「植物学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング71件
復刊リクエスト167件
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水辺の草花
投票数:201票
最近 ビオトープを初めて この本の存在を知りました。 色々な植物は写真を見るだけでも癒しです。 専門書も探しましたが 今一つ良い本がなく 友人から聞いて ここの投票にやってきました。 ぜひ よ... (2004/06/20) -
復刊商品あり
原色日本のスミレ
投票数:137票
すみれの図鑑がほしくてホームページで調べていたら「原色日本のスミレ」がいいと書かれていました。でも絶版されているとのこと。 そしていろいろ見ていたら、復刻リクエストにたどりつきました。 リクエ... (2002/03/25) -
復刊商品あり
日本の植生
投票数:111票
すでになされた環境破壊を考慮して、地球をあるべき本来の姿でより長く存続させた いと考える人たちがいる。その有用な手段として、森を作ることが考えられる。宮脇 昭氏の著作はその助けになるのではない... (2004/04/25) -
日本水生植物図鑑
投票数:106票
仕事でどうしても必要になりました。 以前購入する機会があったのに、購入しなかったことを大変悔やんでいます。 永く使うことになりそうなので、誰かにお借りすることもはばかられます。早急な復刊を希望... (2006/04/23) -
日本スゲ属植物図譜 全3巻
投票数:96票
植物調査に従事するものにとってスゲ属の識別・同定は不可避なものであるが、残念ながらこの属について網羅的に記載されている文献は、入手可能なものの中ではこの図書のように精緻な線画と具体的な記述を兼... (2003/12/06) -
沖縄植物野外活用図鑑 全10巻
投票数:91票
沖縄へきて、やんばるの森にデジカメ片手に毎週入るのですが、既存の図鑑では植物のことが30%からせいぜい50%ぐらいしかわからなくていつも地団駄踏んでいます。自然愛好家が増え、なかでもやんばるが... (2003/06/20) -
復刊商品あり
小笠原植物図譜
投票数:84票
植物のことを楽しめる上に小笠原の自然を感じられる素晴らしい図鑑、と読まれた方から聞いていました。実物を見たくて探しましたが、とても高価で手の出ない本になっています。残念です。是非復刻させてくだ... (2000/06/12) -
復刊商品あり
日本のシダ植物図鑑
投票数:75票
日本のシダ植物図鑑の中で最大のシリーズであり、詳細な図がついているので、種の同定作業をするのに非常に便利です。でも図書館に入っていても禁帯出であることが多く、実際の同定作業に使えないことがほと... (2003/02/11) -
群落の分布と環境
投票数:67票
朝倉書店の植物生態学講座シリーズは、植物生態学の研究を行なっている人、また、それに関わる専門的な仕事をする人にとって、是非手元に置いておきたい本です。しかしながら絶版になっているため入手困難で... (2003/01/28) -
なぜなに学習図鑑 全巻
投票数:66票
子供の頃、何度も何度も繰り返し飽きずに読みふけっていた思い出の本です。いつの間にか見当たらなくなり探しましたが見つかりません。あの頃の感動をもう一度とはいかないと思いますが、もう一度手にとって... (2024/07/14) -
原色 食虫植物
投票数:62票
私が食虫植物の世界へ入るきっかけとなった本です。 今でも珍しい品種が、30年も前に「集大成」されていた事は大変に素晴らしいと思います。 現在、このようなまとまったものは出版されていませんので... (2006/02/05) -
江戸の動植物図―知られざる真写の世界
投票数:61票
丁寧で緻密な描写と、細やかな観察に基づいた生命観のある鮮やかな彩色。古さを感じさせないデザインとして、江戸の美術に興味がある人もない人も存分に楽しめる、とても綺麗な一冊です。絶版のままではもっ... (2010/06/27) -
極東亞産スゲ属植物
投票数:55票
北大理学部で出した非売品と思います。だから版権がどうなっているのか不明ですが,宮部・工藤の復刻版を出した実績のある北大図書刊行会なら復刊できるんじゃないでしょうか。儲けはなくとも損はしないと思... (2007/02/11) -
メディカルハーブ 薬用ハーブ完全図解ガイド
投票数:54票
私も何年か前に、アロマテラピーの学校に通っていた時に、講師宅で初めて目にして、「この本は欲しい!」とどうしても手に入れたかったので、出版社に電話もしたのですが、再版の予定もないとの事で落ち込ん... (2006/10/28) -
ジャン・バルネ博士の植物・芳香療法
投票数:45票
この本への投票のために会員登録しました。得票数はまだ少ないようですが、アロマを仕事としている人、現在勉強中の人など、日本に何十万人といるアロマに関わる人が皆欲しがる本だと思いますので、是非復刊... (2015/04/21) -
