「旧ソ連ロシア東欧」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 10ページ
ショッピング89件
復刊リクエスト708件
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仮想敵国ソ連 われらこう迎え撃つ
投票数:2票
絶対読みたい。 (2005/12/06) -
日本人漂流物語
投票数:2票
この手の話は大好きです。 日本人が見知らぬ外国でいろんな経験をしながら機転を利かしつつ、懸命に生きるストーリーを想像しつつ、復刊を待ちましょう。ぜひ文庫本で。 (2006/06/15) -
ルイセンコ物語 大地の支配者ルイセンコ
投票数:2票
素晴らしい内容です。(蔵書有) (2005/07/28) -
赤ちゃんをほしがったお人形
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すき (2005/11/28) -
スターリン戦後著作集
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戦後ソビエトは世界政治の最重要プレーヤーで、スターリンの縦横無尽さも一段と増しています。戦後の著作を追いかけるのは、彼の思想を知るチャンスだと思います。 (2011/01/23) -
平和的共存
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ソヴェート赤軍大元帥の語る平和論ですね。(蔵書有) (2005/06/21) -
アンドロポフ論文集
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KGBに興味がある為。(蔵書有) (2005/06/18) -
復刊商品あり
現代の英雄
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これは読まずんばなるまい、としか思えない今日この頃なので (2005/05/26) -
ニコラエ・チャウシェスク
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怖い。(蔵書有) (2005/05/17) -
白球に栄光と夢をのせて わが父V・スタルヒン物語
投票数:2票
スタルヒンの一生の前半がもっと詳しく知りたいです (2007/09/06) -
妖花―ユウゼニカ物語
投票数:2票
興味があります。 (2007/05/05) -
シューベルト
投票数:2票
読んでみたいから (2025/04/23) -
ツルゲーネフ 生涯と作品
投票数:2票
ツルゲーネフの著作は、彼についての評論を含めて現在入手困難なものが多く、誠に寂しい限り。忘れられてよい作家ではないと思います。 (2004/09/24) -
ガルシン短編集
投票数:2票
お願いします。 (2006/03/01) -
自主管理社会主義と非同盟ユーゴスラヴィアの挑戦
投票数:2票
娘が現在卒業論文にとりかかっているところです。ユーゴスラヴィアについての論文だそうですが、文献が少なく困っているとのことでした。この本は、他の論文でも紹介されており是非読んでみたいとのことでし... (2003/11/11) -
復刊商品あり
鎧なき騎士
投票数:2票
映画がとてもよかったので、原作も読んでみたいです。 ヒルトンの作品はおもしろいし。 (2004/02/02) -
師匠たちと弟子たち
投票数:2票
面白そうなので「地図にない町で」も含め、是非読んでみたい。 (2003/08/05) -
吸血鬼の一族
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すき (2005/11/25) -
おんどりと2まいのきんか
投票数:2票
童話にも心血をそそいだ小野木学。「かたあしだちょうのエルフ」はあらゆる年齢層に感動を呼ぶ名作です。「しらさぎちょうじゃ」はまた全く違った作風です。「おんどりと2まいのきんか」は一体どんな絵の世... (2003/06/23) -
「増頁特集 カレル・チャペック」ユリイカ 詩と批評 1995年11月号(第27巻12号)
投票数:2票
少しまえのチェコのSF作家で「ロボット」と言う言葉を造り出 した人ですネ!! (2003/05/27) -
日本人はなぜロシアが嫌いか「ロシアおそろしあ」のイメージの解明
投票数:2票
興味を持ったため。 (2003/12/28) -
マンガとユーモアでみるソ連-ゴルバチョフの苦しみ-
投票数:2票
ゴルバチョフソ連大統領(当時)は、東西冷戦に終止符を打ち、『20世紀の妖怪』の死に水をとった人物として永遠に語り継がれていくだろう。しかし、マンガとユーモア即ち当時のソ連市民の感覚で語り継ぐ必... (2003/05/22) -
白痴
投票数:2票
私がドストエフスキー作品を初めて読んだのは『罪と罰』で、訳は米川正夫さんのものでした。この本は私の父のもので、かなり古く(茶色くなってボロボロなのです)、この作品も含めて、今では米川さんが訳し... (2003/05/01) -
東欧の夢
投票数:2票
国立国会図書館には存在するものの、現在では入手不可能。内容にも触れたとおり、この書籍は古くて新しい視座が見えてくる一冊。東欧民族問題に関心のある方なら、是非入手したい一冊である。かく言う私も、... (2002/10/06) -
復刊商品あり
真珠の首飾り 他二編
投票数:2票
これは読みたい。 (2011/01/26) -
星の切符
投票数:2票
以前、若い頃、集英社文庫で発刊された際に購入して読んだが、なかなか紹介される機会が少なかったソ連の若者の心情を描いた作品として、興味を持って読んだ記憶がある。改めて読み返してみたいが、すでに出... (2001/06/19) -
歴史の幻影
投票数:2票
手に入らないから (2000/11/18) -
氷の海を追ってきたクロ
投票数:1票
映画ラーゲリより愛をこめての劇中にでてくるクロのシーンを観てこの本に興味を持ちました。 是非とも読んでみたいです。 (2025/08/14) -
新史料による日露戦争陸戦史 覆される通説
