| 著者 | ハンス・ケルゼン 横田喜三郎(訳) |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784000009539 9784000259507 |
| 登録日 | 2003/01/28 |
| リクエストNo. | 14458 |
法哲学(法理学)において存在と当為との徹底した峻別を図りながら実定法体系に関する理論構築を試みたハンス・ケルゼンの代表作。法理学だけでなく、国際法を研究する人にとっても国際法の本質とは何かを説明した名著。日本語訳の刊行は第1刷が昭和10年と非常に古いが、今でも十分通用するのではないだろうか。国際法や法理学・法社会学を専攻したい人にとっての必読書の1つと思います。
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| タイトル | 価格 | サイト |
|---|---|---|
| 純粋法学 第二版 | 6,380円 | アマゾン |
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