「社会学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 6ページ
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復刊リクエスト617件
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向こう三軒両隣り
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昔の日本の暮らしの中には、どこでも向こう三軒両隣というコミュニティのルールがありました。それは近隣を思いやる気持ちで繋がれたものでした。急激な経済成長の中で、その感覚は次第に忘れられ、ネット社... (2019/03/05) -
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マルクス主義と言語哲学 言語学における社会学的方法の基本的問題
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今は失ってしまったけれど、手許にあれば何度でも繰り返して読みたい本の一冊なので。 (2019/02/15) -
実践するセクシュアリティ―同性愛・異性愛の政治学 (アイデンティティ研究叢書)
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1998年と20年前の本だが現代のLGBT、クィア理論に通ずる所があり、今だからこそ是非復刊させて皆様に読んでもらいたい。 この本は言わば、LGBT運動の「おさらい」です。 (2018/07/24) -
テロの経済学 人はなぜテロリストになるのか
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テロの動機が貧困や低い教育水準が原因という政治家から一般大衆まで思い込みがちな先入観をデータを元に検証しています。そういえばビンラディンもサウジアラビアの富豪の一族でしたし、欧州でテロを行う人... (2018/05/09) -
文化遺産の社会学
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文化遺産研究の重要文献の一つだが、古書でも入手困難。 (2020/09/21) -
舞踊の歴史 生きられた舞踊論
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舞踊全般の歴史と舞踊が人間にとってどういう意味を持っているかという考察を読みたいと思っていたので。 (2018/01/09) -
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客分と国民のあいだ <ニューヒストリー近代日本 1>
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国民というテーマを考えるにあたり、必須の良書でありながら、手に入らないため。 (2018/02/24) -
近代市民社会の成立
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社会思想史と銘打った新しい著作がないわけではないか、しっかりとしたものの見方を身につけるには最良の教科書! (2016/10/17) -
革命の解剖
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入手しずらいため。岩波は版権を抱えすぎている。再販する気がなければ、よその出版社に版権を譲るべきだろう。古本屋でも入手できない。アマゾンも7千円くらいしたと思う。 (2016/02/22) -
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「故郷」という物語 <ニューヒストリー近代日本 2>
投票数:2票
故郷をあとにした青年たちの都市体験からつむぎ出される貴重な記憶と空間の文化史だから。 (2018/02/27) -
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時代おくれの人間 第二次産業革命時代における人間の魂 上・下
投票数:2票
アンダースは忘れられた思想家であり、未だに正当に評価されていません。自分はJ.P.デュピュイの『聖なるものの刻印』を読んで初めて知りました。 アーレントの元夫としてではなく、平和を希求する文明... (2016/01/20) -
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橋と扉
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ジンメルを薦められたので興味がある。 (2017/01/14) -
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貨幣の哲学 新訳版
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興味があります (2016/02/28) -
天狗と天皇
投票数:2票
民俗学等の、ものの「成り立ち」について興味があります。 (2015/01/11) -
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朝日新聞血風録
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朝日新聞批判ひいては戦後知識人批判の古典と呼んでも過言ではないと思います。 同著者の『「悪魔祓い」の戦後史』とともに、つねに手に入るようにしたいです。 (2021/01/24) -
故郷喪失者たち-近代化と日常意識
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社会学の重要な本なのに、絶版で手に入れるのが難しくなっています。大学の授業で先生がとても推していたのですが、肝心の本がなければ読むこともできません。 (2013/12/15) -
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貴族の徳、商業の精神 モンテスキューと専制批判の系譜
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重要文献 (2013/09/21) -
反=理論のアクチュアリティー
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文庫化すべき。岩波現代文庫、講談社学術文庫、ちくま学芸文庫、平凡社ライブラリーあたりで。 (2013/01/07) -
意味の歴史社会学―ルーマンの近代ゼマンティク論
投票数:2票
文庫化すべき。講談社学術文庫、ちくま学芸文庫、岩波現代文庫、平凡社ライブラリーあたりから。 (2013/01/07) -
心理学の危機 歴史的意味と方法論の研究
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古典的名著であり,今の時代の教育に影響を与えるであろうから. (2018/02/28) -
現代社会革命論
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歴史社会学の古典的名著 (2012/02/21) -
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桶と樽
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流通に際して甕の弱点を克服していった歴史的過程を知るのに この本はなくてはならない名著。中国大陸、朝鮮半島ではなしえなかった静かな流通革命の具体的な道具であった桶と樽。もちろん、それだけでは... (2012/03/12) -
大衆操作の系譜
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タイトルが魅力的 (2012/02/24) -
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『キング』の時代 国民大衆雑誌の公共性
