「植物学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング70件
復刊リクエスト167件
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水辺の草花
投票数:201票
蓮や睡蓮の育て方を知りたくて、本屋さんを点々としましたが見つからず、ホムペー ジをいろいろ見たところ栽培日記としてやっている方が、数名いらっしゃいました。 その一つの水生植物ホームページという... (2005/08/18) -
復刊商品あり
原色日本のスミレ
投票数:137票
スミレ観察のバイブル。春先一番、野に咲くスミレを知らない日本人はいないでしょう。でも、こんなに身近なスミレなのに意外とその実態は知られていません。奥深いのです。これを研究した先達の著書に「原色... (2002/04/21) -
復刊商品あり
日本の植生
投票数:111票
日本の植物の生態系を学ぶ上での基本文献と言われております。 常に在庫されることが望まれる本です。 著者が提唱しておられる鎮守の森を根本から(学術的に)意考える味でも、ぜひ手元に置いておきたい一... (2003/07/21) -
日本水生植物図鑑
投票数:106票
水草に関する図鑑は少ない。しかし,現在,水生植物の保全は重 要度を増している。どんな分野においても図鑑は一種類だけでは 役に立たない。この図鑑のいいところはスケッチで描かれている ところだ。つ... (2003/01/27) -
日本スゲ属植物図譜 全3巻
投票数:96票
大学の研究室にあった、使い古されたぼろぼろの図譜がこの本でした。でも、それを開くと、線画の美しさに非常に感動したものです。 当時スゲの同定には非常に役立ちましたが、なにぶん古い本。 絶版で手に... (2004/01/06) -
沖縄植物野外活用図鑑 全10巻
投票数:91票
とにかくこの本が必要!! 沖縄の植物について、勉強がとてもしたい。 以前使ったことを思い出して、買いに行ったがドコにもない。 今では廃刊になっていると聞きショックをうけています。 早い復刊を望... (2004/04/16) -
復刊商品あり
小笠原植物図譜
投票数:84票
貴重な固有種が多い小笠原の植物を知るには やはりこの図鑑が必要です。 一度地球上から消えてしまった種は二度と 復活しません。無知故に絶滅するものを 増やさない為にも、図鑑による知識は必要 不可... (2000/06/10) -
復刊商品あり
日本のシダ植物図鑑
投票数:75票
古書は高額なので、とりあえず図書館で全コピーしましたが、 書籍で手に入るならば、ぜひ入手したいと思います。 また、私の在籍する大学の図書館には全館揃っておらず、 質の高い図鑑なので、図書館に揃... (2004/02/21) -
群落の分布と環境
投票数:67票
現在,生態学を教育・研究しているものとして,なかなかこれといった教科書にあたる書籍がありません.しかし,本書(このシリーズ)は非常によくまとめられており,現在でも十分に教科書として使用できるも... (2003/01/30) -
なぜなに学習図鑑 全巻
投票数:66票
小松崎茂、梶田達二、石原豪人ら昭和の絵師たちの胸踊る挿絵の数々が、とにかく素晴らしい。ノスタルジーという枠の中に収めてしまうにはあまりに惜しいイマジネーションです。出来ることなら、図版のみを大... (2023/01/28) -
原色 食虫植物
投票数:62票
食虫植物の栽培等に関する書籍で現在入手できるものは皆無といってよい状況であり、古書店で探しても入手は非常に難しいのが現状です。 特に本書は過去に出版された書籍であるが、その内容においては現在で... (2001/12/04) -
江戸の動植物図―知られざる真写の世界
投票数:61票
伊藤若冲さんの絵が大好きです。 実物より素晴らしい事なんて、めったに無いのに、写真よりリアルにそしてモダンに。 この感覚をあの時代に持っていたってどうゆう事なんでしょう? 1枚1枚の絵を見るた... (2006/08/03) -
極東亞産スゲ属植物
投票数:55票
古書店で、信じられないくらい高額で飾ってあるのを見ました。 私は専門外ですが、本の内容が科学的知識であるのに、売買され る価格が障害になったり、絶版のために研究者の妨げになってい る現状は改善... (2004/11/16) -
メディカルハーブ 薬用ハーブ完全図解ガイド
投票数:54票
私も何年か前に、アロマテラピーの学校に通っていた時に、講師宅で初めて目にして、「この本は欲しい!」とどうしても手に入れたかったので、出版社に電話もしたのですが、再版の予定もないとの事で落ち込ん... (2006/10/28) -
ジャン・バルネ博士の植物・芳香療法
投票数:45票
アロマテラピーの資格勉強のときに興味を持ちました。ジャン・バルネ博士は軍医と言うことで戦争の雰囲気がする歴史上の人物だったのですが、覚えるためにテキストを読み直してノートにまとめていたとき、実... (2009/04/02) -
