「政治学政治史政治思想」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 6ページ
ショッピング221件
復刊リクエスト994件
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スターリン主義を語る
投票数:6票
新書でスターリン主義について本格的に知ることができるのは素晴らしいと思います。ぜひ読んでみたいです。 (2010/09/07) -
復刊商品あり
国家と文明 歴史の全体化理論序説 <哲学叢書>
投票数:6票
壮大な文明論です。現代社会を考察し未来につなげるために、ぜひ読まれるべき本です。緻密な論理構成も素晴らしいです。 (2010/01/03) -
政治
投票数:6票
日本の貯蓄のほとんどを60歳以上のじじばばが抱えてるっつーだろ!? そのくせ年金や税金は働き盛りの若者が払う。こんな不公平が許されていいのか!?あいつらは自分のコトしか考えずに日本をこんな国に... (2016/05/12) -
アメリカの保守とリベラル
投票数:6票
日本ではリベラル(≓反戦平和主義)の分裂による弱体化で保守系が台頭し、その結果として歴史修正主義・反知性主義・排他的愛国心が跳梁跋扈する国となってしまった。その逆であるアメリカの例を知ることで... (2025/06/05) -
復刊商品あり
美徳なき時代
投票数:6票
ちと高いので、ここはどうかサンデル・ブームに乗っかって文庫版でひとつ。 (2011/09/02) -
神軍 緑軍 赤軍 - イスラーム・ナショナリズム・社会主義(ちくま学芸文庫)
投票数:6票
類似書が存在しない為。 (2025/02/24) -
HITLER選挙戦略 現代選挙必勝のバイブル
投票数:6票
高額なプレミアがついて入手が困難なため (2015/04/22) -
復刊商品あり
パンの略取
投票数:6票
どんな感じなんでしょう。出来れば新訳で読んでみたいです。 (2010/02/26) -
頭山翁清話
投票数:6票
頭山翁の本は全て読んでみたい。 (2006/03/07) -
安保条約の成立―吉田外交と天皇外交
投票数:6票
大学時代の恩師である豊下楢彦先生の著作である本書を新刊で拝読したいので投票しました。 吉田ドクトリンを肯定的に評価した高坂政堯の「宰相吉田茂論」を見事なまでに喝破した記念碑的名著を是非拝読... (2024/09/01) -
共犯幻想 全3巻
投票数:6票
学園紛争に題材をとりながら、一人ひとりの若者の心の中を見つめるこの作品は、ぜひ今の若い方々にも読んでいただきたい作品です。 初めて単行本となったものは、一巻目をなくしてしまい、そのご90年ごろ... (2006/08/28) -
ロッキード裁判とその時代(1)~(4)
投票数:6票
政治から科学・文学・哲学までありとあらゆる分野を股に掛けるスーパーマン 立花隆。 彼の出世作である「田中角栄研究」の総決算作といえる本です。 立花隆氏ご本人としては田中角栄の一連作品は「自分本... (2004/01/25) -
復刊商品あり
コモン・センス 他3編
投票数:6票
絶版と聞いて、まさかぁと思ったが、どうも本当らしいので投票。 USAの成り立ちを知る基本として、売っていなければならない本。 現在のUSAへの好き嫌いに関わらず、読むと発見がある。 『フェデラ... (2004/02/29) -
国家と神の資本論
投票数:6票
是非読んでみたい (2004/05/07) -
復刊商品あり
公共の哲学
投票数:6票
1950年代に翻訳されたリップマンのこの本は、公共哲学が新たな学問として根付き始めた今日の日本においても、「メディアと公共性」を考える上で、重要な思索の出発点を与えてくれる名著と言える。確かに... (2006/12/18) -
復刊商品あり
明治政治史の基礎過程
投票数:6票
地方史を通してみる日本近代史 (2006/05/01) -
復刊商品あり
黄金のノート
投票数:6票
最近レッシングの本がちょくちょく翻訳されているので できればこの代表作も復刊してほしい。 (2003/10/19) -
国家の形成
投票数:6票
