「世界史」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 3ページ
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復刊リクエスト259件
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戦略の形成 -支配者、国家、戦争 上・下
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戦略の名著の一冊だからです。 (2016/01/29) -
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甘さと権力 -砂糖が語る近代史-
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本書は、カリブ地域研究・食の人類学の専門家である人類学者シドニー・ミンツの代表的著作の一つであり、彼の著書の中での数少ない邦訳文献です。農業・食文化論の研究として重要であるだけでなく、近代の生... (2016/01/17) -
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ドイツ・ロマン派
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最近ハイネを少し読んだのでこの期に纏めて読みたいです。 (2016/01/12) -
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ユダヤ人の起源
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世界史上最大の禁忌(タブー)とも言うべき猶太人の裏面史を赤裸々に、それも同じ猶太人が綴った衝撃的暴露で、この一冊で今迄の歴史通説が転覆するとも言われている超絶大著である。そのことはNHKニュー... (2013/01/12) -
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ブルゴーニュ公国の大公たち
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中世のブルゴーニュ公国は歴史的に押さえていたいポイントです。 (2014/12/04) -
人間の歴史の物語(上・下)
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自分も中学生の時に読んだ。実は、よく内容が理解できないところもあったが、世界史の大きな流れを知ることができ、また、対立する考え方を公平な視点で見ようとする姿勢を学ぶことができた。とくにこの本で... (2014/08/23) -
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歴史哲学
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政治、経済、その他諸々においてターニングポイントとなるであろう今、ヴォルテールの全著作(翻訳されているもの、されていないのであれば全集を翻訳すべきでしょう。)を読み返すと、いかに歴史が繰り返さ... (2011/02/18) -
哲学の課題 樫山欽四郎哲学論集(講談社学術文庫1636)
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ぜひよんでみたいです。 (2010/11/21) -
戦争はなぜ起こるか―目で見る歴史
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とあるブログで紹介されていたものです。 「」で囲った部分はそのブログで何度も出てきたフレーズですが、この書籍に書かれている文句かどうかはわかりません。だって本もってないもん! とい... (2010/05/04) -
よくわかる世界史
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旺文社のよくわかるシリーズはその名の通り、よくわかるようにそれぞれが工夫されています。またそれだけでなく、内容も高校教育にとらわれることなく濃厚なものが多いです。この本もそのなかのひとつであろ... (2009/06/23) -
母権制序説
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その魅力と呪縛力の 大きさにふれたいから。 (2009/02/04) -
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愛国心 改版
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日本における愛国心研究の基本書です. (2006/07/30) -
人類学とはなにか その知的枠組みを問う
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スペルベルは本書刊行の後、理論人類学や語用論(関連性理論)において目覚しい業績をあげることになる。後年に展開されたアイデアなり洞察が本書にはすでに提示されていると同時に、実は後年の著作において... (2006/07/31) -
イギリス個人主義の起源 家族・財産・社会変化
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マルクスが「アジア的生産様式」と呼び、また、かつての日本のマルクス主義者が前近代的な制度の残滓をもって「封建的」と呼んだ、帝国的な国家体制こそ文明の歴史の本流であり、いわゆる「封建体制」が開花... (2005/08/15) -
世界史に強くなる実況放送(特講・地域史)
投票数:3票
この本を手に入れるために、まず出版社へ問い合わせた結果、在庫なし!あるとすれば本屋か古本屋とのことで、北は青森から南は鹿児島まで仕事の出張先で探しまわりました。各オークションでも探しましたが見... (2004/12/24) -
大江戸曼陀羅
投票数:3票
あんまり、明治時代以来の近代化が、進むと、どう言うわけか、 「江戸時代」が、懐かしくなるようだ。 たとえ、単なる反動で も、だ。 (また、「鎖国」も、悪く無いかも。) (2003/02/18) -
マルクス・エンゲルスの世界史像
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著者を見て面白そうに思ったので。 (2002/12/10) -
イスラムの時代―マホメットから世界帝国へ
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トルコやオスマン、テュルクやイスラーム史に関する良書の多くが絶版となり、後進の為にも、また多くの人の為にもならない状態を改善する為、ここに復刊を希望するものであります。 (2023/08/01) -
大学への世界史の要点
投票数:2票
言わずと知れた世界史の学習参考書の名著である。古書やオークションでは高価過ぎて手が出ない。是非、復刊をお願いする。 (2026/01/05) -
さまよえる近代―グローバル化の文化研究
投票数:2票
研究史的には賛意だけでなく多くの批判も寄せられている本書であるが、それだけ論争を巻き起こした書。これから植民地にかかわる研究をする若者は増えていくと思うが、現状はあまりのプレミアでとても手が出... (2022/07/31) -
日露戦争が変えた世界史 「サムライ」日本の一世紀 改訂新版
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最近日本や国々についての関係性に興味が湧き、友人におすすめしてもらった所本屋やネット通販が出来ずできれば新品で読みたいから。 (2022/06/01) -
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鉄道旅行の歴史 19世紀における空間と時間の工業化 新装版
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未読ですが、書名や概要を拝見し、是非読みたいと思いました。 (2022/01/09) -
