出版社「有斐閣」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング4件
復刊リクエスト145件
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復刊商品あり
ソフトウェアの法的保護
投票数:109票
ソフトウェアの保護について考える機会が多くなり、参考になる本を探しています。このような本があるのなら是非読みたいと思います。 (2004/05/09) -
特許法概説
投票数:80票
図書館に幸いにも置いてあったので読んでいる途中ですが本当に隅々まで丁寧に解説してある良い本です。もし買えるのならば是非手元にも置いておきたいです。 欲を言うのならば、ここ6年でかなりの改正(... (2006/10/29) -
法学を学ぶ
投票数:34票
これから法学を志すにあたり、ぜひとも読んでみたい。 (2013/03/17) -
意匠法概説(補訂版)
投票数:33票
とりあえず復刊だけでもお願いしたいです。本当に意匠分野には本が少ないので…。 欲を言えば、今年改正の分までも含めた新版をお願いしたいのですけれど。 (2006/10/29) -
復刊商品あり
憲法撮要
投票数:31票
憲法撮要について、教科書的な内容になっているという意見があり、確かに その通りだが、この本は美濃部博士が当時東京帝大で新設された憲法第二講座の担当教授となるにあたり書かれたもので、美濃部博士... (2007/06/21) -
復刊商品あり
日本政治史
投票数:25票
北岡政治史のエッセンスが詰まった1冊。図書館で借りて読んだが、素晴らしいの一言。分かり易くてコンパクトな記述で、日本政治外交史の流れを一望できます。復刊されたらあいこちで大学のテキストに指定さ... (2006/06/09) -
ヘーゲル論理学入門
投票数:23票
ヘーゲル論理学の入門レベルの知識をこれ程易しくコンパクトにまとめてくれている本はありません。現在アマゾンでも3,500円近くします。但し、井尻正二『弁証法をどう学ぶか』によりますと、この本を読... (2011/09/24) -
復刊商品あり
刑法講義総論(四訂版)
投票数:22票
いわゆる刑法総論の教科書において、たいてい引用ないし参照されている名著でしょう。 この本と平野龍一の刑法総論を見ずして、我が国の結果無価値論は語れないのでは・・・。 その意味で、是非とも手元に... (2004/11/26) -
復刊商品あり
刑事訴訟法
投票数:20票
読了していますが、絶版になるべき本ではないと思い一票入れます。この本を読まなかったなら刑事訴訟法が一体何を目的にしているのか理解できず、その後の勉強が全く進まなかったところでした。田宮先生が何... (2006/11/06) -
逐条憲法精義 全
投票数:14票
憲法の勉強したいので (2013/07/17) -
資本論体系 全10巻
投票数:12票
日本マルクス経済学の集団的労作として現在なお最高到達点を記録している講座だが、今やほとんどの巻で古本でも価格が高騰しており入手が困難である。5巻などは単品では全くと言っていいほど出回っていない... (2024/10/07) -
復刊商品あり
民法講座
投票数:11票
読んで勉強をしたい. (2009/04/17) -
偶然と必然
投票数:11票
もう何年も前、書店でみかけて、お!面白そうな題名、と思ったのですが、そのときは銭がなくて買えませんでした。そうこうするうちに、書店からは姿を消し、注文しても入手できなくなりました。著作集も買っ... (2002/06/08) -
資本論を学ぶ (全5巻)
投票数:11票
現在の日本の現状は「規制緩和」「民営化」の名の下に、強者と弱者の差がますます広がり、資本主義の純化が進行しているように思う。既に過去の思想・理論と言われる「資本論」=資本主義批判を再読する意義... (2005/11/27) -
行政上の主観法と法関係
投票数:10票
現代日本における行政法基礎理論さらには公法基礎理論を考える際に絶対に除外できない文献であるにもかかわらず出版部数が少なかったため稀覯本化し中古で出るのも稀だが中古価格は4万円前後になる。本書が... (2021/06/08) -
故意と違法性の意識
投票数:10票
おかげさまで、3刷が決定しました。投票してくださったみなさまに心よりお礼申し上げます。(著者) 古書店にて約3万円で取引されているため、大学図書館で盗難が相次いでいるということなので、重... (2010/02/23) -
