「刑法刑事訴訟法」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング7件
復刊リクエスト91件
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尊属殺人罪が消えた日
投票数:194票
「尊属殺人罪が消えた日」は、法律関係の本で一番感動した本です。何度読み返しても、その都度泣いてしまいます。 『最高裁では徹底的に戦います。尊属殺人罪の違憲性をはっきりさせなけりゃ、このま... (2008/11/21) -
刑法講義総論
投票数:43票
著者は、市民生活と刑法との関連を重視し、伝統的刑法理論にとらわれず、刑法理論のあり方を再検討を試み、当時の社会の実態に即した、市民生活の基準としての視点を加えた刑法理論の構築を志向する。 概... (2002/07/11) -
復刊商品あり
法窓夜話・続法窓夜話
投票数:39票
二冊まとめて復刊を。 (2008/06/30) -
法学を学ぶ
投票数:34票
法学を学ぶ上で、これ以上のメンバーをそろえることは不可能でしょう。歴史的な名著といえます。 (2011/01/29) -
刑法講義各論
投票数:30票
著者は、市民生活と刑法との関連を重視し、伝統的刑法理論にとらわれず、刑法理論のあり方を再検討を試み、当時の社会の実態に即した、市民生活の基準としての視点を加えた刑法理論の構築を志向する。 ... (2002/07/11) -
新刑事訴訟法綱要
投票数:26票
田宮裕先生いわく、旧著『刑事訴訟法綱要』(弘文堂、1943)「で完成された著者の理論を骨格にして、新法下でいち早く世に問われ、その後の実務や学問に方向を与えた影響力の大きな体系書。」(『刑事訴... (2008/02/20) -
刑法演習講座
投票数:22票
私が現在通学している法科大学院の教授によれば、今日では数多くの刑法演習書が出版されているが、この本以上に内容的に優れた演習書は無いと断言した。藤木先生の刑法総論講義、刑法各論講義を熟読して藤木... (2005/12/11) -
復刊商品あり
刑法講義総論(四訂版)
投票数:22票
刑法学会における至宝として揺るぎない地位にあり、先生ご自身未だご存命で学者としても弁護士としても現役の巨匠の名著であり、且つ現在出版中はおろか絶版した物まで殆どの刑法体系書で参考文献とされなが... (2002/06/06) -
復刊商品あり
刑事訴訟法
投票数:20票
読了していますが、絶版になるべき本ではないと思い一票入れます。この本を読まなかったなら刑事訴訟法が一体何を目的にしているのか理解できず、その後の勉強が全く進まなかったところでした。田宮先生が何... (2006/11/06) -
復刊商品あり
刑法案内
投票数:20票
藤木先生の著作は、刑法講義総論及び各論(弘文堂)、刑法各論(有斐閣)を購入し愛読していますが、その論理の進め方、一文一文の説得力など、極めて魅力的な著作であり、その遺作と言われる刑法案内もぜひ... (2004/01/31) -
刑事訴訟法の基礎理論
投票数:15票
ほしい。 (2008/12/19) -
復讐と法律
投票数:15票
復讐。仇討。近代では私刑が禁止されていますね。誰にでも、実際に行動を起こすかは別にして、復讐したい人間は多かれ少なかれいると思います。いくら法律で禁止されていても復讐の感情までは抑えることがで... (2010/06/29) -
聴覚障害者と刑事手続 公正な手話通訳と刑事弁護のために
投票数:12票
手話通訳者や聴覚障害者の弁護を担当する事になった弁護士は絶対読むべき本です。現在、聴覚障害者の裁判に於いては、「黙秘権」を伝えられなくても裁判を強行させてしまいます。そういったことを防ぐ為にも... (2000/08/07) -
故意と違法性の意識
投票数:10票
事実的故意と違法性の意識の連関について、ここまで詳細かつ縦横無尽な論じ方で解説した本が他にあるでしょうか?主観性要件の中でも責任論などの裏で重要性が見落とされがちな違法性意識の問題は、ひとたび... (2010/04/25) -
