「専門書」カテゴリ 復刊リクエスト一覧 (タイトル順) 296ページ
ショッピング2,061件
復刊リクエスト17,768件
-
経営学方法論研究
投票数:1票
興味あり (2002/08/09) -
経営思想とその計数的展開
投票数:2票
NYファンドマネージャー大竹愼一氏の推奨本にもなっています。一部が彼の本にも紹介されていますが、発行部数が少なかったためか、どうしても手に入りません。会社経営・投資をされている方の必読本だと思... (2011/01/18) -
経営戦略とマーケティングの新展開
投票数:26票
マーケティングの本質に迫る良書である「マーケティング戦略論」に於いて同氏は、生活者の台頭や情報技術の進展を背景とした21世紀の新しいパラダイムとして、「協働型マーケティング」の考え方を提示した... (2004/08/13) -
経営戦略と組織 : 米国企業の事業部制成立史
投票数:39票
『GMとともに』に比肩するほどの名著邦訳であるにもかかわらず、絶版という現状は、経営学の教育上も研究上も好ましくない。実業之日本社の邦訳は、たしかに字が小さく、読みにくいが、訳語は統一されてお... (2003/10/29) -
経営戦略の核心
投票数:11票
戦略策定の要諦はごく限られている。もっとも肝心な原理原則を解き明かした名著であり「経営の流行りモノ」に振り回されてばかりいる経営者が多い日本において、是非普及させたい。「戦略とは何か?」をじっ... (2003/08/03) -
復刊商品あり
経営行動
投票数:42票
原著はすでに4訂版まででているロングセラーであり、日本でも組織論の古典として必ず言及される超必須文献であります。 この本を復刊すれば、日本の大学で組織論に関した研究を行なう学生は必ず購入します... (2004/03/25) -
経度への挑戦 一秒にかけた四百年
投票数:4票
購入しようと思っているうちに絶版となってしまいました。好きな機械式時計の技術革新と大航海時代のロマンがとても興味深いです。 昨今のヨーロッパ中世や歴史物への興味の高まりと、機械式時計やからくり... (2005/05/01) -
経済と社会
投票数:0票
-
経済の時系列分析 (創文社現代経済学選書 2)
投票数:1票
時系列分析でこれほどわかりやすい本を知らないため、ぜひとも復刊するべきだと思う。 (2022/04/03) -
経済の法則
投票数:10票
この本はすばらしいです。この本は経済の本なのに専門用語が少なく、ものすごくわかりやすい。この本こそ、私たちに未来予測の力をつけさせてくれる本です。そのためか10年近く前の本なのだが、当時の著者... (2002/01/09) -
経済の誕生
投票数:1票
-
経済は地球をまわる
投票数:0票
-
経済人類学
投票数:1票
読みたい。ちくま学芸文庫あたりで。ポランニーの経済人類学への評価はいまだに高いから需要はあるはず。 (2012/09/23) -
経済人類学への招待―ヒトはどう生きてきたか
投票数:4票
経済人類学に興味を持つ人に手ごろな新書として是非読んでいただきたい。市場至上主義経済学はもちろん、マルクス経済学をも相対化して考えるすべを与えてくれる。 (2003/08/29) -
経済人類学を学ぶ
投票数:1票
講談社プラスアルファ文庫あたりから再版してほしい。ポランニーの経済人類学への評価はいまだに高いから需要はあるはず。佐藤優『獄中記』参考文献の一つ。 (2012/09/23) -
復刊商品あり
経済倫理学序説
投票数:2票
興味深い伝記。 (2012/09/21) -
経済分析の歴史
投票数:2票
読みたい (2023/03/25) -
経済分析演習
投票数:1票
イーとウェルとの共著『現代経済学』のプロト・タイプ? (2009/04/29) -
経済刑法研究 上・下
投票数:0票
-
経済動学
投票数:2票
熱烈復刊希望。 (2009/06/18) -
経済原論
投票数:1票
経済学はともすれば数式を操作するテクニックだけの勉強に傾倒してしまい中心的なコンセプトへの深い理解を疎かにしてしまうことがある。 なぜ、この数式が与えられたのか、どのような仮定からパラメ... (2021/09/13) -
経済原論教科書
投票数:1票
この書籍は重要なものです。 この書籍は、宇野経済学の教科書であり、関根の立場から書かれています。 関根(および、永谷清)は、宇野経済学を、ヘーゲルに引き寄せて解釈し、批判的継承して... (2024/06/18) -
経済哲学原理
投票数:5票
-
経済変動の理論 資本主義経済における循環的及び長期的変動の研究
投票数:7票
不完全競争論と有効需要論を融合した景気循環モデル。 (2009/04/29) -
経済大国と天皇制 国家の精神的基盤とは何か TODAY BOOKS
投票数:1票
こういうのに興味がある。 (2005/12/06) -
経済学 上・下
投票数:7票
