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「旧ソ連ロシア東欧」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 9ページ

ショッピング89件

復刊リクエスト708件

  • 勝利と悲劇

    勝利と悲劇

    【著者】ボルコゴーノフ

    投票数:2

    旧ソビエト史を学ぶため、ぜひ読みたい。 (2017/04/12)
  • 偉大なる王

    偉大なる王

    【著者】ニコライ・A. バイコフ

    投票数:2

    再読を希望します (2017/02/01)
  • ベクシンスキー 1929-2005

    ベクシンスキー 1929-2005

    【著者】ベクシンスキー

    投票数:2

    手に入れたいと思った時にはすでに遅かったので。 (2022/05/30)
  • ウクライナ・ナショナリズム 独立のディレンマ
    復刊商品あり

    ウクライナ・ナショナリズム 独立のディレンマ

    【著者】中井和夫

    投票数:2

    今こそ、注目すべき著作。 (2017/01/16)



  • 復刊商品あり

    東欧革命1989 ソ連帝国の崩壊

    【著者】ヴィクター・セベスチェン 著 / 三浦元博 山崎博康 訳

    投票数:2

    歴史の貴重な記録。 (2017/01/16)



  • 復刊商品あり

    シベリアの歴史

    【著者】加藤九祚

    投票数:2

    昨年、94歳で亡くなった加藤九祚氏のデビュー作。まだ旧ソ連が厚いベールに包まれていた冷戦期に現地を訪ね、抑留時代に身につけたロシア語を駆使して現地の研究者とも交流した成果がこの本になったと聞き... (2017/02/27)
  • ロシヤ語変化全表

    ロシヤ語変化全表

    【著者】和久利誓一

    投票数:2

    動詞の活用表はフランス語やイタリア語は一応他社から出ていますが、私は大学書林の全表がお気に入り。ドイツ語とスペイン語を持っていますが、大変便利だと思います。できればロシア語と合わせて、ドイツ語... (2021/11/04)



  • チューリヒのレーニン

    【著者】ソルジェニーツィン

    投票数:2

    貴重な著作。 (2016/01/18)
  • 批判と危機 市民的世界の病因論
    復刊商品あり

    批判と危機 市民的世界の病因論

    【著者】ラインハルト・コゼレック 著 / 村上隆夫 訳

    投票数:2

    bax

    bax

    思想史と社会学の界面に位置する著者の作品としてリクエスト。 (2017/01/14)
  • 戦争は女の顔をしていない
    復刊商品あり

    戦争は女の顔をしていない

    【著者】スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ

    投票数:2

    rat

    rat

    群像社さんから三浦みどりさんの翻訳で復刊してほしい。 (2015/11/15)
  • 稲垣武『悪魔祓い』三部作
    復刊商品あり

    稲垣武『悪魔祓い』三部作

    【著者】稲垣武

    投票数:2

    「できるだけ、その言説がなされた時点でもこれこれのデータや情報が入手可能であったにも拘らず、彼らの言説がなぜ錯誤し歪められたかという考察をしたつもりである(「悪魔祓いの戦後史」より)」 元朝... (2014/10/15)
  • 朝日新聞血風録
    復刊商品あり

    朝日新聞血風録

    【著者】稲垣武

    投票数:2

    朝日新聞批判ひいては戦後知識人批判の古典と呼んでも過言ではないと思います。 同著者の『「悪魔祓い」の戦後史』とともに、つねに手に入るようにしたいです。 (2021/01/24)
  • 共産主義黒書(ソ連篇)
    復刊商品あり

    共産主義黒書(ソ連篇)

    【著者】クルトワ・ヴェルト

    投票数:2

    日本人が知っておくべき事実が満載なため。お花畑では拙い。 (2015/05/19)
  • カフカ小説全集1 失踪者/カフカ小説全集4 変身/カフカ小説全集 全6巻

    カフカ小説全集1 失踪者/カフカ小説全集4 変身/カフカ小説全集 全6巻

    【著者】フランツ・カフカ /池内 紀 訳

    投票数:2

    白水Uブックスでも読めないことはありませんが、池内氏はカフカノートのあとがきで、全手稿訳(所謂批判版)を読まれたい方は小説全集を読んでください旨の事を書かれています。2、3、5、6巻はまだ在庫... (2013/07/15)



  • 論理学入門

    【著者】クジミン

    投票数:2

    テレビを見て「読みたい」と思いました。 いえ、別に他の論理学入門書でもいいんですが、 青木書店の志を見てみたいそんな思いに駆られています。 今更ではありますが、ソビエトなる連邦はどういう... (2013/01/30)
  • 心理学の危機 歴史的意味と方法論の研究

