「植物学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング71件
復刊リクエスト167件
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水辺の草花
投票数:201票
メダカを飼い始めて、関連のHPを見ているうち、水生植物に魅せられ、いく鉢か育てています。もっと沢山の植物を育てたい。知りたいと思うようになり、そんな時この投票の事を知りましたので、賛同して投票... (2003/10/09) -
復刊商品あり
原色日本のスミレ
投票数:137票
スミレ観察のバイブル。春先一番、野に咲くスミレを知らない日本人はいないでしょう。でも、こんなに身近なスミレなのに意外とその実態は知られていません。奥深いのです。これを研究した先達の著書に「原色... (2002/04/21) -
復刊商品あり
日本の植生
投票数:111票
NHKで宮脇さんのテレビを見て、潜在自然植生と言われる、本来その土地にあった樹木などが防災、防塵、保水に役立つということを知りました。写真などが豊富でわかりやすい本だと聞きましたので是非再度出... (2005/10/12) -
日本水生植物図鑑
投票数:106票
(^_^ *)( *^_^)(^_^ *)( *^_^)アレ? 何故無いのですか? 最近は熱帯魚と一緒に水草類もでているのにぃ~w I ιον∈ リシア.....φ( ̄∇ ̄*) もっと世間の... (2004/09/03) -
日本スゲ属植物図譜 全3巻
投票数:96票
植物の分野で最もコピーが出回っている本の一つではないでしょ うか。卒業研究の植物相調査の際に,地元の植物研究家の方にコ ピーをお借りしたことがあり,ありがたみが身に染みています。 復刊が叶えば... (2004/12/28) -
沖縄植物野外活用図鑑 全10巻
投票数:91票
日頃から草花を観察するのが好きで、デジカメ撮影した画像を自らのホームページに掲載するなどして楽しんでいます。 昨年沖縄本島へ、今年は石垣、西表、竹富、波照間島へ寒緋桜を探しに出かけましたが、そ... (2003/12/22) -
復刊商品あり
小笠原植物図譜
投票数:84票
小笠原の山を歩くとき、この本がなければ何が何の植物やら分からないほど、この本以上に詳しいものはありません。 貴重な小笠原固有種の植物たちを知り、保護するために、そして山歩きの友として、是非復刊... (2000/06/11) -
復刊商品あり
日本のシダ植物図鑑
投票数:75票
日本のシダ植物図鑑の中で最大のシリーズであり、詳細な図がついているので、種の同定作業をするのに非常に便利です。でも図書館に入っていても禁帯出であることが多く、実際の同定作業に使えないことがほと... (2003/02/11) -
群落の分布と環境
投票数:67票
現在,生態学を教育・研究しているものとして,なかなかこれといった教科書にあたる書籍がありません.しかし,本書(このシリーズ)は非常によくまとめられており,現在でも十分に教科書として使用できるも... (2003/01/30) -
なぜなに学習図鑑 全巻
投票数:66票
幼いころから毎日のように読みあさり、想像力や好奇心が大いに育ちました。鍵っ子だった私にはたっぷりのめり込む時間があり、何度も何度も気に入ったページを読んで(ほぼ、全部ですが)おぼえた事をよくク... (2024/01/06) -
原色 食虫植物
投票数:62票
。・°°・(ノ_δ、)・°°・。 とにかく、食虫植物の本が無いのです。σ( ̄、 ̄=)ンート・・・英語じゃ読めません。どうにか限定でもいいので本を復刊させてくださいアーメン( -ω-)m †┏┛... (2004/09/03) -
江戸の動植物図―知られざる真写の世界
投票数:61票
伊藤若冲さんの絵が大好きです。 実物より素晴らしい事なんて、めったに無いのに、写真よりリアルにそしてモダンに。 この感覚をあの時代に持っていたってどうゆう事なんでしょう? 1枚1枚の絵を見るた... (2006/08/03) -
極東亞産スゲ属植物
投票数:55票
北大理学部で出した非売品と思います。だから版権がどうなっているのか不明ですが,宮部・工藤の復刻版を出した実績のある北大図書刊行会なら復刊できるんじゃないでしょうか。儲けはなくとも損はしないと思... (2007/02/11) -
メディカルハーブ 薬用ハーブ完全図解ガイド
投票数:54票
見やすさと、内容の幅広さが、他にはなかなかない気がします。 初心者にはとてもとっつきやすそうで、ぜひ読んでみたいです。 良い本は絶版になると中古本でも価格が高くなってしまい、手が出せなくな... (2007/06/10) -
ジャン・バルネ博士の植物・芳香療法
投票数:45票
アロマテラピーの資格勉強のときに興味を持ちました。ジャン・バルネ博士は軍医と言うことで戦争の雰囲気がする歴史上の人物だったのですが、覚えるためにテキストを読み直してノートにまとめていたとき、実... (2009/04/02) -
