復刊リクエスト一覧 (タイトル順) 1173ページ
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復刊リクエスト64,913件
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言語とメタ言語
投票数:0票
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言語と教育 その人間学的考察
投票数:0票
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言語と構文解析
投票数:1票
リクエストの有効期限は1年なのでみなさん更新しましょう!!! ▷更新の手順◁ 1. 復刊コムにログイン 2. マイページを開く 3. 『リクエスト投票一覧』をクリック 4.『有効期限を... (2019/03/02) -
復刊商品あり
言語と精神
投票数:13票
フンボルト関連の論文を読んだことがあって、かなり面白かったので (2011/05/06) -
復刊商品あり
言語と言語学
投票数:1票
言語学を学びたい者として、岩波書店からの入門書は著しく貴重であり基本書となる。 これからの社会に必ず役に立つので、是非復刊していただきたい。 自身も、翻訳家やライターなど文章を書く... (2019/06/09) -
言語にとって美とは何か
投票数:2票
hoshii (2002/02/10) -
言語のざわめき 新装判
投票数:4票
バルト没後、『ロラン・バルト(全10巻)』が出版されており、バルトの論考のほぼ全てが出版されたとうたわれているが、本書『言語のざわめき』はただいま品切れ中。ようやくその全貌が現れんとするのに、... (2009/11/15) -
言語の思想―国家と民族のことば
投票数:2票
ことばの歴史性を追究したいから。 (2009/01/25) -
復刊商品あり
言語・その解体と創造 増補版
投票数:2票
緻密に組み立てられた「言語論」であると同時に、「書くことにどのような意味があるのか」をとことん追求した力作。 文章を書くことが同時に世界に参加していく一つのあり方である、という一貫した思想... (2010/01/02) -
復刊商品あり
言語・知覚・世界
投票数:9票
読んでみたい (2011/05/06) -
言語史原理
投票数:3票
言語史を学ぶ上で欠かせない一冊。ただし復刊の際はしかるべき方に訳文を 総点検してもらう必要があります。 (2010/07/15) -
復刊商品あり
言語哲学重要論文集
投票数:1票
いわゆる分析系言語哲学において古典とされる重要論文が収録されており、この分野を勉強したい者にとって必読の文献。せっかく日本語で読めるのに、手に入りづらい状況が続いているのは非常にもったいない。... (2021/12/17) -
言語学の誕生:比較言語学小史
投票数:26票
学生のころ同じ著者でやはり岩波新書から出ていた「印欧語族の故郷を探る」に出会い、しばらく言語学というか言語学史にはまっていた時期がありました。高津繁春さんの「比較言語学入門」は古書店で購入し、... (2020/09/02) -
言語文化のフロンティア
投票数:8票
由良氏の「言語」を中心に書かれたこの本は、ジョージ・スタイナーやミルチア・エリアーデの名前にピンときたら読んでみる価値があると思う。日本の「ルビ文化」に関する章は一見の価値有り。必ずしも学術一... (2006/12/25) -
言語理論小事典
投票数:1票
かつての文学研究者必携書だそうです。 (2004/05/16) -
言語聴覚士指定講習会テキスト
投票数:4票
国家試験受験のために必須の一冊なのに、絶版になって中古でしか手に入らないのは残念。新しい同じようなテキストは出ているが、それだけでは物足りない印象がある。 (2007/04/11) -
言語芸術作品
投票数:0票
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復刊商品あり
言語行為 言語哲学への試論
投票数:3票
タイトルと本の紹介に興味を唆られた (2019/01/06) -
復刊商品あり
言語表現の秩序
投票数:11票
フーコーの著作はどれも大部でとっつきにくい。ただ、この本は内容がコンパクトにまとまってており、訳者の中村雄二郎の丁寧な解説も、載っておりよい。中古だとアマゾンで8000円する。それだけのニーズ... (2007/11/12) -
言語論的転回
投票数:3票
言語論的転回を踏まえずに 現代西洋思想は語りえない。 (2009/01/05) -
復刊商品あり
言語起源論 旋律および音楽的模倣を論ず(古典選書)
投票数:2票
啓蒙の思想家と知られるルソーの残した言語に関する考察を記した本書は、ソシュールやフレーゲ・ウィトゲンシュタイン以降の言語が学問のみならず一般世界すべてにおいてのものの価値観や見方を構成する最も... (2009/02/13) -
言説分析の可能性―社会学的方法の迷宮から
投票数:6票
現在卒業論文を書いています。 同じ言説分析を行う立場として、非常に参考になる内容だと感じました。 図書館に入っていましたが、やはり書き込みをしたり、長期的に手元に置いておきたい一冊です... (2012/07/26) -
言論の自由と「サンケイ」問題
投票数:8票
この問題について最近知り、また詳しい経緯を知りたいので。 (2003/11/16) -
言追い牡蠣
投票数:2票
回文・転文という制約の元で、これほどイメージの広がりを 持った詩をいくつも創作できるとは、驚きです。 作者のHPで抄訳をみることができます。 http://home.earthlink.net... (2006/09/15) -
