アムンゼン 極地探検家の栄光と悲劇

アムンゼン 極地探検家の栄光と悲劇

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得票数 2
著者 エドワール・カリック 著 / 新関岳雄 松谷健二 訳
出版社 白水社
ジャンル 専門書
登録日 2021/12/24
リクエストNo. 72190
リクエスト内容
踏破不能といわれた南極を征服したアムンゼンは多数の学術探検の先駆者でもある。夢の実現に命を懸けた「最後のヴァイキング」の劇的な生涯。

【刊行年】初版2002・最終版2002年
【判型】A5変【頁数】268頁
【価格】予価6160円(本体5600円)

投票コメント (全2件)

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2022/01/11

松谷さんと言えば「ペリー・ローダン」ですがこの本は北欧系の本を翻訳されていた時期の物なんですね。アムンゼン、今だにその後は分からないまま。読んでみたいので投票しました。

2022/01/05

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