    心理学の危機 歴史的意味と方法論の研究

    【著者】ヴィゴツキー著 柴田義松ほか訳

    投票数:2

    興味あり。読んでみたい。 (2012/12/29)



  • 第二次大戦中における米英ソ秘密外交書簡 上・下

    【著者】ソ同盟外務省編(川内 唯彦・松本 滋 訳)

    投票数:2

    内容に興味があるため。 (2012/09/07)



  • 大東亜戦争とスターリンの謀略

    【著者】三田村 武夫

    投票数:2

    大東亜戦争の歴史の裏がわかる資料的にも貴重な本。 (2012/05/28)
  • カチンの森とワルシャワ蜂起

    カチンの森とワルシャワ蜂起

    【著者】渡辺克義

    投票数:2

    「カチンの森」(みすず書房)が日本における「カチンの森事件」を詳細に記述した2冊目の本として出版され(2010年6月)、映画「カティンの森」もDVD化されました。そうした中、手軽にこの事件を俯... (2010/11/15)



  • 赤軍戦法早わかり

    【著者】陸軍大学校研究部輯録

    投票数:2

    ウラー (2010/10/02)



  • 勇敢なマンコの冒険 青銅時代のあけぼの

    【著者】S.ピサーレフ 著 / 金光不二夫 訳

    投票数:2

    ヤフオクにて28,000円でした! (2010/09/13)
  • ノモンハン事件の真相と戦果

    ノモンハン事件の真相と戦果

    【著者】小田 洋太郎

    投票数:2

    読んでみたい。 (2014/05/24)
  • りんごころりん

    りんごころりん

    【著者】パホーモフ

    投票数:2

    絵が良い。言葉のリズムも良い。娘の保育園に置いてあったが、家でも読んであげたいから。新品がいいよね。 (2010/04/28)



  • 倫理学 その起源と発達

    【著者】クロポトキン

    投票数:2

    JY

    JY

    『相互扶助論』に並ぶクロポトキンの主著。アナキズムの歴史において重要な文献。 (2023/06/14)



  • ロシアに届かなかった手紙

    【著者】ウラジーミル・ナボコフ

    投票数:2

    ちょっと忘れ去られている短編集だと思うので、ナボコフファンにこの本の存在を知らしめたい。 (2010/01/02)
  • レーニン主義の諸問題 他三篇(国民文庫202)

    レーニン主義の諸問題 他三篇(国民文庫202)

    【著者】イ・ヴェ・スターリン

    投票数:2

    読んだ記憶がありません。手頃な価格で入手して読みたいです。 (2017/12/09)
  • レーニン主義の基礎(国民文庫201)

    レーニン主義の基礎(国民文庫201)

    【著者】イ・ヴェ・スターリン

    投票数:2

    スターリン批判後、スターリンの著作は徐々に読まれなくなりましたが、当該文庫本は、10年程前位まで、唯一のスターリンの著作として大書店の本棚に普通に並べられていたので、逆に不思議でしたが、その書... (2010/01/02)



  • カーチャと子ワニ

    【著者】ゲルネット,ヤグドフェリド

    投票数:2

    確かカーチャがバスルームで飼っていた子ワニが逃げ出してしまうお話の様に記憶しているのですけど、何と言っても読んだのは40年以上も前の事なのでハッキリ思い出せません。 あの頃読んだ本の数々が、... (2011/09/21)



  • トランクから出た少年

    【著者】ベルチストフ

    投票数:2

    主人公の少年の名セルゲイ・チーズクン(チーズ君ではない!)が印象的で、40年近く前の愛読書ながら忘れられません。ピタゴラスの定理が効果的に使われていて、ためになる本でもあります。「サイバネティ... (2009/08/03)
  • 無政府主義の道徳
    復刊商品あり

    無政府主義の道徳

    【著者】ビョートル・クロポトキン

    投票数:2

    入手困難だから? (2009/05/17)
  • ロシアのむかし話

    ロシアのむかし話

    【著者】松谷さやか 金光せつ 編訳

    投票数:2

    ロシアの代表的な昔話が沢山紹介されています。訳も、他の本とは違う面白さを持ったものもあります。また、「マロースじいさん」は、この本にしか載っていません。他の本に類話がありますが、この「マロース... (2010/07/25)
  • ソルジェニーツィン短篇集

    ソルジェニーツィン短篇集

    【著者】ソルジェニーツィン作 木村浩訳

    投票数:2

    ソルジェニーツィン入門にも最適な一冊です。 (2008/08/05)



  • 日露年鑑 昭和十九年版

    【著者】欧亜通信社編纂

    投票数:2

    大変貴重な資料である。(蔵書有) (2008/03/30)
  • 極光のかげに

    極光のかげに

    【著者】高杉一郎

    投票数:2

    1950年に目黒書店から出版されてから,いくつかの出版社から再版された。しかし,最も新しい1991年出版の岩波文庫版も「品切重版未定」という残念な状態である。この機会に復刊されることを望みたい... (2008/01/25)
  • 血と薔薇のフォークロア

