「専門書」カテゴリ 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 158ページ
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復刊リクエスト17,933件
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大乗仏典―中国・日本篇 (第13巻) 祖堂集
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中国の禅僧の興味深い言行が数多く収録された書物であるが、絶版及び価格高騰により手軽に入手できないため。 (2023/08/28) -
イスラムとヨーロッパ 前嶋信次著作選2
投票数:2票
トルコやオスマン、テュルクやイスラーム史に関する良書の多くが絶版となり、後進の為にも、また多くの人の為にもならない状態を改善する為、ここに復刊を希望するものであります。 (2023/08/26) -
千夜一夜物語と中東文化 前嶋信次著作選1
投票数:2票
日本のイスラーム研究の伝統を後進が受け継ぐためにも、本書は重要そう。ぜひ復刊を。 (2023/09/03) -
ケルト・石の遺跡たち
投票数:2票
資料の少ない分野で古書の流通も頼りない限り。復刊を強く望みます。 ゲームやアニメ、ファンタジーの下敷きになることも多く、現在では発刊当初よりも興味を持つ人口は増えてるのではないでしょうか。 (2023/08/15) -
アラビア科学の歴史
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技術といえば西洋科学技術しか思い浮かべない人のなんと多いことか。まだまだ克服しなければならない内なる西洋中心主義を問い直すために、ぜひ復刊を。 (2023/09/03) -
イスラームと科学
投票数:2票
トルコやオスマン、テュルクやイスラーム史に関する良書の多くが絶版となり、後進の為にも、また多くの人の為にもならない状態を改善する為、ここに復刊を希望するものであります。 (2023/08/08) -
バルバリア海賊盛衰記 - イスラム対ヨーロッパ大海戦史
投票数:2票
トルコやオスマン、テュルクやイスラーム史に関する良書の多くが絶版となり、後進の為にも、また多くの人の為にもならない状態を改善する為、ここに復刊を希望するものであります。 (2023/08/08) -
イスラム社会のヤクザ―歴史を生きる任侠と無頼
投票数:2票
イスラーム史において、アイヤールなどと呼ばれる無頼の集団がしばしば無視できない働きを見せたことは現在流通している一般書でも幾らか語られてはおりますが、彼ら自体にフォーカスした本となるとちょっと... (2023/10/15) -
イスラムの時代―マホメットから世界帝国へ
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せっかく文庫化したのだから、絶版にしないで欲しい。 (2023/09/03) -
コーヒーとコーヒーハウス : 中世中東における社交飲料の起源
投票数:2票
本書がオスマン帝国におけるコーヒーの受容について記された類書のない貴重な資料であるため。 (2023/10/26) -
新書イスラームの世界史
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中東情勢はニュース等で注目される機会が多いにも関わらず、その歴史を体系的にまとめた本は、ヨーロッパに関するものと比べて格段に少ないように感じます。 この本が復刊されることで、報道を通じて中東... (2023/10/15) -
古代トルコ民族史研究
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トルコとの関係が深まる中で、トルコ史への理解促進は重要である。 本書は、古代トルコ史について書かれた専門書であります。 近年、オスマン帝国通史やトルコ通史が出版される中で、古代トルコ史につ... (2023/07/10) -
ジャン=ジャック・ルソーの政治哲学 一般意志・人民主権・共和国
投票数:2票
特にルソーの一般意志概念再検討に必須の文献。電子版は販売中であるが、紙版の復刊を望む。 (2024/01/29) -
驚きの手話「パ」「ポ」翻訳
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手話という言語の本筋がこの本でわかります。欲しい人がたくさんいます。amazonの古本では、1万円ほどになっています。ぜひ復刊して欲しいです。 (2023/06/14) -
今度こそわかるゲーデル不完全性定理
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ゲーデルの不完全性定理について分かりやすく述べられています (2025/03/16) -
例外社会
投票数:2票
