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「哲学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 20ページ

ショッピング173件

復刊リクエスト1,561件

  • フィヒテ全知識学の基礎・知識学梗概

    フィヒテ全知識学の基礎・知識学梗概

    【著者】フィヒテ 著 隈元忠敬 訳

    投票数:1

    『浄福なる生への導き』や『ドイツ国民に告ぐ(ドイツ国民への講話)』は新書で手に入りますが、主著である『全知識学の基礎』は絶版になったままです。 岩波文庫にも木村素衞訳が収録されていますが、こ... (2025/02/02)
  • スピノザ よく生きるための哲学

    スピノザ よく生きるための哲学

    【著者】Frederic Lenoir

    投票数:1

    僅か6年前の刊行が,入手困難とはこれは出版社の怠慢と言っては言い過ぎだろうか。 本書籍は,現代社会を彷徨う,わたくしを含め大半の日本人の魂の救濟となる筈である。 強いては,殊に若年... (2025/02/02)
  • ヤスパース入門

    ヤスパース入門

    【著者】ヴェルナー・シュスラー 著 / 岡田聡 訳

    投票数:1

    ヤスパース哲学だけでなくヤスパースを総体的に理解できる入門書です。 所持していますが多くの方に読んでいただきたいです。 (2025/01/19)
  • 歴史と瞬間 ジョルジュ・バタイユにおける時間思想の研究

    歴史と瞬間 ジョルジュ・バタイユにおける時間思想の研究

    【著者】和田 康

    投票数:1

    バタイユにおける時間思想という論点に関心があるため (2025/01/13)



  • 闇をひらく光 19世紀における照明の歴史

    【著者】W.シヴェルブシュ 著 / 小川さくえ 訳

    投票数:1

    読みたい。 (2025/01/07)



  • ピュタゴラスの音楽

    【著者】キティ・ファーガソン 著 / 柴田裕之 訳

    投票数:1

    いったいどんな音楽なのか 知りたい。 (2025/01/07)
  • ロールズのカント的構成主義 理由の倫理学

    ロールズのカント的構成主義 理由の倫理学

    【著者】福間聡

    投票数:1

    ロールズをメタ倫理学の観点から見ることができる貴重な書籍。 どこ見ても手に入らない。ぜひ重版してください (2025/11/29)
  • カール・ヤスパースと実存哲学

    カール・ヤスパースと実存哲学

    【著者】ミケル・デュフレンヌ/ポール・リクール 著 佐藤真理人/大沢啓徳/岡田聡 訳

    投票数:1

    ヤスパースがどのようにフランスで受容されたのか理解できる作品です。 当時、買い忘れてしまったので手に入れたいです。 (2024/12/29)
  • 純粋思考物体

    純粋思考物体

    【著者】河村悟

    投票数:1

    佐藤究の幽玄Fの後書きにて河村悟の名前を知り、興味を持った。 ネット上では本書についての著者のインタビューなどが読めるが、非常に興味を引く内容。 是非手にとって読んでみたいと思ったが、すで... (2024/12/21)
  • アーカイヴの病―フロイトの印象

    アーカイヴの病―フロイトの印象

    【著者】デリダ,ジャック【著】〈Derrida,Jacques〉/福本 修【訳】

    投票数:1

    デリダ生誕の記念すべき年に、そして過去に学ぶことの多いこの時代に、是非手元に置いて読むことができるようにしてほしいと考えるため。 (2025/01/18)
  • エラスムス 人文主義の王者
    復刊商品あり

    エラスムス 人文主義の王者

    【著者】沓掛 良彦

    投票数:1

    筑摩選書で1970年代の連載をもとにした高階秀爾『エラスムス 戦う人文主義者』が出版された今こそ、ラテン語を解する西洋古典学者である著者による、より新しい解説が併せて参照されるべきであると考え... (2024/10/17)
  • 言葉についての対話

    言葉についての対話

    【著者】M.ハイデッガー

    投票数:1

    ハイデガーと東洋思想、日本思想を繋ぐ鍵 (2024/10/07)
  • 高神覚昇選集 全10巻

    高神覚昇選集 全10巻

    【著者】高神覚昇 著 / 宮坂宥勝 監修

    投票数:1

    『密教概論』を読み他の著作も読みたくなりました。とくに第10巻『仏教人間学』を読んでみたいです。 (2024/09/04)
  • プラトーン:クリトーン (大学書林語学文庫)

