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過剰としてのプラクシス

過剰としてのプラクシス

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得票数 3
著者 青木隆嘉・中島昌弥・藤田正・市田良彦
出版社 晃洋書房
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784771005150
登録日 2007/01/27
リクエストNo. 37561
リクエスト内容
ちょうどバブル経済が頂点になっていた頃の社会学の本です。
今読み返してみてもその先進性は色褪せません。

投票コメント (全3件)

実践哲学についての考えを深めたい。

2008/11/11

市田良彦初期の仕事を読みたいが古本で高値。

2008/10/05

大学に入って社会学の面白さに目覚め、何冊か読んだ書籍の中で一番分かりやすく、考えさせられたのがこの本です。

2007/01/27

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ニュース

2007/01/27
『過剰としてのプラクシス』(青木隆嘉・中島昌弥・藤田正・市田良彦)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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