| 著者 | ケネス・バーク |
|---|---|
| 出版社 | 晶文社 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784794923424 |
| 登録日 | 2023/12/18 |
| リクエストNo. | 75408 |
「修辞」をキーワードに、アリストテレス、キケロにはじまり、ダンテ、マキアヴェリ、パスカル、シェイクスピア、マルクスらをへて、カフカにいたる、人間の言語によるすべての表現行動を、その根源から解明し、現代思想の源流となった、20世紀を代表する古典。文学だけでなく、言語学、社会学、心理学、文化人類学などを解体再生する姿勢によって、バークオロジー(バーク学)とよぶほかない独創的な体系をきづいたバークの、『動機の文法』とならぶ代表作である。
「BOOKデータベース」より
[目次]
第1部 修辞の範囲(ミルトンのサムソンの「使用目的」
自殺願望への条件
マシュー・アーノルドにおける自己埋葬 ほか)
第2部 修辞の伝統的諸原則(説得
相手の身元確認
修辞的動機の変異体論 ほか)
第3部 秩序(実証的、弁証法的、絶対的究極用語
マルクス主義的説得における究極的要素
「知識の社会学」対プラトン的「神話」 ほか)
「BOOKデータベース」より
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[目次]
第1部 修辞の範囲(ミルトンのサムソンの「使用目的」
自殺願望への条件
マシュー・アーノルドにおける自己埋葬 ほか)
第2部 修辞の伝統的諸原則(説得
相手の身元確認
修辞的動機の変異体論 ほか)
第3部 秩序(実証的、弁証法的、絶対的究極用語
マルクス主義的説得における究極的要素
「知識の社会学」対プラトン的「神話」 ほか)
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2023/12/18
2023/12/18
2023/12/31
2023/12/31