平野龍一先生古稀祝賀論文集
投票数:10票
よろしくお願いします。 (2006/06/07) -
刑法における違法性の理論
投票数:9票
著者の主要な業績の一つ。「可罰的違法性」の理論は、本書以後、藤木英雄や前田雅英などが研究書を公刊しているが、その理解は必ずしも本書のそれとは異なる。いずれがよいのかはおくとしても、そもそも「可... (2005/02/04) -
刑法 総論1・2
投票数:9票
刑法をこんなにも難しくしてくれた結果無価値論の開祖にして、山口厚、前田雅英、西田典之、といった今をときめく刑法学者の師匠である平野龍一博士。 しかし、その教科書(有斐閣の物)は今や読めない状態... (2004/01/06) -
刑事訴訟における証拠排除
投票数:9票
当論文の連載が開始する瞬間まで、 日本には刑事訴訟法の学者は存在しなかった。 (2008/04/16) -
捜査の原理
投票数:8票
友人が学生時代お世話になった先生のご著書であり、すぐれた内容だと聞いたから。 (2008/11/23) -
刑事訴訟法の基礎知識
投票数:8票
刑事訴訟法学説をリードしている(いた)碩学の共著でありながら、その存在を知りませんでした。それぞれ、名著といえる教科書を書かれていますが、そのサブテキストになるものと期待できますので、復刊され... (2005/02/21) -
刑事訴訟における自由と正義
投票数:7票
本書は、現代社会において、自由やプライバシーといった問題を考える際に外せない、渥美東洋先生の還暦祝賀論文集です。 組織犯罪からいかに市民社会を守るか、治安とプライバシー保護のバランスをど... (2008/12/17) -
死と壁―死刑はかくして執行される (単行本)
投票数:6票
We heard many news regarding death penalty; however, A few of us know the reality death row inm... (2007/12/22) -
死刑廃止論 第六版
投票数:6票
必読書。この本を抜きに死刑が論じられる状況を作ってはいけない。 (2008/05/08) -
刑法に於ける期待可能性の思想
投票数:6票
著者の主要な業績の一つである「期待可能性」の理論は、現在の教科書などにおいて看過されることなく取り上げられている。しかし、「概念法学」全盛の昨今において、著者がこの理論に込めた真の意味は忘れ去... (2005/02/04) -
自習刑法35問
投票数:6票
読んでみたいです。中を知らないのでそれ以上コメントできませんがお願いします。 (2006/10/29) -
事例式演習教室刑事訴訟法
投票数:6票
ロースクールの学生や現行司法試験受験生に必要な1冊であることが大きい。単なる演習書ではなない。実務家にとっても示唆にあふれるものであることは、多くの刑事訴訟法の論文で裁判官だった松本教授のこの... (2005/02/19) -
死刑制度必要論-その哲学的・理論的・現実的論拠
投票数:5票
死刑を扱ったものは死刑反対論が多いのでバランスを取るため。 (2008/11/13) -
刑事政策 双書BUL
投票数:5票
かつて定評のある刑事政策の概説書だったそうなので読んでみたい. (2005/12/07) -
刑事訴訟法の歴史的分析
投票数:5票
大変貴重な書物である。戦前の刑訴法を正面から取り扱っている論文はほとんどない状態である。研究者の必読文献のはずであるが、古書店でも見いだせないで困っている。大変有意義な書籍であり、英断を求める... (2014/02/10) -
刑法理論の現代的展開(総論1)
投票数:5票
必読文献にもかかわらず、市場では早くから品切れで、研究施設の蔵書は年中貸し出し中で読了困難である。内容の重要性は明らかで学会での価値は今後も変わらないと思われ、最低、刑事法専攻研究者、院生、お... (2008/11/14) -
法律用語対訳集 スペイン語
投票数:5票
読みたい。 (2005/12/04) -