アムンゼン 極地探検家の栄光と悲劇
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世界最悪の旅があるならこちらも読みたい (2022/01/11) -
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ヨーロッパ覇権以前 もうひとつの世界システム 上・下
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絶版になっていて、古本も高額取引が多い。 (2021/02/28) -
世界史B 改訂版 文部科学省検定済教科書 【世B 015】 三省堂
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世界史Bの教科書の中で評価の高い。 一度も読んだことがないのでぜひ読んでみたい。 (2017/11/05) -
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東欧革命1989 ソ連帝国の崩壊
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貴重な歴史の一齣 (2017/02/25) -
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ベルリン終戦日記 ある女性の記録
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戦争の実態をある側面から克明に描いた記録として価値があると思う。 (2017/01/16) -
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シベリアの歴史
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昨年、94歳で亡くなった加藤九祚氏のデビュー作。まだ旧ソ連が厚いベールに包まれていた冷戦期に現地を訪ね、抑留時代に身につけたロシア語を駆使して現地の研究者とも交流した成果がこの本になったと聞き... (2017/02/27) -
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戦後歴史学の思想
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研究史として重要な文献。 (2015/01/08) -
史学綱要
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ランケの次に読むとすれば、これですかねえ。邦訳があると、原文を読む際にも助かりますので。 (2025/02/18) -
アメリカ独立戦争 知られざる戦い
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知名度の割に類書が少ないためです。 (2014/08/05) -
歴史とメタファー
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以前図書館で借りて読んで大変興味深かったので。 (2012/04/13) -
教育という文化
投票数:2票
現代における教育という営みを考える上で、なくてはならない重要書籍。 (2012/01/08) -
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兵器と戦術の世界史
投票数:2票
読んでみたいのです。 (2010/03/19) -
大航海時代とモルッカ諸島―ポルトガル、スペイン、テルナテ王国と丁字貿易
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興味があります。 付記 内容(「BOOK」データベースより) インドネシアのスラウェシ島の東、ハルマヘラ島の西側にモルッカ諸島がある。ここは丁字(クローブ)の産地であり、中世の香料貿易の中... (2010/02/26) -
ヘーゲルの歴史意識
投票数:2票
絶版になっていることさえ知りませんでした。もしそうなら復刊して広く読んでもらうべきだと思います。「日本語」で語ったヘーゲル論の傑作で、そこには、ヘーゲルの問題意識が、さして「高踏」的なものでは... (2010/11/03) -
枢軸の歴史 昭和十二年 昭和十七年
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面白い(蔵書有) (2008/09/10) -
日本は自らの来歴を語りうるか
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日本政治思想史において坂本たかおの存在は欠かせない (2010/05/18) -
スペイン帝国の興亡
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古本市場にもなく、所蔵する図書館も少ないため (2007/04/20) -
伊太利国歌・ファシスト党歌
投票数:2票
映画、砂漠のライオンで、初めて聴いた曲です。当時を知る上でも是非復刊を希望します。 (2010/03/28) -
辞書の世界史―粘土板からコンピュータまで
投票数:2票
辞書編纂の歴史を知る上で書かせない書。 (2006/08/30) -
トックヴィルを読む
投票数:2票
近年再評価の高いトクヴィルについての良質の入門書。古書店でも入手困難なので、是非復刊を。 (2007/07/12) -
タバコの世界史
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気になる。 (2008/12/21) -
ヨーロッパ帝国主義の謎―エコロジーから見た10~20世紀
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『銃・病原菌・鉄』の著者ジャレド・ダイアモンドの新刊『文明崩壊』が話題になっていますが、この本もヨーロッパの「成功」を可能にした重要な要因としてのエコロジーに着目して世界史を読み直した作品のよ... (2006/02/03) -
封切劇場1・2
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是非読んでみたい (2005/12/15) -
地図参照世界史年表 改訂増補版
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世界史を学ぶとき、座右の書として役立ったから。 (2026/01/06) -
衛生と近代 ペスト流行にみる東アジアの統治・医療・社会
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内容に興味がある (2026/01/06) -
補陀落 観音信仰への旅
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著者が中世世界への関心を広げてゆくきっかけの本。その後の展開も考えると、ここに戻って考えることが必要だと思います。 (2026/01/06) -
近代東アジア史のなかの琉球併合 中華世界秩序から植民地帝国日本へ
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一独立国であった琉球王国が日本に併合される歴史に興味があります。現在の沖縄の置かれた状況を知る上でも興味深いのではないのでしょうか。 (2026/01/11) -
革命のインテリジェンス ソ連の対外政治工作としての「影響力」工作
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買おう買おうと思ってついに買いそびれ、古書(それも元の値段より高い)でしか入手できない。また近年の世界情勢の不安定化から安全保障や外国による対外工作唐などへの関心も高まっている。20世紀の大国... (2025/09/10)
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