1. TOP
  2. 復刊リクエスト
  3. 専門書
  4. 『客分と国民のあいだ <ニューヒストリー近代日本 1>(牧原憲夫)』 投票ページ

客分と国民のあいだ <ニューヒストリー近代日本 1>

  • 著者:牧原憲夫
  • 出版社:吉川弘文館
  • ジャンル:専門書
  • 復刊リクエスト開始日:2017/12/25
  • 復刊リクエスト番号:66194

得票数
2票

関連キーワード : [キーワードの編集] help「キーワードの編集」のリンクから、関連キーワードの追加/削除が行えます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

リクエスト内容

政治から切り離されたことにより「客分意識」を持った民衆が、対外戦争に同調していったのはなぜか。国民意識創出の見取り図から近代を問い直す。

【刊行年】初版1998・最終版2010年
【判型】四六判【頁数】264頁
【価格】予価2808円(本体2600円)

新着投票コメント

紹介文が関心の対象。先の大戦は国民の同意なしには不可能だったと思うが、国民が戦争に同意した真相がいまいちよくわかっていないので知りたい。 (2019/01/25)

0

国民というテーマを考えるにあたり、必須の良書でありながら、手に入らないため。 (2018/02/24)

0

投票する

このリクエストの関連商品(1件)

タイトル

著者名

価格

販売サイト

客分と国民のあいだ <ニューヒストリー近代日本 1> 牧原憲夫
2,808円 amazon.co.jp

※こちらの商品は販売先の状況によって品切れになる可能性があります

すでに本をお持ちの方は是非レビューをお寄せください。

レビュー投稿はこちら

ニュース

2019/03/28
『客分と国民のあいだ <ニューヒストリー近代日本 1>』復刊決定!

スポンサーリンク

この本の復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします

投票する

※当作品の復刊が決定した場合、投票者の方は、購入時のTポイントが5倍になります。詳細はコチラ!

歴史・地理に関するQ&A

明智光秀が討ち取った信長の首で〇〇する歴史小説

今から20年くらい前に出版された歴史小説です。「信長の〇〇」か「〇〇の信長」というタイトルでハードカバー上下巻だったようです。ラストのほうで、信長を討ち取った光秀が、その首を使って口淫する内容でした。他...

TOPへ戻る