復刊商品あり
不法行為法
投票数:10票
現代不法行為を論じるにおいては、確かに最新でない故の欠点があるのはやむを得ないかもしれませんが、市販の様々な書籍における不法行為法の原点を知る上では、加藤一郎先生の全集と共に必読の書であると思... (2004/04/11) -
平野龍一先生古稀祝賀論文集
投票数:10票
星野英一先生曰く、学者を知るには、人となりを知ることが重要。その人となりを知るには、記念論文集を読むことが重要、とのこと。 (2008/03/03) -
新民事訴訟法概要
投票数:9票
隠れた名著。説明・文章が秀逸です。民事訴訟法の学術書であるにも関わらず,大変分かりやすく,かつ,面白い内容となっています。 2004年9月に第2版が刊行されたのを最後に,改訂はなされてい... (2009/04/02) -
刑法における違法性の理論
投票数:9票
刑法学習者にとっての必読文献。客観的違法論、可罰的違法類型としての構成要件論など、佐伯先生のご見解は現在の学説に強い影響力を及ぼしている。このことは、構成要件や違法性に関する論文を読めば必ず本... (2006/05/24) -
刑法 総論1・2
投票数:9票
刑法をこんなにも難しくしてくれた結果無価値論の開祖にして、山口厚、前田雅英、西田典之、といった今をときめく刑法学者の師匠である平野龍一博士。 しかし、その教科書(有斐閣の物)は今や読めない状態... (2004/01/06) -
技術論入門
投票数:9票
労働手段体系説の立場からの技術に関する入門書としては唯一のものといってよい。なのに、政治的背景によってまともに取り扱ってもらえなかった著書である。 大学図書館ですらほとんど見られない。 21世... (2005/06/29) -
捜査の原理
投票数:8票
検察官という同じ夢に向ってがんばっている友人の薦めでこの本を読みたくなりました。復刊を希望します。 (2008/12/15) -
自閉児―お母さんと先生のための行動療法入門
投票数:8票
読んでみたいので。 (2008/01/15) -
信託法 〔新版〕<法律学全集33-II>
投票数:8票
信託法が改正手続に入り、信託業法など信託法周辺の関連法令が改正されている中、 日本における信託法の原点と言って過言でない本です。現在も、信託法・英米法の権 威が数冊出版しておりますが、彼らの書... (2006/08/01) -
債権各論講義 第6版
投票数:8票
市場に出回っている民法の概説書を見渡したときに、総則・債権総論などの分野の充実ぶりに比して、債権各論分野(取り分け契約法)の寂しさが目につく。本書は、そんな債権各論分野において、近時の代表的概... (2006/01/26) -
国民内閣制の理念と運用
投票数:8票
現在、憲法学の統治機構論を学ぶ者ならば高橋和之を学ばないわけにはいかない。その中でも、「国民内閣制」は続く著作を読み進める基礎となる重要な概念である。『現代立憲主義の制度構想』は今も手に入るが... (2017/07/31) -
刑事訴訟法の基礎知識
投票数:8票
刑事訴訟法学説をリードしている(いた)碩学の共著でありながら、その存在を知りませんでした。それぞれ、名著といえる教科書を書かれていますが、そのサブテキストになるものと期待できますので、復刊され... (2005/02/21) -
安全保障序説
投票数:8票
興味があるから。 (2005/03/31) -
刑事訴訟における自由と正義
投票数:7票
本書は、現代社会において、自由やプライバシーといった問題を考える際に外せない、渥美東洋先生の還暦祝賀論文集です。 組織犯罪からいかに市民社会を守るか、治安とプライバシー保護のバランスをど... (2008/12/17) -
自習民事訴訟法40問
投票数:7票
三ヶ月先生は、今までに、これから法学を学ぼうとする者たちに対して、数多くの熱いエールを送られてきました。とにかく学生思いの先生です。また、先生は、先の平成8年の民訴大改正において、法制審議会民... (2005/08/19) -
近代経済学批判
投票数:7票
近代経済学を批判的に学ぶ際の基礎的視点視座を論述。マルクス経済学の立場からの近代経済学入門書として出色。時代を反映したやや古い論文(ヒックスを批判した論文)も収録されているが、鋭利な論理的展開... (2003/07/05) -
不登校児から見た世界
投票数:6票