卒業論文で中心的な資料として採用した本で、公立図書館所蔵のものを借りていたもので、卒業後も個人的に研究を進めようとして本を購入しようとしたのですが、出版社品切れのため手に入れることができなくて... (2003/04/04) -
小川平吉関係文書
投票数:6票
近代史の基本文献、必読といってもいい。にもかかわらず古書相場は法外といってもいいもの。高い史料価値と希少価値ゆえというべきか。 最近、みすず書房はオンデマンド復刊に力を入れており、私が以... (2011/06/10) -
市民革命
投票数:6票
スペインの「市民戦争」について調べ中。 (何千年前のあやふやな古代文明よりも、近代文明について教えるべきですよね、中、高の先生) (2000/12/17) -
日本植民地金融政策史の研究
投票数:6票
興味深い (2010/11/01) -
参勤交代
投票数:5票
参勤交代について諸藩の膨大な資料を元に書かれた書籍、ぜひ読んでみたいです (2026/01/07) -
闇の支配者 ビルダーバーグの謎 上・下
投票数:5票
ディープステートを知るために必要 (2021/08/30) -
民主主義の非西洋起源について:「あいだ」の空間の民主主義
投票数:5票
民主主義はどこにでも存在する。西洋だけの特権ではない。 鋭い日本の歴史学者・人類学者たちは、世界に先駆けて西洋中心の視点を批判してきたはずだが、未だに日本の社会は民主主義と言えば「西洋」の発... (2021/05/12) -
赤い巨塔 学者の国会 日本学術会議の内幕
投票数:5票
この本を読めば、2020年に当時の菅首相が任命を拒否した理由が分かるし、今の今まで、日本学術会議では偏向した思想が支配的であること、それにもとづいて運営されていることが理解できます。 少... (2024/12/22) -
近代政治思想の基礎――ルネッサンス、宗教改革の時代
投票数:5票
このような古典的名著が、翻訳されているにもかかわらず、書店で手に入らないのは非常に残念です。政治思想史に関心あるすべての読書人のためにも、ぜひ出版社には復刊をお願いします。 (2020/10/16) -
土佐の自由民権
投票数:5票
我が国の民主主義の進展にとって必要不可欠な文献であり、後世の人々も読むべき教科書であるので、復刊をお願いいたします。 (2020/08/20) -
復刊商品あり
フェミニズムはみんなのもの 情熱の政治学
投票数:5票
絶版とは知らなかった。『ベル・フックスの「フェミニズム理論」:周辺から中心へ』が2017年に出版されたのをきっかけに、読みたいという人が増えていると思う。フェミニスト界隈でも良書としてよくお薦... (2019/07/16) -
「村の鎮守」と戦前日本:「国家神道」の地域社会史
投票数:5票
投票します。国家神道という言葉は、果たして何を指し示すのでしょう。様々な概念規定があるとしても、いまいちぱっとしないままに戦前の気風を指してはいないでしょうか。安い標語として用いられるほど軽い... (2018/05/18) -
行政サービスのディレンマ——ストリート・レベルの官僚制
投票数:5票
図書館で借りて読みましたが、名著。いままで読んでなかったことが残念です。手元に欲しいです。 (2022/06/11) -
市民運動の組織論
投票数:5票
ヒラリークリントンやオバマ大統領に影響を与えたソウルアリンスキーの思想を知りたいので。ほかにソウルアリンスキーの書籍がないので。 (2020/07/21) -
日本を喰いつくす寄生虫
投票数:5票
転売屋が28000円で売っている.読みたくても読めない. (2024/10/23) -
中断された正義―「ポスト社会主義的」条件をめぐる批判的省察
投票数:5票
古本20000円なんて、とても買えない。是非復刊を。 (2019/07/16) -
『アナーキー・国家・ユートピア』文庫化リクエスト
投票数:5票
政治哲学の古典であり、手軽に手に入るようにしたいです。 (2021/01/15) -
専制国家史論
投票数:5票
「中国化する日本」というキャッチフレーズが論壇でもてはやされる昨今、いち早く日中の社会統合の対照的なあり方を説得的に論じて大きな話題を呼んだ本書が、一般読者にとって入手困難な状況が続いているこ... (2012/04/11) -
