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出版社「誠信書房」 復刊リクエスト一覧

ショッピング3件

復刊リクエスト47件

  • 行為と演技
    復刊商品あり

    行為と演技

    【著者】E.ゴッフマン

    投票数:58

    ゴフマンの、一見どうと言うこともない事象から社会に生きる人間の振る舞いの意味を引き出してくる筆致は鮮やかである。その理論は現代社会を読み解くツールとなり得る。人間が他者と関係を持ち続ける限り、... (2003/01/21)

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  • ゴッフマンの社会学 3 アサイラム
    復刊商品あり

    ゴッフマンの社会学 3 アサイラム

    【著者】アーヴィング・ゴッフマン

    投票数:45

    本書はゴッフマンの数多い著作のなかでも、精神病院という施設の中での振るまい方、人と人とのやりとりの機微を描いている点で、他に代えがたい重要性を持っています。ゴッフマンを代表する一冊として、社会... (2003/01/19)

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  • 催眠面接法

    催眠面接法

    【著者】成瀬悟策

    投票数:21

    生きていく中で、人とのかかわりは必ずあり、とても重要な位置を占めている。いろいろな場面、いろいろな意味において、人間を知ること、人間心理を知ることはとても重要なことだと思います。そして、催眠も... (2000/06/21)

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  • 人間育成の基礎

    人間育成の基礎

    【著者】アレグザンダー・サザランド・ニール、霜田静志

    投票数:18

    子供をいかに育てていくか、非行に走った子にいかに接していくかについての実践的な答えを示してくれます。これは、大人どうしの接し方についても応用でき、考えさせられる内容です。私はこれを28歳の頃読... (2000/09/09)

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  • 自我の適応 -自我心理学と適応の問題

    【著者】ハインツ・ハルトマン

    投票数:14

    フランスのラカンにより激しく論駁された自我心理学であるが、一方でそれは米国を中心として独自の体系を成している。 H.ハルトマンの主著たるこの書物は、現在でも古典としての学術的意義が高い。 ... (2003/10/30)

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  • 負のラカン

    負のラカン

    【著者】石田浩之

    投票数:13

    この本が出てもう四半世紀(古い言葉か)も経っているのが不思議なくらい、いま読んでも新しい、他に類をみない解説書です。よく説明はできないのですが、ラカン信者向けではなく、ラカンを客観的に理解した... (2009/07/11)

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  • 家族と家族療法

    家族と家族療法

    【著者】S・ミニューチン

    投票数:12

    承太郎ッ! 君の意見を聞こうッ! (2003/10/22)

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  • 原始文化―神話・哲学・宗教・言語・芸能・風習に関する研究

    【著者】E.B.タイラー

    投票数:10

    本書は「文化人類学の父」エドワード・タイラーの代表的著作である。タイラーはアニミズムを提唱する等、宗教学の祖ともされ、現代の社会科学・人文科学に与えた影響は非常に大きい。また、エンゲルスに多大... (2009/01/22)

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  • 社会科学における場の理論

    社会科学における場の理論

    【著者】クルト・レヴィン

    投票数:10

    グループダイナミクスの先駆者であるクルト・レヴィンの著書と、その理論に非常に興味がある。 (2008/08/27)

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  • 神経症と人間の成長

    神経症と人間の成長

    【著者】ホーナイ

    投票数:10

    こちらと『自己分析』と『精神分析の新しい道』も読んだが70年以上前に書かれた本とはとても思えない素晴らしいものだった。 下手な自己啓発書のような本なら1000冊読んでも彼女の本1冊に負けると... (2007/08/20)

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  • ウォールデン・ツー

    ウォールデン・ツー

    【著者】スキナー

    投票数:10

    ぶっちゃけ個人的には、書き口としては面白くありませんでしたが、行動分析を現実に適用した空想科学世界としては興味深いものでした。 心理学、特に行動分析に触れた人間はみんな興味を持つでしょう... (2004/06/18)

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  • 青年期の精神医学

    【著者】ピーター・ブロス

    投票数:10

    私自身は読んではいないのですが、名著だと聞いております。 昨年亡くなられた高名な精神科医が絶賛していたこと、最近も 身近な精神科医がかつてこの本に大いに示唆を受けたと話して いたので、是非読み... (2000/07/25)

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  • 犯罪とパーソナリティ

    【著者】H.J.アイゼンク著 MPI研究会訳

    投票数:8

    この本の内容は知らないが、人格心理学に興味がある。また、犯罪者の心理にも関心がある。 自分がトラブルを避ける上でも、被害者にならないためにも知って実生活に生かしたいことがいっぱいあると思う。... (2000/08/24)

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  • サイコシンセシス

    サイコシンセシス

    【著者】ロベルト・アサジョーリ

    投票数:7

    スピリチュアルな視点を根本に据えながら、しかも決して現実離れすることなく人間の本姓を捉えるサイコシンセシスについて、その創始者のアサジョーリが平易、かつ詳細に語っている。 著者のアサジョ... (2007/09/06)

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  • 催眠

    【著者】成瀬 悟策

    投票数:7

    最近、催眠術に関する情報が多いけれど、変な楽しみに使うのを目的にしているのがほとんどです。 内容としては面白いとはいえないかもしれませんが、真面目に応用したい私としては、是非お目にかかってみ... (2003/07/18)

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  • 思想改造の心理―中国における洗脳の研究 (1979年) (人間科学叢書〈6〉)

    【著者】ロバート・リフトン著、小野泰博訳

    投票数:6

    いわゆるマインドコントロールに関する本なので、 専門家だけでなく、いろいろな理由で興味を持つ人も多いと思う。専門書なので、単に興味本位の人向けではないが、だからこそ、その周辺にいる人たちの、... (2012/02/26)

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  • 文章心理学入門

    【著者】安本美典

    投票数:6

    最近ではあまり文章心理学入門のことを語られないような感じがします。よいよい理解のために。 (2006/05/04)

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  • 目撃者の証言

    目撃者の証言

    【著者】エリザベス・F.ロフタス

    投票数:6

    . (2004/04/08)

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  • 催眠療法―その理論と技法 (1966年)

    【著者】L,M,ルクロン著・三浦岱栄監修・慶応義塾大学医学部催眠研究会訳

    投票数:5

    ルクロンは、“現代催眠療法の父” ことミルトン・エリクソンとも親しく、エリクソン以前に催眠術から催眠療法を確立する上で大きく力のあった方として知られています。 エリクソンの陰に隠れた形にな... (2007/12/08)

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  • 都市化の社会学 増補

    【著者】鈴木広

    投票数:5

    都市化と大衆化の問題に興味があるため (2006/12/04)

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