    プラトーン:クリトーン (大学書林語学文庫)

    【著者】田中秀央

    投票数:1

    ギリシア語の原典講読に際して頼りになる注釈書として日本語で読めるものは少なく、またクリトーンを原語で読んでみたいため、是非とも復刊して頂きたい。 (2024/07/24)
  • 動物の権利

    動物の権利

    【著者】キャス・R・サンスティン / マーサ・C・ヌスバウム 編

    投票数:1

    私は動物倫理について学ぶうちに、倫理学の視点から動物(の権利)を議論することに、一種の行き詰まりを感じていました。しかしこの書籍では、多角的な視点から、つまり倫理学はもちろん、政治哲学者である... (2024/07/14)
  • フッサール哲学における発生の問題

    フッサール哲学における発生の問題

    【著者】ジャック・デリダ著/合田正人、荒金直人訳

    投票数:1

    デリダと現象学の関係を知るために必要 (2024/05/23)
  • 獣と主権者Ⅰ

    獣と主権者Ⅰ

    【著者】ジャック・デリダ

    投票数:1

    古本価格が高騰し過ぎている。 (2024/04/30)



  • ドストイエフスキー ヒューマニズムの悲劇

    【著者】リュバック 著 / 野口啓祐 訳

    投票数:1

    入手が難しいため (2024/02/20)
  • カール・マルクスと西欧政治思想の伝統

    カール・マルクスと西欧政治思想の伝統

    【著者】ハンナ・アレント

    投票数:1

    このアーレントの手稿が各国に先がけて日本で出版されたという事実は日本の哲学界にとって素晴らしい事実である。 ポパーのプラトン批判と同系列に扱われることもあるアーレントのプラトン批判だが、私見... (2024/01/13)
  • 禅仏教の哲学に向けて

    禅仏教の哲学に向けて

    【著者】井筒俊彦

    投票数:1

    井筒俊彦の仏教、特に禅についての英文翻訳がまとめられたこの本の文章は、全集にも未収録のまま絶版とのことです。古本も希少かつ高価です。 井筒ファンとしては絶対に外すことのできない重要作と思... (2024/01/11)
  • ラカンと洞察の冒険―現代文化における精神分析

    ラカンと洞察の冒険―現代文化における精神分析

    【著者】ショシャーナ フェルマン

    投票数:1

    ラカンの思想を理解するために必要な優れた書籍であるため。 (2024/01/01)
  • 現代哲学基本論文集 I フレーゲ ラッセル ラムジー ヘンペル シュリック ノイラート カルナップ
    復刊商品あり

    現代哲学基本論文集 I フレーゲ ラッセル ラムジー ヘンペル シュリック ノイラート カルナップ

    【著者】坂本百大 編

    投票数:1

    ぜひ読みたい。 (2025/01/08)
  • 知覚の言語 センスとセンシビリア

    知覚の言語 センスとセンシビリア

    【著者】J.L.オースティン 著 / 丹治信春 守屋唱進 訳

    投票数:1

    knw

    knw

    オースティン哲学論文集が面白かったのでこちらも紙の書籍で読みたい (2025/01/15)
  • デイヴィドソン 行為と言語の哲学

    デイヴィドソン 行為と言語の哲学

    【著者】S.エヴニン 著 / 宮島昭二 訳

    投票数:1

    図書館に置いてなかったので購入を検討したところ廃刊になっていたことを知ってショックを受けました。読んだことないので内容に関しては分かりませんが読みたいです;; (2024/04/18)
  • 理性の不安 改装版 カント哲学の生成と構造

    理性の不安 改装版 カント哲学の生成と構造

    【著者】坂部恵

    投票数:1

    読みたい (2025/03/16)
  • 反抗と自由
    復刊商品あり

    反抗と自由

    【著者】エーリッヒ・フロム 著 / 佐野哲郎 訳

    投票数:1

    根源的な問題を、誰にでもわかることばで。フロムの思想は古びないし、主著いがいも読みたい人は多いはず。わたしのように。あるいは入門書も重要かもしれない。P.クラストルの講義録がそうした意図で出版... (2024/01/06)
  • AIと哲学 英仏共同コロキウムの記録

