「政治学政治史政治思想」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 14ページ
ショッピング221件
復刊リクエスト993件
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ブラック・フェミニストの主張―周縁から中心へ
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BLMが盛り上がり、MeToo運動も盛り上がる中、人種差別と性差別に対する闘いの交点に位置する本書から学ぶことは大きい。著者は昨年無くなってしまったが、差別と闘いたい人達がなぜか分断されていく... (2022/02/11) -
創られた伝統
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伝統なるものが、近代の誕生と同時に創られたことを解き明かして名高い歴史学の名著。絶版になっていることが理解不能。復刊して欲しい。 (2022/02/10) -
サバルタンの歴史—インド史の脱構築
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サバルタン研究は、植民地(史)を研究するものならば、必ず一度は読まなくてはならない存在である。日本では紹介も限定的で、翻訳もさほど多いとは言えないが、そうした状況下で、主要な論文を集めた本書は... (2022/02/09) -
権藤成卿
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日本政治思想を勉強するうえで、切っても切れないのが、権藤成卿その人だから。また、彼の唱えた社稷国家論に関心を持っている。 (2021/12/24) -
米国対日占領政策と武道教育ー大日本武徳会の興亡ー
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日本の武道にとって最大の危機について回顧し理解を深めるための必読の一冊である (2021/12/10) -
スターリンの大テロル
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歴史を考える上で、大切な書物と思います (2021/12/02) -
アナキズム I・II
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既に1度、復刊されたこともあるし、既にキンナ『アナキズムの歴史』もある。それでも、この本を読みたい人は多いと思う。私もその一人。アナキズムという実は巨大な思想水脈を知るために概説書を何冊か手元... (2021/11/21) -
イブン=ハルドゥーン
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中世の旅行家として最重要の位置を占めるであろう、イブン=ハルドゥーンの日本では貴重な伝記。著者によって『歴史叙説』の序の翻訳を日本語でも読むことが可能になった今、本書も同時に手に取りやすいよう... (2021/11/13) -
ヌガラ 19世紀バリの劇場国家
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民俗誌の古典であり、国家とはなにかを考えるに当たっても基礎文献をなしている。バリのことを知るためにももちろ使える。本書のような重要な本を、大学生でも手に取れるようにして欲しい。 (2021/08/23) -
パリ・コミューン
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いまプルードンに注目が集まっているが、それならばパリコミューンを理解しなければならない。しかし、日本ではパリ・コミューンの歴史研究はさほど進展しているとは思えず、本書のような古典的著作に立ち返... (2021/08/18) -
あま世へ: 沖縄戦後史の自立にむけて
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随所で言及され、評価が高いと思われるのに、もはや中古しか手に取ることが出来ない。中古が法外な値段で売られているとは思わないが、若い世代も手に取りやすくして欲しい。沖縄の問題を沖縄「だけ」の問題... (2021/08/14) -
ドレクスラーとドイツ労働者党(寧楽史苑 昭和61年3月号)
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,,Mein politisches Erwachen.Aus dem Tagebuch eines deutschen sozialistischen Arbeiters,,seine Ge... (2021/08/08) -
ハンナ・アーレント『全体主義の起原』 2017年9月 (100分 de 名著)
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『全体主義の起源』訳書は是非読むべき書籍と思いますが、如何せん高価です。訳書を購入する前に、大掴みにでもアーレントの思想を知る手掛りにこのmookは最適だと思います。 (2023/05/02) -
鎌倉府
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室町期の関東の政治・合戦をわかりやすく解説したもの (2022/01/16) -
投票行動研究のフロンティア
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出版社も倒産し、入手困難なため。 (2021/07/27) -
「近代」を支える思想―市民社会・世界史・ナショナリズム
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近代的概念についての良質の入門書としてたびたび紹介される本。そのような本をなぜ初学者が手に取れないような形にしておくのか。是非復刊を。 (2021/07/06) -
長い20世紀 資本、権力、そして現代の系譜
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資本主義の歴史を考える際、本書は基本書の一角をなしている。分厚く、読みこなすのは大変であるが、それだけ一層、手元において思考の糧としたい本である。資本主義を考えることの重要性は薄れないのだから... (2021/06/29) -
はりきり首相
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一度も単行本化されていない。以前出版予定になっていたが、結局中止になった。 (2021/06/05) -
経験の政治学
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こころの不健康が蔓延する中、心理カウンセリングを学ぶ者にとって関係性構築のためのこころの響を理解するのに最適な書物。中古本が高額過ぎる。 (2021/05/23) -
市民力による防衛: 軍事力に頼らない社会へ
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世界がますます視野狭窄に陥る中で、自らの行動の可能性を再考するために、そして「日本に生まれた」という特殊性をいかにして未来に活かしていくかを考えるために、是非とも復刊が必要。 (2021/05/26) -
近代国家の覚醒:新ストア主義・身分制・ポリツァイ
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フーコーの読者や警察研究に関心のある読者、社会史や法制史、政治史、政治思想史にとって貴重な名著であるにもかかわらず、古書市場にはほどんと出てこないうえ、出てきても高額な価格で、学生や読者、研究... (2021/02/21) -
国語の歴史
