「科学・技術」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 29ページ
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復刊リクエスト2,673件
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人間精神の名誉のために -数学賛歌-
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本書は、ブルバキの創立メンバーの一人である、ジャン・デュドネによって書かれた数学啓蒙書である。 数学原論自体ほぼ著者によって書かれたとも言われ、実際Histrical Sketchに関す... (2012/12/09) -
テクニカル・スケッチング
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このようにして、人々は、アイディアを、練って行くのでしょ う。 (2003/02/04) -
細胞の社会 生命秩序の基本をさぐる
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岡田先生の一般人向けの解説を読みたい。 ぜひブルーバックスで復刊してほしい。 (2002/06/30) -
国鉄電車ガイドブック旧性能電車編・上/下巻
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鉄道を趣味とする人、興味がある人にとって、大変貴重な資料となります。 (2002/06/21) -
科学と意識・結論
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ポログラフィーモデルについての歴史的古典であるため (2011/10/08) -
線形代数学
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. (2002/04/28) -
岩波講座 認知科学9 注意と意識
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興味あり (2002/04/11) -
作用素代数入門
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日本語で唯一の作用素環の入門書であるので。 (2002/03/18) -
記号論理学
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気になる。 (2008/12/18) -
自然のたまねぎ構造
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内容のあるいい本だ (2002/03/13) -
図説科学概論
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民家をつくった大工たち
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欠陥住宅が、問題になっている昨今、読んでみたい本です。 役に立つ、立たないは、別にしても。 (2002/11/15) -
高速ディジタル回路の測定とトラブル解析
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トラブルで苦しんだタメ。ノウハウがほしい。 (2007/01/21) -
High Velocity Impact Dynamics
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高速衝突に関して学習する上で、参考となる本は少なく、見つけたところで、大して役に立つものは少ない。しかしながら、この本は、それらの不満を解消する、世界で唯一の本であり、今後、高まりを見せると思... (2001/09/19) -
現代建築講義
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他の建築関係書籍で言及されているのを見て。 (2009/02/09) -
塑性力学
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邦書ばかりではなく、世界的にも類書の少ない、結晶塑性論について力学的側面からの取扱いが述べられていて大変貴重な書籍である。わが国のこの方面の研究は現在盛んになろうとしているが、本書のようなテキ... (2000/12/07) -
アースと誘導
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他のアースシリーズの本を読んでみたい。 また、困ったときの資料にしたい。 (2000/11/03) -
心をもつ機械 ミンスキ-と人工知能
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近代=時代のなかの住居
投票数:3票
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Quark
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日常と科学技術を結びつけるいい書籍でした。 (2000/07/21) -
日本の半導体開発
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これは、私も、読みましたが、今のITや、デジタル家電などの 基礎が、いかに築きあげられたのか、そのために、どのような 努力が行われたかなどが、わかる本です。 (2002/11/15) -
全核兵器消滅計画
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ニュートリノで核を消す——素粒子物理の権威が考案した究極のプラン 全世界の核2万発を無力化する驚異の計画。立案者は菅原寛孝。素粒子研究の総本山、KEK(高エネルギー加速器研究機構)のトップを... (2025/11/26) -
電子フィルタ : 回路設計ハンドブック (マグロウヒル電子回路技術シリーズ)
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昔フィルタを手計算していた時に、この本に載っていた係数表を利用していました。他の書籍には載っていない高次数フィルタの係数表を活用させてもらいました。 今はソフトウェアで計算するので、経験の... (2025/11/29) -
可換環論
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他書には見られない話題も載っているため (2025/07/18) -
位相幾何学:ホモロジー論
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特異ホモロジーについて書かれている位相幾何学のいい本が少ないから。 (2025/06/27) -
虚数の情緒
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令和の日本では教育や学問における「文尊理卑」が進んでおり、物事を自分の頭で考えるために必要な理数系の教育が軽視されている。多数派や目上に無条件に従うことを絶対善とした道徳教育が行われており、自... (2025/04/13) -
新しい視点からの線形代数
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線形代数を視覚的にわかりやすく説明している本であり、初学者の学習に有用であるため。 (2025/04/10) -
