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古典インドの言語哲学 全2巻(東洋文庫637・638)

古典インドの言語哲学 全2巻(東洋文庫637・638)

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著者 バルトリハリ 著 / 赤松明彦 訳
出版社 平凡社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784256194652 9784256194669 9784582806373 9784582806380
登録日 2023/02/25
リクエストNo. 74248
リクエスト内容
1.ブラフマンとことば
サンスクリット文法学の不朽の古典の翻訳。「文は全体であり,世界であり,ブラフマン(真理)である」。文と単語,言葉と現象の有機的な関係に踏みこみ,言葉のもつ根源的な力にせまる。第1巻は,「ブラフマンの巻」全25章。

2.文について
サンスクリット文法学中興の祖,バルトリハリが著した本書によって,古典文法学のとだえかけた伝統はみごとによみがえった。インド哲学の理解に欠かすことのできない古典の翻訳が完成。第2巻は,「文についての巻」全25章。
(以上、平凡社ホームページより)

投票コメント (全1件)

類書がなく貴重な作品です。 電子版が入手可能ですが、紙の本でじっくり読みたいです。

2023/02/25

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タイトル 価格 サイト
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2023/02/27
『古典インドの言語哲学 1』(バルトリハリ 著 / 赤松明彦 訳注)の注文を開始しました。
2023/02/27
『古典インドの言語哲学 2』(バルトリハリ 著 / 赤松明彦 訳注)の注文を開始しました。
2023/02/25
『古典インドの言語哲学 全2巻(東洋文庫637・638)』(バルトリハリ 著 赤松明彦 訳)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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