる歴史学者です。是非、復刊を願います。 (2005/03/10) -
コンスタンチノープル
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興味があります。 (2007/05/05) -
熱狂と中庸
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ブロッホの著作はぜひとも全集のかたちで纏めてほしい。 この論文は、およそ文学者としての修辞法を放棄した直截な文体で、まことにユニークな著作と申せましょう。 (2004/12/02) -
魔術的リアリズム
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種村氏への追憶の意をこめて。 (2004/09/10) -
独白(青638ー2)
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中世キリスト教哲学を研究するためにも復刊を希望します。 (2003/09/17) -
地底都市の圧制者.他
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古本屋に通い、ローダンの序盤歯抜けを埋めているところです。 K・H・シェールのほかの著作も読んでみたいので。 (2003/08/11) -
屍体安置所 [Morgue und andere Gedichte]
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なんだか、スゴそう! (2003/04/25) -
講演集 リヒャルト・ヴァーグナーの苦悩と偉大
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トーマス・マンの講演は20世紀のドイツを考える上で大変に重要です。ぜひ復刊してください。 (2003/03/06) -
権威主義的国家
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ドイツ革命の敗北後、なぜプロレタリアートが後退していったのか、という原因を追求する為には、経済的分析・政治力学的分析だけでは不十分である。プロレタリアートに潜んでいる社会的結合因の解明も必要で... (2003/02/02) -
基督教のつまずき
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是非、復刊していただきた一冊! (2008/01/18) -
ドイツ女性の社会史
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ヨーロッパと東アジアにおける女性生活と地位とどんな違いがありますか、知りたいんです。 (2002/07/23) -
フォイエルバッハ 思想と生涯 (阪南大学翻訳叢書11)
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Feuerbach研究の良書です (2002/03/12) -
復刊商品あり
悪童物語
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ドイツの作家の童話です。ずいぶん昔に読んだのですが、童話とは思えない面白さ、リアルさでした。 (2002/01/24) -
青年ルター
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エリクソンの本を読むとたいてい参考文献にあがっているのに、実際におめにかかったことがないので (2001/07/29) -
ツァラトゥストラの深層(エピステーメー叢書)
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ユングはどこかで「ニーチェについて分析したい」と語っていましたが、まとまった著作にはなっていません。その仕事は弟子ともいうべき林氏に引き継がれました。 処女作で若書きゆえに未熟な部分はあると... (2026/02/01) -
青髭 愛する女性を殺すとは?
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「見るな」のタブーは古今東西様々な神話・民話に語られ「青髭」もその一つです。 ユング派の分析家・河合隼雄氏もどこかで「青髭」について言及していましたが、一冊の本にはしていなかったはずです。 ... (2026/01/27) -
心理療法論
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ユングが療法家の心構えを説いた作品であり、医療関係者だけでなく患者側にも有効と考えます。 とくに第6章「ナチズムと心理療法」を読んでみたいです。 (2026/01/26) -
個性化とマンダラ
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ユングの仏教(密教)理解、自己実現を理解する上で必須だと思います。 (2026/01/25) -
人間と象徴 無意識の世界 上・下
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ユング心理学の入門・深奥本として図版豊富。古書が高額で入手難、現代の無意識研究に不可欠。 (2025/12/13) -
挑発としての文学史
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なぜか絶版になっているため、新品で入手したい。 (2025/12/03) -
ニーチェ全集 別巻 全4巻
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ニーチェ全集の一部であるが、国会図書館にも所蔵されていない希少書のため。 (2025/09/22) -
アーレント ユダヤ論集 全2巻
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絶版になって久しい どうしても欲しい本です (2025/09/20) -
関口ドイツ文法
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浩瀚で専門的な書物であるため、図書館で蔵書化されている場合でも参考資料として館内閲覧に限定されることが多い。それでも蔵書化されているだけでも「良し」とすべきでる(貸出し可能なら尚「良し」)。 ... (2025/09/07) -
白いオオカミ
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グリムの昔話に入っていない童話を読んでみたいと思います。 (2025/08/02) -
古期ドイツ語作品集成
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図書館でもなかなか読めず、価格高騰しているため (2025/07/29) -
唯一者とその所有