    AIと哲学 英仏共同コロキウムの記録

    【著者】スティーヴ・トーランス(Steve Torrance)編集、村上 陽一郎 監訳

    投票数:1

    tbs

    tbs

    日進月歩のAI分野としてはもはや古い本とみなされるかもしれないが、AIに関する基礎的な知見が詰まっていると思う。 (2023/12/19)
  • 仮象と現実のはざまで オーストリア哲学小史

    仮象と現実のはざまで オーストリア哲学小史

    【著者】ペーター・カムピツ 著 / 針生清人 監訳

    投票数:1

    tbs

    tbs

    オーストリア学派or哲学に興味があるが、日本語で読める文献が少ないので充実してほしい。 (2023/11/15)
  • 笑うショーペンハウアー

    笑うショーペンハウアー

    【著者】ラルフ・ヴィーナー

    投票数:1

    面白いと評判。 (2023/11/12)
  • 生の嘆き ショーペンハウアー倫理学入門

    生の嘆き ショーペンハウアー倫理学入門

    【著者】ミヒャエル・ハウスケラー

    投票数:1

    良書と聞くが、法外な高値で取引されている。 (2023/11/12)



  • ショーペンハウアー

    【著者】アーベントロート

    投票数:1

    清水書院の人と思想シリーズの「ショーペンハウアー」で参考文献として紹介されていた。ショーペンハウアーの研究に役立てたい。 (2023/11/12)
  • 哲学入門

    哲学入門

    【著者】ショーペンハウアー

    投票数:1

    清水書院の人と思想シリーズの「ショーペンハウアー」で参考文献として紹介されていた。彼の研究に役立てたい。 (2023/11/12)



  • ショーペンハウエル : 生涯と思想

    【著者】デューラント 石井正編

    投票数:1

    清水書院の人と思想シリーズの「ショーペンハウアー」で参考文献として取り上げられていた。ショーペンハウアーの研究に役立てたい。 (2023/11/12)
  • 西田幾多郎随筆集

    西田幾多郎随筆集

    【著者】西田幾多郎

    投票数:1

    京大入試の現代文で2004年に西田幾多郎の著述が出題された。彼の著作は難解だが、上記の文章と同類であれば、知的刺激を受けながら、楽しく読めるのではないか。 (2023/11/11)
  • 存在と苦悩

    存在と苦悩

    【著者】ショーペンハウアー

    投票数:1

    ショーペンハウアーの訳書は少ない。また、全集は重版未定であり古本も高額で販売されている。ショーペンハウアーの魅力ある著作に多くの触れるために、「孤独と人生」と合わせて、復刊を希望する。 (2023/11/11)
  • 孤独と人生
    復刊商品あり

    孤独と人生

    【著者】ショーペンハウアー 著 / 金森誠也訳

    投票数:1

    ショーペンハウアーの訳書は少ない。また、全集は重版未定であり古本も高額で販売されている。ショーペンハウアーの魅力ある著作に多くの触れるために、「存在と苦悩」と合わせて、復刊を希望する。 (2023/11/11)



  • 一般記号論序説 : 記号と行動の論理

    【著者】瀬在良男

    投票数:1

    tbs

    tbs

    この方のように包括的に記号論を論じている本はないかと思います。記号論というタイトルの本は、パースのみの解説に終始しています。あるいはプラグマティズムの文脈か。しかし、目次を見ていただければわか... (2023/11/01)



  • 記号論序説 その歴史と体系

    【著者】瀬在良男

    投票数:1

    tbs

    tbs

    ここで語られる記号論は、パースの記号論(semiotics;セミオティクス)だけではなく、ヨーロッパを源流とする記号論(semiotic; セミオティック、「s」がない!)の歴史的変遷が記され... (2023/11/01)
  • コペルニクス革命 科学思想史序説

    コペルニクス革命 科学思想史序説

    【著者】クーン,トーマス 著/常石 敬一 訳

    投票数:1

    tbs

    tbs

    最近トーマス・クーンに興味が湧いてきました。今年(2023年)、彼の『科学革命の構造』が新訳で出ましたので、こちらもいい頃合いではないでしょうか。彼の考えがなぜそれにいたったのかを補足する良き... (2023/11/01)
  • 相対性理論の哲学―ラッセル、相対性理論を語る