笠井の評論の中では『テロルの現象学』に並ぶ傑作でありながら、絶版状態にあるので復刊を希望します。 (2023/06/10) -
国文学概論
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濱田啓介先生の作品の本質を明快に捉える眼力は素晴らしい。国文学史を学び直したい人、全ての国語関係の教師にとって、必ず読んで学ぶべき本であるから。 (2023/06/09) -
ガリマール新評伝シリーズ世界の傑物 ルイ16世
投票数:2票
数少ないルイ16世の伝記。絶版なのに大人気のため高値過ぎて購入できません。手頃な価格で購入したいので復刊希望です。 (2025/06/21) -
シリーズ遊廓社会
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近世、近代遊廓研究に最新の研究として必携でありながら品切れであること。 (2023/05/26) -
栄養と犯罪行動
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栄養が行動にどう影響するのか、1990年代アメリカで研究されていた内容。 入門書として適切。 3万円以上の高額取引がされている。 (2023/05/16) -
憑きもの持ち迷信
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学者としての研究の観点からだけでなく、狐持ちの家筋である著者の視点での貴重な内容が述べられていると思う。古書の価格は高騰している。読みたい。 (2023/05/13) -
二宮宏之著作集
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「社会史」の分野を開拓した西洋史家、二宮宏之の主要著作を読むことができる貴重な本。数年前からとくに第1巻、第3巻、第4巻が入手困難になっており、約10年で手に取ることができなくなるのは大変残念... (2023/05/11) -
我らの主のご受難の二十四時間
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この本の内容を一部紹介したサイトを見たことがありますが、キリストの受難の様子を詳細に描写し、登場人物の心理描写や、出来事に対する神学的意味などの解説が分かりやすくて非常に参考になりました。キリ... (2023/05/10) -
復刊商品あり
プロパガンダ
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プロパガンダを仕掛けた本人がプロパガンダというものを暴露した筋金入りの本らしい(たぶんネタバレしても庶民に事態は把握できないと馬鹿にしている)。 マスコミが堂々と偏向報道をしている現在の日本... (2024/02/16) -
ペット・アーキテクチャー・ガイドブック
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大学の先生に勧められ、図書館で借りて夢中で読みました。 読むうちに、これは是非とも自分の手元にも置いて定期的に読み返したい!と思ったのですが、残念ながら絶版になっているとのことでした… また... (2023/04/15) -
読むための理論
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勉強のために読んでみたいです。 (2024/08/02) -
古典群の表現論と組合せ論 上・下
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古典群の表現論の入門書。和書ではこの方面のテキストは非常に少ないので重宝する。演習問題や付録を含め、教育的配慮がなされている良書であるのも魅力的だと思う。 (2023/04/05) -
20世紀の美術家500
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初めに、古本屋でこのシリーズの『世界の美術家500』を購入して、充実した作品解説がコンパクトなサイズ感で気軽に読めるのがとても良く、ぜひとも『20世紀の美術家500』も手に入れたいと思いました... (2024/02/22) -
パリ植民地博覧会
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2002年発行ながら極めて入手困難 (2023/03/24) -
イラスト、漫画のための配色教室
投票数:2票
少し前から紙の本を発行しなくなってしまって電子書籍のみとなったため。 PCでペイントソフトを開きながら見るために電子書籍より紙の本の方が使いやすいため (2023/03/14) -
ユースケース実践ガイド―効果的なユースケースの書き方
投票数:2票
ユースケースのガイドとして評価が高いので読んでみたいと思ったからです。 (2023/03/14) -