刑事訴訟法入門 (有斐閣双書)
投票数:4票
非常に分かりやすい良書だが、現在、残念ながら絶版中であるため。 (2008/05/10) -
死刑廃止論の研究
投票数:4票
司法試験の神様・向江氏の著作である。向江氏は戦前に検事をしていた頃死刑執行の指揮に立ち会ったことがあり、映画「絞死刑」(大島渚監督)で監修をつとめてもいる。かかる経歴を有する著者の書いた本書は... (2004/03/01) -
財産犯の保護法益
投票数:4票
財産犯の保護法益をドイツ学説の展開からわかりやすく説いています。そして、日本刑法の理解に大きな示唆を与えております。特に、第1部第3章、第4節はエキサイティングに感じられます。こういう本は、で... (2003/08/11) -
刑法各論
投票数:4票
学生時代から、ずっと古本屋を探してきました (2003/11/27) -
増補 令状基本問題 上・下
投票数:3票
実務書として重要な書籍であるが、現在入手困難なものである。多くのロースクール生、法学部生に読んでいただきたいから。 (2012/05/25) -
復刊商品あり
判例で書く刑事訴訟法
投票数:3票
判例の規範を忠実に再現した数少ない問題集です。 (2007/11/29) -
刑法各論の思考方法
投票数:3票
類書がなくぜひ読みたい (2017/05/13) -
刑事手続法 1 (新版)
投票数:3票
三井誠「刑事手続法」シリーズは今現在刑事訴訟法を学習する上で欠かせない重要な書物であると思います。第1巻を、連載終了後の情報も組み込んでⅡやⅢと同じ体裁のものにするか、それができないまでも以前... (2006/12/04) -
刑事訴訟法の史的構造
投票数:3票
刑訴法大家による貴重な文献である。 (2005/11/12) -
刑事訴訟の基本構造
投票数:3票
読みたい。 (2008/02/20) -
復刊商品あり
刑事証拠開示の研究
投票数:3票
現実がこの本に近づきつつあります! (2005/03/29) -
刑法と法哲学
投票数:3票
団藤重光先生お勧めの本であれば読んでみたい。 (2003/02/27) -
刑法の基礎
投票数:2票
今こそ刑法的思考を学ぶべき時。特に決定論非決定論の議論は、現代型犯罪を考える上でも有意義と考えます。20年以上前、司法試験の受験勉強をしていた当時の私では歯が立たなかったが、改めてこのタイミン... (2020/07/04) -
刑法概説
投票数:2票
結果無価値論の立場で明快に解説されている (2019/08/11) -
そして、死刑は廃止された
投票数:2票
団藤重光先生の「死刑廃止論」以来興味を持っていましたが、死刑保守王国の死刑を廃止した著書のことを最近知り、ぜひ読みたくなりました。 出版元品切れ、Amazonにも出品なしです。 こうなった... (2010/02/16) -
死刑囚の統計的観察
投票数:2票
死刑の存廃を検討するにあたって、死刑囚の実情を理解することは必須要素であると思います。統計としては古いものだと思いますが、現代との歴史的比較も興味深いところです。ぜひ復刊を希望します。 (2010/04/21) -
レヴィジオン刑法1
投票数:2票
「レヴィジオン刑法3」が発刊されてから、一時在庫有りだったのですが、すぐに品切れになってしまいましたので、リクエストさせていただきます。 (2009/06/17) -
アメリカ人のみた日本の検察制度―日米の比較考察
投票数:2票
アメリカ人研究者の目に 日本の検察制度はどのように映ったか 知りたいから。 (2009/01/26) -
刑法理論史の総合的研究
投票数:2票
言及されることが多いのに、図書館にもありません。ぜひ。 (2010/11/28)
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復刊実現の投票はあなたの投票から。
復刊リクエスト投票であなたの思いを形にしましょう!














