バクーニン著作集 全6巻
投票数:5票
研究のため (2021/05/31) -
朴正煕選集 全3巻
投票数:5票
朴正煕自身の著書であることから、著者逝去で絶版になったと考えられる。鹿島研究所出版会も契約年数終了と同時に再契約を朴家に申請をしなかったと考えられる。古書店(ネット検索の廃位だが)でも、出版オ... (2013/01/28) -
貞観政要の研究
投票数:5票
貞観政要についての文献はすべて読みたいと思っていますが、この本が図書館にもなく、困っています。ぜひ復刊していただきたいと思います。 (2012/04/08) -
サッチャー時代のイギリス ― その政治,経済,教育 ―
投票数:5票
日本人研究者によるサッチャー研究として重要。 (2010/07/28) -
ホー・チ・ミン
投票数:5票
現在のベトナムは国際的にもそのプレゼンスを高めていますが、その礎を築いたホーチミン氏の評伝は、現在ほとんど流通していない状況です。ベストアンドブライテストの著者であるハルバースタム氏がどのよう... (2024/07/22) -
オルテガ著作集 全8巻
投票数:5票
【大衆の反逆】の著者オルテガの著作集ですから、彼の真意を探るためにも読まないワケにはいきません。 (2009/08/20) -
正気の社会
投票数:5票
「コンクリートより人間・・」という言葉が生まれる50年以上前に書かれたのに、産業優先の社会を批判する書物としての価値をいまも保っていると思います。 (2014/08/04) -
復刊商品あり
フィレンツェ名門貴族の処世術 -リコルディ
投票数:5票
マキアヴェッリの同時代人、ある意味ではマキアヴェッリ以上の冷徹さをもって当時のイタリア情勢を眺めた政治家,歴史家の書き記した処世訓。有能な政治家や大使を輩出した名門に生まれたグイッチェルディ−... (2009/11/18) -
政治哲学とは何か
投票数:5票
政治哲学の大家であるレオ・シュトラウスの日本語で読める一番基本的な 本です。ぜひ手元に欲しいと思います。またブッシュ政権の外交政策に影 響を与えらしいということで、もうブッシュ大統領はやめ... (2009/03/12) -
復刊商品あり
田中清玄自伝
投票数:5票
読んでみたいです (2010/09/05) -
ヴァイマルの反逆者たち
投票数:5票
1981年という、来るべきバブルの前に「黄金の20年代」について書かれた本が出たというのは、今思えばなにやら暗号めいた不思議な気がする。ワイマール時代が騒然としながらも、いろいろな意味で活気に... (2007/03/17) -
復刊商品あり
帝国主義論 上・下
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現代プレミア「ノンフィクションと教養」で、責任編集を務めた佐藤優氏が、金融資本主義の生き残る途が帝国主義しかないことを示唆する本として推薦されていました。金融経済崩壊の危機にある今、近未来を読... (2009/06/06) -
復刊商品あり
「経済人」の終わり―全体主義はなぜ生まれたか
投票数:5票
かつて、ヒトラーや、ナチスドイツなどに、興味を持ったものと して、たとえ「鉛」のようで読むのが、むつかしいとしても、是 非、読んでみたい。 「なぜ、それが起ったのか?」だけではな くて、「それ... (2006/03/22) -
自伝的日本海軍始末記(続篇)
投票数:5票
高木惣吉氏は、帝國海軍きっての頭脳といわれた人だそうだ。 高木氏が戦後発行された海戦史は、各方面から絶賛されたと聞く。 歴史家としての才能を有する氏のこの著作は、これまでずっと読みたいと思って... (2004/06/10) -
無政府国家への道
投票数:5票
リバタリアニズムを論じた代表的な著作です。最近、アナルコ・キャピタリストのマリー・ロスバード『自由の倫理学』やデイヴィド・フリードマン『自由のためのメカニズム』が相次いで邦訳されたのに本書が絶... (2004/05/23)
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