英語派生語語源辞典
投票数:2票
ぜひ読んでみたい (2025/03/22) -
学研の大図鑑 危険・有毒生物
投票数:2票
元々危険生物に興味を持った本がこれです。中々参考になるので復刊して欲しいです。 (2023/02/24) -
資本主義後の世界のために―新しいアナーキズムの視座
投票数:2票
グレーバーの言葉が日本語で読めるのはなんであれ貴重すぎる。ずっと前から「増補版」を出すと出版社は言っているが未だに出ない。Amazonの中古価格を見てくれたら本書がどれだけ求められているか分か... (2023/02/21) -
オッカム『大論理学』註解 全5巻
投票数:2票
オッカムはアリストテレス以後最大の論理学者であり「オッカムの剃刀」で知られています。しかし私を含め彼の著作を読んだ人間は少ないでしょう。 世界でも類を見ない訳業であり、何よりも西洋論理学の理... (2023/02/19) -
分裂病の神話―ユング心理学から見た分裂病の世界
投票数:2票
名作 (2023/02/18) -
力の信奉者ロシア―その思想と戦略
投票数:2票
ウクライナ侵攻によって改めてロシアが現状変更の手段として武力を重視する傾向が明らかになった今、本書を通じてその傾向がどこに起源を持つものなのか、またロシアの大戦略と軍事戦略や戦力構成とがいかに... (2023/02/16) -
ローズヴェルトの時代
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名著。 (2023/02/14) -
食の未来のためのフィールドノート
投票数:2票
近年の環境問題や戦争などで、食料自給率や食料安全保障、すなわち有事の際に果たして我が国は国民を飢えさせずに済むのか、と言った問題について考えざるを得ない状況にある。このような社会課題への対策を... (2023/02/13) -
復刊商品あり
幻の公衆
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古典的名著であり、手元においておきたいから。 (2023/02/04) -
論理のことば(中公文庫 モ 2-1)
投票数:2票
西洋思想の限界が見える中、仏教をはじめとする東洋思想が注目されています。 本作はインド仏教後期を代表する作品であり、東洋・西洋の止揚を目指す上で復刊を望みます。 なお『梶山雄一著作集』7巻... (2023/02/02) -
考えられないことを考える 現代文明と核戦争の可能性
投票数:2票
国際情勢は混迷と動乱を極め、核戦争のリスクは日に日に増していっている。 このような時だからこそ、冷戦時代に核戦略を策定した『ベスト・アンド・ブライテスト』たちの達見を学び、現状に生かすことが... (2023/01/31) -
政治と精神医学―ソヴェトの場合
投票数:2票
現代でもいつこの様な事例が発生するのではないかと思うからです。 (2023/01/14) -
テクトニック・カルチャー 19-20世紀建築の構法の詩学
投票数:2票
中古市場では定価の5〜6倍で取引され、せっかくの名著も学生の手には渡りづらい状況です。 (2023/01/09) -
フラーがぼくたちに話したこと
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NHKの特集でフラーを紹介していましたので興味をもちました。ちょうどタイミング良かったのでこれも縁だと思いました。 (2023/02/13) -
新版 アリストテレス全集 17 政治学 家政論
投票数:2票
「家政論」はこの本でないと邦訳が読めないので。あまりに絶版になるのが早すぎて入手できなかった。 (2023/01/03) -
復刊商品あり
寛容の帝国 現代リベラリズム批判
投票数:2票
近年、新自由主義批判の舌鋒鋭い理論書が二冊も(『いかに民主主義は失われていくのか』『新自由主義の廃墟で』)翻訳された政治学者であるウェンディ・ブラウンの、リベラリズム批判。リベラリズムにはまだ... (2022/12/26) -
企業の理論
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ベブレンの代表的著作の一つ。ぜひ読みたいし、買いたい。 (2022/12/27) -
復刊商品あり
核兵器の拡散 終わりなき論争
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中国北朝鮮という核保有国を隣国に持つ日本。 特に中国は戦後軍事侵略や紛争を続け、現在も移民や基地周辺地の買収等々のサイレントインベージョンを繰り広げ、再三日本を火の海にするだなんだとわめく好... (2024/01/04) -
復刊商品あり
錯視芸術図鑑 世界の傑作200点
投票数:2票
この観点からまとめた著作が見当たらないので、貴重だと思います。 (2022/12/26)
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