復刊投票コメント一覧

過剰としてのプラクシス

全3件

実践哲学についての考えを深めたい。

2008/11/11

市田良彦初期の仕事を読みたいが古本で高値。

2008/10/05

大学に入って社会学の面白さに目覚め、何冊か読んだ書籍の中で一番分かりやすく、考えさせられたのがこの本です。

2007/01/27