「社会学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 5ページ
ショッピング90件
復刊リクエスト617件
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右手の優越―宗教的両極性の研究
投票数:3票
宗教的両極性と 呼ばれる概念を 知りたいから。 (2009/02/04) -
復刊商品あり
論理と会話
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斬新な論理と技法を駆使した 作品読解にふれたいから。 (2009/02/01) -
復刊商品あり
イデオロギーとしての技術と科学
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読みやすいながら、ハーバマスの思想がよくあらわれている。 (2010/08/02) -
近代日本の心情の歴史-流行歌の社会心理史
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日本の音楽を研究するには不可欠の著作。こうした名著がなんで絶版になってしまうのか、の方が不思議です。 (2009/02/13) -
現代日本の感覚と思想
投票数:3票
面白そうだから。 (2008/12/15) -
オートポイエーシス・システムとしての法
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読みたい。 (2008/11/24) -
法社会学研究
投票数:3票
比類のない法学研究の試み。基礎法学書も何点かある講談社学術文庫か岩波現代文庫か平凡社ライブラリーあたりから再版してほしい。 (2008/02/11) -
監視ゲーム―プライヴァシーの終焉
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高度情報化社会を哲学的に分析するには必要な本と考え復刊を希望しました。 (2007/05/08) -
過剰としてのプラクシス
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実践哲学についての考えを深めたい。 (2008/11/11) -
社会闘争の機能
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闘争・紛争研究に興味があるため。 (2006/10/17) -
ピーター・M・ブラウ
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読みたいから。。。 (2007/03/15) -
ラグビーとイギリス人
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ラグビーを通じて英国&アイルランドの歴史が学べるかもしれません (2015/07/04) -
復刊商品あり
愛国心 改版
投票数:3票
日本における愛国心研究の基本書です. (2006/07/30) -
復刊商品あり
プリズメン
投票数:3票
アドルノの著作は、ほとんど中古を探すしかない。出来れば全て復刊されるべきだと思うが、ひとまず関心の高い『プリズメン』を希望する。 (2011/05/30) -
復刊商品あり
社会再組織の科学的基礎
投票数:3票
我々は社会に属し社会の中で生まれ、社会の中で生き、そして社会の中で死んでゆく。一見すれば世の中目に見えるのは一人一人の人間だけである。しかしその人間を包み込むようにして社会が存在している。希薄... (2005/09/21) -
復刊商品あり
ハイエク全集第3巻「個人主義と経済秩序」
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ハイエクの景気循環論、知覚秩序論、自由哲学/法秩序論 の三者をつなぐキーとして、この第3巻内の考察が機能すると思われるので、ぜひ入手したい。「経済学+知識論/情報論」の先駆としても、個人主義や... (2005/03/08) -
資本主義の文化的矛盾 全3巻
投票数:3票
20世紀における資本制の変容と文化状況との関係を鮮やかに分析している。 (2004/12/29) -
内なる外国
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どっこにもないので、ぜひ。 (2004/06/26) -
家族と婚姻の社会学 (Sociologie de la Famille et du mariage)
投票数:3票
良書です (2004/05/15) -
社会科学とは何か
投票数:3票
古い本で、入手困難です。 名著ですので復刊お願いします。 (2009/12/22) -
象徴と社会
投票数:3票
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ギデンズ社会学コンセプト事典
投票数:2票
必要な本が暴騰して入手できないというのはどんな分野であっても非常に困ることである。私自身は理系出身であるが、応援の意味で復刊希望を出したい。 (2025/11/23) -
"学校から仕事へ"の変容と若者たち 個人化・アイデンティティ・コミュニティ AOKI教育LIBRARY
投票数:2票
人生のレールから一旦外れると(就職活動失敗も含む)たちまち社会的経済的地位が一気に低下してしまう日本において、この書籍の復刊は若者の人生の不安定化を阻止し意図せず非正規雇用者として生きることを... (2025/10/27) -
社会問題の変容 賃労働の年代記
投票数:2票
「社会問題」としての労働、貧困の問題が登場する歴史的過程を丹念に分析した本書は他に例がないほど優れているため、手元に置いて読み返したい。また、蔵書のある図書館も少なく、入手のみならず閲覧も困難... (2025/09/01) -
スーツの神話
投票数:2票
現代における紳士服のスタンダードとなった『スーツ』を一冊にまとめ上げた傑作的新書です。 (2025/01/23) -
復刊商品あり
若者と仕事 「学校経由の就職」を超えて
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学校教育の中で、職業観を高める教育が、進学指導に圧されて、不十分であると私は感じている。本書は、その様な学校教育に一石を投じた役割があった。廃刊になって学校教育が変化したであろうか。まだまだ本... (2025/01/07) -
注釈遠野物語拾遺(上)
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購入し、読解に役立てたい。 (2024/09/17) -
疑惑と行動 マルクスとフロイトとわたくし
