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出版社「誠信書房」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)

ショッピング3件

復刊リクエスト49件

  • 行為と演技
    復刊商品あり

    行為と演技

    【著者】E.ゴッフマン

    投票数:57

    ゴフマンの、一見どうと言うこともない事象から社会に生きる人間の振る舞いの意味を引き出してくる筆致は鮮やかである。その理論は現代社会を読み解くツールとなり得る。人間が他者と関係を持ち続ける限り、... (2010/06/05)

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  • ゴッフマンの社会学 3 アサイラム
    復刊商品あり

    ゴッフマンの社会学 3 アサイラム

    【著者】アーヴィング・ゴッフマン

    投票数:45

    本書はゴッフマンの数多い著作のなかでも、精神病院という施設の中での振るまい方、人と人とのやりとりの機微を描いている点で、他に代えがたい重要性を持っています。ゴッフマンを代表する一冊として、社会... (2009/08/08)

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  • 催眠面接法

    催眠面接法

    【著者】成瀬悟策

    投票数:21

    生きていく中で、人とのかかわりは必ずあり、とても重要な位置を占めている。いろいろな場面、いろいろな意味において、人間を知ること、人間心理を知ることはとても重要なことだと思います。そして、催眠も... (2007/11/13)

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  • 人間育成の基礎

    人間育成の基礎

    【著者】アレグザンダー・サザランド・ニール、霜田静志

    投票数:18

    ニイル(表記は原本では,こちらが正しいので訂正して下さい。)著作集(黎明書房)のエッセンスが書かれている本です。 学生時代,私の師匠の(訳者の霜田先生の弟子である)國分先生に紹介されて読みまし... (2003/10/31)

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  • 自我の適応 -自我心理学と適応の問題

    【著者】ハインツ・ハルトマン

    投票数:14

    フランスのラカンにより激しく論駁された自我心理学であるが、一方でそれは米国を中心として独自の体系を成している。 H.ハルトマンの主著たるこの書物は、現在でも古典としての学術的意義が高い。 ... (2014/05/07)

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  • 負のラカン

    負のラカン

    【著者】石田浩之

    投票数:13

    ラカンの基礎概念を、他の心理学や科学から見直して、客観的、一般的に通用する思想として提示している点が類書と異なる。たいていのラカン解説書のように、ラカンを鵜呑みにして、図や式やシェマを応用する... (2013/07/07)

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  • 家族と家族療法

    家族と家族療法

    【著者】S・ミニューチン

    投票数:12

    家族療法を学ぶために是非読んでおきたい本として薦められたため。 (2008/08/09)

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  • 思想改造の心理―中国における洗脳の研究 (1979年) (人間科学叢書〈6〉)

    【著者】ロバート・リフトン著、小野泰博訳

    投票数:10

    第22章で著者が述べている「思想改造のプログラムの8つの基準」は、カルト宗教のマインドコントロールについて語るうえで外すことができない貴重な文章だと考えている。 一度購入したが、手放したこと... (2021/03/28)

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  • 原始文化―神話・哲学・宗教・言語・芸能・風習に関する研究

    【著者】E.B.タイラー

    投票数:10

    日本人の精神構造でもあるアニミズムについて、考えるに当たって、読もうと考えた。しかし、1962年の出版以来、店頭では手に入らなくなっていた。図書館で借り一読したが、是非手元に置いておきたいので... (2009/02/03)

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  • 社会科学における場の理論

    社会科学における場の理論

    【著者】クルト・レヴィン

    投票数:10

    グループダイナミクスの先駆者であるクルト・レヴィンの著書と、その理論に非常に興味がある。 (2014/01/14)

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  • 神経症と人間の成長

    神経症と人間の成長

    【著者】ホーナイ

    投票数:10

    こちらと『自己分析』と『精神分析の新しい道』も読んだが70年以上前に書かれた本とはとても思えない素晴らしいものだった。 下手な自己啓発書のような本なら1000冊読んでも彼女の本1冊に負けると... (2018/02/20)

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  • ウォールデン・ツー

    ウォールデン・ツー

    【著者】スキナー

    投票数:10

    ぶっちゃけ個人的には、書き口としては面白くありませんでしたが、行動分析を現実に適用した空想科学世界としては興味深いものでした。 心理学、特に行動分析に触れた人間はみんな興味を持つでしょう... (2007/09/02)

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  • 青年期の精神医学

    【著者】ピーター・ブロス

    投票数:10

    私自身は読んではいないのですが、名著だと聞いております。 昨年亡くなられた高名な精神科医が絶賛していたこと、最近も 身近な精神科医がかつてこの本に大いに示唆を受けたと話して いたので、是非読み... (2004/01/18)

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  • 犯罪とパーソナリティ

    【著者】H.J.アイゼンク著 MPI研究会訳

    投票数:8

    この本の内容は知らないが、人格心理学に興味がある。また、犯罪者の心理にも関心がある。 自分がトラブルを避ける上でも、被害者にならないためにも知って実生活に生かしたいことがいっぱいあると思う。... (2003/11/28)

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  • サイコシンセシス

    サイコシンセシス

    【著者】ロベルト・アサジョーリ

    投票数:7

    涼

    いまトランスパーソナル全盛期ですし、参考資料としても必要かなと。 あ、この項目に投票する方へ、補足。 この本、出版社が今はオンデマンド出版の形で再版し始めているので、直接出版社のほうに... (2009/01/23)

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  • 催眠

    【著者】成瀬 悟策

    投票数:7

    最近、催眠術に関する情報が多いけれど、変な楽しみに使うのを目的にしているのがほとんどです。 内容としては面白いとはいえないかもしれませんが、真面目に応用したい私としては、是非お目にかかってみ... (2003/07/18)

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  • 文章心理学入門

    【著者】安本美典

    投票数:6

    卒業論文で似たようなことを扱っており、興味が湧いた。 (2009/07/05)

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  • 目撃者の証言

    目撃者の証言

    【著者】エリザベス・F.ロフタス

    投票数:6

    無知の信心はただの怠惰。 (2004/04/09)

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  • 催眠療法―その理論と技法 (1966年)

    【著者】L,M,ルクロン著・三浦岱栄監修・慶応義塾大学医学部催眠研究会訳

    投票数:5

    ルクロンは、“現代催眠療法の父” ことミルトン・エリクソンとも親しく、エリクソン以前に催眠術から催眠療法を確立する上で大きく力のあった方として知られています。 エリクソンの陰に隠れた形にな... (2007/12/14)

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  • 都市化の社会学 増補

    【著者】鈴木広

    投票数:5

    都市社会学の必読本だと思います。 (2008/11/28)

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