造形的自己変革ー素材・体・造形思考
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工芸と美術の境界を越える鍛金の作品を発表する橋本氏の思考がみえる本。日本の工芸美術が世界から注目される今、すべての美術に関わる人たちに必要な本だと感じています。 (2025/03/31) -
理工学のための数学ハンドブック
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私自身理学部出身であり、私の出た大学では数学と理学の連携がうまくいっておらず数学で習っていない内容を理学の教師が前提知識として使うといった不整合が起こっていた。そのため授業理解に苦しんだ。 ... (2025/04/02) -
パワーズ・オブ・テン
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美しい絵と写真によって,極大の宇宙から極小の素粒子へ,10の25乗メートル(約10億光年)から10分の1づつスケールを変えて自然界を見ていきます。1辺が10の25乗メートルでは,銀河系でさえ点... (2025/01/26) -
アインシュタインのパラドックス EPR問題とベルの定理
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「シュレディンガーの猫」もそうですがアインシュタインもシュレーディンガーも量子論の不完全さを攻撃し間違いを犯したのですが、その間違いすら理論の発展に貢献している。 特にアインシュタインのパラ... (2024/11/09) -
巨大地震は「解離水」の爆縮で起きる
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まず入手が困難です。 アマゾンで古本で5,000円ほどします。 また、昨今の南海トラフ地震に対する警告の發令に伴い、この時期の復刊はタイムリーです。 (2024/08/16) -
液クロ龍の巻
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犬・虎・彪・龍・文・武の6冊のシリーズなのですが、 龍の巻だけがなく、 オークションサイトなどでも高額で取引されています。 非常に実用的で、 かつわかりやすく実用的な本なので、 ... (2024/06/29) -
戦争のアートとサイエンス : 意思決定と命令の術
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思考を深める上で必ず必要になる本であるため。 (2024/06/18) -
アルゴリズムの自動微分と応用
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自動微分は非線形システムの解析に重要なアルゴリズムであり、プログラムで解析的に偏微分値を求めるために必要な手法である。多くの統計解析に用いられる言語ではライブラリを用いて実装されているが、自動... (2024/03/03) -
農業の常識は、自然界の非常識
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Amazonの古本価格で4万円ほどの値段がつけられるほどの人気がある本書は、何故重版されないのか不思議なくらいの逸品となっております。版元や著者がメジャーではないせいか図書館でも所蔵が少なく、... (2024/01/31) -
もうひとつの一般相対論入門
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須藤靖先生のご著書は本文はもちろん、問題の解説まで一貫して丁寧で示唆に富む文体で、幅広く賛同を得ているかと思います。私も解析力学、一般相対論入門ときて、こちらのもうひとつの一般相対論入門を勉強... (2024/01/05) -
世界を騙しつづける科学者たち 上・下
投票数:2票
タイトルから惹かれた。 (2023/12/22) -
アラビア科学の歴史
投票数:2票
技術といえば西洋科学技術しか思い浮かべない人のなんと多いことか。まだまだ克服しなければならない内なる西洋中心主義を問い直すために、ぜひ復刊を。 (2023/09/03) -
イスラームと科学
投票数:2票
トルコやオスマン、テュルクやイスラーム史に関する良書の多くが絶版となり、後進の為にも、また多くの人の為にもならない状態を改善する為、ここに復刊を希望するものであります。 (2023/08/08) -
よい聞こえのために-難聴と補聴器について
投票数:2票
補聴器と難聴のことがわかりやすく書いてあると聞きました。ぜひ読んでみたいです。復活してください。 (2023/06/13) -
今度こそわかるゲーデル不完全性定理
投票数:2票
ゲーデルの不完全性定理について分かりやすく述べられています (2025/03/16) -
スバル360を創った男
投票数:2票
亡き父がスバル360がとても好きでした スバル360の本が有ったら読みたいと良く言っていた (2023/07/06) -
古典群の表現論と組合せ論 上・下
投票数:2票
よく文献に挙げられているので (2024/06/06) -
新版 リー環の話
投票数:2票
うっかり商品説明欄に理由をかいてしまいました。良い教科書のようなのでぜひ読んでみたいです。同著者の線形代数学は読ませていただきましたが、本書は未読なのでこれ以上の説明はご容赦ください。 (2022/12/07) -
地球流体力学入門―大気と海洋の流れのしくみ (気象学のプロムナード 第 13)
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近年、気象関係の本は多く出版されているが、大気や海洋の運動を流体力学の観点からまとめた日本語の本は意外と少ない。本書は長らくその役割を担ってきていたが、絶版となり、初学者に勧められる本が見当た... (2022/11/23) -
要点講義 ベクトル解析と微分形式
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版元が無くなってしまったため絶版になっているそうです。非常に良い本なのでぜひ復刊してほしいです。 (2022/11/22) -
カント全集12 自然の形而上学
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カントによる「科学批判」であり文明が進んだ現代だからこそ読み直す価値があると考えます。 いずれ他の全集同様オンデマンド化されると思いますが、『原理』だけでも文庫化していただきたい。 (2022/09/17) -
バイオフィリア―人間と生物の絆
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人文学部の先生からおすすめされて借りた本で、そのときは最後まで読まず返してしまいましたが、あらためて読みたくなりました。 絶版ですが「バイオフィリア」という言葉は他の本でも引用されるなど人気... (2024/02/14) -
定理公式証明辞典
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大学生の頃、塾講師のバイトに役立てていました。疑問に思った定理の証明は大体掲載されており、大変便利でしたが高価なので学生の頃は手が出ず、そのうち買おうと思っていたところ出版社廃業のためにあっと... (2022/05/26)
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