「政治学政治史政治思想」 復刊リクエスト一覧
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復刊リクエスト
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近年、新自由主義批判の舌鋒鋭い理論書が二冊も(『いかに民主主義は失われていくのか』『新自由主義の廃墟で』)翻訳された政治学者であるウェンディ・ブラウンの、リベラリズム批判。リベラリズムにはまだまだ尽き...
2022/12/26
近年、新自由主義批判の舌鋒鋭い理論書が二冊も(『いかに民主主義は失われていくのか』『新自由主義の廃墟で』)翻訳された政治学者であるウェンディ・ブラウンの、リベラリズム批判。リベラリズムにはまだまだ尽き...2022/12/26
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帝国主義の時代とは、実は同時に医療発展の時代であった。医療が発展するのは一見良いことのように思えるが、それが同時に人びとの身体と精神を縛る側面もある。英語圏やフランス語圏の研究ではこのジャンルは一大流...
2022/12/26
帝国主義の時代とは、実は同時に医療発展の時代であった。医療が発展するのは一見良いことのように思えるが、それが同時に人びとの身体と精神を縛る側面もある。英語圏やフランス語圏の研究ではこのジャンルは一大流...2022/12/26
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自分の子どもが、スポーツ能力に秀でるよう、遺伝子改組をすることはゆるされるのだろうか。人間の遺伝子改変が現実にあり得る状況になってきた今こそ、思考を鍛えるために読みたい。
2022/04/30
自分の子どもが、スポーツ能力に秀でるよう、遺伝子改組をすることはゆるされるのだろうか。人間の遺伝子改変が現実にあり得る状況になってきた今こそ、思考を鍛えるために読みたい。2022/04/30
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上野千鶴子『近代家族の成立と終焉』(岩波現代文庫版、2020年)経由ではじめて存在を知った。もっと実態にあった制度構築のための「婚姻」の再編。大変魅力的だと思うし、20年前には時期尚早であったかもしれ...
2022/04/07
上野千鶴子『近代家族の成立と終焉』(岩波現代文庫版、2020年)経由ではじめて存在を知った。もっと実態にあった制度構築のための「婚姻」の再編。大変魅力的だと思うし、20年前には時期尚早であったかもしれ...2022/04/07
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BLMが盛り上がり、MeToo運動も盛り上がる中、人種差別と性差別に対する闘いの交点に位置する本書から学ぶことは大きい。著者は昨年無くなってしまったが、差別と闘いたい人達がなぜか分断されていくことに対...
2022/02/11
BLMが盛り上がり、MeToo運動も盛り上がる中、人種差別と性差別に対する闘いの交点に位置する本書から学ぶことは大きい。著者は昨年無くなってしまったが、差別と闘いたい人達がなぜか分断されていくことに対...2022/02/11
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伝統なるものが、近代の誕生と同時に創られたことを解き明かして名高い歴史学の名著。絶版になっていることが理解不能。復刊して欲しい。
2022/02/10
伝統なるものが、近代の誕生と同時に創られたことを解き明かして名高い歴史学の名著。絶版になっていることが理解不能。復刊して欲しい。2022/02/10
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サバルタン研究は、植民地(史)を研究するものならば、必ず一度は読まなくてはならない存在である。日本では紹介も限定的で、翻訳もさほど多いとは言えないが、そうした状況下で、主要な論文を集めた本書は貴重な一...
2022/02/09
サバルタン研究は、植民地(史)を研究するものならば、必ず一度は読まなくてはならない存在である。日本では紹介も限定的で、翻訳もさほど多いとは言えないが、そうした状況下で、主要な論文を集めた本書は貴重な一...2022/02/09
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