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「自由からの逃走」「生きるということ」「愛するということ」 などがベストセラーになる中、それらフロムの思想の根底となる点が一体どのような流れを汲んできたのかを知るものは少ない。 本書では、... (2024/04/20) -
動機の修辞学
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「レートリケー」(修辞学)に興味があり、そのうえ本書は名著らしいから。 (2023/12/18) -
儀礼学概論
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大学で宗教学を学んでる身として、必読とも言えるテキスト。 (2023/11/15) -
イスラム社会のヤクザ―歴史を生きる任侠と無頼
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イスラーム史において、アイヤールなどと呼ばれる無頼の集団がしばしば無視できない働きを見せたことは現在流通している一般書でも幾らか語られてはおりますが、彼ら自体にフォーカスした本となるとちょっと... (2023/10/15) -
例外社会
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笠井の評論の中では『テロルの現象学』に並ぶ傑作でありながら、絶版状態にあるので復刊を希望します。 (2023/06/10) -
二宮宏之著作集
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「社会史」の分野を開拓した西洋史家、二宮宏之の主要著作を読むことができる貴重な本。数年前からとくに第1巻、第3巻、第4巻が入手困難になっており、約10年で手に取ることができなくなるのは大変残念... (2023/05/11) -
資本主義後の世界のために―新しいアナーキズムの視座
投票数:2票
グレーバーの言葉が日本語で読めるのはなんであれ貴重すぎる。ずっと前から「増補版」を出すと出版社は言っているが未だに出ない。Amazonの中古価格を見てくれたら本書がどれだけ求められているか分か... (2023/02/21) -
男の絆 明治の学生からボーイズ・ラブまで
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近年、ジェンダーイコールや性的多様性を認めることが叫ばれている。それに無理解な市民が抵抗感を示すが、何より強硬に抵抗するのは男性の権力者たちである。彼らはホモソーシャルな結びつきで成り立ってい... (2022/11/26) -
さまよえる近代―グローバル化の文化研究
投票数:2票
研究史的には賛意だけでなく多くの批判も寄せられている本書であるが、それだけ論争を巻き起こした書。これから植民地にかかわる研究をする若者は増えていくと思うが、現状はあまりのプレミアでとても手が出... (2022/07/31) -
オウム事件は終わらない―カルト宗教と日本社会
投票数:2票
統一教会と政治の問題が注目されていることもあり、読んでみたいと思いました。 (2022/07/29) -
ポストコロニアル理性批判:消え去りゆく現在の歴史のために
投票数:2票
ポストコロニアルについて知ろうとするとき、この本は重要であるが、現在中古で高値であり手に取れない。 (2023/07/21) -
復刊商品あり
暗闇のなかの希望
投票数:2票
どこを探しても売ってない。 昨今のレベッカ・ソルニットブームの勢いで再販してほしい。 ちなみに女優のエマ・ワトソンも彼女のファンだとか! 復刊したら売れますぜ!! (2022/06/08) -
ジェンダーと人権―歴史と理論から学ぶ
投票数:2票
法とジェンダーの関係を歴史的に追っており基本書であるが、絶版になり、中古品が高い。ジェンダー不平等というずっと放置されてきた問題を解決するために必要であろう。関心が高まっている今こそ、このよう... (2021/06/05) -
復刊商品あり
ヨーロッパ覇権以前 もうひとつの世界システム 上・下
投票数:2票
絶版になっていて、古本も高額取引が多い。 (2021/02/28) -
マンガの中の障害者たち
投票数:2票
障害者とかかわりがあるので興味を持ちました。 (2021/02/03) -
デモクラシー・プロジェクト ——オキュパイ運動・直接民主主義・集合的想像力
投票数:2票
ニューヨークで起こった、オキュパイ・プロジェクト(1%の超金持ちに対する、残り99%の人びとの不平等是正運動)の当事者でもあったグレーバーによる、運動の記録であり、理論的考察書。ブルシット・ジ... (2021/01/28) -
ジャック・ローラー―ある非行少年自身の物語
投票数:2票
初期シカゴ学派の文献です。 現状、大学図書館で借りるか高額な中古本を買うくらいしか読む手段がないので、ぜひ復刊していただきたいです。 (2021/01/14) -
自己への物語論的接近 家族療法から社会学へ
投票数:2票
以前からずっと読みたいと考えているのですが手に入らず,浅野智彦先生にお伺いしても手に入れるのが難しかったので,ぜひ復刊していただきたいです. (2023/01/16) -
かぐや姫と王権神話
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『鬼滅の刃』の竈門禰豆子や、ジブリの『かぐや姫の物語』など、『竹取物語』の影響下にある作品群は、今日もなお数年に一度は傑作/快作を産んでいる。それはやはり、『竹取物語』が日本の原神話を保存して... (2020/12/17) -
個人と社会 人と人びと
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大衆の叛逆を読みオルテガの生の哲学にもっと触れたいと思い、注や引用に度々登場する同著者の他の著作を参照したいと望んでいるが、いずれも悉く絶版入手不可能な状態。中でもこちらの著作は大衆の叛逆から... (2022/05/16) -
愛の拘束
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紛失しました。中古本は8千円~なので。 (2025/06/28) -
プラトン序説
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哲学者であるハイデッガーは 「存在」が「事実存在と本質存在」に別れた理由が未だにわからない。 と言っていたが、その別れた理由が書かれていそうだから。 (2023/07/20) -
日本社会事業現代化論
投票数:2票
面白そう (2020/01/25)
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