ワンダフルプランツブック 2
投票数:38票
最近は街の花屋やホームセンターなどでも多肉植物を見かけることが多くなってきました。手に入れる機械が多くなっているのに、初心者の入門書となるような優れた本をあまり見かけません。 ぜひ復刊して欲し... (2003/03/12) -
アーユルヴェーダのハーブ医学 東西融合の薬草治療学
投票数:32票
興味深い内容のようなので読んでみたいし、本棚に置いて、いつでも読めるようにしておきたい!けれど、現在絶版中で、中古品は¥4,7980-から¥100,000-という価格であり購入しずらい状況です... (2025/05/16) -
サボテン-サボテン・多肉植物-ポケット図鑑
投票数:32票
今、流行の多肉植物の本です。 色々な方から絶賛されているにも関わらず、なぜか絶版です。 バイブル的な本を皆さんが口々に言っているので、是非、入手したい! 復刊すれば、絶対に売れると思うんですけ... (2003/10/08) -
花アルバム 食虫植物
投票数:31票
食虫植物栽培に目覚め、本屋さんで関係の本を探すが見つからず、近所の図書館でこの本を見つけ貪るように読みふけりました。植物の種類が増えるごとに必要性に迫られ、ネット本屋で注文しようしたら、絶版と... (2003/07/08) -
ハーブでガンの完全治癒
投票数:29票
寄生虫とガンの関係性が書かれた画期的な本だと思います。友達から借りて読んだのですが、とても面白く興味深いです。是非復刊して欲しいです。また、原書から翻訳されていない部分もあるので、完全翻訳でお... (2016/06/17) -
新版 北陸のきのこ図鑑
投票数:28票
きのこの同定は難しく、図鑑が多種存在することに意味があると思っています。特に、きのこ観察を趣味とする方々からも評価の高い図鑑は、興味を持った方の手に届くものであって欲しいです。 私も入手でき... (2023/09/30) -
食虫植物 入手から栽培まで
投票数:26票
小さい頃,この本を買って食虫植物にはまりました. その後,色々な本が出ましたが,ここまで詳細な説明をしている 本はないでしょう. 日本の食虫植物(の栽培)にとって欠かすことの出来ない本の一 つ... (2003/02/09) -
植物の進化生物学(4巻)
投票数:24票
現在の欧米では“分子系統地理学”という研究分野に注目が集まっています。その目指すところは、なんのことはない“生物地理学”と大差ないのです。私はそのように考えています。そして、この“生物地理学”... (2003/10/18) -
心と身体を癒す世界のフラワーエッセンス
投票数:21票
フラワーエッセンスを知り始めたころ、この本で「世界には色々なフラワーエッセンスがあるんだな~!」と知り、驚き、嬉しくなりました。ブランドの垣根を越えてこれほどの種類を紹介している本はまだ他に知... (2008/05/11) -
復刊商品あり
平行植物
投票数:20票
こういうのは受け入れたい。ゆたかですもん。 (2010/11/24) -
アロマセラピー百科事典
投票数:18票
商品の取扱い数がとても豊富なアロマオイルのネットショップ で、基本中の基本である一冊としてお勧めされています。アロマ セラピーに関する本が山ほど出版され、どれを手にとってみれば いいのか、迷う... (2005/09/04) -
復刊商品あり
ビーグル号航海記 上・中・下
投票数:16票
10代の頃(30年前)に読んで感動した。もう一度読みたい。 (2009/02/28) -
生態学講座 7 水界植物群落の物質生産 I -水生植物-
投票数:15票
水生植物の図鑑は数あれど、水生植物の生態学を実直に展開したという点で日本で唯一の名著です。アクアリウムやビオトープのブームのいっぽう、水生植物の生態について深く知ろうとしても適切な専門書が存在... (2003/02/05) -
エコ・プラント―室内の空気をきれいにする植物
投票数:15票
植物がいかに空気をきれいにしてくれるかを、NASAが立証してくれました。もっともっと、広くみんなに読んでもらいたい本です。植物との共存の大切さを意識させてくれます。「植物は枯れるし虫がつくから... (2002/06/22) -
フラワーエッセンス・レパートリー
投票数:14票
フラワーエッセンスについて学びを深めたいからです。 これまで専門家の方にエッセンスを処方して頂いておりました。 今後は、自分で選んでセルフヒーリングできるようになりたいと思っています。 ... (2020/07/11) -
すきとおる草ムジナモ
投票数:13票
ムジナモは今では日本に自生地はなくなってしまい、栽培家の尽力で命脈を保っているに過ぎません。この本を通じてムジナモのことだけでなくいかに自然は強い反面、脆弱な部分を持っているかを知ってほしくて... (2006/07/09) -
日本産苔類図鑑(正・続)
投票数:13票