ワンダフルプランツブック 2
投票数:38票
最近は街の花屋やホームセンターなどでも多肉植物を見かけることが多くなってきました。手に入れる機械が多くなっているのに、初心者の入門書となるような優れた本をあまり見かけません。 ぜひ復刊して欲し... (2003/03/12) -
サボテン-サボテン・多肉植物-ポケット図鑑
投票数:32票
今までの書籍にないほど幅広い属が掲載され、サボ・多肉の魅力、特に多肉植物に関して十二分に堪能できる名著でした。しかも安価。初心者に特にオススメしたい逸品。この秀逸な本が復刊され巷の本屋に並べば... (2003/10/17) -
アーユルヴェーダのハーブ医学 東西融合の薬草治療学
投票数:31票
アーユルヴェーダの知識が分かりやすくまとめられ、ハーブの効能も詳しく解説されていて 素晴らしい書籍です。 英語のペーパーバックは所有していますが、やはり日本語で、さらにハーブの和名、漢... (2019/01/26) -
花アルバム 食虫植物
投票数:31票
実は私は1冊もっています。多くのHPで紹介されており、そのため私は周囲の食虫植物愛好家から、随分うらやましがられます。ほしがる人にはプレゼンとしたいのですが、なにしろ今は絶版。古本で探していま... (2006/09/27) -
ハーブでガンの完全治癒
投票数:29票
家庭で実践できる自然療法の名著のようだが中古で高額であり手が出せない。 日常に取り入れるべき体のメンテナンス方法、家庭の医学として多くの人が知っていると良い知識がまとめられているようなので、... (2024/01/07) -
新版 北陸のきのこ図鑑
投票数:28票
日本に生息するきのこの資料として最も情報量が多く、きのこ好きのアマチュアから専門家まで幅広い層に重宝されている本書ですが、其故中古品として出回ることはほぼ無く、長らく入手が不可能な状態にありま... (2021/10/18) -
食虫植物 入手から栽培まで
投票数:26票
小さい頃,この本を買って食虫植物にはまりました. その後,色々な本が出ましたが,ここまで詳細な説明をしている 本はないでしょう. 日本の食虫植物(の栽培)にとって欠かすことの出来ない本の一 つ... (2003/02/09) -
植物の進化生物学(4巻)
投票数:24票
研究の出発点となった名著との出会い。これがこの本です。 私の研究にとってこの本は欠かすことができません。 私は研究室にある本を貸し出してもらい読んでいますが、自分用 に是非ともほしいのです。 ... (2003/10/22) -
心と身体を癒す世界のフラワーエッセンス
投票数:21票
世界中にあるフラワーエッセンスを広く浅く紹介してくれる本は、 日本にはこの本をのぞけばほんの一種類です。 写真とともに花たちの特性を、しかも、プロデューサーの話を聞きながら纏め上げたこ... (2007/03/23) -
復刊商品あり
平行植物
投票数:20票
方々探し回りましたが見つかりませんでした。ぜひ復刊をお願いします。 (2010/12/14) -
アロマセラピー百科事典
投票数:18票
アロマセラピーを本格的に勉強したいと思っています。 たくさんの方がおすすめの本として紹介されていますし もくじなどを見ても、美容関係だけでなく、医学的な解説なども 書かれているようなので、持病... (2005/03/15) -
復刊商品あり
ビーグル号航海記 上・中・下
投票数:16票
昨年開催されたダーウィン展へ行き、関心を持った。 (2009/01/25) -
生態学講座 7 水界植物群落の物質生産 I -水生植物-
投票数:15票
学生時代にアルバイトをして、生態学講座全巻を買いました。 どうやら、あの当時が生態学として一番輝いていた時代だったようです。今は、全然別の分野に進みましたが、このシリーズは古書店に売れもせず、... (2005/08/16) -
エコ・プラント―室内の空気をきれいにする植物
投票数:15票
植物がいかに空気をきれいにしてくれるかを、NASAが立証してくれました。もっともっと、広くみんなに読んでもらいたい本です。植物との共存の大切さを意識させてくれます。「植物は枯れるし虫がつくから... (2002/06/22) -
フラワーエッセンス・レパートリー
投票数:14票
この本に代わるものが他にはないと感じていて、入手したくても、高値で取引されていることが多く、入手することができない。 (2020/08/03) -
すきとおる草ムジナモ
投票数:13票
幼なじみの親友に小学校6年のとき、面白い本があると紹介されて読み始め、忘れられない感動を味わったのがこの本でした。戦前の日本に残っていた手付かずの自然の素晴らしさ、豊かな自然が失われ環境破壊が... (2005/02/18) -
日本産苔類図鑑(正・続)
投票数:13票