ワンダフルプランツブック 2
投票数:38票
最近は街の花屋やホームセンターなどでも多肉植物を見かけることが多くなってきました。手に入れる機械が多くなっているのに、初心者の入門書となるような優れた本をあまり見かけません。 ぜひ復刊して欲し... (2003/03/12) -
アーユルヴェーダのハーブ医学 東西融合の薬草治療学
投票数:32票
興味深い内容のようなので読んでみたいし、本棚に置いて、いつでも読めるようにしておきたい!けれど、現在絶版中で、中古品は¥4,7980-から¥100,000-という価格であり購入しずらい状況です... (2025/05/16) -
サボテン-サボテン・多肉植物-ポケット図鑑
投票数:32票
今、流行の多肉植物の本です。 色々な方から絶賛されているにも関わらず、なぜか絶版です。 バイブル的な本を皆さんが口々に言っているので、是非、入手したい! 復刊すれば、絶対に売れると思うんですけ... (2003/10/08) -
花アルバム 食虫植物
投票数:31票
☆~(ゝ。∂)とにかく食虫植物の本が無いんです。(*σ゛σ)ウーン・・・どうしてなんでしょう?HP見ても沢山の方々が食虫植物を育ててらっしゃいます。(*σ。σ)(*_ _)ウン♪(*σ。σ)(... (2004/09/03) -
ハーブでガンの完全治癒
投票数:29票
家庭で実践できる自然療法の名著のようだが中古で高額であり手が出せない。 日常に取り入れるべき体のメンテナンス方法、家庭の医学として多くの人が知っていると良い知識がまとめられているようなので、... (2024/01/07) -
新版 北陸のきのこ図鑑
投票数:28票
他にも色々な図鑑を買いましたが、きのこ好きな人々が最後に行き着くのはこの図鑑のようです。この図鑑がないと菌の同定で難しいとのこと。どうか入手したいと思っても現在プレミア価格で法外な値段で中古本... (2022/08/29) -
食虫植物 入手から栽培まで
投票数:26票
小さい頃,この本を買って食虫植物にはまりました. その後,色々な本が出ましたが,ここまで詳細な説明をしている 本はないでしょう. 日本の食虫植物(の栽培)にとって欠かすことの出来ない本の一 つ... (2003/02/09) -
植物の進化生物学(4巻)
投票数:24票
現在の欧米では“分子系統地理学”という研究分野に注目が集まっています。その目指すところは、なんのことはない“生物地理学”と大差ないのです。私はそのように考えています。そして、この“生物地理学”... (2003/10/18) -
心と身体を癒す世界のフラワーエッセンス
投票数:21票
世界中にあるフラワーエッセンスを広く浅く紹介してくれる本は、 日本にはこの本をのぞけばほんの一種類です。 写真とともに花たちの特性を、しかも、プロデューサーの話を聞きながら纏め上げたこ... (2007/03/23) -
復刊商品あり
平行植物
投票数:20票
こういうのは受け入れたい。ゆたかですもん。 (2010/11/24) -
アロマセラピー百科事典
投票数:18票
商品の取扱い数がとても豊富なアロマオイルのネットショップ で、基本中の基本である一冊としてお勧めされています。アロマ セラピーに関する本が山ほど出版され、どれを手にとってみれば いいのか、迷う... (2005/09/04) -
復刊商品あり
ビーグル号航海記 上・中・下
投票数:16票
昔購読したことがありますが、整理してしまいました。最近、「種の起源」を再読してダーウィンのすごさについて再認識し、この本もまた読んでみたいと思いました。 (2009/12/07) -
生態学講座 7 水界植物群落の物質生産 I -水生植物-
投票数:15票
一度陸上に進出し、再び水に戻った植物が、その進化の過程でどのような能力を身に着けたのか、水生植物の持つ能力と、それらの植物のおかれた現状はどのようなものなのか、その関係をきちんと本として出版し... (2007/08/13) -
エコ・プラント―室内の空気をきれいにする植物
投票数:15票
植物がいかに空気をきれいにしてくれるかを、NASAが立証してくれました。もっともっと、広くみんなに読んでもらいたい本です。植物との共存の大切さを意識させてくれます。「植物は枯れるし虫がつくから... (2002/06/22) -
フラワーエッセンス・レパートリー
投票数:14票
フラワーエッセンスについて学びを深めたいからです。 これまで専門家の方にエッセンスを処方して頂いておりました。 今後は、自分で選んでセルフヒーリングできるようになりたいと思っています。 ... (2020/07/11) -
すきとおる草ムジナモ
投票数:13票
幼なじみの親友に小学校6年のとき、面白い本があると紹介されて読み始め、忘れられない感動を味わったのがこの本でした。戦前の日本に残っていた手付かずの自然の素晴らしさ、豊かな自然が失われ環境破壊が... (2005/02/18) -
