著者「デリダ」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング5件
復刊リクエスト43件
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カフカ論(ポストモダン叢書 ) 「掟の門前」をめぐって
投票数:38票
筒井康隆『文学部唯野教授』で(多分)言及されていたので気になった。 (2024/10/12) -
尖筆とエクリチュール ニーチェ・女・真理
投票数:32票
えっ絶版してたんですか。。 いや、っていうか最近刊行された『ニーチェは今日?』に 森本和夫訳が「尖筆先端の問題」と題されて再び出されましたよ。 もとはEperonと題されたニーチェに関するシン... (2002/04/27) -
復刊商品あり
フーコー・ドゥルーズ・デリダ
投票数:20票
フーコーとデリダを‘使う’くせにドゥルーズは読まず嫌いな者です。特にデリダとドゥルーズの比較対照に興味があります。海外にいて図書館などにも行けないので、復刊して頂けたら即購入します(文庫だとよ... (2007/01/09) -
復刊商品あり
死を与える
投票数:19票
某大教授Y.S先生がデリダの著作の中で日本語で読んでも理解ができる唯一と言っても良いかもしれない著作とおっしゃっており、デリダへの入り口として重要であることと、最近の思想界では比較的影の薄くな... (2022/01/26) -
シボレート―パウル・ツェランのために(岩波モダンクラシックス)
投票数:15票
デリダがツェランをどう読んだか、同じユダヤ系として、ツェランをどう見ていたのか。大変興味深い。ユダヤ、詩、思想は、現代を読み解く上で、キーワードになると思う。現在、この本を読もうとすれば、図書... (2009/06/18) -
書物の時間
投票数:13票
時間を掛けて取り組んでみたい書物です。 (2021/02/09) -
視線の権利
投票数:12票
バルト「明るい部屋」が書店の書棚に並んでいるのにデリダの「視線の権利」が手に入 れられない状況におかれているのは不自然なことだと思うし、勿論写真を撮る行為もし くは撮られた写真そのものと写真に... (2005/07/09) -
復刊商品あり
幾何学の起源
投票数:10票
タイトルを見た限りでは、一読してみようかな、と思いました。 是非、復刊してください。 (2002/09/08) -
この男この国
投票数:9票
ぜひ! (2006/07/26) -
復刊商品あり
エクリチュールと差異
投票数:7票
主著の一つとされる重要な作品の新訳ですが、現在古書でも価格が高騰しており入手困難です。昨年、1964~1965年に行われたハイデガー講義の邦訳が出版されたところで、その直後に執筆されたと思われ... (2021/03/18) -
パピエ・マシン
投票数:7票
デリダの中では入りやすい本だと聞いて、気になっています。 置いてある図書館も稀ですし、近年の『歓待について』に次いで復刊してくれたらいいなと思います。 (2017/12/07) -
東洋哲学
投票数:7票
これほどまでに読ませる書籍も少ないと思う。 復刊をお願い致します。 (2009/11/29) -
根拠律
投票数:5票
重要な作品でありながら、絶品状態が続いています。 ハイデガー理解には不可欠なので、ぜひ、復刊を! (2012/04/12) -
復刊商品あり
触覚、ジャン=リュック・ナンシーに触れる
投票数:4票
触覚中心主義に関する理解を確実にすること。 (2022/03/02) -
フッサール現象学の生成:方法の成立と展開
投票数:3票
もともと本体価格が12,000円と高価な研究書でしたが、絶版品切後は、中古価格が新品のおよそ2倍以上の28,551円に高騰していました(2021年8月11日amazon.co.jpにて確認)。... (2021/08/11) -
他者の耳―デリダ「ニーチェの耳伝(じでん)」・自伝・翻訳
投票数:3票
この本が読めないとなると、ニーチェとデリダの関係についての考察が進めないだろう。フランス語文献を直接当たることもできるが、その際に翻訳が非常に有益な役割を果たすことも否めない。ぜひ復刊をして欲... (2009/09/14) -
復刊商品あり
たった一つの、私のものではない言葉
投票数:3票
授業で藤本一男『外国語学』(岩波書店)を扱いたいのだが、参照すべき主要な先行テクストとして、守中訳『たった一つの、私のものではない言語』が必要なのです。ところが古本等ではべらぼうな値段。岩波書... (2010/06/28) -
無限の二重化
投票数:2票
ドイツ・ロマン主義の論考として優れており、復刊を希望します。 (2014/02/09) -
雄羊
投票数:2票
これはほんとに大事な著作だと思います。 (2011/09/03) -
復刊商品あり
言語起源論 旋律および音楽的模倣を論ず(古典選書)
投票数:2票