苔類をもっと勉強したい。 (2008/11/14) -
復刊商品あり
花の王国 全4巻
投票数:12票
とにかく絵がきれいです。 荒俣氏の説明も深くて、楽しいです。 (2004/07/12) -
植物の動的環境
投票数:11票
植物群落を対象とする微気象を研究する上で、気象サイドの現象解析だけではなく、植物サイドの反応(応答)を詳しく知る必要があります。そのための教本として、本書が薦められていることを伺ったので、是非... (2004/03/13) -
和漢薬百科図鑑 I・II
投票数:10票
生薬図鑑として素晴らしいものだとお聞きしたので。 (2018/04/06) -
牧野富太郎植物記(全8冊)
投票数:10票
小学生の時に母に第2巻だけ買ってもらいました。以来、暗記するほど読みました。高校の時は生物部に在籍し、植物に関しては、かなり詳しくなりました。またこの本は、単なる植物学の本ではなく、植物と日本... (2004/09/03) -
からだのひみつ・植物のひみつ
投票数:10票
私が子ども時代「植物のひみつ」で覚えたことで、中学高校の理科や生物の時間までかなり助かりました。 子どもにも読ませたいのですが、「からだのひみつ」は同作者の改訂版が出ていますが、「植物のひみ... (2007/10/21) -
正しいひまわりの育て方
投票数:10票
私が、短大で児童教育を学んでいたときにこの本に出会いました。 絵の可愛らしさとお話のおもしろさと奥深さに惹かれ、 (学校の授業のテーマで)この本を題材にした仕掛け紙芝居を作りました。研修に行っ... (2003/11/08) -
花の文化史
投票数:10票
春山氏が生涯を通じて取り組んだテーマであったらしく、戦後間もないころから繰り返し同趣向の著作を出版されていましたが、その集大成たる本書は故あって今は手元にありません。ぜひとも復刊を希望します。... (2006/03/02) -
Atlas of the Japanese Flora 全2巻
投票数:9票
日本に生育する植物の分布をまとめた本としては,突出した種数を扱った本である.興味を持った種がどのように分布しているのかを確かめたいときに,大いに役立つ.植物に興味のある人や,植物生態学を研究す... (2004/06/16) -
だいず えだまめ まめもやし
投票数:8票
幼稚園の教師です。 地域の図書館で行っている読み聞かせの会でこの本を知りました。 今年、クラスで枝豆を植えた時にこの絵本を思い出し、収穫時に一本だけ畑に残しました。 とても分かりやすい絵... (2023/09/12) -
復刊商品あり
日本の野生植物—コケ
投票数:8票
分類体系は古いものの、国内に分布する蘚苔類を網羅し写真、検索、種の解説を記載した図鑑はほかにないため。 (2022/10/23) -
新日本植物誌顕花編
投票数:8票
手持ちの資料では,1953年初版,1965年改訂新版,1975年改訂増補新版と1982年新日本植物誌北川政夫改訂版,だめ押しとしてSmithsonian InstitutionのFlora o... (2007/02/11) -
島の植物誌
投票数:8票
興味あります。 (2010/05/28) -
たねのりょこう
投票数:8票
子供の時に読んだ本の中で最も好きな本のひとつです。確か内容は種が風やら災難やらで流れ流れて旅をして、それでも根を張り芽を出しまた旅をする、という単純なんですが、子供の本にしては、えらくリアルで... (2005/10/22) -
植物の学名を読み解く
投票数:7票
植物学名をもっとわかりやすく、親近感を持って接したい。大切にしたい。そう思っていても、研究者の人たちにしかわからない世界であるという状態が、情報あふれる今日でも続いているのではないでしょうか。... (2010/12/01) -
なぜなぜ学習漫画文庫 理科編 社会科編
投票数:7票
特に人体の謎と天気博士が思い出深いです。なんど繰り返し読んでも不思議に飽きなかった。病気で小学校を長期間休んで、ひさしぶりの登校日にテストでした。理科のテストは人体のところ、理科だけは98点で... (2014/04/05) -
実用百科 ホリステックハーブ医学
投票数:7票
ハーブの勉強がしたくて、色々な評価を見ていると、この本がとてもいいと言うことなので、探していたら絶版とのこと。 復刻を希望します。 (2008/04/19) -
大日本植物誌第6巻ホシクサ科
投票数:7票
ホシクサは難しいので手元に置いておきたい本 (2010/07/21) -
植生調査法(2) 生態学研究法講座(3)
投票数:7票
生態学研究法講座シリーズは現状では内容が古く、現在の生態学から考えれば違った見解もあると思われるのです。しかし,植生調査法などは現在でもあまり類書が無く植生調査の入門としては実用的な本ではない... (2003/06/26)
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