出版社「筑摩書房」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 12ページ
ショッピング63件
復刊リクエスト1,022件
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パニッツァ全集 全3巻
投票数:3票
これを読まずに死ねるか! やはり文庫化を望む。 (2005/12/27) -
ホフマンスタールとその時代
投票数:3票
最近、「ヘルマン・ブロッホの生涯」、「群集の心理」(再刊)などが相次いで出版され、さらに9月10日には作品「夢遊の人々」が筑摩文庫で発刊されることになり、あらためて注目されつつあり、その思想の... (2004/09/02) -
喜屋武マリーの青春
投票数:3票
マリーさんのファンですが、読んだことがないので。 (2008/07/11) -
復刊商品あり
オッチャン
投票数:3票
第1巻はなかなか面白いのが多い。 第2巻は全然ダメ。 第4巻は「町の模範少年」などが良い。 第5巻もそこそこ良い。 これら以外の巻は持ってないので分からない。 (2004/07/01) -
内なる外国
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。 (2005/11/14) -
ヒジュラに会う 知られざるインド・半陰陽の社会
投票数:3票
貴重な書と思います。 (2004/06/10) -
復刊商品あり
妻への手紙
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この世の全ての老若男女に読んで頂きたい。 (2005/12/01) -
復刊商品あり
北欧の神話 -神々と巨人のたたかい
投票数:3票
良本は、たくさんの人に見てもらいたいからです。 (2007/05/04) -
忠臣蔵 赤穂事件・史実の肉声
投票数:3票
平成に入ってからのもっともすぐれた赤穂事件研究書の一つ。問題もあるけれど、今なお参考の価値は高い。品切れにしておくのは残念である。 (2004/01/02) -
復刊商品あり
蟻人境
投票数:3票
とりあえず (2006/11/27) -
復刊商品あり
ウォー・ゲーム
投票数:3票
とにかく読みたい! (2005/05/31) -
筑摩世界文学大系83
投票数:3票
ふだんイスパノ・アメリカの文学にばかり目が向いてブラジルをつい忘れがちになっているのですが、ローザの 『 大いなる奥地 』 も寡聞にして知りませんでした。バルガス=リョサの 『 若い小説家に宛... (2003/10/27) -
星の林に月の舟 怪獣に夢見た男たち
投票数:3票
かつてNHKで「ウルトラマンを作った男たち」という(プロジェクトなんたらみたいな)タイトルでドラマが放映され、それをきっかけに本書を知りました。 1960年代の東京の片隅で、若きクリエイターた... (2003/04/27) -
ヘリオット先生の動物家族
投票数:3票
今まで翻訳されて出版された本はみんな揃えました。どのお話も私には物語には思えないほどすんなりと心の中に入り、何度読んでもその世界に引きずり込まれ、笑ったり泣いたりしてしまいます。そんな本がもう... (2002/11/26) -
ボヴァリー夫人の手紙
投票数:3票
ギュスターヴ・フロベールがいかにして小説を書いたかの秘密がうかがい知れる。 (2002/10/30) -
パーマネントブルー
投票数:3票
素九鬼子の作品はことごとく絶版になっています。しかし映画化されている今作を初め、「大地の子守歌」「旅の重さ」などその叙情的でありながら力強く、愛を持って人間存在を問いかける作風は、埋もれてしま... (2008/07/08) -
田中冬二全集
投票数:3票
田中冬二は、思い出の詩人。青春時代に受けた感銘は忘れられません。その人の全集が復刊されるのは大変良いことだと思います。 (2004/04/30) -
復刊商品あり
光る風
投票数:3票
以前この本は持っていましたが、貸したままになってしまいました。 以降、購入しようと探しましたが見つかりませんでした。 この本にはしっかりしたストーリがあり、小さくまとめた理屈ではなく不条理や愛... (2003/05/01) -
屋久島のウパニシャッド
投票数:3票
山尾三省さんの本は青春時代に大好きでしたが、 以前引越しの際、全部処分してしまって手元にありません。 いつでも、また買えばよいと思っていましたが、 まさか、あんないい本達が絶版になるとは・・・... (2004/06/16) -
復刊商品あり
風邪の効用
投票数:3票
かの坂本龍一氏が推薦していたので、読みたくなりました。 (2002/01/22) -
パープル・ディケンズ
投票数:3票
「ザ・ライト・スタッフ」や「虚栄のかがり火」で有名なトム・ウルフの他の作品を読みたかった。 (2001/11/01) -
そしてみんな軽くなった
投票数:3票
ぜひ。 (2008/10/31) -
中野好夫集
投票数:3票
文章に切れがあり、何年たって読んでもひきつけられる魅力があるから。 (2001/06/02) -
われに万古の心あり
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復刊して下さい (2010/10/25) -
パリその日その日
投票数:3票
平岡先生の本だから (2007/07/20) -
現代史を支配する病人たち
投票数:3票
この人も人知れず苦しんでいたのか・・・書評を読んで 驚いたのですが、書評を読んだときはすでに絶版でした。 (2000/10/24) -
人本主義企業
投票数:3票
著名な経営学者・伊丹敬之氏の代表作の一つとも言える。そんな本が重版未定で、実質絶版なのはよくない。グローバルかの潮流の中で、ただ流れに乗っているだけの企業が多い現在こそ、この普遍的な合理性があ... (2000/09/08) -
徳田秋声伝
投票数:3票
古書店でもなかなか手に入らない。あってもかなり高価。 (2000/06/25) -
