| 著者 | ジャック・デリダ |
|---|---|
| 出版社 | 哲学書房 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784886790248 |
| 登録日 | 2004/11/02 |
| リクエストNo. | 26676 |
【季刊哲学3号】
視線の権利
J. デリダ ほか 著
見ることの権利とは他者を発明することだ。写真が表象するものを、ではなく写真そのものの構文や連鎖を解くデリダの百頁のテクストと、言説や法の猥褻な本質に関するパフォーマンスとしてのプリサールの百頁の写真。これは百の升目、黒と白の基盤上に展開するゲームだ。バルトの『明るい部屋』にも言及してこれを越える、デリダ初の本格的写真論。
視線の権利
J. デリダ ほか 著
見ることの権利とは他者を発明することだ。写真が表象するものを、ではなく写真そのものの構文や連鎖を解くデリダの百頁のテクストと、言説や法の猥褻な本質に関するパフォーマンスとしてのプリサールの百頁の写真。これは百の升目、黒と白の基盤上に展開するゲームだ。バルトの『明るい部屋』にも言及してこれを越える、デリダ初の本格的写真論。
投票コメント (全12件)
2005/07/09
2005/07/09
2022/04/14
2022/04/14
2007/09/12
2007/09/12
2007/05/07
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2007/02/04
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