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| 著者 | 竹内芳郎 |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784904194546 |
| 登録日 | 2009/11/06 |
| リクエストNo. | 48662 |
サルトルやメルロ=ポンティの紹介で有名な著者の主著。
サルトルの『弁証法的理性批判』をもとに理論的にマルクス主義を乗り越えようとした作品。
マルクスが労働の「量」に注目したのとは対称的に労働の「質」に着目し独自の国家論・文明論が展開されています。
サルトルの『弁証法的理性批判』をもとに理論的にマルクス主義を乗り越えようとした作品。
マルクスが労働の「量」に注目したのとは対称的に労働の「質」に着目し独自の国家論・文明論が展開されています。
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| タイトル | 価格 | サイト |
|---|---|---|
| 竹内芳郎著作集 4 言語・その解体と創造/国家と文明/課題としての文化革命 | 6,820円 | アマゾン |
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ニュース
2025/12/25
『竹内芳郎著作集 4 言語・その解体と創造/国家と文明/課題としての文化革命』(竹内芳郎)の注文を開始しました。
2009/11/06
『国家と文明 歴史の全体化理論序説(哲学叢書)』(竹内芳郎)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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投票コメント (全6件)
2011/11/28
2011/11/28
2010/05/15
2010/05/15
2010/02/21
2010/02/21
2010/01/03
2010/01/03
2009/11/15
2009/11/15