    相対性理論の哲学―ラッセル、相対性理論を語る

    【著者】バートランド・ラッセル 著、金子務/佐竹誠也 訳

    投票数:1

    tbs

    tbs

    図書館で借りて少し読んだが、読みやすかった。著者も訳者もよい仕事をしたのだと思う。しかし、貸出期間内で読み終えることのできるものではないので買って手元に置いてじっくりと読みたい。 (2023/10/29)
  • ウィトゲンシュタイン研究 ウィトゲンシュタインとオーストリア哲学

    ウィトゲンシュタイン研究 ウィトゲンシュタインとオーストリア哲学

    【著者】ルドルフ・ハラー 著、林泰成 訳

    投票数:1

    tbs

    tbs

    オーストリア学派というものに興味があり、同時にウィトゲンシュタインにも興味があった。この本はその2つを満たしてくれる。図書館で借りているが、やはり手元に持っておきたいので是非文庫本で復刊してほ... (2023/10/28)
  • インド古典論 上下

    インド古典論 上下

    【著者】宮坂宥勝

    投票数:1

    著者の他の著作に引用されており興味を持ちました。 仏教を通していかにインド古典思想が日本に息づいたか理解する上で不可欠な作品で、仏教徒意外にも興味深い作品です。 ちくま学芸文庫に収録するな... (2023/10/24)
  • 中国旅行ノート

    中国旅行ノート

    【著者】ロラン・バルト

    投票数:1

    日本滞在をきっかけに書かれた「記号の国」の面白さから、「中国旅行ノート」にも興味を持ったが、現在品切れ状態であり、中古書の価格も高騰しているため。 (2023/10/19)
  • 空海全集 全8冊

    空海全集 全8冊

    【著者】弘法大師空海全集編集委員会 編集

    投票数:1

    一部はちくま学芸文庫「空海コレクション」に収録されています、日本を代表する知の巨人・空海を理解する上で全集の存在は不可欠です。 せめて『秘蔵記』『三昧耶戒序』『文鏡秘府論』などコレクションに... (2023/10/15)
  • 僕とツンデレとハイデガー

    僕とツンデレとハイデガー

    【著者】堀田 純司

    投票数:1

    学生が読むのに最適な哲学ラノベだと思う。 単純に読みたいだけです。 (2023/10/11)



  • 易学大講座

    【著者】加藤大岳

    投票数:1

    易占を学ぶ上での基本書(全八巻)。著作権継承者が「復刊する気はない」みたいなことを言ってるという話をどっかで聞いたような気がするが、古書もあんまり出回ってないし、仮に出てきても醤油で煮染めたよ... (2023/09/21)
  • 白隠禅師坐禅讃講話

    白隠禅師坐禅讃講話

    【著者】原田祖岳

    投票数:1

    「坐禅和讃」を取り扱った本は多々ありますが、分量も手頃で内容も充実しています。 坐禅のお供におすすめです。 (2023/08/21)
  • シリーズ心の哲学Ⅲ 翻訳篇

    シリーズ心の哲学Ⅲ 翻訳篇

    【著者】信原幸弘

    投票数:1

    現代の課題を語る上で重要な書籍にも関わらず現在重版される予定がなく、また定価3080円という安くはない値段で販売されていた本が現在6000円以上で取引されているなど入手難易度も高いため。 近... (2023/07/31)
  • 動物たちの沈黙 《動物性》をめぐる哲学試論

    動物たちの沈黙 《動物性》をめぐる哲学試論

    【著者】エリザベート・ド・フォントネ/石田和男、小幡谷友二、早川文敏共訳

    投票数:1

    こちらの著作を最初にリクエストした者です。間違って内容欄にも書いてしまってますが、ワジディ・ムアワッド/大島ゆい訳『アニマ』(河出書房新社 2021)、がきっかけで知りました。 理由は書いた... (2023/07/29)
  • 神を観ることについて 他二篇(岩波文庫 青823-1)

    神を観ることについて 他二篇(岩波文庫 青823-1)

    【著者】クザーヌス 著 / 八巻和彦 訳

    投票数:1

    平凡社ライブラリーの『学識ある無知について』とともに文庫で読める数少ないクザーヌスの著作です。 クザーヌスが多くの神学者・哲学者に影響を与えた近代思想の立役者であり、つねに手に入るようにした... (2023/07/09)

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