「ラテンアメリカ」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 2ページ
ショッピング8件
復刊リクエスト133件
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ボマルツォ公の回想
投票数:7票
怪物庭園が面白いところだったので、その造園者に興味があるため。 (2008/04/28) -
戒厳令下チリ潜入記
投票数:7票
興味があります。 (2007/03/17) -
ツバメとトラネコ
投票数:7票
ただでさえ少ないブラジル作家の邦訳作品を絶版にするとは! しかもこんな名作を! と、ゆーわけで復刊を。 ごく普通に売れると思うのですが。 (2003/09/27) -
魔女の夢―運命を超えて生きる力―
投票数:6票
カルロス・カスタネダなどと並んで評価されるシャーマニズムの本。 古書店でも5000円を超えることがあるので、ぜひ再販してほい。 (2010/10/30) -
復刊商品あり
天使の恥部
投票数:6票
こんなすばらしい作品が絶版とは…復刊してください。 (2014/11/16) -
未来の国ブラジル
投票数:6票
すき (2005/11/25) -
マヤ・インカ文明の謎
投票数:6票
将来または現在、この分野の研究者を志す者にとっても、また、興味をもたれた一般読者の方にとっても、大変有用な書だと思われます。図書館などでは利用可能かもしれませんが、復刊することで、より多くの方... (2003/07/12) -
竹内海南江のワールドクッキング 中南米編
投票数:6票
他の方と同様に 1.テレビ番組のレポーター(ミステリーハンターですね) として世界各地を回る駆け回っている竹内海南江さんの 紹介する料理がどんなものか知りたい。 2.竹内海南江が好きで本書と... (2004/01/29) -
メキシコ革命 近代化のたたかい
投票数:6票
昨年、メキシコ人と結婚し長年メキシコに在住している日本人女性と会う機会があり、いろいろとお話を聞いたが、あまりに過激にアメリカの批判をするので驚いた(9・11テロも「ざまあみろです。」といって... (2003/03/24) -
「黄金の少年」「樹海の虜」
投票数:6票
このシリーズが好きでしたし、現在出版されているシャルトルシリーズ(プチフラワー)でその設定がちょくちょく出てくるたびに読み返したくなります。ストロベリーコミックで2冊とも持ってはいますが、もれ... (2002/03/27) -
赤い薔薇ソースの伝説
投票数:5票
昔、お金がなくて買えませんでした 今では、古本でも手に入りません ぜひ、読みたいです (2009/01/08) -
復刊商品あり
ドン・イシドロ・パロディ 六つの難事件
投票数:5票
購入し忘れていたため。復刊希望します。 (2007/01/13) -
A列車で行こう -デューク・エリントン自伝-
投票数:5票
エリントンは、その業績に比べて、日本では驚くほど関連書籍が少ない為。 (2011/04/09) -
夢人館3 フリーダ・カーロ (夢人館 全10巻)
投票数:5票
著者の反戦の手記を読んで、他の作品も読みたいと思った。 反戦、といっても 詩的で幻想的で 新鮮な言葉遣いが心に残ったので どんな人なのだろう、と思った。 図書館にいけばいいんだろうけど 先にこ... (2005/06/14) -
滅びの符号
投票数:5票
古代アステカ帝国は、エルナン・コルテス率いる「侵略者」によって滅ぼされ ました。 当時世界一の人口を誇り栄華を極めた 「太陽の王国メシーカ」の首都「テノチティトラン」とともに。 歴史は,常に勝... (2004/01/20) -
ガブリエラ・ミストラル詩集 (双書・20世紀の詩人 8)
投票数:4票
本当にすばらしい詩集と熱意だけといっていい翻訳でした 下記のブログで彼女の詩、パンについて取り上げていますが、 生と死が同時に語られているような感覚は詩の形でしか表現できないものを教え... (2010/06/08) -
メキシコ人はなぜハゲないし、死なないのか
投票数:4票
バカ面白いと評判だから。文庫化でもどんな形でもいいので、読みたいです! (2006/10/20) -
復刊商品あり
緑の館―熱帯林のロマンス (岩波文庫)
投票数:4票
とりあえず。 (2006/08/18) -
ブラジルから来た少年
投票数:4票
以前は、よく書店で見かけていたのですが、いつのまにか新刊で入手できなくなって いました。 映画の方は見たのですが、原作も読んでみたいので、復刊していただきたいです。 (2006/04/01) -
セムラーイズム
投票数:4票
続編となる『奇跡の経営』が出版されているが、こちらは大企業となった後のことが書かれており、中小零細企業やこれから起業しようとする人の参考本とはなりにくい。 廃刊となっているこの『セムラーイズ... (2014/04/03) -
アンデスの秘密
投票数:4票
30年前に図書館で借りて読みました。 当時小学生だった私は、主人公の生活やその土地の文化を初めて 知り、とても感銘を受けました。以来ペルーやアンデス地方に大 変興味を持ち、個人的趣味から南米大... (2005/10/19) -
誘拐
投票数:4票
ジャーナリストとしてのマルケスの鋭い識眼が冴える長篇。 (2004/11/21) -
復刊商品あり
特急キト号
投票数:3票