日本産苔類図鑑(正・続)
投票数:13票
苔類をもっと勉強したい。 (2008/11/14) -
復刊商品あり
花の王国 全4巻
投票数:12票
植物画の魅力! (2005/04/02) -
植物の動的環境
投票数:11票
植物群落を対象とする微気象を研究する上で、気象サイドの現象解析だけではなく、植物サイドの反応(応答)を詳しく知る必要があります。そのための教本として、本書が薦められていることを伺ったので、是非... (2004/03/13) -
和漢薬百科図鑑 I・II
投票数:10票
生薬図鑑として素晴らしいものだとお聞きしたので。 (2018/04/06) -
牧野富太郎植物記(全8冊)
投票数:10票
小学校の図書館においてあり、よく読みました。手元に置いて、いつでも読みたいときに読みたい。とてもわかりやすいし、生物植物への興味を持ったのはこの本のおかげ。この本を読むと気にも留めなかった雑草... (2004/05/10) -
からだのひみつ・植物のひみつ
投票数:10票
私が子ども時代「植物のひみつ」で覚えたことで、中学高校の理科や生物の時間までかなり助かりました。 子どもにも読ませたいのですが、「からだのひみつ」は同作者の改訂版が出ていますが、「植物のひみ... (2007/10/21) -
正しいひまわりの育て方
投票数:10票
私が、短大で児童教育を学んでいたときにこの本に出会いました。 絵の可愛らしさとお話のおもしろさと奥深さに惹かれ、 (学校の授業のテーマで)この本を題材にした仕掛け紙芝居を作りました。研修に行っ... (2003/11/08) -
花の文化史
投票数:10票
春山氏が生涯を通じて取り組んだテーマであったらしく、戦後間もないころから繰り返し同趣向の著作を出版されていましたが、その集大成たる本書は故あって今は手元にありません。ぜひとも復刊を希望します。... (2006/03/02) -
Atlas of the Japanese Flora 全2巻
投票数:9票
日本に生育する植物の分布をまとめた本としては,突出した種数を扱った本である.興味を持った種がどのように分布しているのかを確かめたいときに,大いに役立つ.植物に興味のある人や,植物生態学を研究す... (2004/06/16) -
だいず えだまめ まめもやし
投票数:8票
私が幼稚園の時に読んでいました。子供が私と同じ年頃になり、大豆と枝豆が同じだと説明したら、その驚き様といったらなかったです。あまり読書をしなかった私が、鮮明に覚えている絵本のひとつです。是非、... (2022/07/08) -
復刊商品あり
日本の野生植物—コケ
投票数:8票
蘚苔類に興味を持ち勉強したいため。 ネットで調べ物をした際も本書に準拠した記事が多数を占めており、本書がないとより詳細な情報にたどり着けない。 (2025/10/09) -
新日本植物誌顕花編
投票数:8票
手持ちの資料では,1953年初版,1965年改訂新版,1975年改訂増補新版と1982年新日本植物誌北川政夫改訂版,だめ押しとしてSmithsonian InstitutionのFlora o... (2007/02/11) -
島の植物誌
投票数:8票
読んでみたいから・・・ (2003/11/29) -
たねのりょこう
投票数:8票
子供の時に読んだ本の中で最も好きな本のひとつです。確か内容は種が風やら災難やらで流れ流れて旅をして、それでも根を張り芽を出しまた旅をする、という単純なんですが、子供の本にしては、えらくリアルで... (2005/10/22) -
植物の学名を読み解く
投票数:7票
植物学名をもっとわかりやすく、親近感を持って接したい。大切にしたい。そう思っていても、研究者の人たちにしかわからない世界であるという状態が、情報あふれる今日でも続いているのではないでしょうか。... (2010/12/01) -
なぜなぜ学習漫画文庫 理科編 社会科編
投票数:7票
当時、学級文庫などに置かれることが多かったのでしょうか、なかなか程度のよいものが手にはいらないのも事実です。又、子供の頃夢中で読んでいて、研究者の道に進まれた方もいるとか。大人になって、ぜひも... (2009/08/23) -
実用百科 ホリステックハーブ医学
投票数:7票
是非読んでみたいです。 (2012/05/11) -
大日本植物誌第6巻ホシクサ科
投票数:7票
学生時代、この部分のコピーのコピーを製本して愛用していた思い出が。 (2010/12/10) -
植生調査法(2) 生態学研究法講座(3)
投票数:7票
植生研究の基本的な手法について広く解説されている良本。基本的な調査手法は現状でも利用できると思うが、一方で新しい手法が開発されると目新しさに研究の主流が振られてしまうという日本的な問題で、すで... (2005/08/16)
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