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ドラマ坂の上の雲の再放送もあったことで、日露戦争に関心を持った方も多いと思います。 ドラマも小説もあくまでフィクションであり、史実はどうだったかを知ることも大切だと考えます。 著者は一次史... (2025/04/06) -
カーテンコールのあとで
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映画化して欲しいくらいの内容だから (2025/01/22) -
ロシヤは誰に住みよいか
投票数:1票
「ロシヤは誰に住みよいか」――いま改めて問うてみたい。 帝政ロシア時代の民衆詩人ネクラーソフが見出した然るべき"ロシア国民"像とは、社会主義革命の壮大な失敗の果てに登場した新たな独裁国家... (2024/10/31) -
実務のロシア語 I ― エスコートガイド・企業訪問・ビジネス・交渉(付)数字の読み方
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ロシア語の文法や会話を解説する本は中心として多々あるものの、実際に日本人が実務にロシア語を用いる際にはどうするのかを書かれた本は数が非常に少ない。その上、書店に並ぶロシア語の書籍は入門〜初級レ... (2024/09/09) -
関数解析入門
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ロシア学派による作用素環の入門書 GNS再構成定理が書かれている (2024/09/08) -
イリヤ・ムウロメツ
投票数:1票
学生時代に読んでいて再読したくなったので。 キエフ(キーウ)はロシアの古都であった描写が印象に残っています。 (2024/08/20) -
闘う白鳥 マイヤ・プリセツカヤ自伝
投票数:1票
ロシアによるウクライナ侵攻が始まった頃だと思いますが、週刊現代にて草刈民代さんがこの本を紹介していました。その後、NHKのザ・プロファイラーという番組でも取り上げられた記憶があります。良くも悪... (2024/06/02) -
冬の日の幻想
投票数:1票
歴史ものBLが好きで、この本を読みたいですが、長い間絶版で、高額な価格でしか入手できません。 (2024/02/28) -
原爆から水爆へ 上下巻 東西冷戦の知られざる内幕
投票数:1票
映画『オッペンハイマー』が原爆開発の出来事に焦点を当て、その出来事が広く可視化されたように思えますが、核兵器のその後についてもより知りたいと思いました。 (2025/02/03) -
ドストエフスキー
投票数:1票
内容が面白そうで、いろんなドストエフスキー論から参考文献にも挙げられているのに、入手できないため。 (2023/11/17) -
民主主義のロシアへ 議会誕生のドラマ
投票数:1票
貴重な書籍である。再読したい。 (2023/08/21) -
ヴァヴィロフの資源植物探索紀行
投票数:1票
農業生産と平和の関係が良くわかる本だと思うから。 (2023/08/19) -
在日タタール人 歴史に翻弄されたイスラーム教徒
投票数:1票
日本及び日本勢力圏内に、かつて多くのイスラーム教徒たちが存在したことを、現代日本はどれだけ知っているだろうか? 歴史を知らず、文化を知らず、宗教を知らず、果たしてこれで友好国、親日国と心から... (2023/07/20) -
革命の中央アジア あるジャディードの肖像
投票数:1票
トルコやオスマン、テュルクやイスラーム史に関する良書の多くが絶版となり、後進の為にも、また多くの人の為にもならない状態を改善する為、ここに復刊を希望するものであります。 (2023/07/13) -
シベリアの密林を行く
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元気なデルスウに会いたい。 老猟師の物語として「デルスウ・ウザーラ」は 後半部分である。 この物語が次世代へと受け継がれるようにしたい。 古代、大陸の戦乱で失われた経典が 伝わっ... (2023/04/05) -
ショスタコーヴィチ全作品解読
投票数:1票
ショスタコーヴィチの全作品の解説、および推薦する演奏が紹介されており貴重な書籍である。 (2023/03/28) -
なしのき
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母がまだ小さな子どもだった頃、大好きで何度も眺めていた絵本だったそうです。 鳥や梨の実の絵がカラフルでとにかく綺麗だったと、当時の様子を話してくれました。 しかし、引っ越しなどで手放してし... (2023/01/18) -
ロシア革命の貨幣史
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ロシア革命期のロシア・ソヴィエトの貨幣に関する力作。 混迷を極める革命の中で、アルマヴィル貨幣などの地域貨幣をはじめ、数多くの貨幣・貨幣代用物などが登場した経緯を丁寧に説明している。 ぜひ... (2023/01/18) -
戦慄の共産主義
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最近出ている邦訳書でも戦後ドイツのソ連占領地区(後のドイツ民主共和国)とドイツ社会主義統一党の成立を書く時の種本として使われている本なのに、キワモノの反共出版物紛いの邦訳をつけている。また著者... (2023/01/01) -
スターリン 青春と革命の時代
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版元で品切れ、重版未定。 若きスターリンについて、グルジア(ジョージア)の公文書等も駆使した画期的伝記。 原書は引き続く販売されているのに、邦訳がないというのは困りものだ。 (2024/09/11) -
凍土地帯―スターリン粛清下での強制収用所体験記
投票数:1票
戦前の日本人がラーゲリを経験したという貴重な記録 (2024/11/07) -
ロシアの選択
投票数:1票
ロシアを考える今こそ、読み返したい。 (2022/06/21)
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