えーハイルブローナーの本で推薦されてまして、読んでみようかなーと思ったらどうも絶版の様でして。中古もちと高そう。 (2011/09/09) -
復刊商品あり
経済学および課税の原理(上・下)
投票数:6票
経済学をやってるなら読んでいて当然の古典。しかるに、もはや中古でもほとんど手に入らない。書籍なんて製造原価が価格の20%程度のシロモノなのに、希少プレミア付きで売られてるなんておかしくないか?... (2012/01/22) -
経済学とイデオロギー
投票数:1票
ミークは重要です。 (2002/04/19) -
経済学と公共目的 (上)(下)
投票数:1票
『ゆたかな社会』も、もちろん時代的制約はあるけれど、興味深い内容だった。こちらも復刊して欲しい。講談社文庫版は上下分冊でしたが、できれば合本で。 (2007/11/06) -
経済学と弁証法 ルカーチのヘーゲル研究
投票数:3票
読みたい。 (2005/12/04) -
経済学と数学利用
投票数:4票
数学というものを真剣に勉強しなければならないと思った数学嫌いの人間を変えてくれた本です。雑誌経済に毎号連載されていたのですが本になる前に就職してしまい遠ざかったものです。もし本になっているなら... (2010/11/30) -
復刊商品あり
経済学と歴史認識
投票数:0票
-
経済学と統計 改訂新版
投票数:1票
良書です。 (2002/03/10) -
経済学における古典と近代
投票数:2票
本書のマーシャル体系批判に刺激されて、ジョーン・ロビンソンが不完全競争論を提唱。マーシャル体系に代わる著者自身による代替案は、のちに『商品による商品の生産』として結実。原論文はイタリア語なので... (2009/04/29) -
復刊商品あり
経済学における諸定義
投票数:2票
おもしろそう。 (2008/02/24) -
経済学のための線形数学
投票数:1票
この本を学ばないと塩沢由典の研究内容がわからない。 (2015/07/12) -
経済学のエッセンス―日本経済破局の論理
投票数:2票
手軽な経済学入門。 (2012/09/24) -
経済学の古典 (全2巻) 有斐閣新書
投票数:4票
古典の勉強には手軽でいい本だと思います。 (2004/09/26) -
復刊商品あり
経済学の国民的体系
投票数:6票
以前に神野直彦著「人間回復の経済学」にて経済人仮説を看破、ドイツで誕生した財政学の源流ともなったと触れられていたので関心を持ったものの版切れ。昨年末にも松岡正剛「千夜千冊(連環編)」にて間宮陽... (2010/03/02) -
経済学の実際知識
投票数:1票
ためになりそう。 (2008/12/23) -
経済学の方法に関する研究
投票数:1票
-
経済学の本質と意義
投票数:12票
厚生経済学は、今、「倫理」の復権を目指し、分配的正義の理論というものが派生している。「倫理」の復権は、効用の個人間比較可能性を取り入れることによって行われているのだが、ロビンズによってどういう... (2003/01/20) -
経済学の考え方
投票数:4票
ちゃんと経済学特集に加えて下さい。 (2002/05/04) -
経済学はいま何を考えているか
投票数:4票
置塩先生は最近体調を悪くされていると伺いました。 先生の著作の大半が入手困難となっていることは何とも残念でなりません。本書も、版元品切れ・重版未定と事実上の絶版状態。古書店でもなかなか見つかり... (2003/08/17) -
経済学をめぐる巨匠たち
投票数:1票
文庫化希望。講談社プラスアルファ文庫あたりで。 (2012/09/23) -
経済学・哲学手稿 (三浦和男訳)
投票数:1票
昨今出た長谷川宏氏の訳や、長く普及した岩波の城塚登氏らの訳が、普及しているが、この翻訳は、筋肉質だがどこかリリシズムの漂う独特のマルクスの文体が最も日本語に良く出ているうえに、翻訳語では全くな... (2010/11/02) -
経済学入門
投票数:5票
古本屋を漁っても、ないんですよね、これ。 (2002/05/22) -
経済学全集第2版 7 蓄積論
投票数:6票
置塩先生、亡くなられたんですね。先生の講義は学生時代に受けたものの中で最も印象に残るものでした。試験の時、ひょっこり試験場に入ってきて、「卒業のための単位足らない人、いますか?答えが分からない... (2004/01/30) -
復刊商品あり
経済学原理
投票数:6票
経済学がどのような学問であるか考えるための必読書です。 (2007/08/31) -
経済学原理 全5巻
投票数:19票
名前は『(政治)経済学原理』だが、環境倫理、(反)人種主義など今日的なテーマを数多く含んでいて、リベラルデモクラシー以外の立場から読んだとしても示唆に富む大著。アマルティア=センの「人間の安全... (2007/07/23)
カテゴリで探す
復刊実現の投票はあなたの投票から。
復刊リクエスト投票であなたの思いを形にしましょう!