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唯一者の概念を実際に読みたい! (2025/07/18) -
ピンク・トライアングルの男たち
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NHKのドキュメンタリーで見て興味を持ちましたが、手に入りません。ぜひ復刊お願いします。 (2025/05/19) -
喜ばしき知恵(河出文庫 ニ1-1)
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『喜ばしき知恵(以下、知恵)』は『ツァラトゥストラ』を保管する作品であり狂気の深淵に落ちる前で比較的読みやすいです。 『ツァラトゥストラ』は10訳以上存在するそうですが、対になる『知恵』も複... (2025/05/13) -
将来の哲学の根本命題 他二篇(岩波文庫 青633-3)
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フォイエルバッハはヘーゲルとマルクスをつなぐ哲学者とみなされますが、独自の哲学・人間学は注目に値します。 以前、所持していましたがもう一度読み直したいです。 (2025/02/10) -
世界の名著 フィヒテ・シェリング
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一部は岩波文庫に収録されていますが、そのほとんどが戦前の翻訳です。 できれば『第一序論』『人間の使命』を中公文庫や中公クラシックスに収録していただきたいです。 (2025/02/03) -
全知識学の基礎 上下(岩波文庫)
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「知識学」関連の著作は渓水社のハードカバーや晢書房の『フィヒテ全集』に当たるしかなく文庫版は貴重です。 なお旧かな・旧漢字で印刷されており現代表記に改める。できればシェリングの『学問論』のよ... (2025/02/03) -
フィヒテ全知識学の基礎・知識学梗概
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『浄福なる生への導き』や『ドイツ国民に告ぐ(ドイツ国民への講話)』は新書で手に入りますが、主著である『全知識学の基礎』は絶版になったままです。 岩波文庫にも木村素衞訳が収録されていますが、こ... (2025/02/02) -
ヤスパース入門
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ヤスパース哲学だけでなくヤスパースを総体的に理解できる入門書です。 所持していますが多くの方に読んでいただきたいです。 (2025/01/19) -
カール・ヤスパースと実存哲学
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ヤスパースがどのようにフランスで受容されたのか理解できる作品です。 当時、買い忘れてしまったので手に入れたいです。 (2024/12/29) -
言葉についての対話
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ハイデガーと東洋思想、日本思想を繋ぐ鍵 (2024/10/07) -
ドイツ修道院のハーブ料理
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図書館で読んでとても面白かったのに 絶版でした せっかく今この本の続編が出たのに 絶版でフリマで高額になってるのは残念です。 増刷してほしい (2024/07/25) -
一致信条書 -ルーテル教会信条集-
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キリスト教史に残る文書ですが、専門店や古本屋にあたるしかない状態です。 『小教理問答』や『アウスブルク信仰告白』など一部は単独で刊行されていますが、他にも『大教理問答』や『弁証』も刊行してほ... (2024/05/20) -
ドイツ国防軍兵士たちの100通の手紙
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古書にプレ値がついているので (2024/03/31) -
ねこと私とドイッチュラント
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諸般の事情で第7巻が刊行されず現在に至る。著者は新しい作品の連載を始めているけど、読者はつづきを読みたいと願っています。書き下ろしの最終話を加えて、ぜひ第7巻を出版して欲しい。 (2024/02/01) -
カール・マルクスと西欧政治思想の伝統
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このアーレントの手稿が各国に先がけて日本で出版されたという事実は日本の哲学界にとって素晴らしい事実である。 ポパーのプラトン批判と同系列に扱われることもあるアーレントのプラトン批判だが、私見... (2024/01/13) -
ハルツ紀行
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池内紀の『ぼくのドイツ文学講義』にも出てくる本だが、絶版。散文作品集でも読めない。 (2023/12/09) -
生の嘆き ショーペンハウアー倫理学入門
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良書と聞くが、法外な高値で取引されている。 (2023/11/12) -
哲学入門
投票数:1票
清水書院の人と思想シリーズの「ショーペンハウアー」で参考文献として紹介されていた。彼の研究に役立てたい。 (2023/11/12) -
存在と苦悩
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ショーペンハウアーの訳書は少ない。また、全集は重版未定であり古本も高額で販売されている。ショーペンハウアーの魅力ある著作に多くの触れるために、「孤独と人生」と合わせて、復刊を希望する。 (2023/11/11) -
復刊商品あり
孤独と人生
投票数:1票
ショーペンハウアーの訳書は少ない。また、全集は重版未定であり古本も高額で販売されている。ショーペンハウアーの魅力ある著作に多くの触れるために、「存在と苦悩」と合わせて、復刊を希望する。 (2023/11/11) -
ノルマンディのロンメル
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近年、ロンメルを取り上げた書籍が多数出版された。 しかし「ノルマンディのロンメル」に関しては参謀としてロンメルのすぐ側に居た著者による貴重な資料であるにも関わらず、復刊する気配はない。 ロ... (2023/09/23)
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