閾(しきい)から閾(しきい)へ

閾(しきい)から閾(しきい)へ

復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします。

得票数 2
著者 パウル・ツェラン
出版社 思潮社
ジャンル 文芸書
ISBNコード 9784783724162
登録日 2006/07/03
リクエストNo. 34429
リクエスト内容
20世紀を代表する詩人、パウル・ツェラン。亡き息子を痛む詩群、のちにデリダに論じられた詩篇「シボレート」など、彼独自の詩の世界がさらなる発展を見せはじめた第二詩集。

投票コメント (全2件)

詩集は手元におきたいので。

2011/04/21

飯吉光夫訳のツェランの詩集。ぜひ読みたいので。

2006/07/03

読後レビュー

まだレビューはありません。

この本をお読みの方、ぜひレビューをお書きください。

ニュース

2006/07/03
『閾(しきい)から閾(しきい)へ』(パウル・ツェラン)の復刊リクエスト受付を開始しました。

関連キーワード

この本に関する情報を提供する

この本の情報を復刊ドットコムまでお寄せください