16歳のギリシア巡礼記
投票数:3票
旅行記に、目がないので。 (2003/02/19) -
国境の越え方
投票数:3票
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漫画原論
投票数:2票
SNS上でこの本についての言及を見て是非読んでみたいと思ったので。 (2026/01/22) -
ギリシア神話 英雄物語
投票数:2票
ギリシャ神話は西洋の文学・歴史を含めたすべての文化の基本となっているので、知識として身につけておくと内容がすんなり頭に入ってくる基本の知識だと思う。 (2026/01/12) -
ザ・フィフティーズ 1950年代アメリカの光と影 全3巻
投票数:2票
1950年代のアメリカ史について書かれた本。先に出版された別訳者による新潮文庫版もこのちくま文庫版もともに入手困難なため、せめて第1巻だけでも復刊されると嬉しい(第1巻のみ中古の価格も吊り上が... (2025/06/16) -
ヒロシマわが罪と罰
投票数:2票
戦争の悲劇や愚かさを、右傾化が進む令和の自称「普通の日本人」に対して知らしめるために絶対に復刊が必要です。国土が焼け野原にされ国民が理不尽に命を落とす戦争が国益になるわけがないのです。 (2025/06/01) -
世界ノンフィクション全集28 アウシュビッツの五本の煙突 白バラは散らず ダヴィドの日記 戦没学生の手記
投票数:2票
アウシュビッツの五本の煙突は後世に残すべき作品です。 ドイツと軍事同盟を結んだ大日本帝国、ドイツと軍事同盟を結ぶべきではなかったと筆者は考えています。では、誰が、日独防共協定、日独伊三国同盟... (2024/12/29) -
マラルメ全集
投票数:2票
フランス象徴主義の詩人とされ、詩集の翻訳は岩波文庫で新旧版があるが、それでも難解なため、別の人の翻訳や注釈を手掛かりに丁寧に読み直したい。全集が高く、個人的にはちくま学芸文庫に収録されてほしい... (2024/05/18) -
暮らしのなかの仏教箴言集 法句経入門(ちくま学芸文庫 ミ-7-3)
投票数:2票
この書のことは知りませんでしたが、このページで出会いました。中村先生以外の解説という点に興味を惹かれます。読んでみたいです。 (2023/12/19) -
戦争の枠組み―生はいつ嘆きうるものであるのか
投票数:2票
特にいま、パレスチナやウクライナによって、戦争が身近になってきた時に、日本語話者も、戦争が「ある」ということを認識し始めているが、それによって戦争の存在が自明のものとされてはならない。バトラー... (2023/12/03) -
ケルト・石の遺跡たち
投票数:2票
資料の少ない分野で古書の流通も頼りない限り。復刊を強く望みます。 ゲームやアニメ、ファンタジーの下敷きになることも多く、現在では発刊当初よりも興味を持つ人口は増えてるのではないでしょうか。 (2023/08/15) -
ファウスト
投票数:2票
森鷗外(森林太郎)の訳の日本語が大変素晴らしい。 品薄で入手できない。 (2023/03/07) -
男の絆 明治の学生からボーイズ・ラブまで
投票数:2票
近年、ジェンダーイコールや性的多様性を認めることが叫ばれている。それに無理解な市民が抵抗感を示すが、何より強硬に抵抗するのは男性の権力者たちである。彼らはホモソーシャルな結びつきで成り立ってい... (2022/11/26) -
ブリタニカ草稿 現象学の核心(ちくま学芸文庫)
投票数:2票
承継か批判か、かたちはどうあれ後世の哲学に多大な影響を与えたフッサール。その思想を、コンパクトにまとめているものとして、ブリタニカ草稿は有名です。その過程でハイデガーとの方向性のちがいが浮き彫... (2022/12/11) -
ヘーゲルの精神現象学(ちくま学芸文庫)
投票数:2票
大学の先生からヘーゲルの精神現象学の入門書としてお勧めだと言われ、探していました。しかし、プレミアが付いて定価の3〜4倍の値になっているものや高いもので1万円越えするものまであり、なかなか手が... (2023/08/13) -
ベツレヘムに向け、身を屈めて
投票数:2票
著者のジョーン・ディディオンは米国の小説家・エッセイストで、1960年代米国の文化や若者たちの生態について独自の感性で切り取った文章が有名です。昔の若者文化や雰囲気の貴重な記録というほかにも、... (2022/03/02) -
西脇順三郎全詩引喩集成
投票数:2票
もともと高価な本とはいえ、さすがに中古のものが高騰しているので、復刊を希望する。 (2021/12/01) -
復刊商品あり
圓生の録音室
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ラジオで話題になっていて、読みたいと思ったから。 (2021/09/10) -
教育と選抜の社会史
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天野氏は、日本の高等教育を考える際の最重要の研究者である。せっかく文庫化したのだから、皆が手に取れるようにして欲しい。 (2021/08/18) -
トポフィリア
投票数:2票
氏の書物は二つほど読みました。 幅広い話題を、エンタメ的にまとめあげる、鮮やかな手口は、いろんな人に読んでほしいと思う。 (2021/08/28) -
立原道造全集〈4〉建築図面、彩色画、スケッチ、建築評論、翻訳1・2、採録文集、拾遺文集
投票数:2票
立原道造全集は以前、角川からも出版されているが、この筑摩書房版の第4巻には、立原道造の建築家としての側面を明らかにすべく、彼の描きためた膨大な数の建築図面、パース、スケッチなどが初めて掲載され... (2021/05/25) -
蒼頡たちの宴 漢字の神話とユートピア
投票数:2票
中国と欧米が交流を通じて互いの言語・文字に憧れ合い、試行錯誤を重ねた歴史を解説した良書。是非とも新品を手元に置いておきたい。 (2020/09/19)
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