「マドレーヌ」シリーズに先立つベーメルマンスの傑作。エクアドルの人々、風物、暮らしがキト号に乗った少年ペドロの旅とともに叙情豊かに描かれていて素晴らしい。 復刊の価値があると思います。 (2015/02/14) -
サッカー戦争
投票数:3票
カプシチンスキの文体と個性にしびれます。 (2010/12/13) -
クロニカ 太陽と死者の記録
投票数:3票
大好きな作品。手元に置いておきたい。 (2008/06/21) -
ラブ・ストーリーを読む老人
投票数:3票
とりあえず。 (2006/12/04) -
タバコのデザインと収集
投票数:3票
燐票趣味や煙装趣味は、かつて古泉や郵趣と同じく、ポピュラーな蒐集趣味でしたが、嫌煙化に伴い廃れてしまいました。しかしながら、現下「紙モノ」蒐集が流行しはじめましたので、当書は非常に重要であると... (2006/09/22) -
魔と呪術
投票数:3票
興味があるので。 (2006/07/21) -
椎名誠 パタゴニア紀行
投票数:3票
椎名誠の本を集めているところで、こういうのがあると教えられたので。 (2012/09/05) -
マヤの三つの太陽
投票数:3票
ぜひ読みたい。 (2008/10/23) -
世界遺跡地図
投票数:3票
刊行から8年。現在では出版当時と異なっている部分もあると思いますので,新訂版としての復刊を希望します。 (2006/04/02) -
脱皮
投票数:3票
ぜひ読みたい。 (2008/10/23) -
オクタビオ・パス詩集 世界現代詩文庫
投票数:3票
パスは結構古くから文学論や文化論の著作が紹介され、その偉大さが広く知られてきましたが、散文家である前にこの人はパブロ・ネルーダと並ぶ偉大な詩人です。世界現代詩文庫の『オクタビオ・パス詩集』およ... (2006/02/23) -
素顔のマスクマン
投票数:3票
ウルティモ・ドラゴンのレスラーとしての才能のほか、ビジネスマンとしても、人としてもとてもユニークな視点が面白い。 この本は読んだことがないので、是非、ドラゴンの自由できままな、そして意志を貫く... (2004/10/23) -
カリブの竜巻 G・ガルシア=マルケスの研究読本
投票数:3票
ノーベル賞受賞後、盛んに出版されたマルケス関連本の一冊ながら、なかなかの力作であると思われます。 (2004/09/26) -
筑摩世界文学大系83
投票数:3票
ふだんイスパノ・アメリカの文学にばかり目が向いてブラジルをつい忘れがちになっているのですが、ローザの 『 大いなる奥地 』 も寡聞にして知りませんでした。バルガス=リョサの 『 若い小説家に宛... (2003/10/27) -
掟なき道
投票数:3票
やっぱりグリーン (2000/09/20) -
こうすれば話せる CD中南米スペイン語
投票数:2票
ヨーロッパ由来の言語のアメリカ大陸方言の簡単な入門書はアメリカ英語やブラジル・ポルトガル語はあるのに、アメリカ・スペイン語については今のところ少ない。口語における文法や語彙にある程度の差がある... (2014/11/28) -
モレルの発明
投票数:2票
SFの名作なので! (2022/04/21) -
パブロ・ネルーダ
投票数:2票
興味があります! 『精霊たちの家』の序文にもなってます。 ノーベル賞をとっているのに何故片隅に追いやられているのか、理解できない!! (2017/08/28) -
チリ政変白書 無血革命と人はいうが
投票数:2票
ミルトン・フリードマン率いるシカゴ学派による社会実験は果たして成功したのか? (2011/03/26) -
復刊商品あり
永遠の歴史
投票数:2票
ボルヘスが好きです。 (2018/01/18) -
コイン百話 日本編
投票数:2票
名著だと思います。泉書は、書店に並ぶ機会が少ないので、こういった本を沢山紹介し、現在無い本は復刻する事が、重要だと思っています。現在、何の間違いか図書館に勤めていますが、かつて古書蒐集家の遺族... (2006/07/21) -
CIGAR NO.8 ワールドムック287
投票数:2票
資料として欲しい。 (2006/04/23) -
紅茶・珈琲誌
投票数:2票
紅茶好きの自分としては、ぜひ手元に置きたい本。 (2006/04/27) -
待伏部隊(マット・ヘルム・シリーズ第6作)
投票数:2票
味読・再読に耐え得る本シリーズは多くの逆説と警句に溢れ、どの1冊も総てこの25年間で20回ぐらい読み返しました。 簡潔な語り口で180ページ(ポケミス単位)程度の軽さを装っているものの、伏線... (2005/08/15) -
魂の征服 ― アンデスにおける改宗の政治学 ―
投票数:2票
絶版だと知り悄然。また書店に並ぶ価値あり。 平凡社ライブラリーでもよいと思う。 (2004/02/26) -
センデロ・ルミノソ ペルーの〈輝ける道〉
投票数:2票
残酷なテロを行ったにもかかわらず、ペルーの三分の一を支配し、一定の支持を受けてきたセンデロ・ルミノソ。テロはただ軍事力だけでは壊滅するものではないということを本書は明らかにしました。 (2006/12/09) -
復刊商品あり
スタジアムの神と悪魔
投票数:1票
久保建英選手が読んでいたと話題になっているため。 (2019/07/10) -
チョンタルの詩 メキシコ・インディオ古謡
投票数:1票
日本人の精神世界と共通するものがあること。吉本ばななの小説『鳥たち』中にも引用。重要なモチーフであること。 (2017/08/23)
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