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「国語」という、日本国籍人のほとんどが違和感を抱かないであろう言葉を今一度検討するために、そしてなぜ検討が必要なのかを考えるために、是非多くの人に読んで欲しい。 (2021/01/21) -
ソ連とは何だったか
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これは,今まさに読まねば! (2021/01/05) -
復刊商品あり
自由と権利 政治哲学論集
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現代正義論の重要文献のひとつであるから (2021/01/05) -
スターリン時代の東欧
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歴史を考える貴重な書籍 (2020/12/13) -
改訳 婦人論 上・下
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女性解放の古典で重要な文献なので。 (2020/11/19) -
わたくしの少年時代
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私は最近田中角栄に興味をもち田中角栄に関する書籍を読んでいます。絶版になっている本も読みたいという気持ちになり、リクエスト致しました。 (2020/11/06) -
企業家としての国家 -イノベーション力で官は民に劣るという神話-
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現代社会を理解するうえで重要な書籍なれど、発行部数が少なく中古市場での価格の高騰が激しいうえに地方の図書館などでの蔵書としても少ない。より多くの人に読んでいただける環境を作る為にも復刊なり重版... (2021/11/04) -
大韓嫌時代
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電子書籍版は売っているのですが電子書籍ではなく、本が欲しいのです (2020/09/25) -
つながり 社会的ネットワークの驚くべき力
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どうやら名著らしく、絶版になっているらしいので。 (2020/07/05) -
ライプニッツの普遍計画―バロックの天才の生涯
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名著らしいが、中古本が高すぎるので。 (2020/07/04) -
韓非
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韓非関連の本が他にないから (2020/06/21) -
白鳥事件
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1959年の刊から現在絶版。高額がつく稀覯本となってしまっている。 (2020/03/14) -
記憶と忘却の政治学 同化政策・戦争責任・集合的記憶
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戦争責任論の変遷について詳しく研究してあり、必須文献なのですが、中古価格が1万円と高騰しておりとても手が出ない。 (2020/02/21) -
中世都市の形成
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都市史研究の最先端の本だから (2020/02/14) -
ディープデモクラシー
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ミンデルのプロセスワークが何を望むのか知りたい (2020/02/14) -
金融 vs. 国家
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買い忘れた間に売り切れになったため (2020/02/05) -
復刊商品あり
アリストテレスの政治思想
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「政治」について考えてみたいから (2020/01/22) -
オリエンタル・デスポティズム―専制官僚国家の生成と崩壊
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柄谷行人も依拠する重要な書籍。 (2020/10/18) -
政治家 石井紘基 その遺志を継ぐ
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2002年10月25日、右翼団体の代表・伊藤白水の強靭によって殺された国会議員・石井紘基。 命を狙われるまでに日本の闇を暴こうとした石井紘基衆議院議員を知っている人はまだ日本人口比率では... (2019/05/13) -
近世後期政治史と対外関係
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角川源義賞を受賞した19世紀前期史の記念碑的著作。ぜひ復刊して欲しい (2024/12/27) -
福祉国家における政治理論
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未読のため (2019/01/09) -
ユダヤとイスラエルのあいだ 民族/国民のアポリア
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刊行からそれほど時間は立っていないと思っていたが、品切れとは残念。買い損ねていたのでぜひ復刊してほしい。 (2022/01/05) -
朝の影のなかに
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現代にも通じる啓蒙の書。彼のファシズム批判は現在跋扈している反知性主義への問いかけになると思料します。 (2018/12/21) -
労働社会の終焉
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本邦で「働き方改革」が叫ばれる中で、人間と〈労働〉の関係をめぐる根本的な考察が求められている。 (2018/10/16) -
天皇機関説事件―史料は語る
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帝国日本が戦争へ突き進んでいく過程で起きた、いくつかの象徴的事件の一つである「天皇機関説事件」を知る上で、欠かせない書物である。今日の世相の中で、再度読んでみたい一書である。 (2018/09/27) -
経済学説と政治的要素 増補改訂版
投票数:1票
ハンナ・アーレントが『人間の条件』の註で高く評価しているのを見て、読んでみたくなったから。 (2018/07/10) -
竹下派死闘の七十日
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93年の自民党分裂の重要文献だと思うから。 (2018/04/09) -
復刊商品あり
東京裁判 第二次大戦後の法と正義の追求
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間違いなく”勝者の裁き”であった東京裁判であるが、 戦後国際法秩序への貢献という新しい切り口からの研究! 是非全文を読んでみたい (2018/01/13) -
復刊商品あり
内務省の社会史
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関心があるのでぜみ読みたい。 (2018/01/09)
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