「社会」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 22ページ
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復刊リクエスト2,347件
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数学的見方考え方
投票数:3票
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児童福祉改革
投票数:3票
児童福祉の政策の構造的分析に関して外せない文献である。 (2003/02/03) -
ファースト・セックス
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水上洋子著「女神が遺した国 エジプト」で知りました。 昔からあらゆるものの全ての、ほとんどのものが男性が主人公でつまらない生活でしたが、こういった女性中心の書物(恋愛ばかりを押し付けたもので... (2010/06/26) -
障害者と人権
投票数:3票
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コミュニティ・ソリューション
投票数:3票
NPOやボランティア、まちづくりにおける住民参加などが注目されている現在、こうした問題について発言を続けている金子氏の著作が手に入れられるようにすることは大事だと思います。 (2001/06/03) -
我われは犬である
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大きい方の写真集が見てみたいから。 (2002/03/07) -
パーティー学
投票数:3票
高校時代に読んで人生観を変えさせられた。甲冑動物の悲劇などの発送は現在のビジネス書の原点的な感覚がした。 (2001/07/28) -
ひろばの創造
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移動大学、KJ法に興味があります。 (2005/07/04) -
デスク日記
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1963年からニュース事象を正確に捉えたもので、 今のメディアはぜひ参考にしてほしい。 (2002/10/31) -
ひとはなぜ自然を求めるのか
投票数:3票
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象徴と社会
投票数:3票
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復刊商品あり
視覚的人間
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バルトーク≪青ひげ公の城≫の脚本家、詩人、批評家、映画理論家などとして多彩な活動を行なったバラージュのこの著作は岩波文庫にかつて収録されていたにもかかわらず、現在入手することができない。今年は... (2000/10/14) -
親子関係学
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大学時代に卒論を書くときの参考文献として読んだのですが、本の上辺だけしか読まずにいました。 大学卒業後、さまざまな少年犯罪を目の当たりにして、改めてこの本の価値を見出し、読んでみたくなったので... (2000/09/27) -
ヘミングウェイはなぜ死んだか
投票数:3票
すき (2005/11/26) -
笑えない環境問題マンガ集 エコノザウルスがゆく
投票数:3票
是非読んでみたいと思います。 (2000/09/21) -
英語のしくみが見えてくる
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この本を通して、母語である日本語を見なおしてみたいので、是非読んでみたいんです。 (2000/07/07) -
文化帝国主義
投票数:3票
文化科学の研究に必要です。現在、テロ以降の世界情勢のなかで カルチャー・ウォーズへの関心、文化の多様性についての議論が すすめられています。 (2002/02/02) -
団体旅行の文化史 旅の大衆化とその系譜
投票数:2票
タイトルに惹かれました (2026/01/06) -
ギデンズ社会学コンセプト事典
投票数:2票
買おうとした直前に絶版となり、しかも途端に値段が高騰しているから。 (2025/11/17) -
幽霊学入門
投票数:2票
過去のラジオでおすすめされていたが、今どこのサイトも注文不可になっていて買えないので復刊してもらいたい。 (2025/09/10) -
なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか―世界的貧困と人権
投票数:2票
グローバル・ジャスティスという概念の普及にあずかった功労者の主著だから。世界がますます自分のことだけを考えるようになっていくなかで、どうにかその潮流に抗える思想を鍛えるために本書をぜひ読みたい... (2025/07/16) -
ホワイト・ネイション-ネオ・ナショナリズム批判
投票数:2票
令和の日本では保守右翼思想の急進により、外国人排斥を肯定する排他的愛国主義が蔓延している。オーストラリアの事例を知ることで、今の日本の排他主義を克服する助けとなる可能性がある。是非とも復刊して... (2025/08/28) -
パンの歴史
投票数:2票
パンの歴史を知る良書だが中古での入手が困難 (2025/03/18) -
スーツの神話
投票数:2票
絶版のため未読です。服飾史に詳しい友人が熱烈に推奨していたため、復刊された際には購入したいと思っております。ご検討のほど、よろしくお願いいたします。 (2025/01/24) -
復刊商品あり
若者と仕事 「学校経由の就職」を超えて
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学校教育の中で、職業観を高める教育が、進学指導に圧されて、不十分であると私は感じている。本書は、その様な学校教育に一石を投じた役割があった。廃刊になって学校教育が変化したであろうか。まだまだ本... (2025/01/07) -
朝食ビスケットとコーンブレッド なつかしくて新しい、アメリカ南部のクイックブレッド
投票数:2票
コーンブレッドが好きなので、復刊してほしいです。宜しくお願いします! (2024/10/28) -
なぜ女性はセックスをするのか?