    血と薔薇のフォークロア

    【著者】栗本慎一郎 中村英良

    投票数:2

    読んでみたいです。 (2007/12/01)
  • あらしの白ばと

    あらしの白ばと

    【著者】グザビエ・ド・メストル

    投票数:2

    少女名作シリーズは全体として復刊リクエストが出ていますが、全部は難しいとしても、こちらの一冊だけでも欲しいという希望をこめてリクエストさせていただきます。小学生の頃に出会い、遠いロシアの国、極... (2007/11/27)
  • いりえのほとり

    いりえのほとり

    【著者】プーシキン作 マーヴリナ絵 内田莉莎子訳

    投票数:2

    プーシキンの物語詩「ルスランとリュドミラ」の冒頭詩に、マブリナが美しい色彩と大胆な造形でロシアの郷土玩具のような絵を画面いっぱいに展開した絵本。プーシキンの流れるようなロシア語を淡々と訳した日... (2020/07/26)
  • 瀕死のリヴァイアサン-ロシアのイスラムと民族問題(講談社学術文庫)

    瀕死のリヴァイアサン-ロシアのイスラムと民族問題(講談社学術文庫)

    【著者】山内昌之

    投票数:2

    ロシアのイスラムと民族問題を知る。 (2007/07/29)
  • ロシア語の歴史

    ロシア語の歴史

    【著者】G.O.ヴィノクール、石田修一

    投票数:2

    mmm

    mmm

    前半はロシア語文語の発達を簡潔に、しかし学問的に説いた名著の翻訳であり、どのロシア語学習者にも興味深く、かつ重要な著書である。後半の石田先生による歴史的形態論は、数少ない日本語で読めるロシア語... (2007/06/11)



  • 雪どけ(角川文庫)

    【著者】イリヤ・エレンブルグ

    投票数:2

    河出書房版もある。古書で2万8000円もする。高いということは復刊する価値があるということではないでしょうか。 (2017/04/10)



  • スターリン作戦論

    【著者】ウォロシーロフ著

    投票数:2

    無能だから大粛清を生き残れたとまで言われるヴォロシーロフはどのように軍事を考えていたのか?戦略的に面白いことは少ないだろうけど、ネタ的に面白いことは多そう (2008/12/19)



  • 共産党組織過程の基本問題

    【著者】エリ・ペ・ベリヤ

    投票数:2

    かつて、日ソ図書とナウカ書店にロシア語版が入手出来るか聞きましたが、不可能との返事でした。しかしながら、平成22年3月5日、原著をゲットしました。チョコレート色の表紙で、グルジアでの共産党組織... (2006/08/19)



  • 赤いおんどり

    【著者】ミオドラーク・ブラトーヴィッチ

    投票数:2

    ぜひ読みたい。 (2008/10/23)
  • 不信から信頼へ

    不信から信頼へ

    【著者】アレクサンドル・パノフ

    投票数:2

    不信から信頼へ (2006/03/29)



  • 洋酒のはなし

    【著者】藤本義一・梅田晴夫

    投票数:2

    酒にまるわる話は楽しい。 一流の飲み手である藤本氏がどんな風に酒を紐解いてくれるのか、大変興味がある。 (2006/06/21)
  • 十三本のパイプ

    十三本のパイプ

    【著者】イリヤ・エレンブルグ著 小笠原豊樹訳

    投票数:2

    『トラストDE』を読んでエレンブルグの文学に感服しました。これもぜひ復刊を。 (2007/12/02)



  • 紅茶・珈琲誌

    【著者】エドワード・ブラマー著 梅田晴夫訳

    投票数:2

    紅茶好きの自分としては、ぜひ手元に置きたい本。 (2006/04/27)
  • ヴォス 上・下

    ヴォス 上・下

    【著者】パトリック・ホワイト

    投票数:2

    昔読んで、大変興味深かったが、経済的事情で手放してしまい、また読みたくなった。 (2012/04/11)
  • ソ連がイスラム化する日(中公文庫)

    ソ連がイスラム化する日(中公文庫)

    【著者】ヴァンサン・モンテイユ(著)、森安 達也(訳)

    投票数:2

    興味があるので読んでみたい (2010/09/02)



  • 宮本顕治対談集

    【著者】宮本顕治

    投票数:2

    対談者は多士済済ですが、氏の発言には一貫した思想が貫かれている。対話に頻出する戦時下の獄中生活の実態、夫人の宮本百合子さんのエピソードなどはイデーを異にする一般の読者層の興味に資する部分がある... (2005/12/07)

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