不登校という言葉を聞くと、ついついそれを「なおす」かのような物言いをしてしまいがちだと思うのだが、この本では、不登校自体に問題を見るのではなく、そうせざるを得なかった子供たち一人一人の在りよう... (2007/12/25) -
死刑廃止論 第六版
投票数:6票
必読書。この本を抜きに死刑が論じられる状況を作ってはいけない。 (2008/05/08) -
刑法に於ける期待可能性の思想
投票数:6票
日本刑法学の第一人者の一人。「市民社会の刑法学」を追求した著者の業績の一つ。1985年に増補版として、一度復刊しているが、現在では入手困難。現在の通説とされる規範的責任論の正しい姿を理解するた... (2005/01/25) -
自習刑法35問
投票数:6票
読んでみたいです。中を知らないのでそれ以上コメントできませんがお願いします。 (2006/10/29) -
経済数学
投票数:6票
図書館で借りて、学部生中級レベルにはよい本だと思った。また、著者は「義務教育で習う数学以外は使用しない」と明言しており、数学に強い抵抗感を持つ経済学部の学生であったとしても上手くその抵抗感を乗... (2010/11/02) -
特別講義民事訴訟法
投票数:6票
私は現在『内田民法シリーズ』を使用して民法を学習しています。そのシリーズの中に行為規範と評価規範という概念がでてきます。その概念は今回復刊を希望した書籍に詳しく解説されています。その部分をいつ... (2003/10/31) -
条約の国内適用可能性ーいわゆる“self-executing”な条約に関する一考察
投票数:6票
条約の自動執行性、いわゆるself-excutingを主要なテーマとして扱っている本は、他に見受けられない。 特に自動執行性を持つ条約に対して焦点を当てており、自動執行性について、専門的一般... (2007/05/26) -
法政策学(第2版)
投票数:5票
著者の説に賛成するにせよ、反対するにせよ、これを無視して法律研究を進めることはできないキ業績だからです。 (2025/07/31) -
"小売の輪"は回る
投票数:5票
マーケティングの非常に有名な理論の1つである「小売の輪」理論について書かれた 本です。このような文献が絶版になっているのは非常に残念なことです。 一般的に言われている小売の輪の理論への反論に対... (2006/06/30) -
注釈民法8 物権(3)
投票数:5票
民法8に限らず、是非全巻復刊していただきたい逸品です。 新版も新しい判例等をおさえる上では有益ですが、学説等理解の上では旧版の方が数段有益です。我妻民法と同じく、最新の問題点にぶつかった際にも... (2003/12/05) -
法律学全集31 保険法[補訂版]
投票数:5票
どの教科書でも基本文献に取り上げられているのに、古本屋にもなかなか無いんですよね。 せめて、大森先生のお弟子さんが改訂してくれませんかね。 (2003/05/30) -
日本歴史考古学を学ぶ
投票数:5票
この『日本歴史考古学を学ぶ』は、歴史考古学を学ぶ学生をはじめ、一般の人も対象として歴史考古学について分かりやすく書かれている。 残念ながら絶版となったため新書は入手困難であることはもちろん、... (2002/10/04) -
経済思想史 全3巻 有斐閣新書
投票数:5票
有斐閣の本の巻末目録に書いてあっていつも気になっていたのですが、まだ一度もお目にかかれないでいます。(本当に一度刊行されたんですか?)著者たちの顔ぶれから判断するに新書とは言え中味は濃いに違い... (2002/05/19) -
21世紀社会福祉学
投票数:5票
社会福祉の大家とも言うべき一番ヶ瀬先生の著作が読めない現状は、社会福祉(学問)の発展にとって不幸なことです。復刊を希望します。 (2006/01/27) -
国際ビジネスのためのプロトコール―心得たい国際儀礼 改訂版
投票数:4票
元外務省主任分析官佐藤優氏が推薦しているが、絶版で入手しにくいため (2014/02/26) -
復刊商品あり
民法研究ハンドブック
投票数:4票
指導教員の先生に、法律の論文を書くならば、この本が一番できがいいといわれました。 絶版になってしまったのが残念です。 (2009/04/12) -
刑事訴訟法入門 (有斐閣双書)
投票数:4票
非常に分かりやすい良書だが、現在、残念ながら絶版中であるため。 (2008/05/10) -
憲法〈3〉憲法が保障する権利
投票数:4票
社会派の憲法学者の著書。 (2005/08/08)
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