ローマ帝国の崩壊 文明が終わるということ

ローマ帝国の崩壊 文明が終わるということ

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著者 ブライアン・ウォード=パーキンス 著 / 南雲泰輔 訳
出版社 白水社
ジャンル 専門書
登録日 2025/01/06
リクエストNo. 77126
リクエスト内容
グローバル経済の世界が、人と物の自由な移動を遮断されたとき、人びとの暮らしに何が起きたのか。古代末期の社会を襲った激震を検証する。

【刊行年】初版2020・最終版2020年
【判型】四六判【頁数】338
【価格】予価4,500円(本体4,950円)

投票コメント (全1件)

読んでみたい分野だから。

2025/01/08

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