啓蒙の思想家と知られるルソーの残した言語に関する考察を記した本書は、ソシュールやフレーゲ・ウィトゲンシュタイン以降の言語が学問のみならず一般世界すべてにおいてのものの価値観や見方を構成する最も... (2009/02/13) -
復刊商品あり
哲学の脱構築 -プラグマティズムの帰結
投票数:2票
英米と独仏の間を行く鬼才の傑作!! (2009/01/04) -
閾(しきい)から閾(しきい)へ
投票数:2票
飯吉光夫訳のツェランの詩集。ぜひ読みたいので。 (2006/07/03) -
プシュケー 他なるものの発明Ⅰ
投票数:1票
岩波書店の著作ページに編集部からの熱いメッセージがあるので内容についてはそちらを見て頂きたい。ただ重要なところを引用するなら、「本書に収められた16本の論文は,...いずれもデリダ哲学の政治的... (2026/02/05) -
アーカイヴの病―フロイトの印象
投票数:1票
デリダ生誕の記念すべき年に、そして過去に学ぶことの多いこの時代に、是非手元に置いて読むことができるようにしてほしいと考えるため。 (2025/01/18) -
フッサール哲学における発生の問題
投票数:1票
デリダと現象学の関係を知るために必要 (2024/05/23) -
獣と主権者Ⅰ
投票数:1票
古本価格が高騰し過ぎている。 (2024/04/30) -
来たるべき世界のために
投票数:1票
デリダ研究者の宮崎裕助さんいわく、後期デリダを理解するための最良の一冊であると。対談本という性質上、いつもの、デリダ独特の晦渋な文章とくらべて、率直な語りがうかがえます。 千葉雅也さんの『現... (2022/12/31) -
復刊商品あり
フランスの現象学
投票数:1票
探しているがAmazonも高額になってしまっていて購入できない。この本はフランスの現象学の総覧できるものとして必須の書物であるので復刊してなるべく安価な形で購入したい (2022/06/19) -
狼男の言語標本: 埋葬語法の精神分析/付・デリダ序文 (叢書・ウニベルシタス)
投票数:1票
読みて~ (2022/06/02) -
〈法〉と〈法外なもの〉―ベンヤミン、アーレント、デリダをつなぐポスト・モダンの正義論へ
投票数:1票
古本価格は高騰していて類書もあまりないので文庫化すべき。岩波現代文庫、ちくま学芸文庫、講談社学術文庫、平凡社ライブラリーあたりにがんばってほしい。 (2013/01/08) -
デリダ、脱構築を語る
投票数:1票
デリダの難解な思想を分かり易く理解するための、デリダ自身が語っているので、安直にもならず、必須の一冊だと思います。 アマゾンの古書市場では、定価以上の値が付いているので、需要はかなりあるもの... (2012/04/15) -
バタイユの世界
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できれば文庫の体裁で復刊をお願いしたいです (2010/08/24) -
マルクスと息子たち
投票数:1票
「マルクスの亡霊たち」も翻訳されたのにこれがないなんて。 (2009/03/25) -
デリダから道元へ―「脱構築」と「身心脱落」
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なんじゃこりゃあ! (2009/01/03) -
脱構築とプラグマティズム-来たるべき民主主義
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ローティの議論への入り口になる好著。 (2008/02/11) -
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法の力
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ポジシオン
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共生のプラクシス 国家と宗教
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狼の愛 <付>「蟻」ジャック・デリダ
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ニュー・アメリカニズム 米文学思想史の物語学
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復刊商品あり
エコノミメーシス
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現代フランス哲学
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アンチ・ソシュール
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