言霊の思想
投票数:0票
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計画的小集団開発
投票数:15票
住宅地計画の書であるが、「住まいでまちをつくる」というまち づくり計画の基礎資料として良い本である。著者の一人、延藤安 弘氏は住民参加によるコーポラティブ住宅計画で有名だが、その 計画論的原点... (2003/02/08) -
計算の理論
投票数:1票
計算論を学ぶための必読書です. (2002/10/18) -
計算力トレーニング 高校入試突破
投票数:10票
中古が売られているが、5800円など、手の届かない価格になっているから。 (2021/12/12) -
計算尺の使い方
投票数:31票
計算尺に関しては世界に誇る日本であったのに、なぜ教育の現場で教えられる事も無く、さらに本が全く無いのか、少々疑問にも思ってしまいます。そろばん塾はいまだ健在なのに...せめて本だけでも復刊し、... (2006/03/19) -
復刊商品あり
計算機の歴史
投票数:21票
名著 (2016/05/31) -
計算機プログラムの構造と解釈
投票数:1票
インターネット上で全文が公開されてはいますが、何度も読み倒し学ぶものとして、紙の本として手元におきたいと思い復刊を希望させていただきました(正直に言うと、PCを使用しているうちに目が疲れてしま... (2024/10/24) -
計算機入力の人間学
投票数:7票
今一番考えなければならない操作性について、トム・ギルブ、ジェラルド・M.ワインバ-グ、木村泉というトリオの文章がさえる良書であると考えている。ぜひ、コンピュータのプロではない人々がコンピュータ... (2003/11/28) -
計算機科学の発想
投票数:2票
これを読んで…人生を間違えました。本書には連載の半分位しか収録されてないので、出来れば全部を纏めた「完全版」での復刊を希望。 (2007/09/11) -
復刊商品あり
計算統計Ⅰ―確率計算の新しい手法 (統計科学のフロンティア 11)
投票数:1票
また読みたい。 (2026/01/12) -
計算論理学入門:AIとコンピュータサイエンスへの論理的アプローチ
投票数:9票
コンピュータサイエンスと論理学双方の関係を論じた基本文献です。元来関わりの深いコンピュータと論理の関係を学べる本ということで、読みたい方は多数おられるのではないかと予想します。 コンピュータ... (2007/02/09) -
計装システムの基礎と応用
投票数:1票
出版は古いものの基礎は変わらないのと、幅広く書かれていて大変勉強になるため。 (2008/04/20) -
計量アクティブ運用のすべて
投票数:4票
類書が少なく貴重だと考えているため。 (2021/05/16) -
計量経済学
投票数:2票
非常に有名な本で、著者の本は定評があります。大学での勉強会の教科書として必要ですので、ぜひ復刊してほしいです (2011/01/26) -
討議 『銀河鉄道の夜』とは何か
投票数:33票
シンプルでありながら難解でもある銀河鉄道の夜。一般に知られる銀河鉄道の夜(第四次稿)はブルカニロ博士版(第三次稿)を読むことで新たな姿を顕してみたり、賢治自身死の近づきを予感していたかのような... (2006/08/29) -
訓読明月記
投票数:1票
明月記自体は書籍化されておらず、今川氏の読み下し文しか原文の出版物はありません。一方、古本市場では高値が付いており、一般人の手の届く本ではないため、復刊をここに希望します。日本の文化遺産でもあ... (2012/01/29) -
訓読玉葉 全8巻
投票数:5票
公家から視点の源平の様子を記した書である (2011/11/12) -
復刊商品あり
記号と事件―1972‐1990年の対話
投票数:2票
とりあえず。 (2006/10/23) -
記号の事典
投票数:1票
後ほど、詳細確認して記入します (2003/05/01) -
記号の国 ロラン・バルト著作集 7
投票数:4票
この本は図書館にあるものは傷みや線引きが酷いケースを散見する。それだけ読まれているはずなので復刊する価値は高いと思う。 (2022/01/09) -
記号学の冒険 新装判
投票数:1票
バルト没後、『ロラン・バルト著作集(全10巻)』が出版されているものの、それ以前に出版された『記号学の冒険』が抜け落ち、今日の研究家・批評家・読者が読めないというのは非常に惜しい。バルトがまだ... (2009/11/15) -
復刊商品あり
記号論 全2巻
投票数:14票
最後の記号学者の体系的な重要著作だから。また値段も高騰傾向にあり、需要は確実にある。 (2025/08/10) -
記号論のたのしみ―文学・映画・女
投票数:1票
記号論の基本的な理論をもとにヘミングウェイなどの作品の読み方を教えてくれる。とにかくわかりやすい (2011/01/15) -
記号論序説 その歴史と体系
投票数:1票
ここで語られる記号論は、パースの記号論(semiotics;セミオティクス)だけではなく、ヨーロッパを源流とする記号論(semiotic; セミオティック、「s」がない!)の歴史的変遷が記され... (2023/11/01) -
復刊商品あり
記号論理学
投票数:1票
事象を記号として考える。初心者向けということで、錆びついたアタマの潤滑油として、ぼちぼち読んでみたいです。 (2014/01/13) -
記号論理学
投票数:3票
良書だそうです。 (2002/03/16)
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