線画がすばらしいです! 是非復刊お願いします。 (2013/06/11) -
復刊商品あり
花の王国 全4巻
投票数:12票
本草学に興味をもち荒俣氏の本を知りました。図書館で実物を見て手元に置きたくなりました。是非復刊を希望します。 (2005/01/13) -
植物の動的環境
投票数:11票
植物群落を対象とする微気象を研究する上で、気象サイドの現象解析だけではなく、植物サイドの反応(応答)を詳しく知る必要があります。そのための教本として、本書が薦められていることを伺ったので、是非... (2004/03/13) -
和漢薬百科図鑑 I・II
投票数:10票
生薬図鑑として素晴らしいものだとお聞きしたので。 (2018/04/06) -
牧野富太郎植物記(全8冊)
投票数:10票
子どものころ何度も読みました。 植物好きの我が子に読ませたいと思ったら、なんと廃盤に・・・ 図書館の地下書庫より出して頂いて、何度も借りていますが、やはり、自宅に欲しい。 古本屋を回って... (2019/03/31) -
からだのひみつ・植物のひみつ
投票数:10票
私が子ども時代「植物のひみつ」で覚えたことで、中学高校の理科や生物の時間までかなり助かりました。 子どもにも読ませたいのですが、「からだのひみつ」は同作者の改訂版が出ていますが、「植物のひみ... (2007/10/21) -
正しいひまわりの育て方
投票数:10票
私が、短大で児童教育を学んでいたときにこの本に出会いました。 絵の可愛らしさとお話のおもしろさと奥深さに惹かれ、 (学校の授業のテーマで)この本を題材にした仕掛け紙芝居を作りました。研修に行っ... (2003/11/08) -
花の文化史
投票数:10票
春山氏が生涯を通じて取り組んだテーマであったらしく、戦後間もないころから繰り返し同趣向の著作を出版されていましたが、その集大成たる本書は故あって今は手元にありません。ぜひとも復刊を希望します。... (2006/03/02) -
Atlas of the Japanese Flora 全2巻
投票数:9票
日本に生育する植物の分布をまとめた本としては,突出した種数を扱った本である.興味を持った種がどのように分布しているのかを確かめたいときに,大いに役立つ.植物に興味のある人や,植物生態学を研究す... (2004/06/16) -
だいず えだまめ まめもやし
投票数:8票
保育士です。 職場で大変活躍していた絵本でした。 とてもわかりやすくていいです。 そして我が子が現在年長で栽培物に非常に興味を持っていて、買ってあげようと思い調べたところ廃盤になっていて... (2022/07/22) -
復刊商品あり
日本の野生植物—コケ
投票数:8票
蘚苔類を調べるために適した図鑑であるため、入手したい (2022/06/09) -
新日本植物誌顕花編
投票数:8票
手持ちの資料では,1953年初版,1965年改訂新版,1975年改訂増補新版と1982年新日本植物誌北川政夫改訂版,だめ押しとしてSmithsonian InstitutionのFlora o... (2007/02/11) -
島の植物誌
投票数:8票
伊藤秀三先生の著書を読みたいから。 (2008/03/12) -
たねのりょこう
投票数:8票
子供の時に読んだ本の中で最も好きな本のひとつです。確か内容は種が風やら災難やらで流れ流れて旅をして、それでも根を張り芽を出しまた旅をする、という単純なんですが、子供の本にしては、えらくリアルで... (2005/10/22) -
植物の学名を読み解く
投票数:7票
植物学名をもっとわかりやすく、親近感を持って接したい。大切にしたい。そう思っていても、研究者の人たちにしかわからない世界であるという状態が、情報あふれる今日でも続いているのではないでしょうか。... (2010/12/01) -
なぜなぜ学習漫画文庫 理科編 社会科編
投票数:7票
小学校のとき、何回も何回も読んだ。特に理科が好きで、現在のものづくりや原理を知ろうとする思考はこの本によって培われたといえる。従兄弟も遊びに来たときは食事も忘れて読んでいた。ものの原理がうまく... (2013/03/23) -
実用百科 ホリステックハーブ医学
投票数:7票
ハーブの勉強がしたくて、色々な評価を見ていると、この本がとてもいいと言うことなので、探していたら絶版とのこと。 復刻を希望します。 (2008/04/19) -
大日本植物誌第6巻ホシクサ科
投票数:7票
ホシクサを学ぶにはこの本以外にありません。 (2007/12/21) -
植生調査法(2) 生態学研究法講座(3)
投票数:7票
植生研究の基本的な手法について広く解説されている良本。基本的な調査手法は現状でも利用できると思うが、一方で新しい手法が開発されると目新しさに研究の主流が振られてしまうという日本的な問題で、すで... (2005/08/16)
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