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昨今、男女平等が浸透している。今後は男性に対して女性の心理のより深い理解が要求される。特に日本は性教育が他国より貧弱なため、性に関して真面目に考えず「極端に忌避する」か「享楽としか考えない」か... (2024/09/19) -
疑惑と行動 マルクスとフロイトとわたくし
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「自由からの逃走」「生きるということ」「愛するということ」 などがベストセラーになる中、それらフロムの思想の根底となる点が一体どのような流れを汲んできたのかを知るものは少ない。 本書では、... (2024/04/20) -
珍説愚説辞典
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おもしろそうだから (2024/01/23) -
復刊商品あり
バレンボイム/サイード 音楽と社会
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戦禍おさまらぬ21世紀だからこそ読み継がれたい。 (2024/01/05) -
戦争の枠組み―生はいつ嘆きうるものであるのか
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特にいま、パレスチナやウクライナによって、戦争が身近になってきた時に、日本語話者も、戦争が「ある」ということを認識し始めているが、それによって戦争の存在が自明のものとされてはならない。バトラー... (2023/12/03) -
イスラム社会のヤクザ―歴史を生きる任侠と無頼
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イスラーム史において、アイヤールなどと呼ばれる無頼の集団がしばしば無視できない働きを見せたことは現在流通している一般書でも幾らか語られてはおりますが、彼ら自体にフォーカスした本となるとちょっと... (2023/10/15) -
ジャン=ジャック・ルソーの政治哲学 一般意志・人民主権・共和国
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ルソーの政治哲学を知る上で価値のある本であるが、現在定価では入手できないため。 (2023/06/24) -
例外社会
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おもろい (2023/06/12) -
二宮宏之著作集
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「社会史」の分野を開拓した西洋史家、二宮宏之の主要著作を読むことができる貴重な本。数年前からとくに第1巻、第3巻、第4巻が入手困難になっており、約10年で手に取ることができなくなるのは大変残念... (2023/05/11) -
復刊商品あり
プロパガンダ
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プロパガンダを仕掛けた本人がプロパガンダというものを暴露した筋金入りの本らしい(たぶんネタバレしても庶民に事態は把握できないと馬鹿にしている)。 マスコミが堂々と偏向報道をしている現在の日本... (2024/02/16) -
資本主義後の世界のために―新しいアナーキズムの視座
投票数:2票
グレーバーの言葉が日本語で読めるのはなんであれ貴重すぎる。ずっと前から「増補版」を出すと出版社は言っているが未だに出ない。Amazonの中古価格を見てくれたら本書がどれだけ求められているか分か... (2023/02/21) -
力の信奉者ロシア―その思想と戦略
投票数:2票
ウクライナ侵攻によって改めてロシアが現状変更の手段として武力を重視する傾向が明らかになった今、本書を通じてその傾向がどこに起源を持つものなのか、またロシアの大戦略と軍事戦略や戦力構成とがいかに... (2023/02/16) -
復刊商品あり
幻の公衆
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古典的名著であり、手元においておきたいから。 (2023/02/04) -
考えられないことを考える 現代文明と核戦争の可能性
投票数:2票
国際情勢は混迷と動乱を極め、核戦争のリスクは日に日に増していっている。 このような時だからこそ、冷戦時代に核戦略を策定した『ベスト・アンド・ブライテスト』たちの達見を学び、現状に生かすことが... (2023/01/31) -
男の絆 明治の学生からボーイズ・ラブまで
投票数:2票
近年、ジェンダーイコールや性的多様性を認めることが叫ばれている。それに無理解な市民が抵抗感を示すが、何より強硬に抵抗するのは男性の権力者たちである。彼らはホモソーシャルな結びつきで成り立ってい... (2022/11/26) -
さまよえる近代―グローバル化の文化研究
投票数:2票
研究史的には賛意だけでなく多くの批判も寄せられている本書であるが、それだけ論争を巻き起こした書。これから植民地にかかわる研究をする若者は増えていくと思うが、現状はあまりのプレミアでとても手が出... (2022/07/31) -
生のあやうさ: 哀悼と暴力の政治学
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誰の生が哀悼されるに値し、誰の生がそれに値しないと見なされるのか。どのように政治が個人の生を承認するのか、そのメカニズムについて。まさに今問われるべき問題。 (2022/07/17) -
戦争とジェンダー
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若桑みどりのジェンダー論の本が読みたいから。 (2022/10/05) -
復刊商品あり
女から生まれる アドリエンヌ・リッチ女性論
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ほぼ古本市場に出回ってなく、とても高価になっています。なんとか復刊お願いします。 (2022/04/01) -
構造的暴力と平和
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良い本なのに絶版なので。 (2022/04/01) -
プーチニズム 報道されないロシアの現実
投票数:2票
昨今のウクライナ情勢に至る事情を知るため。 (2022/03/24) -
ポストコロニアル理性批判:消え去りゆく現在の歴史のために
投票数:2票
ポストコロニアルについて知ろうとするとき、この本は重要であるが、現在中古で高値であり手に取れない。 (2023/07/21) -
新しいアナキズムの系譜学
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ドゥルーズ=ガタリの理論に貫かれた骨太のアナキズム論。最近出版された『アンチ・ジオポリティクス』で展開される、「身体」ある空間/移動概念は、本書に触発される部分が多かったのではないだろうか? ... (2024/04/11) -
復刊商品あり
熟議の理由 民主主義の政治理論
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熟議民主主義に興味があるから (2022/03/01)
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