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雑誌が凋落の一途を辿る昨今、過去の国民的雑誌が時代の中でいかに盛り上がり、衰退していったのか興味があるから。 (2012/01/12) -
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ヨーロッパの紋章 紋章学入門 <シリーズ紋章の世界 1>
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図書館で借りて、読みやすく詳しい良い本だったので。中古だとプレミアついてますね...。 (2015/03/10) -
なんとなく、日本人―世界に通用する強さの秘密
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日本人の気質を理解しましょう。こちらは読んだことがないです。日本的改革の探求の簡易版と聞きます。2冊とも絶版なので、是非復刊してほしいです。小笠原泰さんの講義はNHKの白熱教室Japan(ht... (2011/11/07) -
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変化の原理 新装版
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どこを探しても品切れ、中古の本は原価2500円にもかかわらず19800円という高値です。 何とか復刊をお願い致します (2011/04/04) -
エリアス・暴力への問い
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「暴力の否定=文明化」という図式が「ホロコースト=別の巨悪」に結び付くという矛盾を明らかにした本だという(『季刊前夜』創刊号ブックガイドより)。エリアスは古典として読まれるべきでもあり、それを... (2021/06/20) -
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イギリスにおける労働者階級の状態 上・下
投票数:2票
産業革命期の労働者階級の状態を記録した重要な本であるにも関わらず、現在では入手しにくい状況になっているから。古本屋で探しても見つけることが難しく、仮に見つけたとしても高価な値段で提供されている... (2018/02/02) -
親族の基本構造 文庫化リクエスト
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いとこ婚について学びたいから (2021/04/09) -
歴史とメタファー
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是非入手したいです (2010/10/03) -
川島武宜著作集 全11巻
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2001年~2002年に岩波書店より発刊された本集は、発行部数が少なかったせいかあまり市場に出回っていないように感じる。 川島武宜先生の叡智が凝縮された啓蒙的著作集であるので、法律家に止まら... (2010/09/28) -
動機の文法
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名著の誉れ高いという・・・ (2013/08/07) -
江藤淳と少女フェミニズム的戦後
投票数:2票
同著者の「戦後民主主義のリハビリテーション」内における江藤淳論を読んで、こちらも読んでみたいと思いました。 (2010/04/14) -
マックス・ウエーバー ― 基督教的ヒューマニズムと現代 ―
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経済学者である青山先生のヴェーバー研究の名著。 新書という体裁で平易に解説されている。 (2010/01/04) -
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貧困の文化
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気になります (2010/09/02) -
女性新道
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全集にも掲載されていない論文が多数あるのでは。 (2009/09/20) -
都市・階級・権力
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カステルのいわゆる三部作の第二作であり、都市社会運動に対する意味づけの変化を跡づけるために必読の重要書。 (2009/11/30) -
徳川時代の宗教
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欧米人のすぐれた 日本論にふれたいから。 (2009/02/15) -
現代の社会科学者―現代社会科学における実証主義と理念主義
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読んでおきたい。 (2024/06/09) -
都市問題: 科学的理論と分析
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カステルのシカゴ学派批判の内容を把握するのに必須 (2009/01/28) -
イギリスの工場・日本の工場―労使関係の比較社会学 上下巻
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気になる。 (2008/12/23) -
社会学のおしえ
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面白そう! (2008/12/16) -
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ルネサンスと宗教改革(岩波文庫33-417-1)
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宗教社会学に興味があるので 是非読んでみたいです。 (2008/05/07) -
マルクスとミード-知識社会学への寄与
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読みたい。 (2008/02/14) -
ロールズ正義論の行方-その全体系の批判的考察
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復刊希望します。 (2008/08/29) -
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法社会学
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ルーマンのシステム理論の入り口として読みたい。 (2018/01/09) -
社会科学の論理
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重要な本だと思うので。 (2006/10/14) -
エコロジーの社会理論―現代社会はエコロジーの危機に対応できるか?〔改訳版〕
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かのドイツの社会学者が「エコロジー」について論じたもの。 同じく社会学者ウルリヒ・ベック『リスク社会』(Ulrich Beck, Risikogesellschaft)と同年の出版! 社会学が... (2006/07/21) -
戦争
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社会学としての戦争を研究した名著である。 用兵学・平和学を問わず、近年の軍事に関する書物において 引用されていることが多々ある。 「すべての天災を合わせたよりもさらに多くの被害者をだしている戦... (2006/07/19)
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